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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: 韓国

    no title
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2017/05/27(土) 19:56:51.12 ID:CAP_USER
    左派大統領誕生で、韓国の「反日」がエスカレートするのは必至だ。これから日本に向けられる“攻撃”を覚悟しなくてはならない。在韓ジャーナリストの藤原修平氏が解説する。

     * * *
     中国が猛反対する「高高度ミサイル防衛体系(THAAD)」について、米国との関係を重視する安哲秀は「配備賛成」を打ち出す一方、文在寅は「配備の見直し」を求める。文在寅が所属する「共に民主党」からは、「THAAD撤廃」の声も聞こえる。

     仮に配備延期や撤廃となれば中国には喜ばしいことだが、米国が黙ってはいない。相当な圧力をかけるだろうが、新政権が怯まなければ、米韓関係は確実に悪化する。韓国が共に血を流す同盟国に値しないとトランプ大統領が判断すれば、在韓米軍の撤退にまでつながりかねない。

     その場合、日本の安全保障は危機的状況になる。米国からさらなる対米軍事協力と、防衛費を増額して自前の軍事力を増すことを求められるだろう。

     親北派である文在寅は以前から「核問題を解決するには対北経済協力が必要」と主張して、開城工業団地の拡大や金剛山観光の再開を訴えてきた。文大統領が誕生すれば従来の宣言通り、工業や農業など幅広い分野で大規模な対北援助を実施することになる。

     米朝関係が緊迫化するなか、左派政権の人道的援助で九死に一生を得る北朝鮮は悲願の核・ミサイル開発をさらに進めるはずだ。

    THAAD配備延期と北への経済援助が重なれば、トランプ大統領の堪忍袋の緒が切れる可能性が高い。シリアに巡航ミサイルを撃ち込んだように米軍が局地的な北朝鮮攻撃に踏み切る恐れがある。その事態になって中国が韓国の肩をどこまで持つだろうか。アジアは大混乱に陥るだろう。

     一方の安哲秀は対北経済制裁の継続を表明していた。対北朝鮮については両候補の政策がわかれていた。

     1965年の日韓国交正常化に際して締結された日韓請求権協定で、徴用工の賠償問題は「完全かつ最終的に解決された」が、12年に韓国最高裁が「個人の賠償請求権は消滅していない」と判断し、その後の裁判で日本企業の元徴用工への賠償を命じる判決が相次いでいる。

     折しも韓国では今夏、戦時中に韓国人労働者が悲惨な環境で強制労働をさせられたという映画『軍艦島』が公開される。「強制徴用労働者像」をソウルや釜山に設置する動きもあり、「第二の慰安婦像問題」となることが懸念される。

     その状況で左派政権が誕生して反日ムードが一層高まれば、“空気を読む”ことに長けた韓国の裁判所が徴用工訴訟でさらに賠償命令を連発する恐れがある。

    繰り返しになるが、選挙で分断された国を統合するため、左派政権は反日カードを最大限に利用する。

     政権運営が行き詰まれば、慰安婦や竹島以上に強力なカードの「天皇への謝罪要求」を切ってくる可能性も十分にある。実際、人気が低迷していた李明博はこの手法で支持率回復を狙った。

     韓国は「反日無罪」ではなく「反日正義」の国である。この先、何が起きても不思議でないことを日本人は肝に銘じておくべきだ。

    ※SAPIO2017年6月号
    https://www.news-postseven.com/archives/20170527_544468.html?PAGE=1#container
    2017.05.27 16:00

    引用元: 【反日正義】韓国新政権が行き詰まれば「天皇への謝罪要求」の可能性も[5/27]

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    no title1: 荒波φ ★ 2017/05/27(土) 13:07:20.22 ID:CAP_USER
    2017年5月25日、韓国・中央日報によると、山口県にあるシバイヌ専門のペットショップが、韓国人顧客向けのブログで「韓国にはもう柴犬を譲らない」と宣言し、韓国で注目されている。

    韓国語でつづられた同ブログには昨年1月、「シバイヌ・ハルマを最後に、韓国には譲りません」との見出しでメッセージが掲載された。

    これによると、店側は「毎日数人の方から譲ってほしいとの問い合わせが続いているが、基本的なマナーを備えていない方々のおかげで傷ついてきた」という。ある女性客は、飼っている犬が大き過ぎて排せつ物が多いとの理由で犬の「買い替え」を希望、これに対し店が提供を拒んだところ、サイトに険悪なコメントを投稿し始めたそうだ。

    また韓国の客の手に渡った同店のシバイヌが、「飼い主の個人的な事情で育てられなくなった」との連絡を受けた例もあるとのこと。店は「韓国で飼育を放棄された犬の相当数が良くない結末を迎えるということを知っている」とし、「日本で譲れば幸せに生きていける子たちを、何が惜しくて韓国に譲って苦痛を与える(必要があるのか)という気がする」と打ち明けた。

    この記事を読んだ韓国のネットユーザーからは
    「提供中止を決断するなんて、よほど切羽詰まった状況だったんだろう」「動物を愛する者として、決断に敬意を表す」と店の対応に理解を示す声のほか、
    「記事を読んでるこっちが恥ずかしい」「国の恥さらし」「韓国人はいつも日本の悪口ばかりなのに、市民意識は日本人の半分にも達していない」など、
    マナーを守らない韓国人客に批判の声が数多く寄せられた。

    その他にも、「町にあふれる捨て犬を見ると、犬を食べようが食べまいが、韓国は犬が住むには好ましくない国であることが分かる」
    「韓国はまだ未成熟な国であることを認めざるを得ない」などとするコメントもみられた。


    2017年5月27日(土) 12時0分
    http://www.recordchina.co.jp/b179374-s0-c30.html

    引用元: 【日韓】韓国人飼い主のマナーの悪さに日本人が怒り「韓国にはもう犬を送らない」[05/27]

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    1: ダース・シコリアン卿 ★ 2017/05/26(金) 21:06:01.86 ID:CAP_USER
    2017年5月24日、韓国・ソウル駅前の歩行者専用道路「ソウル路7017」オープンに合わせて展示され、「臭そう」などと波紋を呼んでいた大型モニュメント「シューズツリー」が、雨に打たれてさらなる論争を巻き起こしている。韓国・MBCが伝えた。

    1億ウォン(約1000万円)の費用をかけ、捨てられた3万足の靴で造られた高さ17メートル・長さ100メートルの「シューズツリー」。

    展示前から「気持ち悪い」「これが芸術だ」など意見が割れていたが、23日の雨の影響を受け、市民からは臭いや汚染を懸念する声が上がっている。取材に答えた市民からは「汚れた靴のあの独特の悪臭がする」「雨で靴が腐ったらどうなるの?」などの声が聞かれた。

    一方、同モニュメント制作に才能寄付(公共の利益のために自身の才能や知識を無料で提供すること)した環境美術家のファン・ジヘ氏は、「都心の中で失われた価値に対する回復であり、究極的には自然性に対する回復に狙いを定めている」と話している。

    また、市民らの懸念を受けた市は、香りがする植物や脱臭剤のようなものを散布し対応しているという。市は今月28日までとしていた展示期間の延長も検討しているが、作品をめぐる波紋は簡単に収まりそうにない。

    展示前から辛口コメントが多かった韓国のネットユーザーたち。

    今回も

    「情けない公務員のやつらめ。ごみの山に1億ウォンも使いやがって」
    「マジでこれはない。韓国にはまだまだ貧しい子どもたちやお年寄りがいるじゃないか。お金の使い道をしっかり考えて」

    と手厳しい。

    「前代未聞の干からびたモニュメント」
    「美術というよりただの迷惑」
    「意図は良かったかもしれないけど、その靴をアフリカの子どもたちに寄付した方がよほど価値があったはず」

    といった声も。

    さらに市の対応策について

    「消臭剤をまくって?正気なの?」
    「そんなことしたら、悪臭+脱臭剤で地獄だ」

    と異議を唱えるコメントや、

    「市長の家に捨ててきて!」
    「市がやったんだから、市長が何とかしてね」

    と朴元淳(パク・ウォンスン)市長の責任を問う声も上がった。

    Record china 配信日時:2017年5月26日
    http://www.recordchina.co.jp/b179249-s0-c30.html
    no title

    引用元: 【日常】韓国で「臭そう」と物議醸した靴の巨大モニュメント、雨に打たれて本当に悪臭放つ=韓国ネット「ただの迷惑」[5/26]

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    20170527_105200
    1: らむちゃん ★ 2017/05/26(金) 21:36:14.62 ID:CAP_USER
    ソース元、KBSWORLDRadio 2017-05-26 15:50:50
    http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_Cu_detail.htm?No=63745&id=Cu

    故盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領を主人公としたドキュメンタリー映画「盧武鉉です」が、大きな反響を呼んでいます。

    「盧武鉉です」は、盧武鉉元大統領が2002年の大統領選を前に行われた新千年民主党の国民参加型予備選挙に立候補し、支持率2%から党の候補の座を射止めるまでのドラマを描いたドキュメンタリーです。

    当時の予備選の映像・資料や文在寅(ムン・ジェイン)大統領をはじめとする周辺人物39人のインタビューを交え「人間・盧武鉉」について語っています。

    映画振興委員会によりますと、この映画は、25日、全国の579スクリーンで公開され、合わせて7万8737人の観客を集めました。

    興行成績では、ハリウッド映画「パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊」に次いで2位となっており、韓国でドキュメンタリー映画の公開初日の動員数としては過去最高となりました。

    引用元: 【韓国】ドキュメンタリー映画「盧武鉉です」が大反響

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    no title1: 動物園φ ★ 2017/05/27(土) 06:21:46.15 ID:CAP_USER
    平昌冬季オリンピック成功のために日本の積極的な協力必要
    ニュース1 韓国語

    「韓日間の様々な懸案に問題があってもスポーツと観光交流はますます活発に行われなければなりません。」

    「両国がお互いに助け合って2018平昌冬季オリンピックと2020東京オリンピックが成功する美しい歴史が書かれることを望む。」

    韓国と日本の観光業界の主要人物は去る18日、日本,東京のパレスホテルで開かれた『2018平昌冬季オリンピック成功祈願 韓国観光の夕べ』に参加し、このように両国間の円滑な協力を確かめる時間を持った。

    チョン・チャンス(鄭昌洙)韓国観光公社社長は「来年2月には韓国,江原道平昌で、2020年には日本の東京で連続して世界的なスポーツの祭典であるオリンピックが開催される」とし「これを契機に両国の交流が拡大・発展する転機になるものと信じて疑わない」と話した。

    それと共に「孔子が話した『近者説遠者来』のように近くの国々が喜んでこそ遠くの国の観光客が訪れてくる」とし「2018平昌冬季オリンピックがよく開催されるためには日本の協力が必要で、それでこそ近づく2020東京オリンピックも成功するだろう」と話した。

    http://news1.kr/articles/?2998060

    引用元: 【韓国】「平昌五輪の成功には日本の協力が必要で、それでこそ東京五輪も成功するだろう」 チョン・チャンス韓国観光公社社長

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