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    カテゴリ: 韓国

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    1: 鴉 ★ 2017/11/19(日) 16:20:06.75 ID:CAP_USER
    「私も“慰安婦”にさせられていたかもという気がして…」

    慰安婦ドキュメンタリー『沈黙-立ち上がる慰安婦』 

    在日同胞 朴壽南監督 「1994年、韓国被害者20年の闘争史」 12月、渋谷を皮切りに日本全国巡回上映  1991年「ペ・ポンギさん初めての証言」ドキュメンタリー製作 「映画の上映さえ難しくなり故国の支援が切実」

     「慰安婦被害者が12歳、13歳の時に連れて行かれたという証言を聞いて、もしかしたら自分も被害者になっていたかもしれないという気がした」

     日本軍「慰安婦」被害者の1990年代の闘争と、現在の生き様を扱ったドキュメンタリー映画『沈黙-立ち上がる慰安婦』(『沈黙…』)を作った在日同胞の朴壽南監督(82)は20年余りにわたり慰安婦問題を深く掘り下げてきた理由について質問を受けるたびに、ほとんど同じ返事をする。

     9日、東京で会った朴監督は、「慰安婦被害者の中には私と年齢が2~3歳しか違わず、同じ歳かほぼ変わらない年齢の人も多かった。もしかしたら、私自身もそうなっていたかも知れないと考えた」と話した。朴監督は1935年に日本の三重県で生まれた在日同胞2世だ。

     『沈黙…』は昨年、韓国DMZ国際ドキュメンタリー映画祭で初めて公開され、追加編集を経て来月12月に東京の渋谷で封切りした後、日本全国で巡回上映する予定だ。

     朴監督が慰安婦被害者関連映画を作り始めたのは、26年前に遡る。朝鮮半島出身「慰安婦」被害者として初めて被害の事実を知らせた故ペ・ポンギさんのインタビューを扱ったドキュメンタリー『アリランのうたーオキナワからの証言』を1991年に発表した。日本で20万人の観客がこのドキュメンタリーを観た。キム・ハクスンさんが韓国居住慰安婦被害者としては初めて実名で証言したときよりも前のことだった。

     最近作『沈黙…』は、1994年慰安婦被害者14人が日本に来て日本政府の賠償と謝罪を要求する活動をした際の記録と、生存被害者であるイ・オクソンさん(90)の最近の様子を見せ、慰安婦被害者の長く厳しかった闘争の歴史を再確認する。

     朴監督は2015年の韓日政府による慰安婦合意以後、日本社会で慰安婦問題の話をすることが一層難しくなっていると話した。最近、福井県で『沈黙…』を上映しようとしたところ、「慰安婦問題は韓日合意で解決されたのに、どうしてこのような映画を上映するのか」という抗議が上映館に寄せられたという。

     彼女は「『アリランのうたーオキナワからの証言』を上映した時にも『慰安婦問題は存在しない』と主張する人々はいたが、今ほど雰囲気が深刻ではなかった」と話した。彼女は「日本の社会全体を見ても、私が幼い頃に『朝鮮人は臭いから朝鮮に帰れ』という暴言があったが、今のヘイトスピーチのように『朝鮮人をぶっ○せ』とまで言いはしなかった」と憂慮した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00028993-hankyoreh-kr

    引用元: 【話題】元慰安婦が憂慮「幼い頃『朝鮮人は朝鮮に帰れ』という暴言があったが、今のように『朝鮮人をぶっ殺せ』とまで言わなかった」

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    20171118_164900
    1: らむちゃん ★ 2017/11/18(土) 14:02:48.15 ID:CAP_USER
    2017年11月17日15時40分 中央日報/中央日報日本語版
    http://japanese.joins.com/article/569/235569.html?servcode=100

    韓国とイタリアの最大の共通点は食べ物への限りない関心だ。両国にはグルメツアーと料理情報の共有にはまっている人が多い。韓国料理は欧州で和食・中華料理に比べて認知度が低いが、2015年ミラノ国際博覧会を契機に少しずつ広報効果が出ている。

    イタリア人が接続する韓国関連ウェブサイトの韓国料理情報を見ると、変化が見られる。かつてはビビンパ・プルコギのような食べ物を集中的に広報した。最近は、食べ物よりは韓国式食堂や料理人、韓国料理の材料を栽培する農家を紹介する。方向の転換のおかげで韓国料理の裏面にある文化・環境と韓国自体をより有効的に知らせることができる。

    9月28日、「ワールド韓国料理フェスティバル」では外国人シェフの韓国料理への再解釈が非常に印象的だった。行事2日前にイタリア・サルデーニャ政府が韓国料理財団と業務協約を締結した。サルデーニャのシェフが韓国料理を習って文化交流に出ている。文化広報は現地人の協力がとても重要だ。各国のシェフが韓国料理を習って料理し、現地の料理に組み合わせれば韓国料理のイメージを高めることができる。ピザ・パスタが普遍的な世界的な食べ物になったのは各国のイタリア食堂のおかげだ。

    広報戦略にも大きな変化が見られる。韓国料理の行事で国籍不明のフュージョン料理が姿を消し、伝統的な韓国料理と日常的な料理が注目を浴びている。「外国人は辛いものが食べられず、ニンニクを嫌う」という先入観のために外国人の口に合わせるよりは本来の韓国料理を紹介するのが真正性のある広報だ。食べ物の名前を翻訳する必要もない。テンジャンチゲを「発酵された豆スープ(fermented bean soup)」に変えれば興味をそそらない。スシやディム・サムのように誰にでも聞けば分かるような韓国料理がまもなくできるだろう。広報の方法がもう一つある。サンナクチ(生きたタコ)・ホンオフェ(ガンギエイの刺身)・タッパル(鶏足の激辛炒め)のような独特な食べ物だ。

    食べ物の味と形に劣らず興味を誘発することも重要だ。

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: 【韓国】イタリア料理のように韓国料理もグローバル化が可能だ

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    1: 蚯蚓φ ★ 2017/11/17(金) 22:24:15.40 ID:CAP_USER
    no title

    ▲カンソク村から眺めたキロク峠。軍人たちは村の後方の山のキロク峠を越えてやってきて住民たちを虐○し始めた。

    韓国戦争(朝鮮戦争)前後の民間人虐○に関する企画連載を再び進めます。チョン・チャンデ記者が足で取材した内容です。終戦後60年以上過ぎましたが、つらい記憶は消えません。筆者は左右理念対立の中で行われた多くの虐○、その惨禍の中で無念の犠牲になった数多くの怨みの霊の魂が文だけででも慰められるよう願います。

    糞尿食べて私は生きた

    斬首を終えた軍人たちは首が切られた死骸に塩を振りかけた。血の色に満ちた現場にも自分の軍服にも白い塩をかけた。誰かは生臭いにおいがしない様にと言い、また他の誰かは霊がひっつかない様にと言った。

    19人を斬首した軍人たちは人々が集められた場所に戻った。引き続き18才から40才まで男女の区別なく住民50人余りを捕縛してクロク峠(訳注:同じ記事の中でキロク峠とも表記されている)方向に引っ張っていった。普通の村と似た風景、カンソク村ももう女子供と老人だけ残った。山を越える前、軍人たちはその前の畑に住民たちを一度に押し込んだ。そして集中射撃を加えた。キロク峠の銃声はカンソク村に届いた。わずか数時間で100人余りの人々がこうして命を失った。

    軍人たちはクロク峠を越えて南原(ナムォン)市内にゆうゆうと抜け、この日の住民の被害はそっくり戦果として残った。軍人たちがクロク峠を超えた頃、キム・ジョムドン氏は奇蹟のように気がついた。彼は周囲が静かになると血まみれになった地面をずるずる這って家に戻った。引き続き、低い垣根を越えてトイレに身を隠した。肥壺に隠れながら自分が生きているのか死んだのかわからなかった。それほど何を考える余裕もなかった。

    キム氏は糞尿を食べた。なぜそうしたのかは分からない。ただし、つぶれそうに柔らかい糞尿がのどを通る瞬間、生きていることを実感した。

    http://cdn.pressian.com/data/photos/cdn/20171146/art_1510878059.jpg
    ▲カンソク村に住むキム・スヨン氏。彼のお父さんキム・ジョムドン氏は軍人が打ち下ろした日本刀を受けて倒れた。キム・ジョムドン氏はトイレに這って行った後、糞尿を食べて生き残った。

    姉と一緒に父親を探しに行ったキム・スヨン氏は村会館の前でぞっとする現場を目撃してしまう。「庭にも溝にも血がちょろちょろ流れるほど血だらけで、ああ、斬首された人たちは首が完全に真っ二つにならず、首筋がほとんど切られたまま前に家族だけいたよ。後から首を打ったのが根拠になって、それで誰の死体なのかは確認が可能だった。」

    キム氏は「(父は)精神力で持ちこたえた」と言う。彼は「肩はえぐられて白い骨が見えた。肉もえぐられていた」と父の状態にも言及した。それと共に「斬首された人の中で父一人だけ生き残った。本当に運が良かった」とその日を述懐した。

    キム・ジョムドン氏はすでに20年余り前、恨多き世を去った。彼の息子は「後遺症で最後までかなり苦しんだ後亡くなった」と話した。
    (後略)

    ソース:プレシアン(韓国語) 糞尿を食べて私は生きた[韓国戦争、民間人虐○の記録]全北、南原・任実②
    http://www.pressian.com/news/article.html?no=176328

    引用元: 【韓国】 「糞尿食べて私は生きていることを実感した」~韓国戦争、民間人虐殺の記録[11/17]

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    20171117_213000
    1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/11/17(金) 15:50:41.56 ID:CAP_USER
    『紅白』初出場TWICEに「韓国枠いらない」の声多数......10代から絶大なる支持も、他は「まったく知らない」

    年末の『NHK紅白歌合戦』の出場歌手が決定。30年目のエレファントカシマシや20周年の三浦大知、10周年のHey! Say! JUMP、トータス松本(ソロ)などが初出場となることがわかった。

    全体的に「見所」の少ない『紅白』となるのは明白だ。昨年は「ピコ太郎」や「君の名は。」「逃げ恥」など盛り上げやすいエンタメコンテンツがあったが、今年は目立った大ヒットがない。安室奈美恵や桑田佳祐などにも出場を断られたようで、結局ジャニーズとAKBグループが中心となりそうだ。これでは今年の視聴率下降もやむなしか。

    その一方、女子中高生の間で人気ということで、初出場となったのが韓国アイドルグループ・TWICEだ。

    TWICEは9人組のアイドルグループで、昨年日本に上陸。10代から大きな支持を集めているようだ。ちなみに、そのうち3人(ミナ・サナ・モモ)は日本人である。"TTポーズ"は今年、流行のポーズとして時折メディアでも取り上げられていた。

    韓国グループの『紅白』出場は実に6年ぶり。ただ、やはり一部からは厳しい声が......。

    「一部では『韓国枠はいらない』『そこまで知名度あるの』『流行って、ステマじゃん』など、拒否反応を示す意見は多いですね。10代に大人気なのは確かなようですが、他の世代にはあまり浸透していないのもあるでしょう。そもそも『ゴリ押し』ということで嫌う意見も多数です。

    『嫌韓』に敏感な人も多いですし、『安室などの空いた枠に入れただけ』という声もあります。韓流を好きでなければ特に喜ばしい出場でもないということでしょうか」(記者)

    やはり一部の「韓流バッシング」は今なお強い様子だ。TWICEの存在が『紅白』視聴者離れの要因にもなり得るということか。

    TWICEが10代に絶大なる人気を誇るのは事実だが、全世代の支持を集める存在ではないらしい。まあ、今回の『紅白』で一部世代の支持すらもなさそうな出場者が多いのも否定はできないのだが......。

    ソース:Business Journal 2017.11.16
    http://biz-journal.jp/gj/2017/11/post_5041.html
    http://biz-journal.jp/gj/2017/11/post_5041_2.html

    引用元: 【韓流】絶大な人気を誇るTWICE、『紅白』初出場に「韓国枠いらない」の声多数。『紅白』視聴者離れの要因になり得るか[11/17]

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2017/11/17(金) 18:33:20.55 ID:CAP_USER
    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権が、日本に理不尽な要求をしてきた。数々の反日行動への謝罪・反省も示さず、来年2月開幕の平昌(ピョンチャン)冬季五輪に合わせて、安倍晋三首相に訪韓するよう求めてきたのだ。専門家は「政治利用される危険性」を強く指摘する。日本はキッパリ、「NO!」と伝えるべきではないか。

     《駐日韓国大使「平昌冬季五輪時の安倍首相訪韓に向けて努力」》

     中央日報(日本語版)は15日、こんな見出しの記事を伝えた。

     李洙勲(イ・スフン)駐日大使は14日、日本外務省を就任あいさつで訪れ、河野太郎外相と面会した。

     同紙によると、李氏は会談後、記者団に「韓日中首脳会議が(来月か来年1月に)開催され、文大統領が訪日した後、平昌冬季オリンピックの時に安倍首相が訪韓すればシャトル外交が復活する」と述べたという。

     本気で言っているのか。

     ドナルド・トランプ米大統領が先日訪韓した際、韓国は夕食会に元慰安婦を招待し、不法占拠している島根県・竹島周辺で捕れた「独島エビ」を使った料理を提供した。日本政府は即抗議したが、河野-李会談では、その無礼行為への言及はなかった。

     韓国は平昌五輪も「反日」に利用している。

     大会組織委員会のホームページに日本列島が存在しない世界地図を掲載し、竹島を「Dokdo(独島)」と表記していた。また、韓国国会の丁世均(チョン・セギュン)議長は6月に訪日した際、平昌五輪への日本人観光客の訪問を求め、「もし少なかったら2020年東京五輪には1人の韓国人も行かせない」と言い放ったと伝えられる。日本は何も困らないが、恫喝(どうかつ)のつもりなのか。

    韓国情勢に精通するジャーナリストの室谷克実氏は「一言でいうと、韓国は『礼儀知らず』だ」と喝破し、続けた。

     「(韓国が一連の無礼を謝罪・反省するまで)安倍首相は訪韓してはならない。韓国からすれば『安倍首相の訪韓=韓日関係正常化』の証拠となり、一連の抗議がチャラになる。ソウルの日本大使館前に慰安婦像があるのに行けば、『日本は慰安婦像を認めた』という論理にもなる」

     トランプ氏の訪韓時、デモ隊が過激な抗議活動を行った。安倍首相が訪問すれば、さらに過激な行動が起こりかねない。

     室谷氏は「国際社会では怒るときは大声で怒らなければならない。外務省が『遺憾だ』と伝えるだけでは、ナメられる。問題のある韓国人のビザ発給を拒否して入国制限をするなど、強い怒りの姿勢を見せるべきだ」と指摘した。


    2017.11.17
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/171117/soc1711170008-n1.html

    引用元: 【無礼国家】韓国が安倍首相に「平昌五輪来い」 室谷克実氏「行けば『韓日関係正常化』の証拠に」[11/17]

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