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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    カテゴリ: 韓国

    20140429_021: 快便100面相◆tTmPcUasmA 2014/04/28(月)18:06:05 ID:VEgHr0E6k
     江戸時代に朝鮮王朝が日本に送った「朝鮮通信使」ゆかりの15自治体などでつくる協議会は、
    韓国側と協力し、関連資料の記憶遺産登録を2016年、国連教育科学文化機関(ユネスコ)に申請する。
    17年の登録を目指す。

     来年に日韓国交正常化50周年を迎えることも踏まえ、共同申請で友好の機運を盛り上げたい考えだ。

    以下ソースにて
    47NEWS > 共同ニュース
    http://www.47news.jp/CN/201404/CN2014042801001872.html

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    20140428_171: 動物園φ ★@転載禁止 2014/04/28(月) 18:06:19.29 ID:???
     米国で大規模災害が選挙に影響を及ぼした最近の事例といえば、2005年にニューオーリンズを
    襲ったハリケーン「カトリーナ」と、2012年にニュージャージー州を襲ったハリケーン
    「サンディ」が挙げられるだろう。カトリーナのときは事故対応が遅々として進まず、
    これが影響して当時50%を上回っていたブッシュ政権の支持率は一気に30%代にまで下落。
    翌年に実施された中間選挙でも当時の与党・共和党は惨敗した。当時「カトリーナ・モ
    メント」という造語ができたが、これはカトリーナのように政府に対する国民の評価が
    マイナスに転じるきっかけとなった出来事を意味するものだった。

     これに対して2012年の大統領選挙直前に上陸したハリケーン「サンディ」は、当時の
    与党・民主党を後押しする結果をもたらした。当時再選に挑戦していたオバマ大統領
    は、対立候補だった共和党のロムニー氏と激しい接戦を繰り広げていたが、サンディ
    の被害に米連邦緊急事態管理庁(FEMA)が中心となって迅速かつ効率的に対応したこ
    とがプラスの影響をもたらし、選挙で再選を勝ち取った。当時、プリンストン大学の
    ポール・クルーグマン教授はニューヨーク・タイムズ紙に「サンディ対カトリーナ」
    と題されたコラムを掲載し「政府はカトリーナの時には何をすればいいのか分から
    ないようだったが、サンディのときは分かっていた」と分析した。

     セウォル号沈没事故も韓国版の「カトリーナ・モメント」となる可能性がある。与党
    の支持率下落に加え、近く予定されている統一地方選挙でも与党が苦戦する可能性が出
    てきたからだ。現政権は「安全」を政権運営の大きなスローガンとして掲げていたはず
    だが、今回の事故では初期対応から問題をさらけ出してしまった。政府系の複数のシン
    クタンクは先日発表した調査報告書の中で「韓国国民は社会における危険な要素に大き
    く不安を感じており、政府の対応能力にも根本から疑いを持っている」と指摘していた
    が、この警告は政府関係者にしっかりと伝わっていなかったのだ。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/04/28/2014042801354.html

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    20140428_161: ロンメル銭湯兵 ★@転載禁止 2014/04/28(月) 19:11:06.98 ID:???
     沈没で高校生ら約300人の死亡・行方不明者を出した韓国旅客船「セウォル号」が日本で製造されたことは韓国で大きく報じられた。
    だが、製造責任を問う声はなく、逆に同型船の事故で、最後まで船にとどまった日本人船長らの行動に注目。日韓の救難体制の差も
    盛んに論じられ、「日本を見習え」との指摘が出ている。今回の事故は、はからずも歴史問題での「反日」とは違う韓国人の対日観を浮き上がらせている。

    ・「日本ならこんな事態には…」番組延期に謝意

     「日本なら今回の事態は起きず、高校生たちもきっと生きていたのに…ああ、恥ずかしい」

     「やっぱり日本! 本物の海洋先進国らしい。韓国より数十年先を行く理由がある」

     韓国のウェブサイトにアップされた動画について、ネットユーザーからのこんな韓国語のコメントが並んだ。日本の報道番組で放映された、
    客船を模した模型をプールに浮かべ、過積載で急旋回すれば、転覆する様子を実験した動画だ。

     ネットユーザーらは「こんな科学的な実験を放映するのも日本ならではだ」と称賛した上で、「認めたくはないが、わが国も海難対策について
    日本から学ぶべきなのは確かだ」などと書き込んだ。

     番組対応についての意外な反応もあった。テレビ東京がアニメ番組「ポケットモンスターXY」の24日の放映を「沈没した客船の場面がある」として
    延期したことを伝えるニュースに関し、「配慮に感謝する」というコメントに続いて「わが国のテレビ局も見習うべきだ」という書き込みが見られた。

     セウォル号が日本で製造された「中古船」だったことは、韓国で繰り返し報じられた。

     ただ、製造過程に問題があったと詮索する報道はほとんど見当たらず、「造船大国」といわれながら、効率性から商船ばかりに傾注してきた韓国の
    造船業界を問題視。韓国紙の朝鮮日報はコラムで「乗客が安心して乗船できる旅客船を開発できなければ、本当の造船大国とはいえない」と批判した。

    ・最後に海に飛び込んだ船長、犠牲者「ゼロ」

     日本との比較で、韓国メディアが注目したのが、2009年11月に三重県沖で転覆したフェリー「ありあけ」の事故だ。セウォル号をかつて日本の
    定期船に使っていた会社が運航し、造船所も同じだった。

     ありあけの転覆は、高波が原因で、操船ミスが最大の要因とされるセウォル号とは異なるが、積み込んだコンテナが荷崩れを起こして横倒しになった
    経緯は重なる部分がある。だが、韓国メディアが最も注目したのは、船長ら乗組員の対応の差だ。

     閑散期で事故当時、ありあけの乗客は7人だったが、船が傾くと、船長はマニュアルに従って救助を要請するとともに、乗組員は即座に客室に向かい、
    扉が開かなくなる恐れがあるとして、客室から乗客を退避させた。

     沈没前のセウォル号のように船体の傾きが急になると、消防用のホースで乗客らを甲板に引き上げた。約2時間後に乗客全員がヘリコプターで
    救出されるのを見届けた後、船長らは救命ボートを下ろして海に飛び込んだ。

     韓国メディアは、ありあけの事故で犠牲者が「ゼロ」だった点を、乗客を残して真っ先に脱出したセウォル号の船長らとの違いを強調しながら繰り返し報じた。
    日本政府が事故後、客船にコンテナの固定装置の設置を義務付けるなど、事故対策が進んだ点にも着目した。(>>2以降へ続く)

    【桜井紀雄の劇的半島、熱烈大陸】

    産経新聞 2014.4.27 18:00
    http://sankei.jp.msn.com/world/news/140427/kor14042718000001-n1.htm

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    20140428_151: ロンメル銭湯兵 ★@転載禁止 2014/04/28(月) 19:23:06.05 ID:???
     死者、行方不明者が300人を越える大惨事となった韓国の旅客船セウォル号沈没事故。ずさんな安全管理態勢や乗客をないがしろにした船長、
    乗組員の対応が明らかになるにつれ韓国社会には衝撃と怒りが広がっているが、事故の萌芽は同国の海軍に十分見て取れた。整備不良で目標と
    反対側へ飛んだあげく自爆する対空ミサイル、ジグザグに走行する高速艇、重心点が高くなる欠陥改造を施したイージス艦…。海軍では事故や
    トラブルが当たり前のように頻発し、しかも多くの技術的な問題が未解決のままだ。こうした“暗部”は民間客船も抱える問題といわれ、セウォル号沈没事故は
    「起こるべくして起こった」と非難されている。

    (岡田敏彦)

    ・目標の反対へ飛ぶミサイル

     海軍については、軍艦「独島(ドクト)艦」がレーダーが役に立たず、甲板上の自軍ヘリを射程に収める機関砲を備えるなど欠陥品だったことが
    明らかになっているが、考えられないような欠陥やトラブルはまだまだある。

     昨年10月にはミサイルの自爆が明らかになった。韓国MBCテレビによると、2012年の米韓合同演習「リムパック」に参加していた最新鋭イージス艦
    「栗谷李珥(ユルゴク・イ・イ)」が米国製の艦対空ミサイル「SM-2スタンダード」を4発発射したところ、うち2発が目標と反対方向に飛び、自爆した。
    SM-2の価格は1発20億ウォン(約2億円)だから計4億円の損害だ。

     さらにSM-2については、10年に別のイージス艦から発射した際も命中率は50%だったことが判明。軍当局は原因を部品の欠陥と断じ、米海軍に対して
    欠陥補償を要請したが、米側からは「困難だ」として断られたという。

     SM-2を含む米レイセオン社開発のスタンダードミサイルは各国が採用しているが、こんなとんでもない事故を起こしたのは韓国だけで、
    原因は韓国側にあるとする見方が大勢だ。

     スタンダードミサイルについては、日本も一部開発に加わった発展型のSM-3は弾道弾の迎撃に用いられる高精度なもので、このシリーズ最新の
    「ブロックIB」は昨年10月までに実施した迎撃実験6回のうち、失敗したのは最初の1回だけ。2回以降は5回連続成功している。

     音速の6~10倍の目標にしてこの命中率。対する韓国のSM-2は通常の航空機など、音速の2~3倍程度の目標を迎撃するものだ。しかし、
    それも失敗するのは、整備不良か、保管状況が悪いのが原因とみられる。さらに、目標と反対側に飛ぶという状況から、一部では「他の兵器や自動車、
    家電製品同様、パクろうとして分解したものの、組み立てを間違ったのでは」との推測まで出る始末だ。

    まっすぐ走らない高速艇

     また、ウオータージェットで推進する最新の高速船「コムドクスリ級ミサイル艇」も欠陥のオンパレードとなった。韓国SBSニュースによると、
    09年に実戦配備された同高速船の1番艦「尹永夏(ユン・ヨンハ)」は就役前から、エンジンのオイル漏れやエアタンクからの空気漏れ、
    航海用レーダーが突然消えるなど61件ものトラブルが発生。それでも就役したが、その後2カ月間に新たに95件もの欠陥が露呈した。
    この中には艦内通信システムのダウンや、磁気羅針盤に20度以上の誤差が出るなど、基礎的な部分での重大欠陥も含まれていた。(>>2以降へ続く)

    【大阪から世界を読む】
    産経ニュース・ウエスト 2014.4.28 07:00
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140428/waf14042807000001-n1.htm

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    no title1: ロンメル銭湯兵 ★@転載禁止 2014/04/28(月) 20:28:06.97 ID:???
    [イーデイリーeニュース キム・?ミンジョン記者]

     沈没したセウォル号に備え付けられていた乗客用救命胴衣のほとんどが製造されてから20年が経過していたことが判明した。
    28日、全南珍道彭木港近くの遺留品保管所に保管されているセウォル号救命ボートと救命胴衣を確認した結果、製造年月日が
    1994年5月と表記されており、日本製品であることがわかった。1994年は、セウォル号が日本で建造された年で、当時備え付けの
    救命ボートと救命胴衣を今まで使用してきたからではないかと推測される。

     海上事故で乗客の命を救う重要な装備の一つである救命ボートは水に沈めても、一定の水圧になると、水圧分離系が作動して
    自動的に膨れ上がるようになっている。しかし、年月号の救命ボートは、船が沈没した時にも膨れ上がらなかった。

     事故当日の救助に出た海洋警察が2つの救命ボートを海の上に落としたが1つだけしか膨れ上がらなかった。また、
    沈没事故13日後の28日早朝、事故海域の海面には4つの救命ボートが浮かんだだけだった。問題は、このように古い
    救命機関に対して韓国船級は、今年2月の安全点検ですべて「正常」として通過させたことである。鏡合同捜査本部は、
    船が沈没した状況でも、救命着が広がらない理由と救命胴衣が本来の機能を発揮できるかどうかなどについて調査する計画だ。

    (ハングルの原文を機械翻訳した後、記者が微修正)

    edaily 2014.04.28 12:28
    http://www.edaily.co.kr/news/NewsRead.edy?newsid=02256646606060712&SCD=JG31&DCD=A00703

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