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    カテゴリ: 韓国

    20180819_1836001: 記憶たどり。 ★ 2018/08/19(日) 16:35:42.46 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00546855-shincho-int

    ■大日本帝国を懐かしむ人たち

    毎年8月になると戦争関連の書籍、報道、番組、記事が増える。基本的に全面的に肯定する人はいないものの、
    先の戦争の評価は人それぞれである。「日本のやったことはすべて悪い」という立場もあれば、「仕方が無かった面もある」
    「良かった点もある」という立場もある。前者は後者を「歴史修正主義」などと批判し、後者は前者を「自虐史観」と批判する。
    これもまた毎年のように繰り返される光景だ。

    このように戦争についての論争が自由に行われること自体、いくつかの近隣の国では見られないことかもしれない。
    概してメジャーなメディアでは「日本は悪いことをした」というトーンの論調が主流だが、その視点からは抜け落ちてしまう人たちも存在する。
    大日本帝国が支配していた時代を懐かしむ人たちだ。
    「日本は良いこともやった」と当の日本人が主張した場合、批判を浴びがちだが、実際に大日本帝国の支配を受けながらも
    今でも好意的に語る現地の人たちの存在は、ある種の論者には不都合な存在なのかもしれない。

    たとえばパラオ諸島を含む南洋の島々には、今でも大日本帝国の統治下を知る人たちが存在している。
    彼らはその前にはドイツの支配下にあり、戦後はアメリカの強い影響下にあった。その経験を踏まえてもなお、
    大日本帝国時代を懐かしむ声は決して少なくない。
    たとえば、現地の老婦人、カズエさんはこう語る(名前は日本風だが、パラオ人。当時はこういう人が多かった)。

    「日本時代は楽しい時代だったのよ。私は本当に感謝してますよ。私が生まれたのは日本時代の真っ盛りでしたからねえ。
    昔は楽な生活だったのよ。食べ物にも困らないしね。日本の時代は本当にいい時代だったのよ」

    なぜなのか。
    数多くの現地の人たちの証言を集めた『日本を愛した植民地』(荒井利子・著)に収められた肉声を中心に紹介しながら、
    同書をもとにその理由を見ていこう(上の老婦人のコメントも含め、以下、引用はすべて同書より)。

    ドイツの恐怖支配

    パラオ諸島を含むミクロネシアに一早く目を付けたのはスペインだった。彼らの目的はキリスト教の布教。
    スペイン政府は現地に学校を建てて、西洋の価値観を広めようとした。
    そこに狙いをつけたのがドイツだ。スペインとの奪い合いの末、いろいろな経緯を経たうえで、武力と財力によってドイツは
    19世紀末にはミクロネシア全域を領土とする。
    このドイツ時代の支配は、簡単にいえば強国が植民地に対して行なう悪い支配の典型のようなものだった。
    最初こそ教育にも力を入れたものの現地で鉱石が発見されるや、現地人に労働を強い、従わない者には鞭打ちなど厳しい刑を与えた。
    親から当時のことを聞いているパラオ人のフジオさんは、こう語っている。

    「ポンペイ島では、強制労働への反発からドイツと戦争のような事態になりました。この件ではドイツ人の知事も○されました。
    パラオの人も反乱を起こしました。あんまりひどい扱いを受けましたからね。
    ドイツ人はパラオの人を処刑する時はみんなが見ている前でやるんです。
    反乱を起こしたうちの3人のパラオ人が撃たれた。それをパラオ公園にある大きな木に吊るしたんです。日本人はそんなことしませんでした」

    第1次大戦後、ミクロネシアは日本の委任統治領となる。これは植民地ほどの権限は持たず、物質面や精神面で現地住民が
    幸福な生活を送れるようにし、いずれ独立国家としてやっていけるように支援する政策にすべきだ、ということが戦勝国の間で決められた。
    こうした決定に日本は不満もあったものの、結果的には従っている。
    こうして大日本帝国はミクロネシアを統治することとなる。その大方針として、「島民の福祉の増進」が掲げられた。
    もちろん、当時のこの種の統治なので、一種の同化政策が進められたのは事実で、現在の視点から見れば問題もあるだろう。
    ただ、ドイツ時代と比べると島民の受け止め方ははるかに好意的だった。ドイツは2千もの島々が広がる中に、
    25人ほどの役人を配置しただけだったが、日本は1922年に「南洋庁」を設置すると、職員だけでも603人を配属した。
    先に証言を紹介したカズエさんはこう語っている。

    「ドイツの占領時代に来たドイツ人はたった1人ね。軍人だと思うわ。私たちを見張りに来てたのよ。日本になったらみんなここに生活に来たでしょ。それで日本時代が本当にすばらしい時代になったの。それがドイツと日本の違いなのよ」

    引用元: 【歴史】「大日本帝国時代は本当にいい時代だった」パラオの人はなぜ今も親日なのか

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    1: 荒波φ ★ 2018/08/19(日) 13:39:17.23 ID:CAP_USER
    ジャカルタの選手村で各部屋の外側に掲げられた太極旗(上)と日章旗(下)。
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    「日本の上に韓国」。

    18日にインドネシアのジャカルタで開幕したアジア大会の選手村で見られる光景だ。

    アジア大会に参加した45カ国の選手、関係者らが泊まる選手村はジャカルタ北部のケマヨランに建てられ、合計7棟に1万632室、1万6000人の受け入れが可能な水準だ。

    各国オリンピック委員会(NOC)の本部、食堂が設置され、カフェ、両替所、ビリヤード台や卓球台などの休憩施設もあった。

    5棟に割り当てられた韓国は、日本、ヨルダン、オマーン、イラクの選手らと同じ棟に寝泊まりすることになった。韓国選手団が泊まっている部屋の外部には太極旗が掲げられた。奇しくも下階にある日本選手団も日章旗を掲げた。

    韓国選手団関係者の間では「日本と総合2位争いをする状況で選手村競争では韓国が日本より上にある」という冗談が飛び交った。北朝鮮は中国とともに3棟に宿泊するが、やはり北朝鮮の国旗が外部に掲げられ目を引いた。

    一方、選手村の内部施設は劣悪だという。ベッドが小さく背が高い選手は簡易ソファを重ねなければならず、排水も円滑でない。ある部屋ではゴキブリも出てきた。

    また、エアコンや冷蔵庫などの家電製品は置かれておらず、別に外部で買ってこなければならない。食事も朝・昼・夜だけに分けられており、競技やトレーニング時間と重なる選手の立場では食事を解決できない状況も発生している。


    2018年08月19日13時08分
    http://japanese.joins.com/article/150/244150.html?servcode=600&sectcode=660

    引用元: 【中央日報】 「選手村では韓国が日本より上」=アジア大会 [08/19]

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    韓国国旗1: 動物園φ ★ 2018/08/19(日) 10:23:30.33 ID:CAP_USER
    ソウル市のレンタル自転車用ヘルメット858個、無料貸し出し開始4日で半減
    共有経済に見合わない韓国の市民意識

     ソウル市が貸し出し用自転車「タルンイ」のヘルメットを無料で貸し出し始めてから4日で半数を失ってしまったことが分かった。市は、7月20日から23日までに永登浦区汝矣島のタルンイの貸出所30カ所にヘルメット858個を置いた。9月28日からヘルメットの着用が義務付けられた自転車の利用者たちのための事前サービスだった。しかし、施行から5日目である24日に点検したところ、すでに404個(47%)が失われていることが分かった。ソウル全域の貸出所1290カ所を調査した結果だ。市の関係者は「これほどまでに回収率が低いとは予想できず、ショックが大きい」とコメントした。

     市民の良心を信じて始められた共有経済サービスが揺さぶられている。汝矣島地域のタルンイヘルメットの無料貸し出しサービスは、1カ月間の試験サービスだ。タルンイを借りる際には別途の貸し出し手続きなしにヘルメットも借りることができる。ヘルメットは、自転車のかごに入れたり保管ボックスに入れたりして管理されていた。返却する際は、自転車のかごに入れるか、近くの保管ボックスに入れる。しかし、利用者でもないのにヘルメットを持ち帰ったり、使っても返却しなかったりするケースが相次いだ。キム・ベクヨン(72)タルンイ管理係は「タルンイを利用しないのにヘルメットをまとめて持って帰る人を現場で捕まえたのは、1、2回ではない」と説明する。

     7月21日午後、ソウル市永登浦区汝矣ナル駅前のタルンイ貸出所に個人所有の自転車に乗った30代の男性が訪れた。男性は、保管ボックスからヘルメットを取り出し、そのまま行こうとした。タルンイ管理係が「ヘルメットはタルンイの利用者だけが使用することができる」と言って呼び止めた。しかし、男性は聞こえないふりをして行ってしまった。22日午前、汝矣島の国民日報ビルの前では遊びに来た中年の男女5、6人がヘルメットの保管ボックスの前に集まってきた。これら中年男女は「何でこんな所にこんな物があるのか」と言いながら、一つずつ持っていこうとした。市の職員が出てきて「自転車を借りる人のために置いてある」と説明した。24日、汝矣島の漢江周辺と地下鉄駅の周辺などでは、個人所有の自転車に乗りながらタルンイのヘルメットをかぶった人々があちこちで見受けられた。

    イ・ビョルチャン記者 , キム・ソンヨプ記者 , ク・ボンウ記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/17/2018081701821.html

    引用元: 【韓国】ソウル市のレンタル自転車用ヘルメット858個、無料貸し出し開始4日で半減

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    1: 豆次郎 ★ 2018/08/19(日) 11:21:18.50 ID:CAP_USER
    8/19(日) 11:16配信
    アジア大会で場外戦?韓国とマレーシアのファンがソン・フンミンのSNS罵倒合戦に

    現地時間17日、インドネシアで行われているアジア大会。サッカー競技のグループE第2節で、初戦からスタメンの半分近くを入れ替えたU-21韓国代表が、U-21マレーシア代表相手に1-2で敗れる結果となった。これにより、マレーシアは2連勝で勝ち上がりが決定。一方で韓国は1勝1敗で勝ち点3のままとなっている。

    U-21韓国代表は、トッテナムのソン・フンミンをオーバーエイジで呼び寄せたほか、ザルツブルクのファン・ヒチャン、ヴェローナのイ・スンウらW杯メンバーを招集し、U-21主体のチームながら本気でタイトル奪取に挑んでいた。それだけにグループリーグ第2節の段階とはいえ、格下マレーシア相手に韓国が敗れたことは、大きなサプライズとして各メディアで取り上げられた。

    そして、マレーシア戦で後半から途中出場するも不発に終わったソン・フンミンの『インスタグラム』には様々なコメントが書き込まれ、韓国vsマレーシアの場外戦に発展しつつある。

    同選手のSNSに、マレーシアの一部サッカーファンから「敗北者のSNSはここですか?」、「何しに(インドネシアまで)来たの?」、「FIFAランク57位が171位に負けたらしいね」、「マレーシアリーグでプレーしなよ」、「KIMCHI」といった投稿が相次いだ。

    このコメントに対し、韓国のサッカーファンが激怒。「マレーシアは汚いサッカーをした」、「ベッドサッカー(※試合終盤の時間稼ぎ)をやりやがって」、「W杯に出たことがないくせに」など、英語やハングルなどの書き込みが相次いでいる。

    アジア大会の優勝候補と目されているU-21韓国代表。ソンにとっても、すでに開幕しているプレミアリーグから離脱してインドネシアへ渡っていただけに、マレーシア戦は思わぬ形の黒星となってしまった。

    20日、韓国は勝ち上がりを懸けて次節キルギスと激突する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000003-goal-socc
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    引用元: 【サッカー/KIMCHI】アジア大会で場外戦?韓国とマレーシアのファンがソン・フンミンのSNS罵倒合戦に

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/08/19(日) 03:21:02.62 ID:CAP_USER
    ■ 母国紙が批判、「当然すべき義務を怠った」

    (写真)
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    ▲ 行動が問題視されたFWファン・ヒチャン
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    ■ 行動が問題視されたザルツブルクFWファン・ヒチャン「自分自身に腹が立っていた」
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    インドネシアのジャカルタで開催されているアジア大会で、U-23韓国代表は17日のグループリーグ第2戦マレーシア戦で1-2と敗れた。オーバーエイジ枠でFWソン・フンミン(トットナム)、FWファン・ウィジョ(ガンバ大阪)、GKチョ・ヒョヌ(大邱FC)を招集し、万全の体制で大会2連覇を狙う韓国だが、まさかの敗戦に地元メディアは批判が続いている。

    スポーツ紙「MKスポーツ」は、先発出場した22歳FWファン・ヒチャン(ザルツブルク)の試合後の行動を問題視している。

    「敗戦とともに衝撃はもう一つあった。試合終了の笛がなった後、ファン・ヒチャンはハーフラインではなく、タッチラインの外に歩き始めた。試合終了後に、両チームの選手たちはハーフラインで握手をして、健闘を称え合う。これもフェアプレーの一つだが、ファン・ヒチャンは“当然”すべき義務を怠った。勝敗の感情に勝つことができなかった」

    試合後の行動がふさわしくないものだったと同紙は指摘した。その後、ファン・ヒチャンはスタッフの説得の末に再びピッチに戻り、観客席のサポーターに感謝の挨拶をしたが、マレーシアの選手と握手することはなかった。

    一連の行動を見せた理由について、ファン・ヒチャンは「こうした試合ではFWのゴールで雰囲気を変えるのが重要。自分がどうにかしてでも、チームの力にならないといけないのに、それができなかった。自分自身に腹が立っていた」と明かしている。

    マレーシア戦の前半34分、0-1とリードされた状況で相手GKと1対1のチャンスを迎えたファン・ヒチョンだが、この場面で決めきれなかった。試合の流れを変えられなかった自分自身を責めているが、自分の感情をコントロールできず、相手に対する敬意を欠いた行動は許されるべきではない。

    第2戦を終えて韓国は1勝1敗のグループリーグ2位。グループリーグ突破の可能性をまだ残しているが、20日の3位キルギス戦で同じ失敗は許されない。

    (金 明昱 / Myung-wook Kim)

    ソース:Football ZONE
    https://www.football-zone.net/archives/129243

    引用元: 【サッカー】韓国代表FW、アジア大会衝撃敗戦後に問題行動・・・「試合終了後に対戦相手と握手せず」[08/19]

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