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    2026年06月

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/06/30(火) 12:46:05.01 ID:oSDCmiah
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    「日本の極右勢力の基本思想は、『アジアで最高の国は日本』という考えです。それが始まったのは17世紀です。
    幕府の正統となった性理学者たちが『真の中華は日本』だとして、存在もしなかった神功皇后の三韓征伐を美化しました」

    韓日関係の専門家である保坂祐二(ほさか・ゆうじ)高麗(コリョ)大学行政専門大学院政策学科特任教授
    (70、世宗大学独島総合研究所名誉所長)は29日、新刊『極右の神話 日本』の出版記者懇談会でこのように強調した。

    日本は江戸時代から続く「日本が世界の根本」という思想のため、「世界を支配する運命」を持つと考え、それが帝国主義と
    戦争につながったという説明だ。保坂氏は、「日本の極右派は歴史的、文化的な根が深く、再び勢力を持ちやすい」と警告した。

    保坂氏は東京大学工学部を卒業し、1988年から韓国で韓日関係を研究し、2003年に韓国に帰化した。
    日本の強硬保守派などを研究してきた保坂氏が今回出版した新刊は、「日本の戦争本能」の起源を掘り下げた本だ。

    日本神話にも極右思想の根がある。神功皇后は、日本の神道の最高神である天照大神から「お前の子が統治することになる」との
    啓示を受け、三韓を侵攻する。神武天皇を含め、こうした神話は「戦って勝つ者の世界」を描いたものであり、あまり知られていないが、
    天照大神自体が「戦争の神」だという。

    保坂氏は、「明治時代に国家神道を強制し、天皇は『現人神』と見なされた」とし、「平和憲法を改正して天皇を国家元首に改め、
    戒厳令を復活させ、軍隊を再びつくるなど、1945年以前に戻ることが極右勢力の夢だ」と強調した。

    こうした視点から見ると、高市早苗首相が初の女性首相に就任した際、日本のテレビなどで「女神・天照大神が再び降臨した」との
    話が出たことも意味深い。保坂氏は、「神話と政治、旗と軍隊が再び一体となって動く準備をしているサインかもしれない」と語った。

    「日本の極右派は2%だとしても200万人を超えます。日本人はあまり抵抗しない傾向があるため、彼らが非常に大きな影響力を
    持っています。皇室の後継問題もそうですし、今後、日本が非常に多くの面で1945年以前に戻る余地があります」

    趙鍾燁 jjj@donga.com
    Posted June. 30, 2026 09:07, Updated June. 30, 2026 09:07

    引用元: ・【東亜日報】 保坂祐二氏「日本の極右、1945年以前への回帰を夢見ている」 [6/30] [仮面ウニダー★]

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    スクリーンショット 2026-06-30 1121331: ばーど ★ 2026/06/30(火) 04:30:27.33 ID:B6ijCVut
    サッカーの日本代表は29日(日本時間30日)、北中米ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でブラジルと対戦。1-2で逆転負けを喫した。前半29分、日本は佐野海舟が先制ゴール。後半に追いつかれ、最後はアディショナルタイムに押し込まれた。またしても決勝トーナメント初戦の壁は越えられなかったが、王国相手に大健闘。韓国のファンもSNS上で、日本の戦いぶりを称えた。

     日本はGK鈴木彩艶、DF陣は谷口彰悟、伊藤洋輝、冨安健洋がスタメン。佐野、鎌田大地のボランチ2枚に、右に堂安律、左に中村敬斗が入った。シャドーに前田大然、伊東純也、ワントップに上田綺世という布陣で臨んだ。

     試合を動かしたのは佐野だ。センターライン付近でインターセプトすると、そのままドリブルで持ち上がってエリア外から右足一閃。ゴール左隅に決め、場内をどよめかせた。前半はそのまま1-0とリードで折り返した。

     後半11分、ブラジルはクロスにカゼミーロが頭で合わせて同点ゴール。その後も勢いづいたブラジルの攻めに日本が耐え忍ぶ時間帯が続いた。日本は同21分に堂安、中村に代えて菅原由勢、鈴木淳之介を投入。さらに同33分には鎌田、伊東に代えて田中碧、町野修斗を起用した。

     後半アディショナルタイムに悪夢が待っていた。ゴール前で繋がれ、最後はマルティネッリがゴール。日本のイレブンはガックリとうなだれ、GK鈴木は悔しさを露わにした。試合終了の笛が鳴ると、ブラジルのイレブンが歓喜する一方、日本の選手は涙。森保監督はアンチェロッティ監督と握手し、健闘をたたえ合った。

     韓国は1次リーグで敗退。日本の戦いぶりに注目するファンも多く、X上では「今、日本サッカーの内容を見ながら、協会とかこの辺の人たちはちゃんと反省すべきだと思う」「正直、認めるわ。日本サッカー、これはもうアジア最強で間違いないと思う」「フィジカルなぶつかり合いはなんとか克服したのに、あのヘディングは本当に……」「アジアの国が南米の優勝候補と互角の試合を繰り広げたことは、W杯史のまた一ページとして残ることとなった」「前半戦で日本を見て驚いて、後半戦でアンチェロッティを見て驚いて、試合めっちゃ面白かった……」「日本、よくやったのに、もったいないよ」「日本、よくやった。逆襲の状況でクボとミトマがいないのに、ずっと後悔が残りそうだ」などと反応していた。

    6/30(火) 4:15 THE ANSWER
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c3f37097d1df2bcb41d60fe3497364189cc4e817

    引用元: ・【W杯】韓国「正直、認めるわ」 日本vsブラジル大健闘に称賛相次ぐ「もうアジア最強で間違いない」[6/30] [ばーど★]

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    1: ばーど ★ 2026/06/30(火) 05:07:09.62 ID:B6ijCVut
    サッカーの北中米ワールドカップで、2大会ぶりの1次リーグ敗退を喫した韓国は、ホン・ミョンボ監督をはじめとする第1陣が30日早朝に帰国した。厳重警備の中、それでも怒りが収まらず詰めかけたファンによる野次が飛び交ったようだ。

    韓国メディア「マイデイリー」は「○害予告まで受けたホン・ミョンボ監督、入国場は阿鼻叫喚…『ホン・ミョンボ出ていけ』の罵声まで飛び交った」という記事で現場の様子を伝えている。

    この日帰国したのはホン・ミョンボ監督と、キム・ミンジェ、イ・ガンインら主力を含む8選手。国内では代表、とくに指揮官に対する批判が強まる中、仁川空港には「機動隊と空港警察団所属の警察官160人が配置され、突発的な事態に備えた」と厳重な警備が敷かれた。一方で到着ロビーには、未明の時間帯であるにもかかわらず、入国の3時間前から怒れるファンが詰めかけたという。

    現場は「代表の入国1時間前には、ファンとユーチューバー約100人が入国場を埋め尽くし、選手団の到着時間が近づくにつれて人出も増えていった」という状況。監督が到着ロビーに姿を見せると「ホン・ミョンボ出ていけ」というコールが繰り返され、罵声も飛び交ったという。

    一行は集まった報道陣からの問いかけに応えず、バスで空港を後にしている。

    6/30(火) 4:57 THE ANSWER
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3df9f9515361b516d19666cb2ed76564b4404bb0
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    ※関連スレ
    【W杯】失意の韓国代表、帰国チャーター機も取り消しに ★2 [6/29] [ばーど★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1782740218/

    引用元: ・【W杯】韓国代表、帰国 仁川空港で罵声飛び交う「ホン・ミョンボ出ていけ!」[6/30] [ばーど★]

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    スクリーンショット 2026-06-29 1731471: 首都圏の虎 ★ 2026/06/29(月) 16:31:27.77 ID:J0K0uFXM9
     サッカーFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会で1次リーグ敗退となった韓国代表の洪明甫(ホン・ミョンボ)監督(57)が28日(日本時間29日)、辞任を発表した。

    ベースキャンプ地のメキシコ・グアダラハラで記者会見を開き「韓国サッカーを愛してくださり、いつも代表チームを応援してくださった国民の皆様に心からお詫び申し上げます。本日、私は韓国サッカー代表チームの監督職を退くことといたしました」と表明した。

     1次リーグ敗退翌日に指揮官辞任となり、韓国メディアも大荒れとなっている。「SPOTVニュース」は「『お祝い申し上げます!』ホン・ミョンボ監督、韓国史上初の監督に登り詰めるも…2大会連続グループリーグ敗退の不名誉な烙印」と題した記事を配信。韓国では同一監督がW杯で2大会連続1次リーグ敗退となるのは初となり「ホン・ミョンボ監督が韓国サッカー界の歴史に、拭い去ることのできない不名誉を残した。W杯本大会で2度も代表チームを率いたものの、またも1次リーグ敗退という同じ結末を迎えた」と皮肉たっぷりに書き連ねた。

    全文はソースで 最終更新:6/29(月) 15:24
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6cfa1a3c8513e8348654806a8805718f0292c728

    引用元: ・【W杯】韓国メディア「お祝い申し上げます!」敗退一夜明け…辞任の洪明甫監督を皮肉たっぷりに“祝福” [首都圏の虎★]

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    スクリーンショット 2026-06-29 1205101: 仮面ウニダー ★ 2026/06/29(月) 07:15:43.78 ID:Nv0GpVVj
     いよいよ負けたら終わりの戦いが幕を開ける。

     現地時間6月27日、北中米ワールドカップ(W杯)は、全12組からなるグループリーグの全日程が終了。
    決勝トーナメントに進出する32チームが出揃った。ここから世界一を巡る戦いはより白熱していく。

    【動画】北中米W杯、韓国が南アフリカに痛恨の敗戦を喫した瞬間をチェック

     史上最多48か国が参加した今大会は、各組上位2位までが自動で勝ち抜けるのに加え、3位のうち成績上位8か国も残る異例の
    レギュレーションであるため、いわゆる“列強国”とされない国にもチャンスはあった。
    その中で9か国が参加していたアジア勢で勝ち残ったのは、日本とオーストラリアの2か国のみとなった。

     上位進出が大いに期待された国がことごとく散った。3位争いで敗れた韓国とイランに加え、なんとカタール、サウジアラビア、
    ヨルダン、イラク、ウズベキスタンはグループ最下位に沈んだ。ヨーロッパ勢が13チーム、アフリカ勢が9チーム、南米勢が5チームと
    勝ち残る中で、出場枠8.5(大陸間プレーオフ含む)に増えていたアジア勢が競争力を発揮できなかったのは明らかだった。

     9か国の結果を合算した成績は3勝9分け15敗。この結果には落胆せざるを得ない。グループリーグ最終日に3位争いから敗退が
    決まった韓国の日刊紙『中央日報』は「日本だけが輝き、オーストラリアが何とかプライドを守った。アジアのサッカーは、この
    ワールドカップで惨憺たる成績に終わった」と吐露。さらに『江原道民日報』は「アジア・サッカーの没落だ」とし、自国代表を
    含めたアジア勢の低調さを嘆いた。

    「門戸が広げられた北中米ワールドカップのグループリーグで、アジア・サッカーは世界の高い壁を痛感させられ、惨敗を喫した。
    出場国の拡大により、過去最多のアジア諸国が本大会の舞台に立ったが、肝心の成績は惨憺たるものだった」

    「アフリカ勢は10か国中9か国がグループを突破した。人口50万人の島国カーボベルデでさえベスト32入りを果たしたのだ。彼らと
    比較すると、韓国を含めてアジアの競争力は明らかに遅れをとっているという評価をせざるを得ない。我々は井の中の蛙だったのだ」

     アジアの国々が“惨敗”と言う他ない今大会の結果をどう受け止めるか。それによって未来は大きく変わっていきそうだ。

    [文/構成:ココカラネクスト編集部]
    6/29(月) 6:01配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ef80641a64833821bbfa071a1272caf83804170b

    引用元: ・【W杯】9か国中5か国がGL最下位で敗退 凋落したアジア勢に韓国メディアが嘆き「明らかな遅れ。我々は井の中の蛙だった」[6/29] [仮面ウニダー★]

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