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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    2026年06月

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    スクリーンショット 2026-06-17 1609071: 仮面ウニダー ★ 2026/06/17(水) 13:11:30.99 ID:x7Av6ejm
    チュニジア新任監督のルナール氏、韓国でも有名な理由

     サッカーのチュニジア代表が、北中米ワールドカップの大会中に行った“仰天人事”に韓国が反応している。14日(日本時間15日)
    の試合でスウェーデンに1-5の大敗を喫すると監督を更迭し、エルヴェ・ルナール氏が新監督に就任。
    この人物、かつて韓国の代表監督候補だったことがあり、次戦で当たる日本は「緊張している様子」と地元紙が分析している。

    【画像】「堀北真希みたいな人いた!」 日本戦の客席で発見した日本人女性サポーターを激写

     チュニジアのサッカー協会は16日までに、公式インスタグラムでサブリ・ラムシ監督の解任とエルヴェ・ルナール氏の新監督就任を
    発表した。次はグループリーグで日本と20日(日本時間21日)に対戦する。

     韓国紙「スポーツ朝鮮」は16日「日本が震えている 1試合で監督を更迭したチュニジア、わずか1日で新監督を見つけた
    …メッシを破った“かつての韓国代表候補”ルナールを選任」という見出しの記事を掲載した。

    「チュニジアはわずか1試合でラムシ監督を切り捨てた。今年1月にチュニジアの指揮杖を執ったラムシ監督は、5か月で不名誉な退陣
    となった」と素早い動きに驚いている。更に後任のルナール監督は「コートジボワール、モロッコなどのアフリカ勢を率いて好成績を
    収めた。韓国のファンには、2024年2月にユルゲン・クリンスマン監督が退任した後、大韓民国代表チームの指揮官候補として名前が
    挙がり、よく知られている」のだという。

     ルナール監督が率いる新生チュニジアは「日本にとって大きな変数になり得る」という。「オランダと2-2で引き分けた日本は、
    チュニジアと第2戦を戦う。これまでの分析の意味がなくなった上、新しい監督のもとで新たなモチベーションが加わる可能性が
    あるだけに、日本サッカー界は緊張している様子だ。ルナール監督は戦術よりもモチベーション向上に最適化された監督である」と、
    チームの行方に注目しているようだ。

    THE ANSWER編集部
    6/17(水) 4:23配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/361adc33e53a3bf528eace29fafbb8d98891076a

    引用元: 【サッカー】 日本は次戦「震えている」韓国紙が指摘 「分析の意味がなくなった」敵将はかつての韓国代表候補 [6/17] [仮面ウニダー★]

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    朝日新聞社旗1: ばーど ★ 2026/06/17(水) 12:29:11.12 ID:Fwx4kBUc
    武器輸出規制の緩和、スパイ防止法、国旗損壊罪…。戦後平和主義からの転換とされる政策が続くなか、慶應義塾大学法学部教授の片山杜秀氏は今日の政治状況について、「全体主義化した昭和10年代に似ている」と警鐘を鳴らします。片山氏が気鋭の政治学者・田中駿介氏と語り合った最新刊『国家が戦争に向かうとき 昭和10年代に回帰する日本の現在地』(朝日新書)から、一部を抜粋・再編集してお届けします。

    (略)

    ■冷え込む日中関係

    田中 高市政権になって日中関係が一気に悪化しました。25年11月の高市首相の国会での「台湾有事」に関する答弁、台湾を完全に支配下に置くための中国の手段が「戦艦を使って、そして武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になり得る」という発言がきっかけです。

    片山 26年1月に上野動物園の2頭のパンダが中国に返還されて日本にパンダが1頭もいなくなりました。中国のパンダは1972年の日中国交正常化、田中角栄首相が訪中して日中共同声明に調印した見返りとして上野動物園にやってきました。ランランとカンカン(笑)。小学生だった私でも、パンダのぬいぐるみを大事にしていたんですよ。パンダ・ブームのメディアでの旗振り役は黒柳徹子さんで。それ以来50年以上、パンダは日本にいつもいたわけです。中国は蔣介石の時代から「パンダ外交国家」ですよね。F・D・ルーズヴェルト政権が対日戦争をやる重慶政府への援助に一歩踏み込むときも、蔣介石夫人の宋美齢らのパンダ贈呈の約束が一役買っていたのですから。中国がパンダを貸し出さないとなると、かなり嫌われていると思わねばならない。近年の日中関係はそういう方向になっていたけれども、日本にパンダがいなくなると、「ついに中華人民共和国との関係はここでいったんリセットされた」ということがハッキリします。未来の日本の歴史教科書にはパンダのいたときといなくなったときで時代を区分するかもしれませんよ。半ば冗談ですが、パンダの有無こそが日本国家の存立に関わる気もしますね。

    田中 日中関係の悪化には、中国とのパイプを持つ公明党の政権離脱も大きく影響していますよね。創価学会の池田大作氏の「創価学会は仏教団体でもありますので、今の中国は社会主義体制で、日蓮大聖人の御書を送っても、仏教書ということでなかなか相手に届かない時代であります」(「周総理と池田先生」三津木俊幸、「創価教育研究」2002年)から宗教活動はしないという方針のもと、公明党はいわば外交という「実利」を追求して中国とのパイプを強くしていきました。

    ■保守政治の変質

    片山 60~70年代で言うと、自民党には河野一郎や松村謙三など対米自立論者が大陸とのパイプを作っていましたし、もっと遡ると石橋湛山の子分になっていた元陸軍参謀の辻政信は北京で周恩来と秘密裡に会談していたのでしょう。50年代、鳩山一郎内閣とその次の石橋湛山内閣がソ連や中国との国交を開こうとしました。辻のようなかつての関東軍参謀もその線で動いていたのでしょうね。ソ連とはうまくいきましたが。石橋首相が就任直後に病気で倒れず、その内閣が何年か続いていたら、もっと早く台湾よりも大陸にシフトしていた可能性が高い。中華人民共和国と国交を開き、パンダも10年以上早く来日していたかもしれません。

    しかし石橋のあと岸信介が首相になって「60年安保」でしょう。反共がアジア主義を抑えた格好です。日中関係が動かなくなった。その間、公明党がいろいろやって、72年の日中国交正常化に至るわけです。そういう歴史の流れを考えると、公明党が政権離脱してから中国との関係が悪化したというのは、非常にわかりやすい展開です。

    もちろん、自民党の反共は一貫しているところがあります。吉田茂は共産国とつき合う必要はないという立場で、鳩山のソ連接近には猛反対していた。仲の悪い吉田と岸でもその点は一致していました。鳩山や石橋や河野とは一致していなかったけれども。つまり自民党には、「反中国、反ソ連・ロシアでやるのが党是」というような「反共ノリ」の体質が長年あるわけです。

    そして言うまでもなく、戦後日本の反共の師匠はアメリカです。反共の総本山ですね。マッカーシズムに赤狩り。特に朝鮮戦争以来。高市政権にもそのノリを保っていれば大丈夫との信仰があるのかもしれません。ある意味、クラシックですね。

    しかし日本もアメリカも、国力やポジションは変わっていくし、国際情勢も流転します。だいたい現在の中華人民共和国はかつての共産主義国とはだいぶん趣を異にしている。それなのに時流に即した柔軟性が今の自民党からは感じられません。

    全文はソース先で

    6/17(水) 7:30  AERA DIGITAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/393f1912e5319c3b7faa8da2015ab80eaa91e38a

    引用元: 【AERA】何が日中関係を悪化させるのか 専門家が読み解く日本政治の変質…「全体主義化した昭和10年代に似ている」と警笛 [6/17] [ばーど★]

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    スクリーンショット 2026-06-16 0654021: ぐれ ★ 2026/06/16(火) 15:21:39.15 ID:9NH2DXXa9
    >>6/16(火) 11:25
    FNNプライムオンライン

    立憲民主党の斎藤国会対策委員長は16日、前日行われた参議院決算委員会で「豊かな子どもたちは自衛隊とかなりませんよ」などと自説を展開した同党の古賀千景議員を厳重注意したと明らかにした。

    斎藤氏は、「自衛隊に行く子供たちは経済的に厳しい。豊かな子どもたちは自衛隊とかならない」との古賀議員の発言への見解を記者から問われ、「極めて配慮に欠ける発言であったと思う」と述べた。

    そして、「古賀議員が委員会の中で謝罪し、撤回したと認識している」と述べるとともに、斎藤氏は「私からも昨日、本人に厳重に注意した」と明かし、「本人も大変反省している」と説明した。

    そのうえで、斎藤氏は立憲の議員らに対して「同様のことがないように、発言には十分に留意するよう引き続ききちんと指導をしていきたい」と語った。

    続きは↓
    立憲幹部が「豊かな子は自衛隊とかならない」発言議員を厳重注意 「極めて配慮に欠ける発言」 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/fnn/politics/fnn-1060739

    引用元: 立憲幹部が「豊かな子は自衛隊とかならない」発言の古賀千景議員を厳重注意 「極めて配慮に欠ける発言」 [ぐれ★]

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    スクリーンショット 2026-06-14 1956301: 昆虫図鑑 ★ 2026/06/16(火) 08:41:20.17 ID:GzC3m/eg
    2026年6月15日、韓国メディア・ニューシスはワールドカップ(W杯)北中米大会の会場で韓国人に対して「つり目」のジェスチャーを行い、人種差別との批判を受けたメキシコ人男性が公開謝罪し、所属団体の会長職を辞任したと報じた。

    記事によると、問題となったのは12日(日本時間)、メキシコ・グアダラハラのエスタディオ・アクロンで行われた韓国対チェコ戦での出来事。会場で観戦していた韓国人インフルエンサーの後方に座っていた男性が、両手で目を横に引っ張る動作を見せ、その様子がSNS動画に映り込んだ。

    動画を公開した韓国人インフルエンサーは「W杯観戦のため世界各地を訪れてきたが、人種差別に遭った」と投稿。映像は拡散され、男性の身元が特定された。男性はメキシコ・ハリスコ州測量・地理情報技術者団体(CITGEJ)の会長を務めるウリセス・ベルナル氏だった。

    批判が広がる中、同氏はSNSで謝罪動画を公開。「外国人がメキシコを訪れた際、自分の家のように気楽に過ごしてほしいと願っているのに、自分はその逆の行動を取ってしまった」と述べ、「不適切な行為で傷つけた韓国人の方に謝罪する」と表明した。

    さらに「韓国社会、外国人コミュニティー、そして私の行動に同意しない全てのメキシコ国民にも謝罪する」と述べ、協会会長職の辞任も発表。「今回の件は完全に個人の行動によるもので、組織とは無関係だ。責任は自分が負う」と説明した。

    また、被害を受けた韓国人インフルエンサー本人とも連絡を取り、直接会って謝罪する方法を話し合っているという。

    これについて韓国のネットユーザーからは「なぜこんなことをするのか」「みんなが楽しんでいる場で、わざわざ人をあざける。全く面白くないし理解できない」「こういう人たちは、W杯のために世界中から観客が訪れていて、自分の行動が他の人から見られているということすら分かっていない」「韓国人だけじゃなく、アジア系全体への差別だ」「SNS時代はスタジアムの一瞬の行動でも世界中に広がるということを覚えておいた方がいい」などの声が上がった。

    一方で、「問題が起きた後に逃げずに謝罪した点は評価したい」「謝罪の内容も真摯に感じる」「この件では、メキシコの人たちが韓国人より怒っていたのが印象深かった」「正直、謝罪までの対応が早くて驚いた」「あとはやられた本人が許すかどうかだと思う」などの声も見られた。(翻訳・編集/樋口)

    https://www.recordchina.co.jp/b979050-s39-c50-d0202.html

    *関連スレ
    【くすくす笑いながらつり目のポーズ】韓国女性への“差別行動” W杯でメキシコ男性が物議…正体は業界団体会長、解任へ [6/14] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1781422582/
    韓国女性への“差別行動”を謝罪 W杯で物議のメキシコ業界団体会長「心から後悔」「自分を正当化しない」[6/15] [ばーど★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1781477979/

    引用元: W杯で韓国人に「つり目」ジェスチャー、メキシコ人男性が謝罪=韓国ネット「アジア系全体への差別」 [6/16] [昆虫図鑑★]

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    スクリーンショット 2026-06-16 0654021: 煮卵 ★ 2026/06/15(月) 15:09:49.09 ID:alVKf6Oy9
    15日、参議院決算委員会において、立憲民主党の古賀千景議員が防衛省の広報活動について質問した際、自衛隊へ入隊する子どもの家庭環境をめぐる自身の発言を撤回し、謝罪する場面があった。

     委員会では防衛省が作成し一部の学校に配布された子ども向けの冊子「まるわかり!日本の防衛~はじめての防衛白書2024」をめぐり、質疑が行われていた。約30年間にわたり教員を務めた経歴を持つ古賀氏は冊子の配布意図や内容の政治的中立性について、小泉進次郎防衛大臣や防衛省の小野功雄大臣官房長に説明を求めていた。

     その中で古賀氏は、自身が教えた子どもが多く自衛隊にいると言及した上で、「分かってほしいのは、自衛隊に子どもたちって、経済的に厳しい子どもたちが行くんですよ。豊かな子どもたちは自衛隊とかなりませんよ!」と発言した。この発言により委員会室がざわつくと、古賀氏は即座に「すいません、それ失礼しました。訂正します」と応じ、「本当にそこにね、生活の厳しい子どもたちが生きていると、安定した職だというところ、そこはわかってほしい」と言い直した。

     その後、古賀氏は冊子の中で北朝鮮や中国、ロシアについて書かれている点に触れ、学校に通うそれらの国の子どもたちが冊子を目にした際に傷つくのではないかとして、子どもへの配慮の有無をただした。

     これに対し小泉防衛大臣は反論を展開し、「(古賀)先生が言う『近隣の国々に対する配慮』という前に、自衛官の子どもたちへの配慮に欠ける発言だったのではないでしょうか?」と指摘した。

     さらに小泉防衛大臣は「今(古賀)先生の発言は、自衛官の子どもたち、みんな貧しい家庭の子しかいないと、こういった形で言われましたけど、全くそういうことはありません。事実誤認だと思います」と述べ、自衛隊の家族に対する一面的な見方であると主張した。小泉防衛大臣の答弁中には、委員会室から「そうだ!」と同調する声が上がった。

     これを受け、古賀氏は「私の発言は撤回させていただきます。申し訳ありませんでした」と述べ、自身の発言を撤回して謝罪した。その後、教育の政治的中立性に関する質問へと移った。

    (ABEMA NEWS)

    [ABEMA TIMES編集部]
    2026/6/15(月) 14:03
    https://news.yahoo.co.jp/articles/01af49ec0b074a5f763414eb16a71b956fa6d6bc

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1781500175/

    引用元: 立憲議員「自衛隊は経済的に厳しい子が行く。豊かな子どもたちは自衛隊とかなりませんよ!」→即訂正も小泉大臣「怒り」の猛反論 ★2 [煮卵★]

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