ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    2023年04月

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    1: ばーど ★ 2023/04/27(木) 11:49:31.44 ID:k6IzsibD
    韓国誠信(ソンシン)女子大学の徐ギョン徳(ソ・ギョンドク)教授は27日、日本のある極右ジャーナリストが最近「韓国人旅行客が日本に来てコンビニ弁当のような安モノの食べ物だけを探す」と主張したことに関連して「劣等感が大きい」と批判した。

    徐教授はこの日、フェイスブックを通じて「日本の代表的な極右要人に分類される室谷克実が産経新聞系列の夕刊フジに『韓国の若者が日本に来てコンビニ弁当のような安モノの食べ物だけを探す』と批判して大きな議論になっている」と紹介した。

    徐教授は「寄稿文を読んでみると、韓国に対する劣等感が非常に大きいようだ」とし「最近、K-コンテンツが全世界的に人気を得ているため、世界の人々が日本よりも韓国に注目することに対して腹がひどく痛かったようだ」とした。

    あわせて「旅行というのはその国の人々の実生活を経験する、すなわち大衆文化を体験することが重要」とし「日本は特にコンビニ文化が発達しているためコンビニフードを体験するのが安モノ旅行か。この発言はあなた自身が日本の代表大衆文化(コンビニ文化)を安モノと蔑視したのと同じこと」と指摘した。

    続いて「日本旅行に来てお金を少なく使っている、これからはその地域の名物料理を食べる等、どうかお金をもう少したくさん使ってほしいというもの乞い行為にしかに見えない」とし「日本はとても(経済的に)厳しいようだ」とした。

    徐教授は「日本国内文化について尊重を受けたいなら、他国の人々の文化を先に尊重する術を知らなければならない」とし「人間なら基本的な礼儀を守りながら暮らすべきなのでは」と強調した。

    室谷氏は寄稿文で日本を訪問する韓国人が猛烈な勢いで増加しているが、日本にやってくる若者はホテルよりも民宿やカプセルホテルに泊まり、安価な刺身、格安のファーストフード、コンビニ弁当を食べるとし、これが日本より賃金水準が高くなったという国の若者の姿かと嘲り論争を起こした。

    中央日報日本語版 2023.04.27 11:09
    https://japanese.joins.com/JArticle/303727
    no title



    【中央日報】 「安モノ弁当食べる韓国人観光客、不思議だ」 日本の極右ジャーナリストの発言がまた論争に ★4 [4/25] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1682371777/

    引用元: 日本極右ジャーナリスト「旅行に来て安モノ弁当ばかり探す韓国人」言及に…大学教授「劣等感が大きい」批判 [4/27] [ばーど★]

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    20230427_06251: 動物園φ ★ 2023/04/26(水) 19:46:25.73 ID:H/IvRSOa
    「韓国の輸出管理を見て慎重に判断」…日本また不意打ち
    2023.04.26|7:53

    政府が日本を輸出優遇国、ホワイトリストに先に復帰させました。日本側の反応は期待と違って見えます。

    (アンカー)

    韓国に輸出された日本製品が危険な国に流れ込んでいないか、より一層念入りに確かめてみると言いました。東京からヒョン・ヨンジュン特派員です。

    (リポート)

    韓国政府は日本を輸出手続き簡素化国家、すなわちホワイトリストに電撃復帰させました。ところが日本政府は韓国の決定を歓迎するとしながらも、当の自分たちは輸出規制を解除していません

    2019年に議論になった「キャッチオール」規制を再び持ち出しました。韓国に輸出した日本製品が北韓やイランなどの危険国家に流れ込み、大量破壊兵器の製造に使われる可能性を念入りに確かめてみるということです。一言で言えば、韓国の輸出管理がずさんなのかどうか審査するということです。

    西村康稔/経済産業相
    「韓国の通常兵器キャッチオール運用など、これまで課題だった3品目以外の幅広い分野で、韓国の輸出管理制度、運用についてさらに実効性をしっかり確認したいと思います」

    特に西村経産相は結論ありきではなく、韓国の今後の姿勢を慎重に見守ると強調しました。日本より先に輸出規制を解除した韓国政府は当惑している状況です。

    輸出規制解除の手続きにおいても韓国は官報に告示すれば終わりますが、日本は閣議決定が必ず必要となり、今後かなりの時間がかかるものと見られます。

    強制動員の解決策が出た後、歴史教科書歪曲に独島不法占拠主張、そして輸出規制まで日本は、韓国政府が期待していた誠意ある呼応措置とは程遠い反応だけを出しています

    https://n.news.naver.com/mnews/article/214/0001268808

    引用元: 【韓国】日本がまた韓国に不意打ち [動物園φ★]

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    1: ばーど ★ 2023/04/26(水) 19:00:05.11 ID:x5hZHDPe
    【動画】https://www.youtube.com/watch?v=5GUrY3rH080&t=45s


    韓国政治に詳しい神戸大学大学院の木村 幹教授に、なぜここまで日韓関係がこじれたのか、関係改善などについて話を聞きます。

    トヨタの賃金をヒュンダイが上回る?

    ―――90年代以降、なぜ日韓関係は悪化したのでしょうか。

    大前提として、韓国の人は歴史上の植民地支配の問題や領土問題があり、日本に対してさまざまな不満を持っています。しかし、かつての日本は韓国にとって、とても重要な国でした。例えば、貿易の約40%を日本が持っていた時代がありました。その当時、日本は韓国にとって重要だったので、政治家や財界人、メディアの人たちも日本に対して配慮をしていました。その後、日本の影響力は徐々に落ちていったんです。そのような状況があり、韓国では今まで言えなかったことが言えるようになりました。それが日韓関係の悪化の原因の一つになっていると考えられます

    ―――韓国にとって、日本が重要な国ではなくなってきたのがデータからも分かってきたのでしょうか。

    一人当たりの所得も、日韓ほとんど変わらなくなってきています。一人当たりのGDPも物価の違いを調整後の数値で比較した場合、既に韓国が上回る時代になってきています。

    賃金の水準は、大企業同士だと日本のトヨタよりも韓国のヒュンダイのが賃金が高くなってきています。また、2022年時点の軍事費は、英語ベースで韓国が日本を抜いている状態です。韓国の人たちが力を持って自信をつけているため、自分たちの言いたいことが言えるようになっているという状況があります。

    日韓関係「努力している」とアメリカにアピールか
    ―――今回の徴用工の問題では、韓国側が解決策を提示する構図になりました。これにはどのような背景があるのでしょうか。

    尹錫悦政権の最大の特徴は、アメリカとの関係を重視していることです。韓国にとっての日本は『アメリカの同盟国』になります。友だちの友だちのような関係です。アメリカとの関係を円滑にするためには、アメリカに日韓関係に対する努力をしていることや、日米韓3か国の連携を重視していることをアピールしたいという意図があると思います。4月に尹大統領がアメリカに行きますが、このような背景があるのだと思います。

    ―――最近はポップカルチャーの存在感も高まってきていますね。

    ポップカルチャーに関しては、ますます韓国の存在感が増していると思います。インバウンドの観光客も同じです。日本人にとって、韓国が重要になってきているのだと思います。とはいえ韓国の人たちが日本をどう見ているのかというのは、まったく別の問題です。そこは分けて考えないといけません。

    ただ、日韓関係が良くても悪くても、K-POPを好きな人がたくさんいて、BTSなどの音楽が楽しめるのは、悪いことではないと思います。

    愛知のニュース(テレビ愛知)4/25(火)11:45
    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tvaichi/region/tvaichi-20230425-1130-01625
    no title


    引用元: 【テレビ愛知】日韓関係がこじれた原因「韓国が力を持って自信をつけ、言いたいことが言えるようになった」 神戸大教授 [ばーど★]

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    韓国国旗1: 動物園φ ★ 2023/04/26(水) 14:13:05.91 ID:H/IvRSOa
    韓国と日本、どちらが「シュタッケルベルグリーダー」になるだろうか(1)
    4/23(日) 中央日報日本語版
    (略)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6daa29bb927a2634a2fc220c469395e034bf6122


    韓国と日本、どちらが「シュタッケルベルグリーダー」になるだろうか(2)

    ここで少し告白したい。経済学ではリーダーやリーダーシップという単語はほとんど出てこない。利己的な個人が自身の利益のために最善を尽くせば結局「見えない手」が最善の結果をもたらすというアダム・スミスの原則に従うと、経済理論はあらゆる各自の個人プレーを仮定にする。現実でチームとして動くことがあまりにも当然の場合が多く、チームにはリーダーがいるが経済学の教科書では見つけにくい単語がリーダーである。

    だがそれにもかかわらず、リーダーという単語が登場する経済モデルがある。「シュタッケルベルグリーダー」だ。シュタッケルベルグというドイツの経済学者が初めて考えた概念だ。一言で言うと目の前の小さな競争から抜け出し大きな絵を見ることができる人をいう。

    例えば石油輸出国機構(OPEC)のサウジアラビアのような存在がまさにシュタッケルベルグリーダーだ。石油を輸出して金を稼ぐ国は少しでも自分の石油を多く輸出しようと競争するだろう。だがこうした競争をすれば石油が多く生産され石油の価格が下落することになり、そうして石油価格が下落すれば石油を輸出するすべての国には損害になるだろう。

    この場合、圧倒的に石油の輸出量が多いサウジアラビアが石油の生産を減らすケースが多い。サウジアラビアとしては石油の生産を減らして石油の輸出量が減れば国の収入が減るため損害だ。だが石油輸出で圧倒的1位のサウジアラビアが石油の生産を減らせば石油の価格が上がることになる。他の複数の国もサウジアラビアの行動を見て石油の生産を減らすかもしれない。そうなると結局石油の価格が上がり、長期的にはサウジアラビアをはじめとするOPEC加盟国には利益になる。このように長期的な視野を持って目の前の利益をあきらめる行動を先にする国や企業を経済学でシュタッケルベルグリーダーと呼ぶ。囲碁の名人が数手先をあらかじめ読んでいるように、シュタッケルベルグリーダーは数手先をあらかじめ見通す能力があるのだ。

    ◇韓日ともに協力が必要なことは明白

    もちろんエクアドルのような小さな国がサウジアラビアまねてシュタッケルベルグリーダーになろうと試みることはできるが、実際にリーダーになるのは難しい。世界の石油輸出でエクアドルが占める割合はとても小さいためエクアドルが石油生産を減らしたからと石油の価格は別に上がらないためだ。したがってシュタッケルベルグリーダーは産業を主導する強い国または、企業が長期的見通しを持って行動する時にだけ可能だ。

    こうしたシュタッケルベルグリーダーの分析から見ると韓日関係の将来はどうだろうか。率直に言えば楽観できない。いまや韓国の国力が大きく強まり日本の国力は相対的に弱まった関係で両国間の力は一方的な強者と弱者の関係で見ることはできないということだ。シュタッケルベルグリーダーは圧倒的な力を持っている国や企業がひとまず譲歩して損害を甘受する時だけ可能だ。ところが韓国と日本は現在圧倒的な力を持つのがどちらなのか不確実な状態だ。

    サウジアラビアがエクアドルに対し先に石油生産を減らしてリーダーシップを発揮しろといえばだれもが冗談だと考えるだろう。当然だれが見てもサウジアラビアがリーダーにならなければならない。だが現在の韓日関係では韓国はどうして自分たちが先に譲歩をしたのかと大統領を非難し、日本はもう韓国が日本水準に成長したため日本が先に損してリーダーの座を得る必要はないと感じているのだ。

    もちろん圧倒的な力を持った強大国である米国が韓国と日本のシュタッケルベルグリーダーになって導くべきだが、米国が第三者で韓日関係のすべての事項に関与できないため韓日関係のホールドアップ問題を解くのは容易ではないだろう。だが韓国と日本の協力が両国ともに必要だということは明白なだけに、もう国力が成長した韓国が韓日関係でシュタッケルベルグリーダーシップを発揮することを考慮してみる時期が来ていると考える。

    ハン・スング/延世(ヨンセ)大学経済学科教授

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9454b5fbcc38c937bd9adfd18028058769b50e7d

    引用元: 【韓国】日本はもう韓国が日本水準に成長したため日本が先に損してリーダーの座を得る必要はないと感じている [動物園φ★]

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    韓国国旗1: 昆虫図鑑 ★ 2023/04/26(水) 10:15:12.42 ID:aAK4j1Z7
    日本の西村康稔経済産業相が韓国を輸出手続き上の優遇対象国に復帰させることと関連し「韓国側の姿勢を慎重に見極めたい」と話した。

    共同通信が25日に伝えたところによると、西村経産相はこの日の閣議後の記者会見で、韓国を輸出手続き上の優遇対象国に再指定する問題について「結論ありきではなく責任ある判断を行っていきたい」としてこのように明らかにした。

    西村経産相は尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領と日本の岸田文雄首相が先月首脳会談をしてからも韓国の優遇対象国再指定に対し慎重な立場を示してきた。

    韓国政府と日本政府はこの日日本で2日目の局長級輸出管理政策対話をしている。

    これに先立ち韓国政府は24日に日本をホワイトリストに再び含む内容の「戦略物資輸出入告示」を官報に掲載した。

    これに伴い、韓国企業が日本に戦略物資輸出を申請する際の審査時間がこれまでの15日から5日に短縮され、個別輸出許可の場合には申請書類が5種類から3種類に減った。

    韓国は2019年に日本側の一方的な輸出規制に対応し日本をホワイトリストから除外していた。

    一方、西村経産相は福島第1原子力発電所の汚染水の海洋放流と一部日本産食品への輸入規制に対する韓国の対応に懸念があると強調した。

    彼は両国協力と関連し「懸念事項の解決と並行する形で進めなければならない」と話した。

    https://japanese.joins.com/JArticle/303646?servcode=A00§code=A10

    引用元: 【中央日報】ホワイトリスト、韓国は復元…日本は「韓国の姿勢見極めて判断」 [4/26] [昆虫図鑑★]

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