ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    2018年05月

    no title1: ろこもこ ★ 2018/05/31(木) 14:15:59.66 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00030733-hankyoreh-kr

     「金正恩は核を放棄しないだろう」という論理で、絶えず朝米交渉を揺さぶるソウルとワシントンの強硬派の見解は公正でない。北朝鮮の真正性同様に米国の体制の安全保証の約束もまた完全でないことを理解するならば、双方が一定のリスクを甘受して交渉を推進することに反対する名分はない。

     30日、ほとんどすべての新聞・放送で報道された「アメリカの声」(VOA)記事の結論は一文に要約できる。「北朝鮮は決して非核化しないだろう」。米国の朝鮮半島専門家30人を対象にアンケート調査をしたところ、回答者の大多数が「北朝鮮の非核化意志は信じられず、交渉を通じて非核化を成し遂げることは難しい」と答えたという内容だ。事実、このような展望は目新しいものではない。米国のみならず韓国にも「金正恩(キム・ジョンウン)が核を放棄するなら、腹でも切る」という思い込みが野党や保守マスコミを中心に広範囲に根をおろしている。

     交渉批判者たちは、最初は南北信頼回復を基にトランプ大統領を説得し、朝米直接交渉を引き出そうとする文在寅(ムン・ジェイン)大統領の努力を「純真で北朝鮮にだまされている」と非難した。そのうちに南北首脳会談を契機にトランプが朝米首脳会談に積極的な態度を見せるや、批判の焦点が変わった。今度は北朝鮮の“トリック”にもてあそばれるのがトランプになったためだ。その代わりに、シンガポールでの朝米首脳会談がそれなりに成功しても「北朝鮮の完全な非核化まで行くことは難しい。結局、朝米交渉は途中でこわれるだろう」と批判している。

     交渉の終わりは誰にも分からない。しかし、金正恩・北朝鮮国務委員長の真正性と非核化意志を疑い続けて非難する人々が見逃していることが一つある。誰でも知っているように、朝米交渉の核心は「非核化と体制の安全保証の交換」だ。北朝鮮の「非核化の真正性」を疑うならば、米国が北朝鮮に対してする「安全保証の真正性」もまた疑ってみることができる。いくら米国が“良い国”だという信念を持っていようが、正確な展望のためには一回ぐらい北朝鮮の立場で「核を放棄するならば、米国の体制保証の約束はどうして担保できるだろうか」という質問を考えてみる必要がある。

     「体制の安全保証」は、言葉や紙(宣言または協定)ですることで、「核放棄」は行動(核弾頭・大陸間弾道ミサイルの除去)ですることだ。冷静に見れば、行動よりは言葉の真正性を疑う方がさらに容易だ。北朝鮮の非核化の原則として“CVID”(Complete,Verifiable,Irreversible Dismantlement. 完全で検証可能で復元不能な廃棄)という用語をよく使うが、実際に“復元しやすい”(reversible)のは、行動ではなく言葉や文書だろうからだ。

     しかも、米国が平壌(ピョンヤン)に連絡事務所を設置して、北朝鮮と不可侵条約を結ぶからといって「北朝鮮の体制の安全」が全て保証されるわけでもない。先日、北朝鮮は脱北者団体のビラ散布と、テ・ヨンホ元駐英公使の記者会見を問題視して、韓国政府を非難した。板門店(パンムンジョム)宣言に含まれた「相互敵対行為禁止」の精神に反したということだ。しかし「表現の自由」を重視する韓国政府としては、脱北者団体の活動やテ・ヨンホ氏の発言をむやみに禁止することは難しい。米国はそれ以上だろう。北朝鮮に対する不信が広範に広まっている今、ワシントンの雰囲気ではトランプが朝米交渉を成功裏に導いても、議会または民間次元で反北朝鮮活動が静まりはしないだろう。こうしたすべての負担を抱いて、北朝鮮が米国との協議にはいったという事実だけは評価しなければならない。

     もちろん、かと言って北朝鮮の非核化意志を信じることができるかというのは別の問題だ。ただし、二つのことは明らかだ。まず、「金正恩は核を放棄しないだろう」という論理で北朝鮮の真意を絶えず疑って、朝米交渉を揺さぶるソウルとワシントンの強硬派の見解は公正でないという点だ。すべての交渉は、その終わりが見える時まで、いつでもこわれうるという不完全性を内包している。北朝鮮の真正性と同様に米国の北朝鮮に対する体制安全保証の約束もまた完全ではないことを理解するならば、双方が一定のリスクを甘受して交渉を推進することに反対する名分はない。

     もう一つは、米国の「体制安全保証」にそのようにこだわって「段階的進展」を要求する北朝鮮の態度が、ごり押しではなくある程度は理解できる部分があるという点だ。トランプ行政府がパリ気候協約から脱退し、イラン核合意を簡単に破棄したことを見れば、国際社会との約束を破りうる国は世界に米国しかないだろう。

    以下ソース

    引用元: 【ハンギョレ新聞】それなら「アメリカの約束」は信じられるのか?[05/31]

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    1: (^ェ^) ★ 2018/05/31(木) 17:54:01.28 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/119608
    20180531_194800

    https://i1.wp.com/netgeek.biz/wp-content/uploads/2018/05/torontime-1.jpg

    党首討論の時間比率を調査したところ、興味深いことが分かった。希望の党から国民民主党をつくった玉木雄一郎代表はずいぶんと改心したようだ。
    枝野幸男と志位和夫はモリカケ100%。

    出典:https://twitter.com/take_off_dress/status/1001728761342017536

    ※DAPPI( @take_off_dress)氏による調査

    党首の時間配分で各政党が何に重きを置いているかがよく分かる。今もなおモリカケ問題にこだわる点には呆れてしまうが、注目すべきは玉木雄一郎代表。なんと外交を中心にした質問に切り替えている。

    玉木雄一郎代表は国民民主党をつくるにあたり「国会をボイコットしない」「美味しいうどんが出せるようにしたい(隣の店にケチをつけるばかりでなく)」などと発言していた。

    当初は「うどん」という比喩が揶揄され、風刺画までつくられた。

    しかし、国会でのやりとりは評価できるものだったようだ。質問終了後になんと安倍総理が玉木雄一郎代表に歩み寄り、握手を交わしている。

    【党首討論】
    立憲民主党 枝野氏はモリカケのみ
    国民民主党 玉木氏はモリカケやらずに政策を討論

    結果はこうなる
    (動画は散会直後の総理の動き)#kokkai #国会 #国会中継 #党首討論 pic.twitter.com/6VBznSCW3J

    — ピーチ太郎 (@DougaDeQuiz) May 30, 2018

    おそらく建設的な議論をしてくれた玉木雄一郎代表に対し、安倍総理が感謝の気持ちを伝えているのだろう。これは歴史的和解だ。他の野党もこの動きを見習って早くモリカケ問題の追及から脱却してほしいところ。

    野党には妥当安倍政権を目指すのではなく、国民のための政治という原点に立ち返ってほしい。

    引用元: 党首討論の時間比率を調査した結果 枝野幸男と志位和夫はモリカケ100%

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    20180531_172100
    1: 動物園φ ★ 2018/05/31(木) 16:53:56.02 ID:CAP_USER
    5/31(木) 16:50配信
    産経新聞

     菅義偉官房長官は31日の記者会見で、韓国・釜山の日本総領事館近くの歩道上に市民団体が置いたままにしていた「徴用工像」を地元自治体が強制撤去したことについて「韓国側の対応を評価したい。引き続き、かかる像が総領事館前には設置されないよう、しっかりと注視をしていきたい」と述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000564-san-pol

    引用元: 【国際】菅義偉官房長官「韓国側の対応を評価」 釜山の徴用工像強制撤去

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    20180531_1721001: 動物園φ ★ 2018/05/31(木) 14:49:22.77 ID:CAP_USER
    5/31(木) 14:46配信
    時事通信

     【釜山時事】日本統治時代に朝鮮半島から徴用された労働者を象徴する像が韓国南部・釜山市の日本総領事館近くの歩道に放置されていた問題で、道路を管理する釜山市東区は31日、像をトラックに積んで撤去した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000066-jij-kr

    引用元: 【韓国】徴用工像をトラックで撤去 市民団体敗北

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    20180531_121400
    1: 動物園φ ★ 2018/05/31(木) 09:08:34.46 ID:CAP_USER
    息子の校内暴力問題でカナダに行ったユンソナ、日本のテレビショッピングで化粧品販売
    2018年05月31日08時06分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    現在、カナダで生活している韓国女優ユンソナが日本のテレビショッピングに登場した。

    ユンソナは今月26日、日本のあるテレビショッピングの番組に出演した。韓国化粧品ブランドとコラボレーションし、自身の名を冠した化粧品を紹介していた。

    この番組を通して、ユンソナは化粧品の性能を説明し、商品を自分の肌につけて実演してみせた。

    昨年6月、ユンソナの息子A君は同年4月に通っていた小学校で大企業会長の孫などと一緒に校内暴力に加担したという疑惑がメディアを通じて取り沙汰された。

    報道直後、ユンソナは「報道が事実と相当部分違う」と直ちに反論したが、波紋が拡散し、出演中だったドラマへの激しい降板要求にまで発展すると、結局「釈明したことを反省する。調査に誠実に臨む」と謝罪した。

    その後、ソウル市学校暴力対策地域委員会は、再審でA君も加害者に入っていたことを確認し、被害者に書面で謝るよう命じた。

    その翌日、ユンソナは「今回のことを処理するにあたり、私たち家族のくやしさを真っ先に考えてしまった部分に対しても謝罪したい。初期対処において、釈明で一貫してしまった自分の姿についても深く反省している」と謝罪した後、家族と共に拠点をカナダに移していた。

    当時、ユンソナの所属事務所CL&COMPANY側は「ユンソナが子供のための時間を過ごす考えでカナダに行く予定」としながらも「一部で報道されたように移民ではない」と強調した。復帰時期に対しては「いつ復帰するかなどの今後の計画については分からない」と伝えた。

    http://japanese.joins.com/article/862/241862.html?servcode=700&sectcode=740

    引用元: 【用日】カナダ移住のユンソナ、日本のテレビショッピングで仕事再開

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