ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    2017年10月

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    1: (^ェ^) ★ 2017/10/30(月) 21:50:14.51 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/105605

    自民党の圧勝で安倍総理が偏向メディアに打ち勝つ結果となった選挙結果について、現実を受け入れられないサンデーモーニング(TBS)がごねている。
    3つの屁理屈を考え出し、選挙結果が間違っていると主張し始めた。

    (1)小選挙区制はおかしい!歪みがあり、正確な民意が反映されなかった!

    岸井成格「小選挙区制の歪みは今回の選挙で頂点にきた!」

    自民党圧勝に納得出来ない岸井が選挙結果が歪んでるとまで主張。
    国民が選んだ選択に文句言い、自分の意見が正しいと押しつけてくるジャーナリスト達は完全に反安倍意見を押し付ける活動家に成り下がってます#サンデーモーニング pic.twitter.com/2f4pxoudRg

    — DAPPI (@take_off_dress) 2017年10月29日

    岸井成格(毎日新聞社特別編集委員)「この制度(小選挙区制)の歪みは本当にここで頂点に達したっていう感じがしますよね」

    (2)投票率が低かったので国民の総論ではない!投票率が高ければまた違う結果が出たかもしれない!

    青木理「投票率は2番目に最低で前回が史上最低!有権者は正直でわからないから投票に行かなかった!投票率が低いのは争点がわからない証拠!そういう選挙で圧勝して胸を張るな!」

    今回は台風で前回は寒波の影響で投票率が下がりました。
    反安倍派の負け惜しみが酷過ぎる。#サンデーモーニング pic.twitter.com/BqChUM9Pfk

    — DAPPI (@take_off_dress) 2017年10月29日

    青木理「投票率ですよね。今回50%ちょっとで史上最低2番目なんですよ。前回が史上最低で50%ちょっとだった。ある種、有権者って正直で『今回の選挙は何なんだ?』と結局分からないまま投票に行かなかった。まぁ天候の影響なんかもあったんでしょうけど。つまり非常に投票率が低かったってことは、争点が分からないっていうのは有権者は正直だなと思うんですよね。…っていう選挙でこういう形が出た。小選挙区制の影響もあるんですけど、これで胸を張られても困る」

    (3)新聞の世論調査と選挙結果が違う!何かの陰謀だ!

    青木理「安倍総理の続投を5割は望んでない!今回の選挙は政権交代起きてもおかしくなかったのに選挙結果は圧勝というのはどうなのか!」

    選挙結果に文句を言う青木理。
    自分たちが納得出来ないからって国民の選択にケチつけるのは本当に何様のつもりなのでしょうか?
    #サンデーモーニング pic.twitter.com/gZ2dHO7f1W

    — DAPPI (@take_off_dress) 2017年10月29日

    青木理「新聞社の世論調査で安倍首相の続投を望む人たちっていうのが比例の自民党の支持と同じぐらいで34%なんですよ。で、『そうじゃない。続投しないでほしい』って人が5割なんですよね。他のところの支持率とほぼ重なるってことになってくると、今回下手すると政権交代が起きてもおかしくない、少なくとも過半数割れしてもおかしくなかったのに、選挙結果がこうなっちゃうっていうのはどうなのか…」

    こうしてまとめてみるとサンデーモーニングの偏向っぷりが酷すぎる。民主主義で決められたルールに基いてみんなが納得したうえで選挙を実施しているのに、思い通りの結果にならなかったからといってごねだすのは小学生以下。

    要するにサンデーモーニングは現実を直視できない負け犬たちが傷を舐めあっているだけではないか。そんな様子を貴重な電波を使ってテレビで全国放送されても困る。
    新聞・テレビが森友・加計学園問題を厳しく追及したのに自民党が圧勝したという結果をきちんと受け止めてほしい。

    国民はもう生産性のない疑惑追及にうんざりしているのだ。インテリぶったコメンテーターが負け惜しみを言うなんてみっともない。歪んでいるのは選挙制度ではなくサンデーモーニング出演者の人格だ。

    あわせて読みたい→青木理「北朝鮮とアメリカの対立は日本のせい。朝鮮半島の平和のために日本は努力しないと」←えええ!?

    引用元: サンデーモーニングが屁理屈 「小選挙区制はおかしい!投票率が低かったので国民の総論ではない!何かの陰謀だ!」

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    1: ばーど ★ 2017/10/28(土) 00:00:44.52 ID:CAP_USER9
    民進党は27日、両院議員総会を党本部で開いた。希望の党に合流する当初の方針を撤回し、地方組織を含め民進党を存続させることを正式決定した。資金も同党に残す。前原誠司代表は11月1日の特別国会召集前に辞任する考えを表明。これを受け、同党は後任の代表選びに入った。

    前原氏は両院総会で、民進党分裂について「おわびを申し上げたい。結果が全てであり、責任を痛切に感じている」と陳謝。「特別国会を前に一定の方向性を決めた上で辞任したい」と述べた。

    前原氏はさらに「再来年の統一地方選、参院選を考えると、1強多弱を壊していく責務がある」と強調。立憲民主党、希望、民進党に3分裂した勢力が連携して臨むべきだとの考えを示した。

    両院総会には所属議員64人のうち、参院議員44人、党籍を残したまま衆院選で無所属で当選した議員15人の計59人が出席した。前原氏の後継として、無所属組の岡田克也元代表らが有力視されている。

    民進党は30日に全国幹事会を開き、前原氏が党存続の方針を説明して今後の対応について意見を聴取。その後に改めて両院総会を開催し、前原氏辞任を正式に認めて新代表選出を話し合う。同日中にも新たな体制を整えたい考えだ。

    両院総会では、100億円超とされる資金や地方議員、党員・サポーターも「現状維持」とすることを決めた。衆院選惨敗を受け、複数の出席者が前原氏に即刻辞任を要求。「希望の公認は小池百合子代表の好き嫌いで決められた」「交渉途中で引き返す勇気が必要だった」などの批判も出た。前原氏は「そのまま衆院選に突入していたら大敗していた。あの状況では合流しかなかった」と理解を求めた。 

    総会後、前原氏は記者団に、民進党の地方組織を残すことについて「(立憲や希望との)ブリッジとしていい役割を果たしていくと期待している」と表明。自身は希望の衆院会派に入る考えを示した。

    配信(2017/10/27-22:17)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017102700859&g=pol

    引用元: 【民進】民進存続、新代表選出へ 岡田氏が有力視 100億超の資金もそのまま-前原氏、特別国会前に辞任

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    1: 動物園φ ★ 2017/10/30(月) 19:12:11.68 ID:CAP_USER
    10/30(月) 19:04配信
    産経新聞

    韓国ロッテグループ会長の重光昭夫被告(写真:産経新聞)

     巨額の報酬を親族に不法に支給したなどとして横領や背任の罪に問われている
    韓国ロッテグループ会長の重光昭夫(韓国名・辛東彬)被告に対する求刑公判が30日、
    ソウル中央地裁で開かれ、検察は懲役10年、罰金1000億ウォン(約100億円)を求刑した。(ソウル 名村隆寛)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000542-san-kr

    引用元: 【速報】韓国ロッテの重光昭夫会長に懲役10年、罰金1000億ウォン(約100億円)を求刑

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    1: マスター・ネシトル・カ ★ 2017/10/30(月) 18:57:39.77 ID:CAP_USER9
    2017.10.30 8:00ごろ 文春オンライン
    http://bunshun.jp/articles/-/4730

    Q 衆院選、自民党が単独過半数を獲得しました。圧勝の理由は?

     10月22日に投開票が行われた衆議院選挙では、自民党が単独過半数を獲得。安倍内閣の支持率は高くないのに、なぜ圧勝したのでしょうか。(10代・男性・高校生)

    A 理由は2つ。1つは野党の完敗。もう1つは小選挙区制特有の現象です。

     理由は2つ。ひとつは自民党が勝ったのではなく、野党が負けたこと。もうひとつは小選挙区制特有の現象だということです。

     今回の総選挙で小選挙区での自民党の得票率は約48%なのに対し、議席全体の75%を獲得しました。

     野党がまとまって対抗することができなかったため、自民党が漁夫の利を占めたところが、いくつもあります。逆に言えば、野党統一候補を立てていたら、自民党は、これほど勝てなかったのです。

     もうひとつは小選挙区制特有の現象です。小選挙区で当選する候補はひとりだけ。少しでも得票が多い候補が当選するという形なので、自民党は多数の候補者を当選させることができました。

     もし、これが完全比例代表の選挙制だったら、自民党は過半数も取れなかったはずです。

     日本の選挙制度は、かつては中選挙区制。ひとつの選挙区から複数が当選する仕組みでした。

    「これだと、なかなか政権交代が起きない。小選挙区制にすれば、与党から少しの票が野党に移るだけで、野党が勝利し、政権交代が起きやすくなるのではないか」

     こう考えて、現在の選挙制度が誕生しました。事実、この選挙制度で自民党から民主党への政権交代が起きました。つまり小選挙区とは、絶対多数の得票率を持っていなくても、相対多数なら議席で絶対多数を獲得できる仕組みです。政権交代を起きやすくし、いったん政権交代が実現したら安定多数の議席を与えることで政治を安定させる仕組みです。敢えて、この制度にしたのです。

     しかし、この選挙制度が機能するためには、しっかりとした野党の存在が不可欠です。野党がしっかりしていなければ、結局、内閣支持率がそれほど高くなくても与党が勝ち続けるのです。

     野党がしっかりして、与党が「次の選挙で負けるかも知れない」と心配になれば、与党政治にも緊張感が生まれることでしょう。

    引用元: 【国難】池上彰氏の衆院選振り返り「内閣支持率が高くないのに自民党が圧勝できた理由」[10/30]

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    1: (^ェ^) ★ 2017/10/30(月) 18:14:23.39 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171030/k10011203861000.html

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    特別国会が11月1日に召集されるのを前に、自民党が野党側に多く配分されてきた国会での質問時間を議席数に応じた配分に改めたいとしていることについて、立憲民主党の枝野代表は「全くの論外だ」と述べ、応じられないという考えを強調しました。
    立憲民主党は特別国会が11月1日に召集されるのを前に、国会に近い東京 平河町に党本部を設け、30日午前、枝野代表が職員に訓示しました。

    この中で、枝野氏は特別国会の審議について、「ちゃんと議論する場にしてもらうのか、すぐに臨時国会を開くのか、いずれにしても説明責任を果たし、謙虚な姿勢で臨むという政府の姿勢を形として示してほしい」と述べました。

    そのうえで、枝野氏は自民党が野党側に多く配分されてきた質問時間を議席数に応じた配分に改めたいとしていることについて、「全くの論外だ。とんでもない暴論とも言える主張は一刻も早く取り下げて、建設的な議論ができる状況を作ってほしい。一切、妥協する余地は無い」と述べ、応じられないという考えを強調しました。
    官房長官 議席数に応じた時間配分「そこは当然」
    菅官房長官は午前の記者会見で、「政府としてのコメントは控えたいが、国会議員はそれぞれ国民の負託を得て当選してきており、ひとしく質問できるよう各会派の議席数に応じた質問時間の配分を行うことは、国民からすれば、もっともな意見であると考える。現に参議院ではそれに近い時間割で行っているのではないか。全体の質問時間を考慮する中で、国会でよく検討されるべきだと思う」と述べました。

    そのうえで、菅官房長官は記者団が「政府・与党としては議席数に応じた質問時間の配分が基本だという認識か」と質問したのに対し、「そこは当然のことだと思う」と述べました。

    引用元: 議席数に応じた質問時間配分 立憲民主党・枝野「全くの論外」 官房長官「国民からすれば、もっともな意見」

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