ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    2017年10月

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    1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/10/31(火) 19:34:52.92 ID:CAP_USER
    【グローバルアイ】「自民党の圧勝、これは実話か」

    衆議院選挙が行われたが、日本の政治は変わっていない。「『安倍1強』の独走が気に入らない」「アベノミクスは全く体感できない」「憲法9条改正に反対する」などの声が絶えず出ているが、自民党はむしろ力をさらに強めた。「生きづらい。変えてみよう」というのが韓国の政界だが、日本ではなぜ変化が起こらないのか。

    選挙の序盤、民進党の党代表が公認を放棄した。公認権を新生政党に任せた。流行語のように「これは本当に実話か」だ。韓国ならどんなことになっていただろうか。すぐに党代表から退けという声を浴びたはずだ。二度と政界に足を踏み入れることができないほど厳しい世論にさらされたかもしれない。

    しかし党の所属議員は概して代表の決定にうなずいた。後になって一部が「無所属で出馬する」と手をあげた程度だ。見兼ねた支持者が党を作れなどと後押しした。新生立憲民主党の55議席はそのようにして生まれた。

    安倍晋三首相を支持しないという40代の知人に尋ねた。知人は「北朝鮮を政権延長に利用するのが最も気に入らない」と言いながらも「今回の選挙で自民党候補に投票した」と語った。安倍政権の延長につながるという点を知りながらだ。このような矛盾する行動をどう理解するべきか。

    「安定感のためだ。日本ではかつて首相が毎年交代し、名前も分からない時期があった。安定的に一人の首相が長くするのがいい」という言葉が返ってきた。「現政権が気に入らなければ野党(立憲民主党)に投票するのがよいのでは」と尋ねると、一緒にいた別の知人も首を横に振った。

    立憲民主党の前身の民主党は2009年から3年間に3人の首相が交代し、アマチュア政治を余すところなく見せた。経験が不足している状況で政権を握ったため実力がなかった。その後は機会をつかめず実力をつけられない悪循環の中に置かれたのが日本の野党の現実だ。

    変えたくても代案がない国民はほとんど自暴自棄状態と変わらない。53.8%の歴代2番目に低い投票率、「支持政党なし」 という正体不明の政治団体に12万票以上が集まるのを見ると、政治に対する日本国民の関心がどれほど遠ざかっているかが分かる。

    「生きづらい。変えてみよう」が韓国式なら、「できれば変えるのをやめよう」が日本式の情緒という点を改めて感じた。日本で強い野党を見るにはかなりの時間が必要と思われる。私たちはその間、自分たちが望む方向で日本を眺めてきたのではないだろうか。安倍首相が最長寿執権記録を目の前にしている今こそ冷静な分析が必要な時だ。

    ユン・ソルヨン東京特派員

    ソース:中央日報 2017年10月31日10時13分
    http://japanese.joins.com/article/939/234939.html?servcode=100&sectcode=140

    引用元: 【中央日報】自民党の圧勝、これは実話か[10/31]

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    1: Boo ★ 2017/10/31(火) 15:25:43.69 ID:CAP_USER
    【東京聯合ニュース】韓国の焼酎が日本の有名ブランドを退けて甲類焼酎市場シェア2位を記録し、注目を集めている。日本酒と共に日本の酒類を代表する焼酎市場でこのような記録を打ち立てたのは、ロッテ酒類の「鏡月」だ。

     1995年に日本で発売された鏡月は、通常市場に初進出する際に採られる低価格戦略を捨て、日本の焼酎に比べ平均20%高い価格で販売されたにもかかわらず、日本の消費者の心をつかんだ。

     ロッテ酒類ジャパンによると、鏡月は日本進出から9年の2004年にライバルの「JINRO」を下して日本国内の韓国焼酎の市場シェア1位を記録した。

     韓国・雪岳山の天然水で作ったという製品特長と、丸い瓶ではなく高級感のある四角い瓶を採用し、甘味料の代わりに麦の蒸留酒を加えて独特な風味を出した点などが奏功したというのが同社の説明だ。

     このようなマーケティングで鏡月は飲酒経験者に対するブランド認知度70%以上を維持し、今年まで14年連続で日本での韓国焼酎シェア1位を守ってきた。

     鏡月は、日本ブランドの焼酎との競争でもトップを争っている。

     市場調査会社のインテージが1~9月に行った甲類焼酎の単一ブランド販売量サンプリング調査の結果、鏡月は1万2786キロリットルで宝焼酎(1万9089キロリットル)に次いで2位となり、3位(6680キロリットル)の倍近い販売量を記録した。

     一方、日本の焼酎市場は高齢化による飲酒人口の減少、外食産業の衰退、若年層がアルコール度数の低い酒を好むことなどの影響で縮小傾向にある。

     これにより、韓国焼酎の日本への輸出額も12年の1億220万ドル(現在のレートで115億円)から16年には5694万ドルと大幅に減少した。

     ロッテ酒類はこのような市場の変化に積極的に対応し、新たな市場の創出に力を入れている。

     12年にはアルコール度数が16度と既存の鏡月(20~25度)より低く、アセロラやゆずなど果物の香りを加えた「ふんわり鏡月」を発売し、女性消費者を主要顧客に引き込むのに大きな役割を果たした。

     加えて、今年からは甘みを減らしてすっきりとした味を強調した「ふんわり鏡月クリア」も発売した。

     ロッテ酒類のイ・ジョンフン専務は「日本の酒類市場は全体的に下落傾向にあるが、変わらず顧客に愛されるブランドがある」とし、「今後も移り変わる顧客のトレンドに応える新製品を発売していく」と述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00000037-yonh-kr

    引用元: 【韓国】焼酎「鏡月」 さまざまな戦略で日本シェア2位に[10/31]

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    1: ばーど ★ 2017/10/31(火) 17:13:02.30 ID:CAP_USER9
    結党メンバーの初鹿氏
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     立憲民主党の初鹿明博衆院議員(48)が、支援者の女性に強制的にわいせつ行為を働いた疑いのあることが、週刊文春の取材でわかった。


    結党メンバーの初鹿氏 c共同通信社

     被害女性・佐藤陽子さん(仮名)が相談していた友人によると、事件が発生したのは2015年5月。懇親会の帰途、酔った初鹿氏はタクシーの車内で女性にキスを迫るなどし、さらには、ズボンのチャックを引き下げ、女性の顔を強引に引き寄せるなど、強制的にわいせつな行為を働いたという。

     初鹿氏に聞いた。

    ――陽子さんに、強制的にわいせつな行為をされた?

    「あ、そう? それは知らないけど。そんなこと陽子さんが言ってるの? それはだって、誤解じゃないの?」

    ――犯罪に当たるような案件です。

    「犯罪じゃないとは思うんだけど。陽子さんと、あの、強制ではなかったと思うんだけど」

    ――タクシーでわいせつな行為をされたことは?

    「それはあんまり覚えてないですね。う~ん、酔っ払ってたからわかんない。手はわかんない、握ったのかもしれない」


    枝野代表も初鹿氏の応援に(YouTubeより)

     改めて、事務所に取材を申し込むと、書面で次のように回答した。

    「タクシーに同乗した際にご指摘のような行為を行った記憶はございません。不快に思わせる言動があったとすれば申し訳ないと思っております。いずれにせよ、意に反したわいせつ行為をした記憶はございません」

     一方、被害女性の陽子さんは、次のように回答した。

    「タクシーの中でそうした行為があったのは事実です。何度も拒否をしましたが、先生も大変酔っていらっしゃったようなので……」

     警察への被害届についてはこう語った。

    「立場のある方ですし、当時は見送りました。ただ今回取材を受けて、重大な問題だと再認識しました。改めて提出を検討します」

     初鹿氏は、東大法学部を卒業後、鳩山由紀夫元首相の秘書などを経て2009年に初当選。立憲民主党の結党メンバーの一人で、先の衆院選で3回目の当選を果たしている。

     立憲民主党を巡っては、小誌が先週号で、初当選した青山雅幸議員のセクハラ疑惑を報じ、同党は党員資格停止の処分を下したばかり。相次ぐ性暴力問題の発覚に、立憲民主党がどのような対応をとるのか、注目される。

     11月1日(水)発売の「週刊文春」では、初鹿議員との一問一答を含めて事件の詳細について報じている。また、直撃取材の様子を収めた動画は「週刊文春デジタル」(http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun)にて配信する。

    【動画】立憲民主党・初鹿明博に強制わいせつ疑惑を直撃!《予告編》
    https://www.youtube.com/watch?v=nRWy_wZ6BXk



    配信2017年10月31日
    文春オンライン
    http://bunshun.jp/articles/-/4739

    引用元: 【立憲】初鹿議員に強制わいせつ疑惑 キスを迫り、ズボンのチャックを引き下げ女性の顔を… [文春]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2017/10/30(月) 15:36:00.62 ID:CAP_USER
    西江(ソガン)大学政治外交学科のキム・ヨンス教授は29日、「首脳会談は一つの大きなショー」と述べた。ただし、「生中継ではなく、収録放送で流す点が重要だ」と強調した。雑音が出そうな内容は事前調整しなければならず、両首脳がカメラの前に立つ時は不必要な解釈の余地がない明瞭なメッセージと行動を示すべきだという趣旨からだ。

    韓国の外交安保専門家10人は、北核問題で両国が「最高の相性」を示す必要があると強調した。ドナルド・トランプ米大統領がツイッターを通じて文在寅(ムン・ジェイン)政府の北朝鮮政策を「宥和主義(appeasement)」と表現するなど、韓米間の北朝鮮アプローチ方法に異見がみられる状況があるためだ。

    キム・ヨンス教授は「米国側が確固たる『核の傘』提供公約を明らかにし、両側は詳細に入るよりは『韓半島の平和のために核はダメだ』という大きな原則を改めて明言する方が良い」と述べた。また「文大統領は『トランプ大統領の考えが私の心』と述べて米国の北朝鮮圧迫作戦を評価し、『安保と平和で我々は家族も同然』というメッセージを共に出す必要がある」と助言した。国立外交院のシン・ボムチョル教授は「具体的に米軍戦略資産循環配備について作戦計画を練る等の一歩進んだ約束が出ると良い」と語った。

    韓国が信頼に値するパートナーである点も改めて確認しなければならないという指摘だ。ジョージタウン大学のマイケル・グリーン教授は、最近受けた中央日報のインタビューで「先月ホワイトハウス側から、最も協調的な国が日本、二番目が欧州連合、三番目は中国、韓国はその次だと聞いた」と明らかにした。北朝鮮問題に対する共助において、米国が韓国に疑問を持っていることを示す内容だ。

    尹徳敏(ユン・ドクミン)前国立外交院長は「トランプ大統領の主な訪韓目的は北朝鮮に誤ったメッセージを与えないこと」としながら「両国は光すら漏れる隙のない共助を強調しなければならない」と述べた。尹氏は特に「北核問題で、文大統領は安倍首相以上に緊密に共助できるパートナーであるという点を今回の機会に刻印させなければならない」と強調した。韓半島(朝鮮半島)未来フォーラムの千英宇(チョン・ヨンウ)理事長は「話は合わせても、気持ちが違えば会談を終えてそれぞれ違うことを言うことになる。言葉よりも気持ちを合わせなくてはならない」と述べた。

    トランプ大統領は、非武装地帯(DMZ)を訪問するよりも平沢(ピョンテク)のキャンプ・ハンフリーズを訪問するほうが望ましいという意見があった。高麗(コリョ)大学国際大学院のキム・ソンハン院長は「ジェームズ・マティス米国防長官もキャンプ・ハンフリーズを訪問した後に非常に感心していたが、このような米軍基地に韓国が半分寄与し、共に最前線を防衛している点を端的に示すことができる」と述べた。「最近、北朝鮮の非核化と在韓米軍撤収を対等交換をしようというビッグディール論も提起されているが、在韓米軍基地を直接訪問すれば米軍の撤収が何を意味するか、トランプ大統領が直接感じることができるだろう」とも述べた。

    米国とメッセージの調整はするものの、一方的に言いなりになる必要はないという忠告もあった。成均館(ソンギュングァン)大学成均中国研究所の李熙玉(イ・ヒオク)所長は「韓半島(朝鮮半島)の運転者論を標ぼうしながら米国の政策にそのまま便乗するのは適切ではない。米国の北朝鮮圧迫に対して積極的に共助の意志を明らかにしつつ、その関与方法に対する悩みも汲み入れていくべき」と話した。世宗(セジョン)研究所のイ・ソンヒョン研究委員も「言いにくくても言うべきことは言わなくてはならない」と述べた。

    ソース:中央日報/中央日報日本語版<トランプ訪韓D-8>「北核共助で韓国ほどのパートナーはいない点を刻印させるべき」
    http://japanese.joins.com/article/891/234891.html

    【韓国】 朴大統領「韓国は米国が誰より信頼できるパートナー。韓米両国は共同の価値と理想で強く結束している」★2[10/15]2015
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1444912384/

    引用元: 【トランプ大統領訪韓】 「北核共助で韓国ほどのパートナーはいない点を刻印させるべき」~韓国の外交安保専門家[10/30]

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    1: (^ェ^) ★ 2017/10/30(月) 21:46:31.17 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/105600

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    宮根誠司が相次ぐ偏向報道批判について番組中に言及し、視聴者に反論していたことが分かった。
    語気を強める宮根誠司。けっこう怒っている。

    宮根誠司がFNN選挙特番でネット民を挑発「もう偏向報道とか言うのやめませんか?」 pic.twitter.com/556VXYIlXt

    — なかよし討議!(公式) (@NakayoshiTogi) 2017年10月23日

    伊藤利尋「選挙特番第三部というのがありまして、是非ご覧いただきたいと思います」

    宮根誠司「選挙終わったら好きなこと書かれますよね?」

    伊藤利尋「そう(笑)」

    宮根誠司「もうなんか、偏向報道とか言うの…や・め・ま・せ・ん・か?」

    顔を見てもけっこうなブチ切れ具合。これまで多くの視聴者から偏向報道だと指摘されて鬱憤が溜まっていたのだろう。ここぞとばかりに言い返すが、奇妙なのは被害者面している点。これまであからさまに偏向報道を繰り返してきた自分たちが悪いのに、そのことを棚に上げて視聴者に文句を言う。

    偏向報道をしなければ偏向報道だと言われなくなるというシンプルな話なのに、宮根誠司にその選択肢はないのだろうか。いつの間にか加害者が被害者に成りすましているパターン。反省すらしていないのだからテレビが変わるはずがない。
    ネット上では早速プラカード用の画像がつくられた。

    今回、宮根誠司が不用意に反応してしまったことは皮肉にも偏向報道批判が「効いている」という証左になってしまった。抗議の声は制作陣の耳にもしっかりと届いているのだ。

    「やめろ」と言われたらもっとしたくなるのがネットユーザーの心理。迂闊に発言した宮根誠司は火に油を注ぐ羽目になってしまった。

    あわせて読みたい→フジテレビ「秋葉原の最終演説では安倍辞めろコールが起きました」←出たあああ偏向報道

    引用元: 宮根誠司がブチ切れ「もう偏向報道とか言うの止めませんか?」 加害者が被害者に成りすまし

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