ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    2017年07月

    1: Egg ★ 2017/07/31(月) 11:51:34.26 ID:CAP_USER
    韓国・釜山市議会で6月成立した、従軍慰安婦問題を象徴する少女像を同市が管理、保護する条例の運用を巡り、混乱が続いている。
    最近になって市当局が、日本総領事館前の少女像は道路法に違反しており「公共物に指定して管理することはできない」との見解を明らかにし、市民団体などが反発している。

    関係者によると、市民団体が市に像を寄付すれば、公共物扱いに変わる可能性もあるが、一度は像を撤去したことのある市側への不信感から、市民団体は移転を恐れ寄付に慎重という。
    ソウル市にも似た条例があるが、団体所有のまま市が管理する点で違いがあり、像が守られやすいとされる。釜山市がソウル方式に倣うには、また条例改正の手続きが必要というのだ。

    市議会はこの問題を審議しないまま条例可決を優先した。ただ、韓国の新政権も像の扱いをどうするか立場を表明しておらず、日韓合意の履行を巡る責任の一端について、自治体だけが注目を集めるのもおかしい。
    釜山市の対応の揺れから、必ずしも少女像設置に賛成の市民だけではないという見方もできるが、この混乱がいつまで続くのか全く見通せない状況だ。

    7/31(月) 11:44配信 西日本新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00010005-nishinpc-int

    写真
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    引用元: 【韓国】<釜山市>「少女像は道路法に違反」と見解 市民団体などが反発 続く混乱

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    1: ねこ名無し ★ 2017/07/31(月) 19:12:49.85 ID:CAP_USER
     朝鮮半島で有事が起きた場合、どの程度の難民が日本に押し寄せるのか。自衛隊は、韓国から約二十二万人、北朝鮮からは約五万人の合計約二十七万人が押し寄せ、九州北部や山陰地方沿岸部から上陸すると見込んでいる。

     その際、日本側には大きな問題点があると、東京新聞論説兼編集委員の半田滋氏は指摘する。実は朝鮮半島有事を想定し、自衛隊がなすべきことを示した指針「K半島事態対処計画」(一九九三年)というシミュレーションが存在する。

     * * *
     自衛隊による難民対処には根本的な問題がある。「K半島事態対処計画」は「参考となる法令はあるが、自衛隊活動の明確な根拠とはなり得ない」と明記され、難民対処のための法律が存在しないことこそが問題と指摘する。

     自衛隊法はもちろん、朝鮮半島有事を想定して生まれた周辺事態法を改定した重要影響事態法、日本が他国から攻撃を受けた場合の対処を示した武力攻撃事態対処法にも「難民」の文字はない。

     「K半島事態対処計画」は「自衛隊として何をすべきか」を書いた文書であり、法律の縛りを受けていない。計画策定後、法改正などがあり、実施可能になった項目はあるものの、難民対策については依然として法律上の定めがない。駐屯地に仮設難民収容所をつくるなどの計画は法的な制約を抜きにした仮説にすぎないのである。

     過去に上陸した難民に対しては、法務省入国管理局が何とか対処してきた。一九八九年五月から九月にかけて二十一件(人員二千六百八十三人、二十一隻)のボートピープル漂着事案があった。法務省大村入国管理センターが担当したが、処理しきれず、防衛庁に協力要請して、天幕十六張と自衛官六十二人を借り受けている。

     入管で収容できる人数は全国で三千人程度とされているが、ボートピープルの例をみる限り、それ以下の人数でもお手上げだとわかる。朝鮮半島有事でなだれ込む難民は桁違いの二十七万人(韓国から二十二万人、北朝鮮から五万人との見込み)だ。最終的には自衛隊施設を活用せざるを得ず、自衛隊は権限なき難民対処を求められるのである。

     「K半島事態対処計画」は自衛隊が難民に対処する際の問題点を以下のように挙げている。「日本は波及する難民数を把握するのが困難」「難民の計画が武装難民なのか、非武装難民なのか、あるいは亡命なのか判定が困難」「語学による障害」などである。

     さらに「関係省庁との取り決めがなく、連携要領が不明である」とも書かれている。

     不明なのは当然だろう。関係省庁としては窓口の内閣府、財務省(税関)、厚生労働省(検疫)、法務省(入国管理)、警察庁(警備)、防衛省(同)、海上保安庁(同)などが上げられるが、政府はどの省庁が中心となって難民に対処するのか決めていない。

     インドシナ難民が過去最多となった八九年、国内は混乱した。難民政策の不在が原因だったが、このとき政府は何の教訓も学ばなかった。

     朝鮮半島から押し寄せる難民と、テロ攻撃から逃げまどう日本人が混在する日本列島で自衛隊と北朝鮮軍が戦うという終末の光景は想像するだけでも恐ろしい。喫緊の課題として難民対策が求められている。

    【PROFILE】はんだ・しげる/1955年栃木県生まれ。東京新聞論説兼編集委員、獨協大学非常勤講師、法政大学兼任講師。1992年より防衛庁取材を担当。『自衛隊vs.北朝鮮』(新潮新書)、『日本は戦争をするのか』(岩波新書)、『零戦パイロットからの遺言』(講談社刊)ほか著書多数。

    ※SAPIO2017年8月号

    https://www.news-postseven.com/archives/20170731_581158.html

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    【1989年のボートピープルの比ではない 共同通信社】

    引用元: 【国防】朝鮮半島有事で難民が日本に押し寄せても“難民対策の法律がない”[7/31]

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    1: たんぽぽ ★ 2017/07/31(月) 15:05:05.37 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=177819

    2017年7月29日、実話を基に韓国の従軍慰安婦を描いたとされる映画「鬼郷」に関し、「ここまで慰安婦の話を歪曲(わいきょく)した映画も珍しい」と発言した韓国の歴史家シム・ヨンファン氏が、バッシングを受けて謝罪した。韓国・マネートゥデイなどが伝えた。

    シム氏は28日、自身のフェイスブックに掲載した韓国映画「軍艦島」の評論で、「数年前に数百万人の人が見た映画『鬼郷』ほど、駄作で慰安婦の話を歪曲した映画も珍しい」と「鬼郷」を批判した。また、「強制動員の現実は『軍艦島』の方がはるかに正確」とし、「軍人が村に来て家族関係がいい家の娘を連れて行った?そんな証言録を見たことがありますか?」と、「鬼郷」で描かれた内容に疑問を提起、「私はこれまで数年間慰安婦の関連資料を見てきたが、『鬼郷』の半分以上は慰安婦問題を歪曲することだらけだった」とつづった。

    これに対し、元慰安婦が共同生活を行う施設「ナヌムの家」は、「映画『鬼郷』は日本軍性奴隷被害者のおばあさんたちの証言と実証資料を通じて制作されたものだ」と反論、「(シム氏の発言は)歴史を否定する悪意ある発言で、反歴史的、反人権的な詭弁(きべん)」「被害者の名誉を毀損(きそん)するもの」とする報道資料を出し、シム氏に対して公開謝罪を要求した。

    また、シム氏の発言は韓国のネット上でも話題を呼び、「歴史家じゃなくて歴史作家でしょ?」「『軍艦島』広報からいくらもらったんだ?」「こんな人が歴史講師をしてるなんて、彼の講義で学ぶ学生がかわいそう」など非難の声が相次ぎ、結局シム氏は29日、フェイスブックで「慰安婦のおばあさんに謝罪申し上げます。理由のいかんを問わず、おばあさんたちが傷付いたのだとしたらすべて私の過ちです。誠に申し訳ない」と謝罪を表明した。

    謝罪後もネットユーザーの間ではさまざまな議論が起こっており、「鬼郷」について、「確かに評論家や観客から駄作と言われたけど、慰安婦という素材を表に引き出したこと自体に意味がある。それに、どんなに資料を見ても実際の経験談より正確さで勝るものはない」との指摘も。

    さらに、「僕らは植民地時代を生きていないから、人が作ったものを見たり聞いたりするしかない。実際に目にして経験したわけじゃないなら、『正しい』とか『間違い』とか主張するのはやめよう」「謝罪してももう遅い」「結局傷つくのは被害者だ」など、元慰安婦らを気遣う声も上がった。

    引用元: 【韓国】韓国の歴史家「慰安婦描いた映画は歪曲だらけ」発言で猛批判受け謝罪韓国ネット「被害者の経験談より正確さで勝るものはない」

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    no title1: (^ェ^) ★ 2017/07/30(日) 13:49:24.43 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/100301

    愛媛県の加戸前知事がマスコミ批判を強めている。加計学園問題をめぐって騒動の全貌を知る当事者としてマスコミの偏向報道が許せないようだ。
    本題に入る前に前提知識を確認しておきたい。

    中略

    前川喜平に入れ知恵されたメディアは事実確認のために加戸前知事に取材を申し込む。さて、本題はここから。
    NHKの取材は本当に悪質だった。

    【卑劣なNHK】
    加戸氏「TBSの取材後にNHKが東京からカメラを担いで私の家に取材に来た。NHKは〝加戸さんは安倍総理に頼まれて教育再生会議で発言したんじゃないですか〟と4回も同じ質問をしてきた。結局色んな事を聞かれたが私の話は全く報道なし。NHKもTBS並みになってきたなと」 pic.twitter.com/RK1E1XUXNG
    — ブルー (@blue_kbx) 2017年7月29日

    加戸前知事「TBSの取材の後にNHKが東京からカメラをかついで取材に来たんです。『加戸さんは総理に頼まれて教育再生実行会議で獣医学部の話をしたんですか?』って聞くから『そんなわけないじゃないですか(笑)』と答えた。別の話になってまた同じ質問をしてくる。また別の話でまた『頼まれて言ったんじゃないでしょうか?』って同じ質問。4回も聞いてきて、うちの家内の『しつこいわね~あのNHKの人は』って。結局、報道は全くなし。私の話は1行も報道しない。NHKもTBS並みになってきたなって思いましたね。あっごめんなさい。TBSって言葉使っちゃった(笑)」

    疑惑を否定する重要な証言が得られたにもかかわらずインタビューを報じないNHKは心底腐っている。そもそも4回も同じ質問をするあたりが大変悪質。真実を報じようとするのではなく、事前に用意した「安倍総理が言わせた」という筋書きに合う材料を引き出そうとしただけではないか。
    加戸前知事のメディア批判は続く。

    (1)NHKは籾井会長の引退を機に変わってしまった。

    【NHK】
    加戸氏「安倍叩きは秘密保護法、安保法制、テロ等準備罪、5月3日の憲法改正提案を機に激しくなった。その状況で加計学園が出てきてそれに皆食いつき、安倍叩きはさらにエスカレート。見てて異常な感じがする。特にNHKが変わった。籾井会長が引いた後、朝日毎日より酷くなった」 pic.twitter.com/d0F80QH4th
    — ブルー (@blue_kbx) 2017年7月29日

    「安倍叩きは機密情報保護法、安保法制、テロ等準備罪でエスカレートした。安倍叩きが激しくなったときに加計というニンジンがぶら下がってきたのでみんな食いついた。マスコミも乗っかっていて、見ていて異常だと思う。一定の意図をもった方向性だ。特にNHKが変わりました。メディアの悪口はあまり言ってはいけないかもしれないけど、もう民間人だから言う。NHKは籾井会長が引いた後、朝日、毎日より酷くなった」

    (2)日本の美しさを妨害しているのはマスコミ。このままでは自滅する。

    【美しい国】
    加戸氏「私はまもなく83だが、生きてるうちにメディアが正常な状態に戻って頂かないと〝安倍総理が目指す美しい国〟は実現しませんね。美しい国を歪めてるのはマスメディア。最高権力を握ってるんだから自浄能力、自制心を持たなければメディアは滅びると思う」

    その通りだ。 pic.twitter.com/d4cXzKgGnu

    — ブルー (@blue_kbx) 2017年7月29日

    「まもなく83歳ですけど、生きてるうちにメディアが正常な状態に戻って頂かないと安倍総理の目指した美しい国は実現しませんね。美しい国を歪めているのがマスメディアだと思います。最高権力を握っているんだから自浄能力を持たなければ、私はメディアは滅びると思いますね。」
    加計学園問題についてNHKは不自然な偏向報道を繰り返し、都合の悪い証言は1秒も取り上げなかった。

    ▼NHKは加戸前知事の国会での証言を無視した。

    ▼その後も不利なやりとりは無視して報道しない。

    そして「安倍総理の疑惑はまだ晴れていません」と総括するのだ。わざわざ時間をとって真実を語ったのに全く報じてもらえなかった加戸前知事の悔しさは想像に難くない。

    引用元: 【不自然な偏向報道】加戸前知事がNHKの誘導尋問を暴露。4回も同じ質問をして希望の答えを言わせようとする

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    韓国国旗
    1: らむちゃん ★ 2017/07/30(日) 21:57:33.88 ID:CAP_USER
    Record China 2017年7月30日 13時30分
    http://news.livedoor.com/article/detail/13406582/

    2017年7月27日、韓国・JTBCテレビは、本格的な夏の休暇シーズンを迎え、韓国の観光地で横行している「落書き」の問題について報じた。

    まず紹介されたのは、ソウルから地下鉄でアクセスでき、首都圏の観光客も多く訪れる烏耳島(オイド)の観光名所「赤い灯台」。展望台からは眼下に西海(ソヘ)の干潟を見渡すことができるが、灯台内部の壁は「来訪記念」の文字や愛の告白メッセージで埋め尽くされ、きれいな部分を探すのが大変なほど。落書き禁止の掲示や清掃作業も効果がなく、管轄の地方自治体もお手上げ状態と話す。

    奇岩怪石が絶景を成す名所、仁川(インチョン)の仙女岩(ソンニョバウィ)海水浴場も例外ではない。岩の表面には白いペンキのでかでかとした文字が各所にあり、こちらは落書きではないが岩の間にはバーベキューをした焼け焦げの跡も見つかる。

    山や海のみならず、由緒ある遺跡の落書き被害も深刻だ。2014年に世界文化遺産に登録され、年間400万人が訪れる南漢山城(ナマンサンソン)も、楼閣の柱や城郭の随所に落書きがあり、中にはとがった道具などを使って彫られたものもあるそうだ。

    韓国では、観光地や国立公園での落書き行為は軽犯罪法や環境法などにより罰金や過料賦課の対象になっている。JTBCは「『自分一人くらいは大丈夫だろう』という落書きは、数百年の歴史を持つ文化遺産に対するわれわれの恥ずべき自画像だ」とまとめた。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「中国人を非難できない」「レベルが低過ぎる」など非難コメントが相次ぎ、「防犯カメラで追跡して罰金を取るべき」「口だけじゃなく、ちゃんと処罰して」と強く求める声も上がっている。

    一方で、「偉人は歴史がその名を残し、ごみは自らの手でその名を残す」「『自然は祖先から譲り受けたものではなく、子孫から借りているのだ』という奥深いことわざがある」と名言を寄せるユーザーもいた

    引用元: 【韓国】遺跡だって絶景だってお構いなし!韓国の観光地は落書きだらけ?=レベル低過ぎ」とネットで非難続々

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