ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    2016年09月

    no title1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/09/30(金) 19:09:27.69 ID:CAP_USER
    2016年9月29日、中国メディア・財経網は中国版ツイッター・微博(ウェイボー)に「世界で一番痩せている民族はなぜ日本人なんだろう?」と題した記事を掲載し、さまざまなコメントが寄せられた。

    世界保健機関(WHO)の報告書によると、日本は世界で最も肥満率が低い国の一つ。先進国の中で最も低い約4%だという。しかし、その一方で、日本は「スポーツをしたがらない国」ワースト11位で、記事は「運動が好きではない日本人がなぜ世界で一番痩せているのだろうか」と疑問を呈している。

    この記事に、中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

    「世界で最も痩せているのは、国民の大部分が飢えに苦しんでいる国だろう」
    「間違いなく、北朝鮮人の方が痩せているだろう」
    「北朝鮮は建国以来、デブは3人だけ。うち2人はすでに亡くなり、残るはたった1人。肥満率が日本の4%より低いのは明らかだ」

    「実際に日本に行ってみると、太っている人は本当に少ない」
    「食生活が健康的だからだ」
    「食事の量が少ない。日本人と食事すると、食べる量の少なさに驚く」
    「ファストフードでさえ、カロリー表示があって驚いた」
    「日本は食の健康性、合理性が最も進んだ国だと、栄養士の勉強をしている友人が話していた」(翻訳・編集/岡田)

    http://www.recordchina.co.jp/a151706.html

    引用元: 【中国】日本人はなぜ運動しないのに痩せているのか=中国ネット「日本人と食事すると驚く」[9/30] [無断転載禁止]©2ch.net

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    no title1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/30(金) 14:27:17.26 ID:CAP_USER
    岸田文雄外相は30日の閣議後の記者会見で、従軍慰安婦問題の日韓合意に関し、
    韓国の支援財団が安倍晋三首相による「おわびの手紙」を念頭に元慰安婦への追加措置を求めていることに不快感を示した。

    「合意は昨年12月に発表した以上でも、以下でもない。その追加的な措置は一切合意されていない」と述べた。

    韓国に設立した元慰安婦支援財団は、元慰安婦に現金支給する際に首相の手紙を添える案を検討しており、韓国政府も後押しする発言をしている。


    2016/9/30 9:51
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS30H0C_Q6A930C1EAF000/

    引用元: 【日韓】慰安婦合意、外相「追加措置の要請応じず」[09/30]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/09/29(木) 21:04:28.48 ID:CAP_USER
    no title

    加湿器○菌剤が混入していた歯磨き粉「メディアン」

     韓国で起きた「○人加湿器事件」を覚えているだろうか? 加湿器用○菌剤が原因で、100人以上が死亡。去る5月2日には、その○菌剤を販売していた英国系企業オキシー・レキットベンキーザー社の日本・韓国法人代表、アタ・シャフダー氏がソウルで謝罪会見している。謝罪する同氏に対して、遺族が平手打ちを食らわせるシーンも報道された。

     なんとも恐ろしい事件だが、その騒動がようやく一段落を見せつつあった最近、加湿器○菌剤に使われていたものと同じ成分であるCMITとMIT(クロロメチルイソチアゾリノン/メチルイソチアゾリノン)が歯磨き粉に混入していたことがわかり、韓国内がパニックに陥っている。CMITとMITは塗料などに含まれていても皮膚炎などを誘発し、肺線維化を引き起こす可能性がある危険な化学物質に分類されており、それが毎日のように使う歯磨き粉にまで混入していたとなれば、その混乱ぶりは想像に難くないだろう。“○人歯磨き粉”と呼ぶのは大げさだが、混入が明らかとなったのは、韓国最大の化粧品メーカー、アモーレパシフィックが販売していた歯磨き粉11種だ。

     しかも、問題となった歯磨き粉のうち「メディアン」と「ソンヨム」は、かなりの人気商品だという。複数のメディアによると、韓国の歯磨き粉の市場規模は約2,000億ウォン(約200億円)。ブランド別シェアを見ると、LG生活健康のペリオ(27.9%)が1位で、メディアンは20.1%の2位、ソンヨムも5.5%のシェアを誇る。つまるところ、韓国の歯磨き粉全体の25.6%に有害成分が含まれていたことになるわけだ。

     問題はそのことを、製造業者や管理当局すら知らなかったという点だ。問題が発覚した当初、食品や医薬品などの安全を管理する機関・食品医薬品安全処は、「水ですすぐ歯磨き粉なので、体内には取り込まれず、有害性はない」としていた。

     これに対して、ネット民らは「有害性がないだと? 口の中に傷があったらどうするんだ」「加湿器に入っていたら死ぬほどなのに、口の中に入って、なぜ影響がないと言えるのか!」「いったい何を信じればいいのかわからない」などと怒りを爆発させた。食品医薬品安全処は9月26日になって、11種の歯磨き粉すべての回収を実施させると発表している。

     続く27日、アモーレパシフィックも「最近、原料会社から納品を受けたナトリウムラウリル硫酸塩(SLS)内にCMITとMIT成分がごく微量含まれていたことを確認した」と発表。「お客様に安全な製品を提供するため、原料購入段階から徹底的に管理するべきだったにもかかわらず、不適切な原料を使用したことについて、責任を痛感しながら、もう一度謝罪の言葉を申し上げる」と、事実関係を認めた。
     
     冒頭に述べた○人加湿器事件では英国系企業が非難の的となったが、今度は自国メーカーから有害成分混入問題が発覚した韓国。お得意のブーメラン炸裂! といったところか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12080816/

    引用元: 【韓国】韓国業界シェアNo.2メーカーが“殺人歯磨き粉”販売も、政府機関は「水ですすぐから問題ない」の大放言[9/29] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/09/30(金) 00:11:36.88 ID:CAP_USER
    no title

    核実験の数週間後、北朝鮮東部・元山で同国史上初めての航空ショー「元山国際友好航空祝典」が開催された(資料写真、2016年9月24日撮影)。(c)AFP/Ed Jones〔AFPBB News〕

     北朝鮮は9月9日、核弾頭の実験に成功したと発表した。今年に入って核実験は2度目で、SLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)の発射実験を行なうなど、軍事的挑発のペースが上がっている。他方で最高幹部が「処刑」されたという情報が流れるなど、金正恩(キムジョンウン)労働党委員長の精神状態は不安定になっているようだ。

     かつての冷戦が核戦争にならなかったのは、米ソの首脳が合理的な官僚機構に支えられていたので「相互確証破壊」の抑止システムが機能したためだが、金正恩は理性を失っており、追い詰められると何をするか分からない。今や北朝鮮は「巨大なテロリスト」であり、いつ暴発してもおかしくない。

    切迫する「第2次朝鮮戦争」のリスク

     韓国では、先制攻撃を求める声が高まっている。韓国の国防相は「北朝鮮の核兵器の脅威に現実的に直面していると判断した場合、金正恩の除去を図る特殊部隊の出動を準備している」と国会で答弁し、「韓国は敵の指導部の根絶や主要地域での施設を狙って精密誘導ミサイル能力を用いる計画を保持している」と述べた。

     日本人は「まさか」と思うだろうが、戦争において時間は大事な要因である。太平洋戦争で日本が無謀な先制攻撃をしたのも、1941年中に米軍を叩かないと、長期戦になったら勝機はないと考えたからだ。

     同様に北朝鮮が本当に核ミサイルを発射できるようになると、ソウルを「火の海」にするのは容易だ。38度線の休戦ラインからソウルまでは、40キロ足らず。東京と横浜ぐらいしか離れていないので、通常兵器でも数分で届く。今回の核実験は10キロトン(広島に落とされた原爆の半分)と推定されているので、それだけでソウルは壊滅する。

     北朝鮮が核弾頭を実戦配備する前に、韓国が先制攻撃や暗○を試みることは合理的だが、北の反撃も当然予想される。韓国が金正恩を一撃で倒すことに失敗したら、確実に報復してくるだろう。もちろん北朝鮮が先制攻撃してくる可能性もある。

     いずれにせよ潮匡人氏(軍事評論家)も指摘するように、第二次朝鮮戦争のリスクが高まってきた。これは日本とも無縁ではない。SLBMは秋田沖250キロに着弾しており、これまでに比べて大きく飛翔距離が伸びた。

     自衛隊はまだ北朝鮮の弾道ミサイルが「実戦レベルには達していない」とみているが、政府は自衛隊に北朝鮮ミサイルの破壊措置命令を出した。これは迎撃ではなく、憲法上の制約で「常に迎撃命令が発令された状態」に置くことだが、こんな分かりにくい態勢で国民の安全は守れるのだろうか。

    最大の問題は「金正恩後」の政権

     しかし今の段階では、まだ韓国もアメリカも先制攻撃はしないだろう。北朝鮮を殲滅することはイラク戦争より容易だが、そのときと同じ失敗を繰り返すおそれが強いからだ。このときはイラクが「大量破壊兵器」をもっていると示唆しただけで攻撃し、結果的には嘘だと判明した。

     今回は北朝鮮が何度も実験しているので、彼らが大量破壊兵器を持っていることは明白であり、政権を倒すことも難しくない。イラク戦争のとき米英軍は約40日でイラク全土を制圧し、死者はわずか500人だった(イラク軍は2万人以上)。

     問題は、その後の占領統治だ。アメリカ政府は、かつてマッカーサーが日本を占領したときのように、独裁者から解放されたイラク国民は米国旗を振って占領軍を迎えてくれると考えたが、実際にはシーア派イスラム教徒が各地で反乱を起こし、内戦が始まった。

     それ以来、イラクの内戦状態は終わらず、軍民あわせた死者は10万人を超え、「イスラム国」などの武装ゲリラによって戦争は中東全域に拡大した。北朝鮮についても金正恩の後の政権を用意しないと、同じような大混乱が起こるおそれが強い。

    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/48013

    >>2以降に続く)

    引用元: 【池田信夫】北朝鮮が崩壊すると難民が日本に押し寄せる 「巨大なテロリスト」への臨戦態勢が必要だ[9/30] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/09/30(金) 01:16:55.76 ID:CAP_USER
    no title

    中国の反日イベントの様子(写真:Imginechina/アフロ)

     本連載では、前回、前々回と中国の現状について見てきたが、中国の政策の中で一番の過ちは、多くの国民を海外に渡らせたことではないだろうか。

     急激な経済成長にともなって国民の富裕化が進んだ中国では、農村戸籍と都市戸籍の間の格差を是正するなど、より多くの国民が海外に渡航できるような体制を整えた。その結果、5年前には誰も想像できなかった光景、つまり中国人旅行者が世界中を闊歩する現状が広がっているわけである。

     これには、西側諸国が受け入れの体制を構築したことも大きいが、もともと西側の中国受け入れと中国国内の規制緩和というのは表裏一体である。多くの国民が海外に渡ること自体は、中国の発展にも寄与するものかもしれないが、それによって、人々はいろいろなことに気付いてしまった。

     例えば、中国の学校では今も反日的な教育が続いており、「昔、日本軍は中国人をひどい目に遭わせた。すごく悪い奴らだ。それは、今も同じである」などと洗脳に近い内容が教えられている。そのため、刷り込みのように日本に悪い感情を抱いている中国人も少なくない。

     しかし、一度でも日本に来れば、日本が平和で安全な国であるということは一目瞭然だろう。言論をはじめ、さまざまな自由が保障されているし、食べ物もおいしく安全なものばかりだ。例えば、SEALDs(自由と民主主義のための学生緊急行動)などが国会議事堂前でデモ活動を行っていたが、同じことを中国で行ったらどうなるだろうか。

     一言でいえば、「日本はいい国だ」という真実を、中国の大衆が身をもって知ってしまったことになる。これまでのように、一部の指導者層だけが知っている状況であれば、何も知らない国民を統治できるので問題はない。しかし、いわゆる普通の人々までもが「教わってきたことと違う」「自分の目で見た日本はこうだった」と感じ始めている。これは、中国の国家運営にとって非常に危険なことである。もちろん、これは対日に限ったことではない。

     つまり、「自由の味は蜜の味」であり、中国人はそれを海外で味わってしまったのである。当たり前だが、あることを知ってしまった時、それを知る前に時間を戻すことはできない。また、一度上げた生活レベルを下げるのが難しいのと同じで、知ってしまったからには、それに対する欲求を抑えることができなくなる。

     今、中国では、そういった国民が増えており、政府としては、それをどうコントロールしていくかというのが大きな課題でもある。しかし、力で抑圧するようなことがあれば、人権侵害の問題にも発展しかねない。何より、国民の不満が鬱積する上、国際社会からも批判を受けることになるだろう。そのため、政府が対応を誤れば、中国国内が制御不能になる可能性も否めない。

    世界の食糧や資源を食い尽くす中国の成長

     また、中国の急激な成長は世界の市場にも大きな負担をかける。基本的に、世界の食糧と資源の生産量には限界があり、当然ながら有限である。これまで、中国はごく一部だけが豊かだったため、世界の市場にはあまり負担がかからなかった。しかし、13億人以上の人口を抱える中国で富裕層が増えるということは、食糧についても資源についても爆食、つまり大量消費が行われるということだ。

     産業を見ても、パソコンなどがそうだが、かつては人件費の安い中国でつくられたモノが先進国に輸出されていた。つまり、中国は工場で先進国は消費マーケットという構図だったが、今は中国自体が巨大市場という位置付けになっている。

    http://biz-journal.jp/2016/09/post_16782.html

    >>2以降に続く)

    引用元: 【中国】「反日洗脳」解ける人民激増で制御不能の危機…富裕層急増で世界的な食糧争奪戦も[9/30] [無断転載禁止]©2ch.net

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