ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

    2015年02月

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    朝日新聞社旗1: 鴉 ★ 2015/02/25(水) 23:53:38.35 ID:???*.net
     「私は潔い男」と言いつつ愚痴ばかりが口をつく。前農水相は業界側にいたのか国民側か。いくら説明されても。

        ☆

     ラインを越えたかどうかで他国の軍に拘束される。辺野古の基地前。救おうともしない国はラインのどちら側か。

        ☆

     救う気はあったのか。後藤さんの○害予告以前は家族任せ。「直接交渉はしない」「身代金要求に応じない」の無情。

    朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASH2R3D7PH2RUSPT009.html

    引用元: 【朝日新聞】ラインを越えたかどうかで他国軍に拘束される辺野古基地前。救おうとしない国はラインのどちら側か

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    20150226_0636001: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/02/26(木) 02:06:10.02 ID:???.net
     特定外来生物の上海ガニを許可なく販売目的で飼育するなどしたとして、警視庁生活環境課は23日までに特定外来生物被害防止法違反の疑いで、東京・上野のアメ横センタービルに入る中国食材店「海羽」の経営者(39)と、
    水産物輸入業者「申江貿易」の社員(35)ら中国籍の男2人を書類送検した。高級食材として知られる上海ガニのことを調べてみると、中国ではヒドすぎる偽装が行われていることが分かった。

     経営者は今年1月、無許可で生きた上海ガニ109匹を7万2000円で仕入れ、販売目的で飼っていた疑い。上海ガニといえば高級食材。
    江蘇省・陽澄湖(ようちょうこ)で取れる最高峰のものでは都内の高級中華料理店などで1匹6000~7000円で提供されるが、雑居ビルで1匹500~600円で薄利多売されていた。

     中国事情通によると「中国で“大閘蟹(ダージャーシエ)”と呼ばれる上海ガニは、ほとんどが養殖です。出荷量を増やすためにホルモン剤を投与して成長を早めて1年ほどで育てます。
    その間も10種類近い抗生物質を投与し続け、薬漬けにするのです。高級食材といえど中国の食品汚染とも無関係ではない」と指摘する。

     また、「中国には死肉専門のブローカーがいて犬やニワトリ、ネズミなどの死肉を与えているのです。
    中国では賞味期限切れの肉や病死した動物の肉が加工食品として流通しているが、当然、上海ガニのエサなどもそうした肉が使われているケースはある」と事情通。

     それどころか、上海ガニでもない別種を“偽装”するケースもあるという。「汚染された川で取れた別種のカニが、洗浄薬で洗い落とされて大閘蟹として売られているが、薬品が強力でカニが弱りきっているものも市場に出回っている」とも。

     中国のニュースサイト「網易新聞」によると昨年、中国では業者がカニの鮮度を保つために、生きているカニの腹部や脚に注射針で薬や水を注入した“針穴カニ”が大量に見つかったという。
    薬物を投与されたカニは一時的に活発になるため鮮度を“偽装”していたということだ。

     これでは人体にも悪影響を及ぼすことは必至だろう。中国では2歳の女児が上海ガニを食べたところ、第二次性徴が現れてしまったことが報じられたことがあるほどで、それだけ成長ホルモンが与えられたカニもいたということだ。

     最高級の陽澄湖産は年1万3000匹程度しか取れないが、世界中に陽澄湖産が出回っている。

    「陽澄湖産は多くが香港に引き取られ、上海市にさえ出回らない。香港では年間1300万匹の上海ガニが消費されているが、陽澄湖産とうたっているカニばかりです」と事情通。つまり、多くが偽装品であることは疑いない。

     今回、2005年に生態系に害を及ぼすおそれのある特定外来生物に指定(06年施行)されてから、実際に上海ガニが同法違反で摘発されたのは初めて。現在は環境省から輸入や飼育、調理の許可が必要だという。
    今回のカニが“偽装カニ”とは限らないが食の安全を見直すきっかけにはなりそうだ。

    東スポWeb

    http://news.livedoor.com/article/detail/9822389/

    関連スレ
    【東京】「蒸すだけ、うまいよ!」無許可で上海ガニ209匹販売 容疑の中国人2人書類送検 警視庁[2/20](c)2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1424461371/

    引用元: 【中国】こりゃヒドい!上海ガニ「薬漬け偽装」 ホルモン剤で成長を早め、別種を偽ることも[2/25]

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    no title1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/02/26(木) 02:36:00.78 ID:???.net
    韓国メディア・ノーカットニュースは25日、独立70周年に当たる今年、一部の道路名には今もなお日本統治時代の名残が存在している一方で、独立運動家にちなんだ道路名が消えていると報じた。

    記事によると、ソウルと全羅北道には、高麗大学の創立者である金性洙(キム・ソンス)氏の雅名を取った「仁村路(インチョンロ)」がある。
    しかし、キム氏は2009年に「親日反民族行為真相究明委員会」によって“親日人物”と判断されている。太平洋戦争時、徴兵や学徒出陣を賛美し、宣伝・煽動する内容の文章を全国紙に寄稿し続けたとされている。
    キム氏の子孫は、裁判所にこの決定の取消しを求めている状態だ。だが、道路を所管する役所は、この裁判とは無関係に、住民からの要求がなければ、道路名の変更は難しいとしている。

    釜山にも、日本統治時代に、朝鮮民族に過酷な労働を課した「朝鮮紡織」の名を受け継いだ「朝紡路(チョバンロ)」があり、ある独立運動家の子孫が名称変更を要求したが、受け入れられなかった。

    一方で、独立運動家の痕跡を残す道路名は消えてしまう例が多いという。
    ソウルのYMCA前の道路は2007年に満州で独立軍指導者を育てた李会栄(イ・フェヨン)の雅名から「友堂路(ウダンロ)」と名づけられたが、2010年にソウル市の住所変更政策によって「明洞11道」に変えられた。

    独立記念館によると、ソウルには独立運動に関連する跡地が151か所あるが、これらの歴史を踏まえて名付けられた道路は「三日道路」一か所のみ。
    道路名は地理的特徴や歴史性を考慮して付与するという行政自治部の方針に従っていないという。

    この記事に対し、ネットユーザからは様々な意見が寄せられた。

    「これでこの国の政府が親日派であることが証明された。日本のための道路名か?」

    「親日清算と与党解体をしないと韓国は発展できない」

    「表向きは日本が悪いと言いながら、日本統治時代のノスタルジーから抜け出せない親日派とその子孫」

    「独立直後に、親日派を一人残らず、粛清すればよかった」

    「まだ日本帝国の残滓があるという事実。歴史において恥ずかしくない民族になるためには日本の残滓をなくし、独立運動家の子孫を大切に扱うことが重要」

    「誰も訴えないから、道路名を変えないだと?この国の公務員として最低限の良心があれば、そんな言い訳はしない。公務員が自発的にやるべき」

    「日本の歴史歪曲を非難する前に、自らの歴史認識を反省せよ」

    「中国には狭い道路にも名前があって、観光客に意味を教えてくれる。韓国の行政は国民や子孫のことは少しも考えていない」

    「今後この国で独立運動家は出てこない。自分の息子が独立運動をするなら、絶対に止める。この国では親日派は3代が豊か、独立運動家の子孫は貧しく、誰も守ってくれない」

    「正常な国家とはいえない」

    「この国での愛国は親日か?」

    (編集 MJ)

    http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/410240/
    http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/410240/2/

    引用元: 【韓国】“親日”残り“抗日”消える・・韓国の道路名、メディア報道に韓国ネット「この国での愛国は親日?」「正常な国家とはいえない」

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    no title1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/02/26(木) 02:46:27.23 ID:???.net
     書店で“嫌韓・嫌中本”をしのぐ勢いで売れているのが「日本はこんなにスゴイ!」と褒めたたえる“日本礼賛本”だ。謙遜が美徳、自己PRは下手だったはずのこの国で今なぜ、この手の本が売れるのか。
    理由が知りたくて、尋ねて回った。【小国綾子】

     ◇将来不安癒やす安定剤? 震災機に広がり

     書店でタイトルを拾ってみる。「ドイツ大使も納得した、日本が世界で愛される理由」「やっぱりすごいよ、日本人」「イギリスから見れば日本は桃源郷に一番近い国」
    「イギリス、日本、フランス、アメリカ、全部住んでみた私の結論。日本が一番暮らしやすい国でした。」「だから日本は世界から尊敬される」。どれもこの1年間に出版された。

     そういえば、テレビでも「所さんのニッポンの出番」「世界が驚いたニッポン!スゴ?イデスネ!!視察団」など外国人に日本を褒めてもらう番組がいっぱいだ。

     ブームの「火付け役」の一つは、47万部売れた2010年12月出版の「日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか」(竹田恒泰著、PHP新書)。
    担当編集者、藤岡岳哉さんは「当時、正面切って自国を褒める本はほとんどなかった。自国を褒めていいというメッセージが読者に待ち望まれていた」と分析する。

     出版の3カ月後、東日本大震災が発生。整然と助け合う日本人の姿が世界から称賛を浴びた。「『日本は素晴らしい』と口に出す人が増え、部数は大きく伸びた」。シリーズ3冊で累計約81万部。
    3冊目「日本人はいつ日本が好きになったのか」の表紙のキャッチフレーズはこうだ。

     <「自分の国がいちばん」とやっと素直に僕らは言えた>

     実際、NHKの「日本人の意識」調査(13年)で「日本人はすぐれた素質をもっている」「日本は一流国だ」と答えた人はそれぞれ68%、54%。03年の51%、36%を底にU字回復し、1983年の最高値レベルまで戻している。
    やはりこのブーム、日本を好きな人が増えたせいなのか。

     一方、斬新な書名が話題の「住んでみたドイツ 8勝2敗で日本の勝ち」と「住んでみたヨーロッパ 9勝1敗で日本の勝ち」(川口マーン恵美著、講談社+α新書)。前者は16万部、後者が14万部。
    いかにも日本礼賛といった題名だが、中身は日本をベタ褒めしているわけではない。教育面を中心に日本にも苦言を呈しており、読後の印象はせいぜい「6勝4敗」だ。

     担当編集者、間渕隆さんは「日本を誇る本は売れるので著者と相談の上、少々盛って『7勝3敗』とする予定だったが、ゴロが悪いので『8勝2敗』にした」と種明かしする。
    「00年代半ばまでは欧米人と結婚した日本人女性が日本の情けないところを指摘する本が売れていた。07年、デュラン・れい子さんの『一度も植民地になったことがない日本』が20万部を超えたあたりで潮目が変わった。
    震災がその傾向に拍車をかけた」

     昨年は「呆韓論」など韓国や中国をたたく書籍が多くベストセラーに入り、「嫌韓・嫌中本ブーム」として注目された。「読者も飽きてきた」(間渕さん)ところで盛り上がったのが、今回の「日本礼賛本ブーム」だ。
    ネット上では「ヘイト本ブームと表裏一体」「まるで“愛国ポルノ”」などの批判の声もある。

     もっとも間渕さんは「日本礼賛本=嫌韓・嫌中本の裏返し」という図式には懐疑的だ。「愛国心を動機に読む人だけなら数万部止まり。16万部も売れません。
    確かに1冊目は最初、産経新聞の読者層や嫌韓・嫌中本を読む50、60代男性に売れた。しかし読者層は広がり、2冊目は女性にもよく読まれている」

     多くの読者を引きつけるには、もっと別の理由があるということか。

     過去にも、日本や日本人をたたえる本が売れた時代はあった。
    「『日本人論』再考」の著者で東大名誉教授(文化人類学)の船曳建夫(ふなびきたけお)さんは、その手の書籍がブームになる背景には常に「不安」があったと指摘する。
    「明治維新以来、国が苦境にある時も右肩上がりの時にも、日本人論は日本人がアイデンティティーに不安を抱えた時代に流行し、不安を癒やす『安定剤』の役目を果たしてきました」

     船曳さんによると、日本人論ブームの第1期は日清・日露戦争の富国強兵の時期の「武士道」(新渡戸稲造著)や「代表的日本人」(内村鑑三著)など。
    西洋の先進国と比較し、日本をポジティブに評価しようとした外向きの時代だ。第2期は29年世界恐慌から開戦ごろまで。九鬼周造の「『いき』の構造」など「日本は非西洋である」を前提に日本の伝統に価値を求めた内向的な時代。

    http://mainichi.jp/select/news/20150226k0000m040014000c.html

    >>2以降に続く)

    引用元: 【毎日新聞】日本礼賛本、嫌韓・嫌中しのぐ勢い?ブームの理由を探る[2/25]

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    no title1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2015/02/25(水)23:16:12 ID:Fuh
    2月22日、東京・水道橋にある在日本韓国YMCAアジア青少年センターにおいて、
    「原発と差別、戦後日本を再考する」を共通テーマとするシンポジウムが開催されました。
    主催は同シンポ実行委員会で、司会は加藤千香子さん(横浜国立大学)と番匠健一さん(立命館大学)。
    全体の参加者は市民・労働者・学生・研究者・ジャーナリストなど約150名で、
    大阪、九州、アメリカ、フランスからの参加もありました。当日のプログラムと発題者の言葉は、以下の通りです。

    ①基調提起:崔勝久さん(原発メーカー訴訟原告・NNAA事務局長)、
    ②講演1:小出裕章さん(京都大学原子炉実験所)「原子力平和利用は差別の上に成り立った」、
    ③講演2:白井聡さん(文化学園大学)「戦後日本にとって原子力とは何であったか」、
    ④コメント:大野光明さん(大阪大学)、⑤総合討論。

    崔勝久さん:「原発は差別の上で成り立つ」ことを歴史的・社会構造的に解明し、
    閉塞状態の日本社会を突破していくには、「平和と民主主義」を掲げる市場主義と議会主義を前提とする国家の枠を超え、
    一人ひとりが自分の中にある神話からの解放を求め、格差と差別を克服する日常的闘いを始め、
    世界の仲間と手を繋げていくしかありません。

    小出裕章さん:原子力は徹頭徹尾、無責任で、犠牲を他者にしわ寄せする。
    日本で「原子力」と呼ばれているものは「核」と同じものであり、原子力を選択してしまう限り、
    核兵器と縁が切れなくなる。日本という国は意図的に「原子力の平和利用」を標榜しながら、
    「核兵器」を保有する能力を持ちたいと思ってきた。原子力が抱える真の問題は、それが差別や平和と関わっていることである。

    白井聡さん:「敗戦の否認」に、戦後レジームの全体重がかかっている。日本が戦争に負けていないのであれば、
    大義も勝利の可能性もなかった戦争を始めたことの責任を、誰も取る必要はないし反省する必要もない。
    基地を「抱きしめ」なかった沖縄と、原発を「抱きしめた」原発立地自治体。
    そこには、原発における差別、差別の否認、自尊心の問題がある。戦後日本にとって原発体制とは何であったのか。
    それは、戦前を中途半端にしか清算できなかった「戦後レジーム」、すなわち「永続敗戦レジーム」の象徴であり中核である。

    http://www.labornetjp.org/news/2015/0222sato

    引用元: 【レイバーネット】原発メーカーへ反原発訴訟を起こした在日韓国人の崔勝久「日本の原発は差別によって成り立ってきた。原発打破こそ差別を乗り越える事だ」[2/25]

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