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    no title1: (^ェ^) ★ 2017/05/28(日) 11:52:19.94 ID:CAP_USER9
    https://mobile.twitter.com/konishihiroyuki/status/868490417221718016
    小西ひろゆき (参議院議員)
    @konishihiroyuki
    <国連事務総長>共謀罪への懸念「総意ではない」headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-… 国連の政治利用の暴挙。下劣な情報操作。「報告者は人権侵害を懸念。日本政府の回答は中身ゼロと重ねて批判された」と事務総長に報告すれば「総理、あなた馬鹿なのですか?」と答えただろう。

    引用元: 国連事務総長「共謀罪への懸念、総意ではない」 小西ひろゆき「(総理による)国連の政治利用の暴挙。下劣な情報操作」


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    no title1: 荒波φ ★ 2017/05/28(日) 12:43:10.96 ID:CAP_USER
    2017年5月28日、韓国・聯合ニュースによると、アントニオ・グテーレス国連事務総長が、2015年末に日韓政府間で締結された「慰安婦問題日韓合意」を支持する立場を明らかにした。

    グテーレス事務総長は、イタリアのタオルミーナで開かれた主要7カ国(G7)首脳会合で、安倍首相と個別に会った席でこのように述べた。安倍首相はこの席で、日韓両国がこの合意を遵守することが重要であると述べ、これに対しグテーレス事務総長は、この合意を支持し歓迎する(support and welcome)と伝えた。

    日本政府は、2015年12月に締結されたこの合意は「最終的かつ不可逆的」とする立場だ。しかし、文在寅(ムン・ジェイン)大統領は11日、安倍首相との就任後初の電話会談で「韓国国民の大多数が感情的に慰安婦合意を受け入れていないのが現実」と述べた。さらに、文大統領の日本特使で、共に民主党の文喜相(ムン・ヒサン)議員も17日、岸田外相に会い「国民の大多数が、慰安婦関連の韓日合意を受け入れていない」と述べている。

    今回のグテーレス事務総長の発言とは別に、国連拷問防止委員会は12日の報告書で「日韓合意は被害者の名誉回復、賠償、再発防止には不十分」とし、合意内容の見直しを勧告している。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは

    「国連は日本の言いなり」
    「日本に買収されたのか」
    「日本の顔色をうかがう事務総長」といった声や、
    「非常識極まりない」
    「国連事務総長がそのような考えではいけないのではないか」

    など、グテーレス事務総長への批判の声が多く寄せられた。

    また、「潘基文(パン・ギムン)が事務総長のときも支持していたな」と、2代続いた国連事務総長の日韓合意への支持表明に関連したコメントもみられた。

    その他に「これは個人的な意見で、国連の公式見解とは関係ない」とする意見や、
    「国に力がないから、仕方ない」
    「これが外交力だ。われわれも学ぶべきところは学ばねばならない」など、自国の外交力に関連した意見もあった。


    2017年5月28日(日) 12時30分
    http://www.recordchina.co.jp/b159022-s0-c10.html

    引用元: 【慰安婦合意】国連事務総長が「日韓慰安婦合意」への支持表明=韓国ネットからは「非常識極まりない」と批判[05/28]


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    1: ダース・シコリアン卿 ★ 2017/05/27(土) 20:36:22.48 ID:CAP_USER
    米国大使館周辺に配置された車のバリゲードに光化門美術行動と市民らが文字や絵を描き入れた大型横断幕
    no title

    2015年11月14日、警察の放水銃に撃たれて農民ペク・ナムギ氏が倒れた現場写真
    no title


    警察が集会の現場に警察車両のバリケードと放水車を原則的に配置しないことにした。これに先立ち大統領府が警察に「人権警察」を注文したことによる警察の初めての対応だ。

    警察庁は26日、「集会・デモの自由を最大限保障するため、集会現場に車のバリケードと放水車を原則的に配置せず、例外的にのみ配置する案を検討中」だと明らかにした。

    これに先立ち、この日午後、釜山(プサン)警察庁で開かれた人権ワークショップで、イ・デヒョン警察庁人権保護担当官「明日(27日)、国政企画諮問委員会の警察庁業務報告で集会、デモ、警察人権問題などを報告することになるだろう」とし、「今後集会現場に警察力、放水車、車のバリケードを配置しないことを原則とする」と話した。

    警察庁は、イ担当官の発言に対するメディア報道が続くと、“警察力”を除く残りの部分について「検討している」と認めた。

    集会・デモに対する警察の基調変化は、25日にチョ・グク大統領府民政首席秘書官が「捜査権の調整を前提に人権警察になる具体的な計画を警察に要請する」と発表したことによるものだ。

    大統領府の注文の直後、警察は「かつて受け入れなかった人権委員会の勧告を再検討し、受け入れを検討中」と明らかにした。

    国家人権委員会は2008年と2012年の2回「放水車を使用する場合、人体に深刻な危害を加える可能性がある」とし、放水銃の具体的使用基準を法令に明示するよう警察に勧告した。

    しかし警察は「指針に則り安全に使用している」とし、人権委の勧告を受け入れなかった。2015年11月の民衆総決起大会当時、農民のペク・ナムギ氏が放水銃に当たって倒れた後に死亡すると、かろうじて存在していた指針さえも守らなかったという批判が出た。

    車のバリケードについても人権委は、法務部が昨年国連自由権規約委員会に提出した報告書に対する意見を通じて「平和的集会・デモの自由保障のために放水車や車のバリケードの使用を自制し、

    事実上許可制で運営される集会申告制度の改善など、平和的集会の保障に向けた政府の積極的意志を含めることが望ましい」と、批判的な意見を出している。

    市民社会は警察の基調の変化を歓迎しながらも、警察により進展した姿勢を注文した。

    茶山人権センターのパク・ジン常任活動家は「『集会・デモの自由』という憲法の基本精神がこれまで警察の過度な物理力の行使により制限されたため、警察の立場の変化を歓迎する」としながらも、「ペク・ナムギ氏事件について警察が先に解決する姿勢を見せなければならない」と話した。

    参与連帯のアン・ジンゴル事務処長も「警察の威嚇的配置が減れば、集会・デモ現場での衝突が減るものと期待する」とし、「捜査権調整に向けてのお披露目式にしてはならない。「人権警察」に生まれ変わる契機にしなければならない」と話した。

    韓国ハンギョレ新聞社 パク・スジ記者
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/27461.html
    韓国語原文入力:2017-05-26 21:07
    http://www.hani.co.kr/arti/society/society_general/796407.html 訳M.C(1477字)

    引用元: 【ハンギョレ】集会現場から警察車両のバリケード、放水車が消える 「警察が減れば、集会・デモ現場での衝突が減ると期待」[5/26]


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