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    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/02/24(金) 15:08:10.17 ID:CAP_USER
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    ▲(ワシントンAFP通信)ドナルド・トランプ米国大統領と訪米中の安倍晋三首相は11日(現地時間)、フロリダ州パームビーチで緊急記者会見を開き、北朝鮮の弾道ミサイル発射を強く糾弾した。

    (ソウル=聯合ニュース)チョ・ジュンヒョン記者=ドナルド・トランプ米国大統領が23日(現地時間)行ったロイター通信とのインタビューで北朝鮮のミサイルの脅威を受ける国として日本だけあげてその背景が注目される。

    トランプ大統領は北朝鮮のミサイルと関連、「非常に危険ですでに数年前に何らかの措置が取られていなければならない懸案だ。非常に危険な状況だ(very dangerous situation)」とし、「日本に非常に不公平だ(very unfair to Japan)」と話した。

    ロイター通信が公開した資料を見ればトランプ大統領は北朝鮮ミサイルの被害国に言及する際に、このように日本だけ取り上げ論じた。

    これについてある外交消息筋は24日、「韓国は当然(北朝鮮ミサイルの)最大の直接当事者なのであえて取り上げ論じない場合がある」と話した。また、去る12日、北朝鮮が発射した中長距離ミサイル'北極星2型'は射程距離が最小1千200キロ水準と評価されるので日本が最も敏感に受けとるる側面も考慮されたとみられる。北極星2型は高角発射時、韓国を打撃できるが額面上の射程距離では米国と米国の同盟国・日本が最も敏感に反応する懸案という分析が可能だ。

    さらに去る12日、発射のニュースがトランプ大統領と安倍晋三総理が晩餐中に打電された点も影響を及ぼしたと見られる。首脳外交の空白状況である韓国に先立ち、日本がトランプの耳を先行獲得した効果が出たという見解も存在する。

    去る10日(現地時間)ワシントンで開かれた米日首脳会談と後に続いた首脳間のゴルフ会合などで安倍総理は自国が中国、北朝鮮について感じる安保脅威を十分に刻印したことが奏功したという分析だ。ある外交消息筋は「日本がトランプ大統領に北朝鮮ミサイルの脅威について集中注入をしたことにトランプが配慮した側面がありえる」と話した。

    ソース:聯合ニュース(韓国語) 安倍外交通じたか…トランプ'北ミサイル被害国'日本だけ地名
    http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2017/02/24/0200000000AKR20170224070100014.HTML

    引用元: 【軍事】 安倍外交、通じたのか…トランプ大統領「北朝鮮ミサイル被害国」に日本だけ指名[02/24] [無断転載禁止]©2ch.net


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    1: 鴉 ★ 2017/02/24(金) 15:46:07.08 ID:CAP_USER
    韓国大統領選、支持率でトップ走る文在寅氏、対日で発言を軌道修正

    2017年2月25日、韓国の次期大統領選の支持率争いでトップを走る最大野党「共に民主党」の文在寅・前代表が対日姿勢などで発言を軌道修正している。同じ「共に民主党」所属の安熙正・忠清南道知事が2位にとなり、中間層をも取り込みながら、急速に支持を伸ばしてきたのを意識しているとみられる。

    韓国の世論調査会社リアルメーターが20日に発表した次期大統領選有力候補の支持率調査によると、文在寅前代表は前週より0.4ポイント下落したものの32.5%となり、7週連続首位を維持した。
    2位は安知事で、支持率は3.7ポイント上昇の20.4%で4週連続上昇し、初めて20%を突破した。文氏と安氏の差は前週の16.2ポイントから12.1ポイントに縮まった。

    3位は黄教安・大統領権限代行首相で0.5ポイント下落の14.8%。10%台の支持率を維持しているが、安知事との差が拡大している。
    第2野党「国民の党」の安哲秀・前代表は8.8%で0.7ポイント下がった。「過激発言」で知られる「共に民主党」の李在明・城南市長は0.3ポイント上昇の8.1%。同じ党の文前代表、安知事、李市長の支持率合計は61.0%で初めて60%を超えた。

    混戦状態の2位圏から一歩抜けだし“台風の目”になりつつある安知事は、文前代表と同様、左派系とされた故廬武鉉大統領の系譜に属する。
    しかし、保革の垣根を越えた「大連合政府」の創設を提唱しているほか、文前代表や李市長のように、慰安婦問題をめぐる日韓合意の無効化は明言しておらず、大統領に当選した際には、歴史問題を切り離し安全保障や通商分野で日本との協力強化を目指す姿勢を見せている。

    聯合ニュースによると、文前代表は最近、日本との外交問題について「(旧日本軍の)慰安婦問題をはじめ、過去の歴史問題に対する(解決)要求を継続していく一方、これを韓日外交関係の前提条件とせず、未来志向の発展は別のトラックとするツートラックでやっていく必要がある」と言明した。

    さらに「その(慰安婦問題など)ため、日本との外交関係を断ち切ることはできない」とも主張したという。

    次期大統領選では北朝鮮や中国とどう向き合うのかも大きな争点。韓国メディアによると、朝鮮労働党の金正恩委員長の異母兄・金正男氏○害について、文前代表は「非常に野蛮なことだ」「北朝鮮は正常な国ではない」などとコメントしたが、一方で自らが大統領になれば「開城工業団地と金剛山観光を直ちに再開する」とも明言している。

    中国が反発する在韓米軍へ高高度迎撃防衛ミサイル(THAAD)配備に関しても「次の政権で検討すべきだ」などと訴えている。(編集/日向)
    http://news.goo.ne.jp/article/recordchina/world/recordchina-RC_167190.html

    引用元: 【韓国】大統領選支持率トップの文在寅氏、対日で発言を軌道修正「歴史問題に対する要求は継続だが、未来志向の発展は別でやっていく」


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    1: ねこ名無し ★ 2017/02/24(金) 00:56:31.72 ID:CAP_USER
     韓国が不法占拠する島根県・竹島、ロシアが実効支配する北方領土、中国が脅かす沖縄県・尖閣諸島-。領土のいまを伝える『「日本の領土のあり方」を考えるシンポジウム』(夕刊フジ主催)が2日、東京・銀座ブロッサムで開かれた。

     第1部はジャーナリストの櫻井よしこ氏による基調講演、第2部は櫻井氏と、米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏、フォト・ジャーナリストの山本皓一氏によるパネルディスカッションが行われた。当日の模様を詳報する。

     ■基調講演

     領土とは何でしょうか。領土は国を形成する一番大事な要素です。領土があって、そこに人が住んで、政府ができて、初めて国になるのです。

     われわれは、領土問題と他国による領土への挑戦を3つ抱えています。北方領土、竹島、尖閣諸島。北方領土と竹島は、私たちが主権をなくしていたときに奪われました。

     1945年8月9日、ソ連は満州や朝鮮半島などに攻め入りました。現地に住むお年寄りや女性たちは、まさかソ連が攻めてくるとは思っていませんでした。なぜならば、わが国とソ連との間には日ソ中立条約があったからです。

     ソ連兵によってお年寄りは○され、女性は強姦され、子供を抱えたお母さんは命よりも大事なわが子を現地の中国人に預けました。彼らは残留孤児となりました。

     ソ連兵が北方領土に初めて上陸したのは45年8月28日です。わが国が敗戦を受け入れた時点(=ポツダム宣言受諾通告は同月14日、玉音放送は同月15日)で、戦いはすべて終えなければいけないにもかかわらず、彼らは上陸し、すべてを取り上げました。

     これが北方領土の事実なのです。このような歴史を、私たちは心に刻んでおかなければならないと思います。

     竹島問題は、日本と韓国の間に突き刺さったトゲのようなものです。あの島は間違いなく日本の島であり、独島(韓国名)なんかじゃない、竹島なんです。

     竹島も日本が主権をなくしていたときに奪われました。わが国が52年4月、(サンフランシスコ講和条約発効で)主権を回復する直前の同年1月、韓国は「李承晩ライン」というのを勝手に引いて、竹島を自分たちの方に入れてしまったのです。

     日本は理性的ですが、韓国は政府も国民も、どんどんエスカレートしています。領土は一回奪われたら、おそらく終わりなのです。取り戻すには相当なことをしなければなりません。

     尖閣諸島は、69年にECAFE(国連アジア極東経済委員会)が、尖閣諸島周辺の海底には膨大な資源が埋まっているという調査を発表した途端に、中国が「われわれの島だ」と言い始めたのです。

     中国の日本に対する姿勢・言動を見ると、彼らの本当の姿が分かります。78年に日中平和友好条約が結ばれたとき、トウ小平氏は会見で「尖閣問題を棚上げすることで合意した」と話しました。

     しかし、日本政府は棚上げなどということに同意はしていなかったのです。棚上げする必要などないからです。なぜならば、尖閣諸島は日本固有の領土であり、領土問題など存在しないのです。

     それから14年後の92年、中国はいきなり国内法で尖閣諸島や台湾、黄海、南シナ海までもわれわれのものだという法律「領海法」を作ってしまいました。いまでは、尖閣周辺に中国公船が入ってくるのは珍しくなくなってきてしまいました。昨年は軍艦も入ってきたのです。

    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170223/dms1702231530002-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170223/dms1702231530002-n2.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170223/dms1702231530002-n3.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170223/dms1702231530002-n4.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170223/dms1702231530002-n5.htm

    >>2以降に続く)

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    パネルディスカッションを行う(左から)司会の矢野将史(夕刊フジ)、山本皓一氏、櫻井よしこ氏、ケント・ギルバート氏。会場は800人の聴衆で満員となった

    引用元: 【国内】櫻井よしこ氏「竹島問題は日本と韓国の間に突き刺さったトゲ」 ケント氏「日本は自立するために憲法を改正しなければ」[2/24]


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