ニダアル速報+

ニダアル速報+

韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします


    20180917_2024001: クロ ★ 2018/09/17(月) 19:07:25.42 ID:CAP_USER9
    ■総裁選「辞表出せ」発言で応酬
    首相は不問、石破氏反発

     自民党総裁選に立候補した安倍晋三首相(党総裁)と石破茂元幹事長は17日の日本テレビ番組で、石破氏を支援する斎藤健農相が安倍氏支持の国会議員から辞表を出すよう迫られたとされる問題を巡り応酬を繰り広げた。首相は「昔はもっと激しかった」と問題視しない考えを示し、石破氏は「誤った発言だ。党のためにならない」と反発した。

     首相は今回の発言に関し「(斎藤氏は)ひるんではならない」と指摘。「選挙はそういうものだ。それをいかに乗り越えるかだ」とも述べた。

     石破氏は、かつて総裁選で敵陣営にいたにもかかわらず、小泉純一郎元首相から閣僚に起用された経験も説明した。

    共同通信
    2018/9/17 18:59
    https://this.kiji.is/414360335115175009

    引用元: 【日テレ】斎藤農相への「辞表出せ」発言で応酬 安倍首相「昔はもっと激しかった」と問題視せず 石破氏は反発


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!


    1: (^ェ^) ★ 2018/09/17(月) 17:30:39.74 ID:CAP_USER9
    http://anonymous-post.net/post-1697.html

    no title


    沖縄県の尖閣諸島が日本固有の領土だと内外に示すため、政府は、明治28年に尖閣諸島が沖縄県に編入される以前に沖縄県が警察に対して暫定的に尖閣諸島の管理を行うよう指示していたことを示す資料を、内閣官房のホームページで新たに公表しました。

    政府は沖縄県の尖閣諸島と島根県の竹島が日本固有の領土だと内外に示すため、歴史的な資料を民間に委託して調査し、報告書を取りまとめて、毎年内閣官房のホームページで掲載していて、昨年度確認された資料をこのほど新たに公表しました。

    それによりますと、尖閣諸島が明治28年に沖縄県に編入される4年前に、沖縄県が警察に対して暫定的に尖閣諸島の管理を行うよう指示していたことが示されています。

    また、明治期に尖閣諸島の開拓者が海岸付近に建設した家屋などの写真や、20人ほどの開拓者が現地で撮影したとみられる集合写真なども掲載されました。

    一方、竹島に関して、昭和28年に東京にあるイギリス大使館から本国に送られた報告書で、竹島は日本の領土の一部だという見方が示されています。

    政府はこれらの資料を詳しく検証するとともに、引き続き歴史的な資料の調査に当たることにしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180917/k10011633371000.html

    管理人
    ネットの反応
    名無し
    そんなの知ってっからさっさと盗人から竹島取り返せ
    名無し
    北方領土もよろ
    名無し
    朝日新聞 イライラ
    名無し
    対馬の自衛隊を強化してくれ
    名無し
    そんなことしたって向こうさんはすぐにその10倍以上の史料をねつz..いや発見してくるぞ。
    名無し
    もう竹島に部隊を送り込んで奪還してもいい頃だと思う
    名無し
    間違ってもメタタグ入れんじゃねーぞww

    引用元: 尖閣も竹島も日本の領土 内閣官房、新たな資料をホームページで公開 ネット「朝日新聞イライラww」「さっさと盗人から竹島取り返せ」


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!


    朝日新聞社旗1: Toy Soldiers ★ 2018/09/17(月) 18:40:32.14 ID:CAP_USER9
    元朝日新聞の社長だった広岡知男氏が私(元木昌彦)にこう言った。
    「昔は朝日とケンカしたって勝てないから、政治家だって文句を言ってくるヤツはいなかった」

    珊瑚記事捏造事件が起きた1989年のことであった。
    そうした朝日文化人の傲慢さや上から目線を週刊誌で批判すると、よく売れた。

    私は朝日の古くからの読者である。最近の森友・加計学園問題追及は、朝日の紙価を高めていると思っている。
    だが、朝日新聞出版から『朝日ぎらい』を上梓した橘玲氏によると、最近の朝日批判の盛り上がりは、昔と位相を異にしているという。

    朝日に代表されるリベラル派が、「憲法にせよ、日本的な雇用にせよ、現状を変えることに頑強に反対する」守旧派に成り下がってしまったと喝破する。
    保守派である安倍政権は、リベラルな政策を次々に打ち出して、若者たちに支持されているというのである。

    『言ってはいけない』(新潮新書)もそうだったが、実に刺激的な本である。オールドリベラリストの私は、おずおずと橘氏のお叱りを受けに行ってきた。

    ○保守とリベラルの「逆転現象」

    元木昌彦:このところリベラル批判本がずいぶん出ていますが、橘さんのお書きになったものは説得力があります。私はオールドリベラリストですから、自分が批判されていると思って読みました(笑)。

    この本に、今の10代後半から20代の若者たちは、共産党が保守、自民党政権がリベラルだという認識だと書いています。われわれにとってはショックでした。

    橘玲:早稲田大学の田中愛治さん(政治学者で11月から17代総長に就任予定)の研究ですね。
    年配の人は当たり前のように安倍政権は右で共産党は左だと思っているけれど、実は30代ぐらいを境にして左右逆転して、今の若者は自民党がリベラルで共産党は保守だと思っています。

    若者が保守化したのではなく、ずっとリベラルなままなのに、かつての「リベラル政党」が保守化してしまった。
    その結果、現実的な政治をする自民党しか選べなくなったと考えると、今起きていることがすっきり理解できます。

    元木:たしかに共産党っていうのはゴリゴリの守旧派ですからね。

    橘:憲法から築地市場まで、「変えるな」しか言わないですから(笑)。
    客観的に見ればどちらが改革でどちらが保守かは明らかですが、既成のメディアや知識人は古い図式から逃れられず、「最近の若者は右傾化した」と騒ぐわけです。
    当の若者たちが、自分たちが保守化・右傾化したと言われることに納得していないことは完全無視ですね。

    元木:安倍政権というのは、国際社会ではリベラル、若者に対してはネオリベ(新自由主義=個人の自由や市場原理を再評価し、政府の個人や市場への介入は最低限にする)、
    既存の支持者に対しては保守、日本人のアイデンティティ主義者にはネトウヨと使い分けているから、あれほどモリ・カケ問題で噓をつきながらも支持率が急落しない。あれは安倍さんだからできるんですか。

    橘:いや、安倍政権が終わってもほとんど変わらないと思います。超高齢社会で少子化が進み、1000兆円の借金を抱えていては、たとえ野党に政権交代したところで政策の選択肢なんてほとんどありません。

    国際政治の世界では長く権力を握っている政治家が尊敬されますが、「極右」は相手にされません。
    安倍さんもそれがわかって、靖国にも行かなくなったし、東京裁判は「勝者の判断によって断罪された」なんてことも口にしなくなりましたよね。

    元木:「戦後レジームからの脱却」も言わなくなったですしね。

    橘:安倍政権は「保守」のはずなのに、経済政策ではリベラルに舵を切って、保守派が守ろうとしている日本的雇用の破壊に邁進している。政治的な知性から言えば、たいへん賢い人だと思う。

    移民の受け入れや外国人参政権など、日本人のアイデンティティを逆なでするようなことでは大騒ぎになりますが、そこにさえ触れなければ、右派も含め大半の国民はリベラルな政策で文句はないわけです。
    今みたいな人手不足では「一億総活躍」しかないことは誰だってわかりますから。そこに気がついて、安倍政権はリベラルに「反転」したんだと思います。

    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57318

    >>2へ続く

    引用元: 【捏造?反日?】なぜ若者は「朝日新聞嫌い」になったのか? 謎を考える


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!

    このページのトップヘ