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    1: ダース・シコリアン卿 ★ 2017/03/21(火) 00:41:51.06 ID:CAP_USER
    写真はソウル日本大使館前の水曜集会。
    no title


    2017年3月19日、韓国のテレビ局YTNは、李俊揆(イ・ジュンギュ)駐日韓国大使が「韓国の次期政権は日韓慰安婦合意を守らねばならない」と述べたことを伝えた。

    日本メディアとのインタビューで、慰安婦問題日韓合意に関して韓国内で再交渉の世論が高まっていることについて「誰が大統領になり、どのような政権が発足しても合意を確実に守ることが正しい選択」と述べた。

    さらに、釜山の慰安婦像設置問題で駐韓日本大使が一時帰国していることについては「日本大使が韓国に不在であることは望ましくないない」とし、日韓双方が日韓合意に基づいて対話を通じて問題を解決することを促した。

    この報道に対し、韓国のネットユーザーからは

    「売国奴だ!」
    「日本に帰化しろ」
    「入国禁止」
    「慰安婦被害者の悲しみが分からないのか」
    「駐韓日本大使が言った言葉ではなく、駐日韓国大使が言った言葉だということに驚く」
    「どこの国の大使だ」
    「次の駐日韓国大使は安倍に任命してもらえ」

    など、多くの批判の声が寄せられた。


    Record china 配信日時:2017年3月21日(翻訳・編集/三田)
    http://www.recordchina.co.jp/b172353-s0-c10.html

    関連
    【中央日報】 李俊揆(イ・ジュンギュ)駐日韓国大使「次期政権は慰安婦合意を守るべき」[03/20]
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1489970328/

    引用元: 【韓国】駐日韓国大使「次期政権は日韓合意を守らねばならない」=韓国ネット「どこの国の大使だ」「日本に帰化したら?」[3/21]


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    1: 蚯蚓φ ★ 2017/03/21(火) 01:14:42.69 ID:CAP_USER
    no title

    ▲鉄原高と鉄原女子高の学生たちが一緒に製作した「慰安婦バッジ」

    (鉄原=聯合ニュース)イ・ヘヨン記者=江原(カンウォン)鉄原(チョルウォン)地域の高校生たちが日帝蛮行を忘れないという趣旨で直接、慰安婦バッジを製作して注目されている。

    鉄原高歴史サークル「集賢殿」所属の学生と鉄原女子高歴史サークル「温故知新」所属学生14人は最近、慰安婦少女バッジを直接製作し販売した。バッジは日帝強制支配期の少女が胸に青い忘れな草の花を付けている横から見た姿を形象化した。忘れな草の花言葉は「私を忘れないで下さい」だ。

    慰安婦バッジ製作は鉄原高の学生たちがアイデアを出した。このサークルは学生たちが正しく知らない歴史を正し、あまり知られていない歴史を教える活動をしている。集賢殿サークルは昨年2学期の時、シリコンで作った慰安婦腕輪を購入して販売し、寄付した経験を土台に今年は直接バッジ製作に挑戦した。

    学生たちはバッジデザインが難しかったので、近隣の鉄原女子高歴史サークルに助けを求めて一緒にデザインを完成させた。学生たちが作った慰安婦バッジは実物が出る前にSNSに載って注文が来るなど人気を呼んでいる。

    京畿道(キョンギド)金浦(キンポ)のある高校の学生と先生は団体で400余りを越える慰安婦バッジを注文し、他地域の高校生が個人的にバッジを予約注文した。サークル予算で当初、150~200個を作る計画だった学生たちは予想を上回る注文が入り、すぐにバッジ製作規模を1千個に増やした。

    不足した製作費は申請者からまず入金を受けてバッジができれば送る計画だ。学生たちは慰安婦バッジを販売して発生した収益金は慰安婦ハルモニを支援する正義記憶財団と京畿広州(クァンジュ)ナヌムの家を訪れて全額寄付する計画だ。

    鉄原高イ・チャンヒ学生は「歪曲された歴史を正すサークルで活動しており、昨年、慰安婦の腕輪を売って寄付した経験を土台にバッジを直接作ることにした」とし、「男子学生が作るデザインに限界があって女子高学生たちと聨合して製作した」と説明した。

    ソース:聯合ニュース(韓国語) 「日帝蛮行忘れずにおこう」…高校生らが慰安婦バッジ製作
    http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2017/03/17/0200000000AKR20170317148000062.HTML

    関連画像:アクセサリーベンチャー企業のマリモンドが去年2月から作って販売している「平和の少女像」バッジ。
    http://img.hani.co.kr/imgdb/japan/news/resize/2016/0126/145381686546_20160126.jpg

    前スレ:http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1490010058/
    ★1の立った時間:2017/03/20(月) 20:40:58.82

    引用元: 【慰安婦問題】 「日帝の蛮行忘れない」…高校生が慰安婦バッジ製作して販売★2[03/20]


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    1: (^ェ^) ★ 2017/03/20(月) 20:04:18.15 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000503-san-pol

     護憲の老舗政党、社民党(正式名称・社会民主党)が5月に党本部を移転し、永田町から“撤退”する。近くの坂の名前にちなんで「三宅坂」と呼ばれた旧党本部から首相官邸近くの現在の党本部に移転したのは平成25年。今度は賃料の安い東京・中央区の隅田川沿いの物件に移り、「都落ち」の印象はぬぐえない。長引く党勢低迷が響き、党財政は火の車。背に腹は代えられない苦渋の決断だが、ヤドカリ政党の住まいは狭くなるばかりだ。

     「安倍政治の暴走を止め、改憲を阻止するため、自民党や補完勢力の議席をどれだけ減らせるかが問われる」。吉田忠智党首は2月26日の全国代表者会議で次期衆院選に向けて気勢を上げた。だが、現実は国政選挙のたびに社民党は党存亡の危機に直面している。党を率いる吉田氏も昨年の参院選であえなく落選し、国会議員は現在、衆参2人ずつの4人しかいない。

     「55年体制」の下、前身の社会党は自民党の対抗勢力として一翼を担い、最盛期は200人以上の大所帯を誇った。平成元年の参院選では土井たか子委員長(当時)の「おたかさんブーム」で大勝。自民党を過半数割れに追い込み、土井氏は「山が動いた」との名言を残した。東京都議会第1党の時代もあった。

     だが、かつての栄光は「今は昔」。しかも党勢の長期低迷は党財政を直撃している。議員数の減少が影響し、今年の政党交付金は前年比4600万円減の約3億9千万円まで落ち込む見通しなのだ。このため、党本部の移転も、党職員の希望退職募集や党費値上げの検討など、党財政再建の一環だ。

     5月から新たな党本部が入る民間ビルは、現在の賃料年約4500万円の3分の1程度で済み、浮いた資金を次期衆院選対策に充てる。代わりに移転先の広さは現在の半分と手狭になり、国会までも遠くなる。

     今回の引っ越しをめぐっては「後知恵だが…。三宅坂の『社会文化会館』から出るときに、今の場所ではなく、今度の入居先に移っておけばよかった。反省している」(吉田氏)との声が漏れる。長期の党勢低迷にあえぐ中、将来の党財政に考慮し、最初から身の丈にあった場所に移転すべきだったというわけだ。

     どういうことか-。25年に老朽化した「社会文化会館」から現在の党本部に移る際、「党の基金から高い賃料を捻出しながら、その間に党勢を拡大する」(党関係者)というシナリオだった。

     いわば貯金の取り崩しでしのごうという腹づもりだったが、そんな見通しは最初から破綻必至だった。移転当時の国会議員は計6人(衆院2人、参院4人)で、現在の4人とほとんど変わらないミニ政党だったからだ。

     肝心の党勢拡大に向けた有効打もなく、国会や首相官邸に近い一等地に移転。福島瑞穂党首(当時)は移転当初、「心を新たに、頑張る党をアピールしたい」と胸を張ったが、その後も反転攻勢のきっかけさえつかめず、頼みの基金が底をつき始めているのが実情だ。

     党関係者は「党勢回復に向けて党はいろいろ手を打ったというが、効果がない以上、何もしなかったに等しい。すでに反転攻勢ができないぐらい党勢は沈んでしまった」と手厳しい。その上で「党本部の今回の引っ越しは単なる延命措置だ」と断じる。

     現在、党本部の入り口にある浅沼稲次郎元社会党委員長の胸像も党職員とともに、新たな党本部に移転する。昭和35年、演説中に17歳の右翼、山口二矢に刺○された浅沼氏の胸像は党のシンボルでもある。ある党職員は悲哀を漂わせながら、こうつぶやいた。

     「この胸像をわれわれと一緒に持っていけなくなる時は、党が消滅する時だ」(政治部 岡田浩明)

    引用元: 【社民党】ついに「都落ち」の社民党 2度目の党本部移転 ヤドカリ政党の住まいは狭くなるばかり


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