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    20190624_1836001: ばーど ★ 2019/06/24(月) 17:23:06.92 ID:ARSyrJ669
    安倍晋三「問責決議案」6/24参院・本会議 

    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1143016805427904513/pu/vid/1280x720/t8giMJywn-WJ69S-.mp4

    https://twitter.com/dappi2019/status/1143021404171849728
    三原じゅん子「重要なことは実行で結果。安倍内閣は正社員130万人増だが民主党政権は50万人減。賃上げ率も20年間で最高水準。民主党は賃金増どころか連鎖倒産が日本中を覆い、悪夢だった。尻拭いした総理に問責を出すのは愚か者。恥を知りなさい」
    野党「ギャーギャー」

    14:01 - 2019年6月24日
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    引用元: 【#自民 】#三原じゅん子 「民主党政権の負の遺産の尻拭いをしてきた総理に感謝こそすれ問責提出は常識外れ、愚か者!恥を知りなさい!」


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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/06/23(日) 16:22:25.68 ID:CAP_USER
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    22日、中国紙・環球時報は、「日本が米国に追随して南シナ海で軍事演習を行っている」とし、これについて中国の専門家が「中日間の相互信頼の構築に役立たない」との見方を示していると伝えた。写真は海自のヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」。

    2019年6月22日、中国紙・環球時報は、「日本が米国に追随して南シナ海で軍事演習を行っている」とし、これについて中国の専門家が「中日間の相互信頼の構築に役立たない」との見方を示していると伝えた。

    記事はまず、日本メディアの報道を引用。日本の海自は昨年から「インド太平洋方面派遣訓練」を開始し、2カ月以上にわたり南シナ海やインド洋をめぐり、沿岸国との共同訓練などを実施していること、4月30日には海自のヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」と、護衛艦「むらさめ」「あけぼの」が海自横須賀基地を出港し、7月10日までの予定で南シナ海やインド洋で東南アジア各国海軍との共同訓練や、寄港地での交流を続けていること、今月10日から12日にかけて南シナ海で米海軍の原子力空母「ロナルド・レーガン」などと共同訓練したこと、さらに今月19日と20日にもロナルド・レーガンほか艦艇数隻と各種戦術訓練を行ったことを紹介した。

    その上で、これについて、中国の政府系シンクタンク、中国社会科学院日本研究所の盧昊(ルー・ハオ)副研究員が、同紙の取材に対し、「中日関係の改善を背景に、両国が安全保障分野でのより建設的な相互作用を模索する中、日本は米国の対中行動の強化に呼応して頻繁に南シナ海に艦艇を派遣している」などとし、「こうした動きは中日間の相互信頼の構築に役立たない」との見方を示していることを伝えた。(翻訳・編集/柳川)

    https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=723409&ph=0&d=d0054
    Record China 2019年06月23日 15時30分

    引用元: 【Record China】日本が米国に追随し南シナ海で軍事演習、中日間の相互信頼構築に役立たない―中国紙[6/23]


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    20190624_060800
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/06/23(日) 21:58:53.99 ID:CAP_USER
    23日に沖縄県糸満市で開かれた沖縄全戦没者追悼式は、さながら政治集会の様相を呈した。玉城デニー知事が米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設に関し「県民の圧倒的民意に寄り添い、辺野古が唯一との固定観念にとらわれず県との対話による解決を強く要望する」と述べると、会場には拍手と指笛とともに「そうだ」「よーし」との声が飛び交った。

     安倍晋三首相も出席した式典で知事が政治的要求を突き付ける「平和宣言」は、翁長雄志(おなが・たけし)前知事の在任時から繰り返されてきた。今回は玉城氏が知事に就任して初の式典だったが、「慰霊の日」を政治利用する悪弊は断ち切れなかった。

     玉城氏による「県民の圧倒的民意」の誇示も政治的思惑が垣間見える。2月の県民投票では辺野古移設への反対が投票者数の7割以上を占めたが、投票率は52%だった。有権者の6割以上は反対しておらず、評価は必ずしも定まっていない。

     会場の一部では、式典が始まる前から異様な怒声が飛び交っていた。

     「安倍は帰れ! 辺野古新基地建設は許さん! 憲法改悪許さんぞ!」

     「お前らが帰れ!」

     公園入り口には首相の到着を待ち構えるようにマスクやサングラスで顔を隠した「市民」ら数十人が陣取った。それに反発する団体との間でやじの応酬が続いたが、首相は既に別の入り口から会場入りを済ませていた。

     式典会場では、県職員らがプラカード掲示などの示威行為の禁止を呼びかけ、目を光らせたためか、中盤まで静かに進行した。ただ、首相があいさつを始めると、「帰れ!」「恥知らず!」「辺野古を止めてから言え!」などのやじが相次いだ。

     これも翁長時代からの光景だ。浦添市の無職男性(80)は取材に対し「首相は沖縄の米軍基地を縮小するといいながら、やっていることが違う。首相に県民の思いを直接伝えられるのは式典しかないから、やじも仕方がない」と一定の理解を示した。

     しかし、厳粛な式典を妨害する行為だととらえる出席者は少なくない。

     糸満市の遺族会幹部(81)は「みんな慰霊のために来ているのに邪魔している」と眉をひそめた。同市の高校1年の女子生徒(15)は「やじを飛ばすと、会場の人がやじに耳を傾けてしまう。亡くなられた方々に祈りをささげる場所なので、おかしい」とあきれ顔だった。

     休暇を利用して式典に初めて参加した三重県菰野町の男性(36)は「隣の人が大声を上げたせいで、首相の言葉が頭に入ってこなかった。式典に参加した子供たちに見せられない光景だった」と苦笑した。公園にいた派遣社員の男性(25)は「やじを飛ばすのは一部の基地反対の活動家に過ぎないですよ」と冷ややかだった。

     県がこうした行為を黙認しているわけではない。式典会場には「大声等をあげる場合は退席してもらいます」と書かれた看板も置かれた。実際にやじを飛ばした出席者には、関係者が退去を促した。

     だが、肝心の玉城氏の態度は、はっきりしない。玉城氏は式典後、記者団に「戦没者の御霊(みたま)に哀悼の誠をささげる式典なので、静謐な中で式典が行われる方が望ましい」と述べつつ、こう付け加えた。

     「参加されている方々にはそれぞれの思いがある。そういう思いを持っていらっしゃるのかなと感じた」

    (杉本康士、奥原慎平)

    https://www.sankei.com/politics/news/190623/plt1906230029-n1.html
    産経新聞 2019年06月23日 20時04分

    関連
    【沖縄県・糸満市】「基地負担軽減に結果出す」 首相、沖縄慰霊式で決意 「帰れ!」のヤジも[6/23]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1561273268/

    引用元: 【沖縄】「慰霊の日」続く政治利用「祈りの場なのに…」首相到着を待ち構えマスクやグラサンで顔を隠した「市民」ら数十人が陣取る[6/23]


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