ニダアル速報+

ニダアル速報+

韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします


    no title1: 動物園φ ★@転載禁止 2014/04/30(水) 12:02:13.35 ID:???
    <韓国旅客船沈没>不潔なトイレに仕切りなし…犠牲者家族の劣悪な環境
    2014年04月30日10時56分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    セウォル号沈没事故14日目の29日、珍島(チンド)室内体育館内に不明者家族が座っている。
    下の写真は2011年3月の東日本大震災後、岩手県の大槌高校体育館に設けられた被災者の避難所。
    今年、建築界のノーベル賞であるプリツカー賞を受賞した日本人建築家・坂茂氏が紙パイプと布で
    仕切りを設置して被災者家族ごとの私的空間を用意した。(写真=中央フォト)

    セウォル号の不明者家族が集まっている珍島(チンド)室内体育館は、24時間照明がついている。天井の
    大型照明が発散する光は睡眠を妨げる。家族は体育館の床にゴムマットを敷いて、その上に布団をかけて
    過ごしている。固いところで十分な睡眠がとれず首・腰に痛みがくる。まともに休めないために体力が減退
    して脱力症状を見せる人々も出てきている。

    仕切りがないため家族の日常は無防備にさらされている。体育館観覧席から放送カメラ4、5台がいつも
    家族を撮っている。不明者家族のIさん(45、女性)は「そうでなくても心が落ち着かないのに、人々が
    私たちの姿をつくづくと眺めながら通り過ぎるたびに気分が良くない」と話した。

    ほかの不明者家族を意識せざるをえない。布団1組で境界をつくってもいるが、小さな会話の声までみな
    聞こえる。彭木(ペンモク)港に子供を探しに出る両親の号泣の声、対策本部に抗議する声、子供の泣き声、
    孫を待つ老人のため息、電話のベルなど、あらゆる音にさらされている。

    http://japanese.joins.com/article/807/184807.html?servcode=400&sectcode=430


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!


    no title1: プーライ ★@転載禁止 2014/04/30(水) 09:07:50.91 ID:???0
     来月三日の憲法記念日を前に本紙は二十五~二十七日、全国の有権者約千五百人を対象に
    世論調査を実施した。戦争放棄や戦力を保持しないと定めた憲法九条について
    「変えない方がよい」が62%で、「変える方がよい」の24%を大きく上回った。
    集団的自衛権の行使容認に向け安倍晋三首相が意欲を示す九条の解釈改憲でも「反対」が半数の50%を占め、
    慎重な対応を求める民意が浮き彫りになった。「賛成」は34%にとどまった。

     本紙が参院選前の昨年六月に実施した前回調査では憲法九条を「変えない方がよい」は58%、
    「変える方がよい」は33%。今回は「変えない」が4ポイント増、「変える」が9ポイント減となった。

     解釈改憲をめぐっては五月の連休明けにも政府は自民、公明の両与党との本格的な協議を始める。
    ただ、最優先で取り組むべき政治課題について尋ねたところ「経済対策」の34%をトップに
    「社会保障改革」(21%)、「震災復興」(17%)などと続いた。「憲法9条の解釈見直し」は4%にとどまり、民意とのずれを示す結果になった。

     安倍首相は当初、憲法九六条を先行的に見直し、国会手続きを緩和するなどして九条の改憲につなげようとしたが、
    現在は国会手続きも経ない閣議決定による解釈改憲へと方針を転換。こうした首相の政治姿勢に対し
    「政治のルールを軽視した強引な対応」(35%)、「一貫性がなく信頼できない」(17%)との批判的な回答が半数を超えた。

     原発再稼働は「反対」が61%で、「賛成」の30%を大幅に上回った。

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2014043002000124.html


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!


    20140430_091: 荒波φ ★@転載禁止 2014/04/30(水) 10:50:32.09 ID:???
    韓国南西部・珍島沖の旅客船セウォル号沈没事故の合同捜査本部は30日までに、同船の改造が適正だったかを調べるため、
    1994年に日本で建造された同船が日本で運航されていた当時の船の設計図を、外交ルートを通じ日本政府から提供を受けた。
    韓国政府筋が明らかにした。

    30日で事故発生から2週間。捜査本部は船の改造と転覆・沈没の関連を含め事故原因の究明を本格化させた。

    韓国海洋警察などは海中に沈んだ船体での安否不明者捜索を続け、29日夜から30日午前にかけて
    船内4階の客室などから新たに5遺体を収容した。死者は210人、不明者は92人に上っている。

    捜査本部は、同船を韓国の運航会社、清海鎮海運が2012年に中古で購入後に改造したため、
    重心が高くなったことが転覆の一因となったとみている。

    設計図の入手は、改造内容を確認するためで、日本側は先週までに設計図を提供した。

    韓国メディアなどによると、清海鎮海運は同船を購入後、5階の客室を増築するなどしたため、
    船体重量は建造時より800トン以上増加していた。

    韓国YTNテレビは29日、捜索活動に参加している潜水士が、海中で船内を捜索した際、
    韓国当局から伝えられた船体の構造と違っていたと証言したと報じた。

    このため、清海鎮海運が韓国当局に届け出た内容と異なる改造をした疑いも出ている。


    2014年4月30日 10:06
    http://www.sponichi.co.jp/society/news/2014/04/30/kiji/K20140430008071380.html


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!

    このページのトップヘ