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    20140530_0614001: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2014/05/29(木) 21:58:22.70 ID:???.net
     日本企業を狙う中国の産業スパイ活動はますます活発かつ巧妙になっている。何度も機密情報が
    流出してきたにもかかわらず日本側の備えはまだまだ足りない。ジャーナリスト 向坂公輔氏が中国による
    産業スパイ活動についてリポートする
     
     日本を狙った中国の産業スパイ活動の一端を担わされているのが8万人以上いる中国人留学生とされる。
     中国の諜報活動研究を専門とする『月刊中国』主幹の鳴霞(メイカ)氏が語る。
     「多くの中国人留学生は真面目に勉強する志を持って日本に来ています。しかし、特に国費留学生の場合は
    たとえ本人が望んでいなくても、いつの間にか中国の情報工作に組み込まれてしまっているケースがあるのです」
     中国の情報機関では、本国で訓練を受けたプロの工作員を「基本同志」と呼び、諜報活動の中での協力者を
    「運用同志」と呼ぶ。留学生は「運用同志」となることを求められるという。
     「日本の主な大学では中国からの留学生や研究員が情報交換する集まりがあります。それ自体は何の
    問題もないのですが、彼らは定期的に中国大使館に集められます。
     国費留学生は政府から学費や生活費を出してもらっていますから、そこで研究分野などについて報告する。
     その中で大使館側が、産学連携を進める研究室に所属する学生などに『より詳しい内容を提出するように』
    と指示を出すケースがあります」(鳴霞氏)

     大学と企業が連携して進める最先端の研究内容は中国側が喉から手が出るほど欲しい情報だ。
     「博士課程に在籍する留学生に、『所属する研究室の教授のパソコンから論文原稿を持ち出すように』
    といった指示が出る。留学生側はあくまで大使館への活動報告の範囲と考えているが、それが同じ分野を研究する
    中国の大学や企業へ流れてしまう」(在中国ジャーナリスト)といった懸念を持つ専門家は多い。

     昨年4月には防衛省情報本部の女性事務官が部外秘の資料を持ち出そうとしていたことが発覚し、調査の結果
    中国人留学生と接触していたことが判明した。こうした例から類推できるように、表向きは留学生の身分で
    情報のプロが入ってくるケースもある。
     2007年にデンソーに勤める中国人エンジニアが13万件にも及ぶ機密設計情報を不正に持ち出していた事件では、
    当該エンジニアは中国国営の軍事関連会社に勤務した後、留学生として来日して大学を卒業し、デンソーに入社していた。
     「2012年に工作機械大手のヤマザキマザックで中国人社員が工作機械用図面情報約2万点を不正に持ち出した事件でも、
    逮捕(不正競争防止法違反)された社員は日本の大学を卒業していた。

     最初からスパイ目的で送り込まれている者もいるし、日本企業が中国人社員を幹部候補生として扱わず
    昇進が遅れたことなどに不満を募らせた結果、社の利益に背いて情報を持ち出そうと考えるケースも少なくない。
     日本人の管理職が『彼は真面目だ』と判断しても、それとは別次元の力を働かせる勢力がいるのです」(鳴霞氏)

    ※SAPIO2014年6月号

    Newsポストセブン 2014.05.29 07:00
    http://www.news-postseven.com/archives/20140529_255500.html


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    20140530_0610001: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2014/05/29(木) 21:49:35.50 ID:???.net
     旅客船「セウォル号」の沈没事故が、韓国経済に深刻な打撃を与えている。消費者心理が冷え込んだことで
    小規模な商工業者の売り上げが前年に比べて平均3割も減少、稼ぎ頭の輸出産業にもウォン高の大逆風が
    吹き荒れており、景気低迷の長期化を懸念する声も強まっている。

     韓国銀行(中央銀行)が27日に発表した5月の消費者心理指数は、前月から3ポイント下落して105となった。
     景気判断の分かれ目となる100を上回ってはいるが、昨年9月以来の低水準だ。現状の景気判断では76と
    前月の91から大幅に下落、半年後の見通しも94と7ポイント下落した。

     商工業者への影響も深刻だ。朝鮮日報によると、中小企業中央会が25日、小規模業者400人にアンケートを
    行ったところ、サービス業や宿泊・飲食業、運輸業、卸・小売業、レジャー関連産業を中心に、約78%が
    「経営に打撃を受けている」と回答。昨年の4~5月と比べて売上高が減ったという回答も約76%に達した。
     売上高の減少幅は実に平均33・4%に達したという。

     売り上げの急減によって、負債の増加や光熱費の滞納、融資の返済遅れなどが生じている業者も少なくない。
     また、商工業者の多くが景気低迷が7カ月以上の長期にわたり続くとみている。

     セウォル号の事故を受けた韓国内の自粛ムードは収束せず、インターネット上では、韓国代表も出場する
    6月のサッカー・ワールドカップ(W杯)の不視聴を呼びかける署名運動も行われているという。

     輸出関連の製造業は消費低迷とウォン高のダブルパンチに見舞われた。前出の中小企業中央会が
    中小の製造業者1378社を対象に実施した調査では、6月の景気見通しは5月に続いて2カ月連続で下落した。
     ウォン相場は1ドル=1020ウォン台前半で推移し、大半の輸出企業にとって採算割れの水準だ。

     韓国の輸出産業を実力以上にふくらませていたウォン安効果がなくなり、輸出企業は競争力を失いつつある。
     課題だった内需も落ち込みが続き、企業にとっては海外でも国内でも物が売れない状況に追い込まれた。

     アジア経済に詳しい東洋経済新報社元編集局長の勝又壽良氏はこう指摘する。

     「韓国の消費不振は沈没船事故に始まったものではない。不動産バブルがはじけて家計が多額の債務を
    抱えるという構造的な問題があり、銀行も家計の債務焦げ付きで大幅減益に見舞われている。さらにウォン高が
    企業の利益に負の効果を及ぼすことは決定的だ」

    zakzak 2014.05.29
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140529/frn1405291820006-n1.htm


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    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2014/05/29(木) 21:38:52.65 ID:???.net
    (原文の朝鮮語を機械翻訳した後、記者が微修正)

    (画像)
    no title

    no title

    no title


    [新亜日報=鉄原/チェムンハン記者]

     天恵の環境を大事に保存する江原道鉄原漢灘江が軍部隊の安易な行為で水質汚染が加重され、
    河川の支流に生息する魚が大量死をされる事故が発生し、軍部隊が環境破壊者としての汚名から
    抜け出せない状況が起こった。

     去る27日の夜遅く道鉄原郡葛末邑ネデリに駐留する陸軍第5軍団隷下8師団(だるま部隊)に所属する
    砲兵台近くの東川から漢灘江までの、2.3kmに及ぶ支流に多くの魚が白いお腹を見せて大量死している
    状況が住民に目撃された。

     事故を受けた鉄原郡庁は、疫学調査を行うと同時にショベルまで動員して、私の東川下見作業などの
    防災作業を行い、それ以上の下流の流入を遮断した。

     疫学調査の結果、27日午後に砲兵ための幹部が、賞味期限が過ぎた噴霧用殺虫剤原液(500m1)30本を、
    東川に流したことが確認されており、当時の河川周辺ではきつい化学性の悪臭がした。

     また、その部隊は当時の兵士数十人を動員し、河川に死亡した魚を近くの草むらに隠すことをするなど、
    被害状況を隠そうとしたのが近く漢灘江の釣り人にも目撃された。

     軍部隊の関係者は「殺虫剤がそのように毒性の強いものではなく、農薬のようなものと見られる」とし
    「被害復旧のために多角的な努力を行っている」と言いながら、この事故の深刻さを努めて隠した。

     イ・ビョンテ道鉄原郡の環境担当は、「現在の江原道保健環境研究院に依頼して水質汚染の状態を確認しており、
    関連法による司法措置を念頭に置いている」とし「何よりも軍人も公務員として、環境保護のための
    最善の姿を見せなければ、清浄鉄原で一緒に共存する民・軍ではないか」と指摘した。

    東亜日報  2014.05.29 11:45:38
    http://www.shinailbo.co.kr/news/articleView.html?idxno=386780


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