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    no title1: 朝一から閉店までφ ★@\(^o^)/ 2014/07/09(水) 00:12:08.69 ID:???.net
    中国に関するニュースといえば激しい反日活動やデモ、尖閣諸島をめぐる問題などゴタゴタばかりが報じられているが、なんと、日本発の「メイド喫茶」が国民的な人気になっているらしい。
    メイドが関係するイベントなども大きく取り上げられ、鼻の下を長く伸ばした男性の写真もたくさん掲載されている。
    中国のメディアはメイド喫茶を「サブカルチャーのシンボルとして世界を席巻するようになった」などと褒めたたえているが、なぜこんなに中国人はメイド喫茶に入れ込んでいるのだろうか。
    メイドは人々を「萌え」させることが仕事になった

    「サブカルファンの交流場に」人民網日本語版で特集された重慶のメイド喫茶(画像は「人民網日本語版」より)

    中国共産党中央委員会の機関紙「人民日報」のニュースサイト「人民網」(日本語版)2014年7月7日付けに、重慶市にあるメイド喫茶の写真が20枚以上も掲載された。メイドというのはもともと上流階級の人たちが雇い、
    面倒な家事をやらせた存在だったが、日本の漫画やアニメ産業の浸透に伴い、現在のメイドたちはロリータ少女の衣裳で人々を「萌え」させることが仕事になった。そんな彼女たちが働くメイド喫茶は近年、
    「サブカルチャーのシンボルとして世界を席巻するようになった」
    などとベタ褒めしている。もちろんメイド喫茶に馴染みがなく「ポルノ」「変態」などのネガティブなイメージをもつ人もいるが、そうであるならばモーターショーにコンパニオンを見に行くのも「色情魔」であり、
    「露出度ならコンパニオンの方がひどい」。メイドは美の象徴の一つであり、メイド喫茶通いはその純粋な鑑賞なのだと書いている。
    実はメイドに関する出来事について、このところ中国では度々ニュースになっている。14年5月26日には外国人メイドが長沙市の街角などでフラッシュモブを行い、通行人に煙霧の対処法が書かれたビラやマスクを配布した、とか、
    13年4月25日には中国の春秋航空が、「メイドカフェがあるなら、メイド航空便があってもおかしくない」という理由で女性CAの制服をメイド服に変更した、などが報道されている。


    http://www.j-cast.com/2014/07/08209941.html?igred=on


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    no title1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/07/08(火) 22:43:35.68 ID:???0.net
    日本と連携、「考え直せ」…豪州識者が警告 中国との対立リスク考慮か
    http://newsphere.jp/world-report/20140708-5/

     安倍晋三首相は7日からオーストラリアを訪問中だ。8日には、日本の首相としては初めて、
    豪国会で演説を行い、安全保障分野でのオーストラリアの協力を求めた。
     豪地元紙は、安倍首相が戦略的連携強化をオーストラリアに求めたことに注意を促す意見を取り上げている。また中国紙も日本の動きを牽制している。

    【日豪連携はオーストラリアの利益に適うか?】
     オーストラリア国立大学のヒュー・ホワイト教授は、豪地元紙『ジ・エイジ』に、
    安倍首相のメッセージにオーストラリアが答えるべきか、と疑問を寄せている。
     同氏は、日本が先週、唯一無二であった平和主義の決定的な方向転換をした、と書いている。
    集団的自衛権の新しい方針のもと、自衛隊は同盟国に味方して共通の敵と戦うことになるだろうとしている。
    そして安倍首相は今、ともに戦ってくれる同盟国を探しているのだという。共通の敵はもう見つけてあると皮肉を込め、中国の台頭を指摘した。

     中国の増大する軍事力が日本への脅威になっているが、アメリカは日本の代理として中国に敵対することを嫌がっているようだ。
    尖閣諸島の件を見ればよくわかる、と同氏は続ける。日本はこれまでのアメリカに依存した防衛方針が、
    中国との間に起こる可能性がある先々の有事に機能しないのではないかと不安だ。
    このため、自衛隊の活動範囲を広げ、新しく協力関係を結べる国を探している、と論じている。

     首相の心積もりでは、フィリピン、ベトナム、インドは数に入っている。オーストラリアもそこに加えたいのだという。

    【アジアが分断される危険を指摘】
     日本にとっても、中国に対抗する地域の連携を図り防衛を固めることは賢明な策ではないだろう、
    とホワイト氏はみている。日本が中国に対抗して他国と防衛的な連携を組めば、
    アジアを敵対関係で分断してしまうことになり、最善の道とは到底思えないとしている。

     日本政府が先週、集団的自衛権の行使容認をすすめる決定をしたことで、
    日米、豪米のそれぞれの防衛関係から、当然の結果として三国の連携が強まったとする見方もある。
    しかし、深刻なリスクと、中国やその他の国とのより広い枠組みにも目を向けなければいけないだろう、と地元オーストラリアン紙は報じている。

    【環太平洋地域経済の要】
     中国は、世界の貿易の流れの中に組み込まれていて、大切な役割を演じている、
    とオーストラリアン紙は中国の経済的貢献を評価している。そのうえで、日本とオーストラリアは、
    環太平洋地域で各国を経済的に結びつける重要な役割を担っているとみている。

     日本とオーストラリアは、環太平洋経済連協定(TPP)、東アジア地域包括的経済連携(RCEP)両方の
    話し合いをすすめている。TPPに中国は参加しておらず、また、RCEPには、アメリカが参加していないことを、同紙は例としてあげている。

    【中国紙は日豪の潜水艦共同開発を牽制】
     中国国営人民日報は、「オーストラリアと日本の戦略的連携は浅はかだ」との見出しの記事を掲載している。
    オーストラリアが日本と潜水艦の共同開発をすすめることに異議を唱えるホワイト氏の、
    「潜水艦の技術と能力は、オーストラリアにとって、戦略的に極めて重要だ。また機密保持のため非常に注意すべき分野であることは明らかだ。
    日本のように戦略的利益が常に明確になっているわけではない他国に開発の助けを求めることは、
    重大で危険な行為と言えるだろう」とする意見を取り上げている。


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    no title1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2014/07/08(火) 21:37:22.45 ID:???.net
       韓国通貨のウォンの対米ドルで、レートが上昇を続けていることについて、韓国政府および韓国銀行(中央銀行)が警戒を強めている。
     中国メディアの一財網は4日、「輸出に依存する韓国経済にとってはウォン高は大きな痛手」と報じた。

     ウォンは2日の取引時間内において1ドル=1009.2ウォン(約102円)まで上昇し、2008年7月以来の高値をつけた。
     韓国財政部および韓国銀行が2日、為替市場の異常な取引状況について監視を行うと警告を発したことについて、記事は市場関係者の
    声として「当局は為替市場に対する警告によってウォン安に誘導する意図があった」と伝えた。

     だが、3日の為替市場でもウォンは上昇を続け、一時1ドル=1009ウォンを突破したことに対し、記事は「韓国財政部、韓国銀行の
    警告はほとんど影響を及ぼさなかった」と論じた。

     ウォン高が明らかな上昇を始めたのは2014年3月下旬からであり、輸出に依存する韓国経済にとってウォン高は大きな痛手となる。
     だが、記事は「韓国政府は意図的にウォン安に誘導することで輸出品の価格を抑え、競争力を高めているとの批判もあった」と紹介した。

     記事は「ウォン高によってもっとも大きな影響を受けるのは韓国の輸出企業だ」とし、サムスンの2013年第4四半期における為替差損は
    7000億ウォン(約707億円)に達したことを紹介。現在は2013年第4四半期のウォンレートよりもさらにウォン高が進んでいるため、
    サムスンの為替差損もさらに膨らんでいることは間違いない。

     アナリストは「さらにウォン高が進み、1ドル=1000ウォン(約101円)の大台を突破した場合、韓国当局は介入を行うだろう」と予測。
     一方、韓国金融研究院は1ドル=1000ウォンの大台を突破すれば韓国経済へのさらなる痛手は不可避との見解を示している。

    (編集担当:村山健二)

    サーチナ 2014-07-08 06:30
    http://biz.searchina.net/id/1537039


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