ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします


    1: HONEY MILKφ ★@\(^o^)/ 2014/05/31(土) 17:35:56.32 ID:???.net
    (写真)
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    女優のパク・シネが31日の午後、ソウル・瑞草区(ソチョグ)のブルーノマリ・アトリエ
    江南(カンナム)店で行われた“恵まれない隣人助け合い”ラブバッグのイベントでポーズ
    を取っている。

    ソース:NAVER/ソウル=NEWSIS(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=101&oid=003&aid=0005878985


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    no title1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2014/05/31(土) 15:26:06.21 ID:???.net
     日本人拉致被害者の再調査で日本と北朝鮮が合意したことを受け、韓国は北朝鮮にメッセージを送った。われわれも同じような問題
    を抱えていることを忘れてはならないと。

     北朝鮮は29日、1970年代から80年代にかけて拉致された日本人被害者および拉致された可能性がある特定失踪者について再調査
    を行うと発表した。これをきっかけに日朝が国交正常化に向けて動き出す可能性もある。

     韓国当局は30日、南北間の人道的問題が解決していないことを北朝鮮にあらためて伝え、対応を図るよう求めた。未解決の人道的
    問題には韓国の拉致被害者のほか、北朝鮮で現在も生存しているとみられる1953年に停戦した朝鮮戦争の捕虜が含まれる。

     韓国統一省の金義道(キム・ウイド)報道官は「北朝鮮は拉致被害者や離散家族といった人道問題に取り組む姿勢を直ちにわれわれ
    にも示すべきだ」と述べた。

     韓国政府は約500人の戦争捕虜と、さらに約500人の拉致被害者が北朝鮮で現在も生存しているとみている。拉致被害者の多くは
    漁師だという。

     北朝鮮は、韓国人を本人の意志に反して北朝鮮にとどめているとの主張を一貫して否定している。

     これとは別に、韓国は朝鮮戦争で離散した家族の再会事業を定期的に行うことも北朝鮮に求めている。南北両国の間には、郵便や
    電話の恒常的なサービスが確立されていない。

     離散家族の再会事業は1985年に始まったが、ここ数年は不定期にしか実施されていない。最近では今年2月に再開事業が行われたが、
    次回の日程は決まっていない。

     離散家族の再会は、親類など関係者が高齢になり再会を果たせずに死亡するケースも多いことから、感情がからむ喫緊の問題だ。

    ソース(ウォール・ストリート・ジャーナル日本版)
    http://jp.wsj.com/news/articles/SB10001424052702304817704579593453085780952


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    no title1: HONEY MILKφ ★@\(^o^)/ 2014/05/31(土) 10:21:19.99 ID:???.net
    中国は福建省などを中心とする長雨が続いている地域を除き、猛烈な暑さに見舞われている。北京市や河北省
    の一部では29日、最高気温が摂氏40度を超えた。気温の上昇に伴い、夏ならではの爆発が発生しはじめた。
    北京晩報(電子版)は、「爆発の可能性がある」として、携帯電話の「熱中症」を呼びかけた。

    山東省済南市内では28日午前10時半ごろ、ベランダに放置されていたスプレー式のペンキ缶が爆発した。中国
    の集合住宅のベランダは通常、ベランダの外側もガラス窓で覆っている。爆発の威力は相当に大きく、ベランダ
    外側の窓ガラスの一部が割れて、外に吹き飛んだ。

    階下の理髪店従業員によると、「突然、上の方で強烈な爆発音が聞こえた。しばらくして刺激臭も漂ってきたので、
    ガス爆発と思った。消防がかけつけてから、ペンキ缶の爆発と知った。驚いた」という。

    ペンキ缶は2日前からベランダに放置されていた。27日はそれほど暑い日でなかったが、28日にになり気温が
    上がったことがペンキ缶爆発の引き金になったと考えられる。

    爆発発生時に住人は外出しており、ベランダの下を通る人もいなかったため、同爆発でけが人は発生しなかった。

    広東省深セン市内では15日午後4時半ごろ、屋外に設置している変圧器が爆発して、火を噴いた。夏期には
    電力消費が急増して変電施設の負担が過重になり、しかも気温が高くなりやすいとして、中国メディアは警戒を
    呼びかけている。

    同爆発でけが人はでなかった。

    北京晩報(電子版)は28日、「気温が高い日には携帯電話の熱中症に注意。日光にさらされ続けると、爆発の
    恐れも」とする記事を発表した。

    強烈な陽光は携帯電話の「天敵」と紹介。モニターの寿命を縮めたり、温度上昇で電池が膨張して全体が変形
    したり「ひどい場合には爆発する場合もある」として、注意を稲賀した。

    「汗」も「携帯電話キラー」と紹介。通話時に手や顔から移った汗が徐々に内部にしみこむことを繰り返すと、
    内部で回路がショートする場合もあるとして、「常に汗を拭くこと」、「できるだけ、汗が出ないような環境で使用
    する」などの注意を列記した。携帯電話の内部でショートが発生して電池から大電流が放出された場合、温度が
    急上昇して爆発する可能性も排除できない。

    さらに、暑い場所から急に冷房が効いた場所に移動すると、携帯電話の温度が急速に低下し、内部で結露が
    発生して回路がショートする場合もある。ショートが発生して電池から大電流が放出された場合、温度が
    急上昇して爆発する可能性も排除できない。

    中国の広い範囲が熱波に見舞われたことで、中国メディアは熱心に、夏期特有の危険とその対策を紹介
    しはじめた。

    出處:サーチナ
    http://news.searchina.net/id/1533813


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