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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします


    20140412_061: 6564億円◆o8vqQW81IE 2014/04/11(金)21:00:14 ID:PLoXFqGL4

    現在伝えられている情報によると、プラスチック製品製造会社の排水と一緒にベンゾールの有毒物質が水道システムに混入したという。新華社通信によると、水道水には許容量の20倍超のベンゾールが含まれていた。地元当局は、今後24時間は水道水を飲まないよう呼びかけた。

    ロシアの声4月11日付け
    http://japanese.ruvr.ru/news/2014_04_11/chuugoku-chuudoku/

    引用元: 【中国】中国北西部甘粛省の蘭州市ベンゾールが水道水に混入、240万人以上が中毒に(4/11)


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    20140412_051: ぱぐたZφ◆FdDsU0B5ivx5 2014/04/11(金)19:53:25 ID:KkAX2chWF
    ★『秋葉原事件』加藤智大の弟、自殺1週間前に語っていた「死ぬ理由に勝る、生きる理由がない」

    <「あれから6年近くの月日が経ち、自分はやっぱり犯人の弟なんだと思い知りました。加害者の家族というのは、幸せになっちゃいけないんです。それが現実。僕は生きることを諦めようと決めました。
    ???死ぬ理由に勝る、生きる理由がないんです。どう考えても浮かばない。何かありますか。あるなら教えてください」>
    ???これは『週刊現代』の「独占スクープ!『秋葉原連続通り魔事件』そして犯人(加藤智大被告)の弟は自殺した」の中で、週刊現代記者の齋藤剛氏が明かしている加藤被告の実の弟・加藤優次(享年28・仮名)の言葉である。

    ???この1週間後、優次は自ら命を断った。これを読みながら涙が止まらなかった。加藤被告の起こした犯罪のために、被害者の遺族の人たちは塗炭の苦しみを味わっている。だが、加害者の家族も苦しみ、離散し、弟は兄の犯した罪に懊悩し、ついには自裁してしまったのだ。

    ???日本の犯罪史上まれに見る惨劇「秋葉原連続通り魔事件」が起きたのは2008年6月8日の日曜日。加藤智大は白昼の秋葉原の雑踏に2トントラックで突っ込み、さらにダガーナイフを使って7人もの命を奪った。

    ???弟は兄が犯した事件によって職を失い、家を転々とするが、マスコミは彼のことを放っておいてはくれなかった。就いた職場にもマスコミが来るため、次々と職も変わらなければならなかった。そんな暮らしの中にも、希望がなかったわけではなかったという。事件から1年余りが過ぎた頃、筆者が彼のアパートを訪ねようとしたとき、たまたま女性と一緒に歩く姿を目撃したそうだ。優次は彼女に事件のことも話していたという。

    <正体を打ち明けるのは勇気のいる作業でしたが、普段飲まない酒の力を借りて、自分のあれこれを話して聞かせました。一度喋り出したら、後は堰を切ったように言葉が流れてました。
    ???彼女の反応は『あなたはあなただから関係ない』というものでした>
    ???ようやく心を開いて話ができる異性との出会いは、彼に夢を与えてくれたのだろう。しかし、優次の夢は叶うことはなかった。事情を知りつつ交際には反対しなかった女性の親が、結婚と聞いたとたんに猛反対したというのだ。二人の関係が危うくなり、彼女も悩んでイライラしていたのだろうか、彼女から決定的なひと言が口をついて出たという。

    〈以下略〉

    全文はソースで
    JCASTニュース
    http://www.j-cast.com/tv/s/2014/04/11201931.html

    引用元: 【社会】『秋葉原事件』加藤智大の弟、自殺…1週間前に語っていた「死ぬ理由に勝る、生きる理由がない」[04/11]


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    no title1: これをピンチと言わずして◆aoV9UPlvFw 2014/04/11(金)23:58:34 ID:iVoyoYYJ5
    週刊文春の2014年4月17日号(首都圏では4月10日発売)に掲載された北朝鮮問題をめぐる記事をめぐり、記事を執筆した東京新聞の
    五味洋治編集委員が「不快な思いをされた方にはお詫びいたします」とツイッターで陳謝した。

    記事自体は、北朝鮮が韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領への批判を強めていることを淡々と描いたものだったが、その記事についた
    朴大統領の写真のキャプションが「高齢処女だなんて、キムチ悪いわ」。キャプションは五味記者ではなく文春編集部がつけたものだが、
    ネット上では「我が目を疑う」と批判が殺到していた。

    文春の記事は、「強まる北朝鮮恫喝 朴槿恵の攻撃材料についに小誌まで引用」と題して掲載された。記事では、週刊文春記事が国営
    朝鮮中央通信に引用されたことを紹介している。

    今回の文春記事が指しているのは、朝鮮中央通信が「南朝鮮執権者の低級な外交」と題して3月31日に配信した記事で、朴大統領が
    訪米時には「上司の機嫌を取るために議会の演壇でどもりながら上手でもない英語で言いふらして満場の嘲笑の種」になり、フランスや
    英国訪問では「その国の言葉で演説して鼻持ちならない振る舞いをした」とこき下ろしている。週刊文春の名前は、記事の最後に登場している。

    「日本の時事週刊誌『週刊文春』が、朴槿恵が悪口を流す婦女子外交をしているとあざ笑いしたのも、一理ある主張だというべきであろう」

    文春の朴大統領批判記事を北朝鮮が持ち上げた形だ。北朝鮮当局は、13年12月5日号に掲載された適菜収氏の連載コラム「今週のバカ」
    を読んだようだ。コラムでは、朴大統領が外遊先で日本の歴史認識問題を持ち出すことを、

    「告げ口というより、井戸端会議で隣近所の悪口を言いふらす『おばさん外交』」

    と批判している。

    五味記者「写真のキャプションとはいえ、きちんと確認すべきだったと思います」

    今回批判を浴びた文春記事は、これらの北朝鮮側の動きをまとめたに過ぎない。その中に、労働新聞が4月1日付で朴大統領を「性格の
    悪い年を取った処女」と指摘したことも含まれていた。問題となった写真のキャプション「高齢処女だなんて、キムチ悪いわ」は、この北朝鮮
    側の表現を念頭に置いているようだ。だがこの表現には、

    「我が目を疑う。在特会の連中とレベルが変わらないじゃないか」

    といった批判が相次いだ。五味記者は記事の署名では「ジャーナリスト」とあるのみで「東京新聞編集委員」の肩書きは使っていなかったが、
    「東京新聞の購読をやめる」という声も相次いでいた。

    これらの批判は筆者の五味記者の耳にも届いたようで、五味記者は2014年4月11日午後、ツイッターで、

    「文春の記事のキャプションは編集部の誰かがつけたもので、私は知りませんでしたが、今編集部の人と対応を相談しています。不快な
    思いをされた方にはお詫びいたします」

    「写真のキャプションとはいえ、きちんと確認すべきだったと思います。多方面からのご指摘は謙虚に受け止めます。見出しや写真の扱い、
    レイアウトはすべて編集部が行っていることをご理解ください」

    などと陳謝した。
    http://www.j-cast.com/2014/04/11201924.html?p=all
    no title

    引用元: 【J-CAST】 朴槿恵大統領写真に「高齢処女だなんてキムチ悪い」 週刊文春記事に批判殺到、著者が陳謝 [04/11]


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