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    no title1: Felis silvestris catus ★ 2020/06/04(木) 21:30:47.32 ID:fgKMV/Tp9
    https://snjpn.net/archives/199687
    「BTS(防弾少年団)」、「私たちは人種差別・暴力に反対します」キャンペーンに参加

    ▼記事によると…

    ・韓国アイドルグループ「BTS(防弾少年団)」が米国から始まり全世界に広がっている人種差別反対キャンペーンに加わった。

    ・「BTS」は4日、公式Twitterを通じて「私たちは人種差別に反対します。私たちは僕力に反対します。わたし、あなた、私たちみな尊重される権利があります。共にします」と書き込んだ。これと共に「BLACK LIVES MATTER」というハッシュタグを付け加え、人種差別反対キャンペーンを続けた。

    6/4(木) 16:56
    https://news.yahoo.co.jp/articles/135dc6754fde1f24171b86b9b881c6705cd94689

    (略)

    引用元: 【ミンスサポの同胞】防弾少年団「私たちは人種差別・暴力に反対します」 ネット「日本人を侮辱し日本を侮辱したBTSが何言ってんだ? [Felis silvestris catus★]


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    1: 蚯蚓φ ★ 2020/06/05(金) 00:50:01.31 ID:CAP_USER
    美しいものほど人間の最も醜い欲にたやすく動員される。醜悪さを相○する外観で本質を隠すことができるからだろうか。

    日本語で「サクラ」と呼ばれる花は一時、帝国主義侵略を思い出させた。日本の国花であり、彼らの民族性を象徴するとして、彼らが私たちの土地を占領中、あちこちにたくさん植えた。だから掘り返してしまうべきとされ、その花を好きになるには罪悪感さえ引き起こす。
    分かってみれば桜は私たちが元祖だと、この土地から日本に渡っていった、という話がその後に出てきたが、それで桜は純粋に花になったというのか。

    田畑精一(タバタ・セイイチ)の絵本「さくら」は日本が桜の花をどのように日本で愛国の象徴にしたのか語る。侵略戦争を美化しながら愛国心を助長し、戦争参加を促す手段として使い、多くの人々の人生と家族を残酷に破壊する話を描きあげている。侵略の狂気に包まれ、もっともらしい名分を掲げては○して死ぬことを日常にするように残酷な戦争に弱い花びらを象徴として使い、虚脱するほど狡猾なことを日本がした。

    「私」の話にはいつも「さくら」が登場する。桜が咲く三月、眩しく美しい朝「私」は世間に出る。家族皆が祝って、その年の九月には中国と戦争が始まる。「私」はそれが侵略戦争と知らずに遥か前から朝鮮という隣国を植民地にして反対する人々を虐待したり○したりしたことも知らない。
    小学1学年になったら運動場には桜の花がいっぱいで、帽子とバッチにもサクラの花があった。国語の時間、最初のページもやはり「サイタサイタサクラガサイタ(咲いた、咲いた、桜が咲いた)。」で、その次の章には「ススメススメヘイタイススメ(進め、進め、兵隊進め)」だ。
    町内の床屋のおじさんが真っ赤なハガキを受けとって戦場に行く、学生たちは万歳を叫ぶ。先生も、ラジオも、本も、新聞もすべて聖戦万歳を叫ぶ。
    「私」の心も身体も軍国少年として育まれ、心から国のために死のうと決心する。

    春になって桜の花が咲けば花見する人は消えてサクラは軍歌になって通りにあふれる。サクラのように美しく散れ、また散れ、国のために死ね、死になさいという。サクラは戦争を美化するあらゆる手段になる。
    しばらくして米国の飛行機で村も工場もサクラもなくなる。戦争が終わった年、お父さんは強制労働で薬も使えず死に、お母さんの号泣が一晩中、私を泣かせる。息が詰まる貧困が七人の大家族を襲い、お母さんはお父さんを恨んで泣く。
    日本、アジア、世界のもう少し長く幸せに暮らしたかった数多くの人々は怨みの霊になって真っ黒な空に飛び交い、家族の悲しみが涙になってあふれる。「戦争とはいったい何だろう?」ついに「私」も戦争を疑い始める。65年という歳月が流れた後、公園のサクラは私に話しかける。

    「若者たちを花にたとえて死に追い詰め、若者たちが死んで残ったものは恨みと悲しみだけだったよ。戦争はあってはならない!戦争だけは絶対ダメだ!」

    サクラの花びらが赤ん坊の寝ている乳母車の上に落ちる。花と子供には何の罪もない。赤ん坊は花を美しいとだけ思いながら育たなければならない。戦争は狂気だ。私たちの歴史も民族同士の戦争の残酷さをまだ経験しているところだ。離散家族という辛酸な名前で。

    カン・ミンジャ/絵本作家
    no title


    ソース:忠清毎日(韓国語)"[カン民自の絵本旅行]戦争と花、花は罪がない"
    http://www.ccdn.co.kr/news/articleView.html?idxno=648442

    引用元: 【書籍】 戦争と花、桜に罪はない~田畑精一著「さくら」[06/04] [蚯蚓φ★]


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    20200605_0649001: 荒波φ ★ 2020/06/04(木) 22:59:58.02 ID:CAP_USER
    2020年6月4日、韓国・マネートゥデイは、韓国の元慰安婦支援団体「正義記憶連帯(正義連)」の会計不正疑惑を告発した元慰安婦の李容洙(イヨンス)さんの懸念が「現実のものになりつつある」とし、「日本政府に公式謝罪を要求する場だった水曜集会が政治の激戦地に変化している」と報じた。

    記事によると、ソウルの日本大使館前では3日、慰安婦問題解決のため毎週水曜日に行われている正義連主催の水曜集会が行われた。

    しかし集会が始まる1時間ほど前から、現場に集まった保守団体と正義連支持者の間で激しい衝突が起きた。

    互いに誹謗中傷を浴びせるだけでなく、体を押したりする物理的衝突も見られたという。

    集会開始30分前になり取材陣が集まると衝突はさらに激しさを増した。保守団体が車に設置された大型スピーカーで「尹美香(ユン・ミヒャン共に民主党議員、正義連前理事長)は(元慰安婦の)おばあさんたちにすがるな」などと叫ぶと、正義連支持者らはブブゼラを鳴らして対抗したという。

    また、水曜集会自体を妨害する行為も続いている。保守団体は6月24日と7月6日、水曜集会が行われてきた日本大使館前にある慰安婦像の前で集会を行うための申請を正義連より先に提出したという。

    こうした現状に関し、専門家は「保守団体の妨害行為も1つの世論であることを認め、約30年続いた『慰安婦像前での集会』の歴史に縛られない柔軟な態度が必要だ」と指摘しているという。

    これに韓国のネットユーザーからは

    「日本が望む状況になっている」 
    「日本が謝罪するまで水曜集会は続けなければならない」
    「元慰安婦の願いは不正がなくなることであって、水曜集会をなくすことではない」
    「保守団体は慰安婦像を撤去せよというプラカードを持っていた。尹議員が問題なら尹議員の辞任を求めればいいのに。本当に腹立たしい」

    と保守団体の行為に批判的な声が上がっている。また、

    「李容洙さんはこうなることが分からなかった?」
    「水曜集会をなくそうと言ったのは李容洙さんでは?」
    「李容洙さん、政界が慰安婦問題に関心がなかったとき傍にいてくれたのは誰?尹前理事長でしょ?」

    と李さんの責任を追及する声も。一方で

    「正義連には1ウォンも寄付してはいけない」
    「もう信じない。水曜集会を続けたら第2、第3の尹美香が出てきてしまう」と水曜集会に反対する声や、
    「そもそも集会は日本でするべきでは?なぜ韓国でし続けているのか」 

    と指摘する声も上がっている。


    6月4日19時20分
    https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=805089&ph=0&d=0058

    引用元: 【韓国】 日本に謝罪を要求する場だった韓国の水曜集会が大荒れ、誹謗中傷飛び交う [06/04] [荒波φ★]


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