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    no title1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 21:31:09.50 ID:???.net
    【ソウル=ニューシス】ハ・ドギョム博士の‘文化芸術散歩’<2>

    27~29日、温陽(オニャン)民俗博物館で「第8期韓国人の美学アカデミー」を開催する文化企画
    学校のキム・スンミン代表とストーリーテリング専門家のチョ・ヒスク企画理事などが19世紀開花
    期までの韓国の衣食住文化を通じて‘ニセ物韓流文化’でない私たちの伝統文化を確認し、過去
    の生活文化を今日の日常と連結するため志を同じくすることにした。

    全世界に韓流ブームを起こす底力が私たちの韓国伝統文化にあるとみる二人は韓国文化の価
    値拡散のためにJOHN&KIM設立に参加した。JOHN&KIMとは日帝植民地と6・25(朝鮮戦争)で
    断絶した韓国伝統の命脈を直視し、韓流が見せたと同様、21世紀全人類が共有する文化的資産
    としての韓国文化に全世界の人の耳目を集中させるために最初の企画展としてヤン・ジェジュン
    作家企画展をリリースする。

    10日から30日まで東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)デザイナーラップで開かれる‘ヤン・
    ジェジュンの韓紙-その内密な風景’展だ。今回の企画展は彼らの今後の歩みをたどる時間だ。
    ヤン・ジェジュンは今回の展示を通して韓紙に感じた記録の重さ、歴史の跡、日常の紙としての持
    続可能性など韓紙が持つ多様な象徴性を伝える。
    (中略:展示紹介)

    JOHN&KIMは‘私たちの美しい共生-韓紙から始めます’というスローガンの下、韓国文化の価値
    拡散のために設立された文化企業だ。チェ・ヨンジェ代表理事は「19世紀以後、日常とは遠ざかっ
    た韓国伝統の現住所を悩んできた友人が集まって無謀だが堂々とした挑戦を始めた。消費者を
    満足させる伝統、韓国伝統の価値を全人類が共有できるまず重点事業で適正価格をする物が名
    品であることを知らせるショップをリリースする計画」と明らかにした。

    韓紙商品からリリースするJOHN&KIMショップは7月10日オープンする。

    ソース:ニューシス(韓国語) [ハ・ドギョム、コラム]伝統寒地、その深くて内密な呼吸
    http://www.newsis.com/ar_detail/view.html?ar_id=NISX20140610_0012972748


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    no title1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 21:26:06.03 ID:???.net
    「たくさん期待したが大量失点に失望した」

    ホン・ミョンボ監督が導くサッカー代表チームは10日(以下韓国時間)午前、アメリカマイアミに位置する
    サンライフスタジアムで行われたガーナとの評価試合で0-4の完敗にあった。

    キ・ソンヨンは試合後ミックストゾーンインタビューで「失点までの前半戦の競技力は悪くなかった。
    失点しないため守備に神経をさらに使わなければならない」としながら「今後私たちより強いチームを
    相手にするが守備がうまくいかず失点すれば難しい競技になる。私たちは攻撃で機会を作ることはできる」と
    所感を明らかにした。

    この日中央ミッドフィルダーで先発出撃したキ・ソンヨンは「個人的にたくさん期待をしたが考えと違って
    多くの点数をやった。私たちも失望した」として「これがワールドカップではなく最初の競技のための
    評価試合であるだけに予防注射だと考えて切実な気持ちで試合を準備する」と覚悟を固めた。以下略

    http://sports.news.naver.com/sports/index.nhn?category=soccer&ctg=news&mod=read&office_id=109&article_id=0002799414


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    no title1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 21:01:13.29 ID:???.net
     韓国東部の鬱陵島沖の海底に設置された韓国で唯一の海底地震計が、故障したまま7カ月も放置されていることが分かった。

     韓国気象庁によると、鬱陵島の南方沖13キロ、深さ2キロ地点に設置されている海底地震計のケーブルが昨年11月に断線した。
     この地震計は2006年に20億ウォン(現在のレートで約2億円)以上をかけて設置された。

     気象庁は、付近を航行していた中国漁船のいかりによって地震計の電源ケーブルが切断された可能性が高いとの見方を示している。

     気象庁の関係者は「昨年11月に地震計からのデーター受信が途絶えたことを検知した。このとき、周辺では中国漁船が多数
    航行していた上、切断されたケーブルが鬱陵島から1キロ離れた地点で見つかったため、漁船のいかりがケーブルに引っかかって
    切れた可能性が高い」と話した。

     だが断線してから7カ月たつにもかかわらず、復旧作業は行われていない。

     気象庁はこの日ようやく修理業者の入札・選定や保険会社を通じた復旧費用の算定などに関する報告を行った。

     この関係者は「機器が故障してもすぐに修理するのは不可能。保険には加入しているが膨大な費用が掛かる上、外部の修理業者と
    契約しても、海底ケーブル連結用コネクタの製造・搬入にかなりの日数がかかる」と説明した。

     気象庁は9月7日までに海底地震計の復旧作業を終える予定だ。

    ピョン・ヘジョン記者

    NEWSIS/朝鮮日報日本語版 2014/06/10 10:57
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/06/10/2014061001402.html


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