ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします


    20140423_131: しぐれ◆MIZZLE9itk 2014/04/23(水)09:41:34 ID:VRGRax2PO
     中国の家電大手、ハイアール(海爾集団)グループの販売会社「ハイアールアクアセールス」(大阪市淀川区)の平成25年
    12月期決算で、最終損益が18億9300万円の赤字だったことが、22日分かった。外国為替市場での円安傾向が続き、
    輸入コストが膨らんだほか、国内メーカーとの販売競争を背景に利益が上がらなかった。日本家電市場の壁の厚さを示した形だ。

     22日の官報に掲載された同社の決算公告で明らかになった。前期(24年4~12月の9カ月決算)の最終損益は、
    1億6300万円の黒字だった。

     財務の健全性を示す目安の自己資本比率は、25年12月末で0・4%程度にまで低下した。同社は「(1月からの)今期は
    コスト削減を進め、業績は順調に推移しており、(借金などの負債が資産を上回る)債務超過の恐れはない」とコメントした。
    売上高は公表しなかった。物流体制などを見直して業績を改善する考えだ。

    (つづきはソースで)


    msn産経ニュース: 2014.4.23 07:37
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140423/wec14042307370002-n1.htm


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    20140423_121: しぐれ◆MIZZLE9itk 2014/04/23(水)09:26:32 ID:VRGRax2PO
     終わることのない虐待と、マインドコントロール、助けを求めた大人たちも手を差し伸べてくれなかった…。韓国で昨年8月、
    内臓破裂で8歳の女児が死亡する事件があり、大邱地裁は4月11日、女児の継母(36)に懲役10年の判決を言い
    渡した。継母は女児を日常的に虐待するとともに、女児の姉(12)を恐怖で支配し、「自分が殺した」と供述するよう強要。
    しかも姉妹からは再三、学校や行政機関にSOSが出されていた。鬼母の凄(すさ)まじい虐待とともに、そうした怠慢も
    韓国社会を揺るがしている。

    ■唐辛子10本を口に、ロープで縛られ突き落とされる…

     朝鮮日報(電子版)などによると、継母は昨年8月14日、8歳の妹がテレビを観(み)ているときに大声を出して走り回った
    ことに腹を立て、腹部などを20回以上踏みつけ、口をふさいで拳で顔面を殴打。さらに瀕死(ひんし)の妹を2日間も放置し、
    死亡させた。

     当局は当初、姉と継母による暴行が原因とみて捜査。姉は今年1月まではこう供述していた。

     「私が蹴った。おばさん(継母)はいい人だから許して」

     しかし事実は違った。継母は姉に「自分が殺した」と供述するよう強要していた。犯行は継母によるものだった。

     姉妹は、父親の再婚に伴い、韓国慶尚北道で継母と同居していたが、2012年夏ごろから、継母から虐待を受けるように
    なった。その行為は筆舌に尽くしがたいほど痛々しい。

     例えば、唐辛子10個ずつを無理やり口に入れられたり、ロープで体を縛られて階段から突き落とされたり。姉は洗濯槽に
    入れられた揚げ句、スイッチを入れられ回されたこともあった。

     昼間にこうした虐待を繰り返した継母は、父親が仕事から帰ると、「(姉妹が)ウソをついた」「反抗した」などと吹き込んだ。
    それを信じた父親は、子供たちにさらに暴行を加えたという。

     それだけではない。父親は、虐待され、2日間も放置された妹の様子を撮影し、葬儀の際に姉に見せていたとされる。

     まさに地獄絵だ。

    ■見て見ぬふりの児童相談機関と学校

     こうした虐待を見抜くチャンスがなかったわけではなかった。しかし関係機関は父母からの執拗(しつよう)な抗議を受け、
    見て見ぬふりを決め込んだ。

     姉妹を保護しようとした親類がいたが、継母らは、この親類の子供から「(姉妹が)性的暴行を受けた」などと児童保護
    機関に届け出るなどし、この親類を遠ざけた。

     また、暴行を受けた姉は12年10月ごろ、地元の警察署を訪ねて「父と母から叩(たた)かれる」と訴えた。ところが担当者は
    継母を呼び、形だけの事情聴取をしただけだった。

    (つづきはソースで)


    msn産経ニュース: 2014.4.23 07:00
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140423/waf14042307000001-n1.htm


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    20140423_101: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2014/04/23(水)08:12:47 ID:PZ2Fgwzu0
    海事裁判を扱う中国の上海海事法院が19日、
    戦前の船の賃貸契約をめぐる訴訟で敗訴した商船三井所有の鉄鉱石運搬船を
    浙江省の港で差し押さえた。

    中国では戦争中の強制連行をめぐり、
    戦後補償を求めた訴訟を起こす動きが相次いでいる。
    日本企業を狙いうちにした政治的動きとの懸念が広がったのも無理はない。
    菅義偉官房長官は「中国でビジネス展開する日本企業が萎縮しかねない」と述べたが、
    多くの国民の声を代弁したものだろう。

    しかし、中国外務省の秦剛報道局長は
    「商業契約をめぐる争いであり、戦争賠償問題とは関係ない」と戦後補償問題との関連を否定した。

    中国側の主張に理屈がないわけではない。裁判は日中戦争直前の1936年、
    商船三井の前身企業と船2隻の賃貸契約を結んだ中国企業の創業者遺族が
    未払いの賃貸料や船が沈没した損失の賠償を求めたものだ。

    提訴は88年。中国の民法の施行直後で未解決の紛争は時効の対象にならなかった。
    当時は中国国内に戦後補償提訴の動きもなかった。
    中国の裁判所が戦後補償に絡んだ訴えを受理したのは今年が初めてだ。
    菅官房長官も秦報道局長の発言を受け、
    「訴訟と戦争の関係を断定的に述べることは困難な面がある」と一定の理解を示した。

    なぜ、この時期に差し押さえたのかとの疑問は残るが、
    上海海事法院は昨年12月に原告側から和解交渉が決裂したとして
    強制執行の請求が出されたと説明している。
    (中略)
    しかし、疑心暗鬼から相手側の行動の意図を読み誤っては、
    不信がいっそう拡大し、誤解から不測の事態も生じかねない。

    今月に入って中国の胡耀邦元総書記の長男の胡徳平氏が安倍首相と会談した。
    24日からは舛添要一東京都知事が北京市長の招待としては18年ぶりに訪中する。
    滞っていた日中対話がようやく動き出した感がある。

    まずはいきり立たず、冷静に中国側の出方を見守るべきだ。
    戦後補償と関係のない一般の訴訟ということであれば、
    原告と被告、裁判所の間で解決できる道もあるだろう。
    幸い、日中両国政府の主張は大きく隔たってはいない。むしろ、不信を減らすきっかけにしてはどうか。

    http://mainichi.jp/opinion/news/20140423k0000m070152000c.html


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