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    20140520_0531061: しぐれ◆MIZZLE9itk 2014/05/20(火)06:45:06 ID:HAG17zJ3D
     韓国の「セウォル号」沈没事故では行方不明者の捜索が思うように進まず、軍や海洋警察に批判が集まったが、一方で
    現場に投入された民間ダイバー業者の無責任な対応も問題となっている。大口を叩きながら最後は責任を放棄して
    救難作業を撤収した会社や、無資格の潜水士を雇って死なせた業者には非難が集中。一方、海洋警察幹部が事故後、
    自粛令を無視して2回もゴルフを行っていたことも判明。世間をあきれさせ、遺族を怒らせ…。「自分がすべきことをしない
    人々が集まって不良共和国・大韓民国を作る」(中央日報電子版)との言葉がまさにぴったりだ。

    (岡田敏彦)

    ■ダイビングベル

     セウォル号の事故現場は潮の流れが速く、海水が濁って視界も悪いという悪条件。韓国海洋警察の救助活動は難航
    したが、そんななか、「私ならもっとうまくやれる」とばかりに手を挙げたのが、韓国の潜水作業会社「アルファ潜水技術」の
    イ・ジョンイン代表だった。

     中央日報電子版などによると、イ代表は事故5日後の4月21日、行方不明者の家族の要請で、「ダイビングベル」
    (潜水鐘)を船に乗せて現場海域に到着した。

     ダイビングベルとは、文字通り鐘の形(コップを逆さまにしたような形)をした金属製の潜水装置。上部につけたチューブから
    空気を送り込み、中に人が入り、側面に開いた丸窓から水中の様子を見ることができる。古くて実にシンプルな潜水装置だが、
    この鐘を「海中基地」にして長時間の捜索を行える-との触れ込みだった。

     民間企業の突然の“参戦”に、海洋警察は「潮流が早いためダイビングベルの使用は危険」として反対、イ代表は一旦
    引き返した。ところが、この経緯を知った遺族やマスコミが「救助に画期的な転機をもたらす装備を送り返した」と批判。
    世論に押され、海洋警察は一転してダイビングベルの投入を認めた。だが、本当のトラブルはここから始まる。

    ■2時間で「撤収します」

     現地報道によると、当初決まった投入日の4月26日は作業ミスで中止。生存者救出へ一刻の猶予もならない事態だった
    はずだが、2度目のチャレンジは何と4日も後の30日。しかもダイビングベルに空気を吹き込むチューブがからみ、またも投入失敗。

     翌5月1日午前3時20分、民間潜水士3人が乗ったダイビングベルがようやく海中に下ろされたが、わずか2時間後に水面へ
    上がってきた。セウォル号の船体内部へダイバーを導く誘導用の鋼線と、ベルをつるす綱がからまったためという。この後、まだまだ
    作業を続けると思っていた報道陣に対し、イ代表はいともあっさりとこう言った。「投入する潜水士がいないので撤収する」

    ■傷口に塩

     何のための救援志願だったのか。救助も遺体発見もできず、早々とあきらめ引き上げる姿勢に、行方不明者の家族らは
    もちろん、マスコミも激怒したが、それも当然。そもそもイ代表は地元ケーブルテレビ局のJTBCに「ダイビングベルを使えば、
    海中で20時間続けて作業ができる」と自慢げに話し、その様子が4月18日に放映された。この言葉を信じて「ダイビングベル
    投入」を政府や海洋警察に主張してきた家族やマスコミにすれば、まさに裏切られた心境だろう。

    (つづきはソースで)


    msn産経ニュース: 2014.5.19 07:00
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140519/waf14051907000002-n1.htm


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    1: 羽生みるく◆KpsUNqJ.VM 2014/05/20(火)11:15:06 ID:???
    (写真)
    no title


    『国民の間食』のラーメンを食べながら、ナトリウムを少なく摂取する方法はないのだろうか。
    ラーメン摂取によるナトリウムの摂取を減らすには、何よりもスープを残すのが効果的という
    調査結果が出た。

    水原(スウォン)大学、培花(ペファ)女子大学、ソウル女子大学、国民(ククミン)大学、
    ソウル大学食品栄養学科の共同研究チームは20日、大韓地域社会栄養学会誌に発表した
    「一部大学生のラーメン摂取関連食事行動とスープ摂取の実態の調査」という報告書で
    このように明らかにした。

    研究チームは 2010年9~12月、ソウルと京畿道(キョンギド)地域の大学4校の在学生347人
    (男子146人・女子201人)が普段ラーメンを食べる食事行動のアンケート調査を行い、
    これらにインスタントラーメン1個分(平均ナトリウム含量2333mg)を提供しながら摂取前後の
    残ったプープ量を測定した。

    調査の結果、研究対象者が残したラーメンのスープの量を測定して実際に摂取したスープ
    の量を計算すると、男子学生は平均144.3ml、女子学生は平均85.1mlをそれぞれ摂取して、
    男子学生が女子学生よりもスースを多く飲んだ。

    研究チームは引き続き、研究対象者が食べたものと同じラーメンのサンプルを入手して、
    ナトリウムの含有量を測定した。測定の結果、スープの平均ナトリウム含有量は1148mgで、
    1人分当たりのラーメン全体のナトリウム含量(2333mg)の49%を占めていて、51%のナトリウム
    は麺に含まれている事が判明した。

    一般的に調理する前のラーメンの場合、全体ナトリウムの80%はスープに、20%は麺にある
    事が推定されるのだが、調理後に麺のナトリウム含有量が高くなったのは、ラーメンを調理
    する際に麺をお湯に入れてほぐす過程で、スープのナトリウムが麺に染みこんだからと
    研究チームは推定した。

    研究チームは、「したがってラーメンを食べる時、具だけを食べてスープを残せばナトリウム
    摂取量を減らす効果的な方法になるだろう」と強調した。

    これと同時にに研究対象者が普段ラーメンを食べる主な理由として、▲簡単だから(55.6%) 
    ▲美味しいか(27.4%) ▲値段が安いから(10.7%) ▲その他(8.6%)などを挙げた。ラーメン
    を買う時に最も重要に思う要素では、▲味(71.8%) ▲利便性(14.1%) ▲価格(7.2%) 
    ▲栄養(1.4%) ▲その他(2%)などを挙げて、栄養は重要な基準と考えていない事が分か
    った。

    ラーメンの平均摂取頻度は週2回(男子=週2.2回、女子=週1.9回)だった。居住形態別では
    寮に住む大学生のラーメン摂取の割合が週3.5回で一番高く、▲下宿(週3.1回) 
    ▲自炊(週2.2回) ▲自宅(週1.9回) ▲親戚宅住み(週1.5回) ▲その他(週1.3回)などの
    順だった。

    ソース:NAVER/世界日報(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=101&oid=022&aid=0002669242


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    no title1: \(^o^)/@Ttongsulian ★@転載禁止 2014/05/20(火) 11:59:22.63 ID:???.net
    活貧団のホン・ジョンシク代表がソウル市長に出馬した。

    ホン候補は16日午後6時、ソウル市選管委で候補登録(新政治党)を終えてソウル市長に公式出馬した。

    ホン候補は去年統進党イ・ジョンヒ代表、正義具現司祭団パク・チャンシン神父、チェ・ドンウク検察総長内縁
    家政婦脅迫犯、ユン・ソクヨル驪州支庁長などを関連法によって告発したのに続いて今年初め、キム・ハンギル
    民主党代表とシン・スンチョル民労総委員長、曹渓寺住持なども鉄道労組不法罷業(※ストライキ)‘犯人隠匿罪
    ’で告発するほどに‘地位高下’を問わず不法追放運動の先頭に立ってきた市民活動家だ。

    また公職社会不正腐敗剔抉(※暴く、抉り出す)運動済州江汀村、密陽送電塔など国策事業毁謗(※妨害)煽動勢力
    追放運動、独島・対馬島・間島・離於島領土回復運動など国益守護運動にも15年間先頭に立ってきた。

    ホン候補は延坪島砲撃挑発当時、島住民が延坪島から逃れ出る状況で逆に住民登録を移転して6ヶ月間延坪島に
    住むほどに愛国心も強い。

    この他にも障碍友(※障碍者)、不正規職、セト民(※脱北者)、アルバ生(※アルバイト)、未婚母、家庭崩壊犯被
    害者など社会的弱者階層保護運動にも先頭に立ち、民生問題解決にも積極先頭に立った。

    特に2012年、日本政府の右傾化に立ち向かって日本東京総理官邸と皇居前で日本右傾化に抗議して日本政府糾弾
    示威を行い世界を驚かせて、この事件は日本全域と全世界主要言論で報道された。

    パク・ウォンスン候補が三星など大企業を批判して市民活動家として成長したのならば、ホン代表は15年間‘企
    業の氣を生かす運動’と‘不法罷業追放運動’に自身の公務員年金を注ぎ込んで市民運動をしてきたという面で
    パク・ウォンスン候補とは履歴と評価が食い違う。

    ホン候補はこの日「パク・ウォンスン、チョン・モンジュン候補とは違ってBMW(BUS-METRO-WALKING愛用)ソウル
    市長になる」と出馬抱負を明らかにした。

    ホン・ジョンシク候補プロフィール
    主要学歴
    -ソウル永登浦初校-中央中高-韓国放送大行政学科卒(総同窓会副会長役)
    -延世大学校行政大学院(行政学碩士)卒業

    公職経歴
    -文教部
    -国立釜山大
    -仁川教育大
    -関税庁(金浦税関、仁川税関、富平税関、安山税関、ソウル税関、坡州監視署長)
    -江南関税士事務所代表歴任

    青年団体経歴
    -社団法人韓国JC(青年会議所)中央理事
    -SENATOR副議長
    -韓国青年政策研究所理事
    -高麗大学校経営専門大学院校友会理事

    市民社会団体(NGO)経歴
    -ファルビンダン(活貧団)創立(現代表)
    -全教組追放市民連合共同代表
    -反腐敗国民運動連合共同代表
    -独島・離於島・延坪島守護運動、対馬島奪還運動、間島取り戻し運動、従北勢力剔抉運動、北民推協活動など

    受賞
    -誇らしいソウル市民賞(ソウル市賞)
    -KBS中央日報共同主催第1回自願奉仕(※ボランティア)賞

    2014/05/19 00:10
    http://www.dailyjn.com/news/articleView.html?idxno=19351


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