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    20140421_131: 影のたけし軍団ρ ★@転載禁止 2014/04/21(月) 18:33:12.05 ID:???0
    安倍首相の靖国神社参拝は、憲法の定める政教分離の原則に違反し、信教の自由を侵害しているとして、
    宗教家や在日韓国人を含む全国の273人の原告が提訴した。

    原告は、参拝が憲法違反であることの確認と、今後の参拝の差し止めを求めているほか、
    去年12月の参拝で精神的苦痛を被ったとして安倍首相と靖国神社、国に対し、
    原告1人あたり1万円の慰謝料を支払うよう求めている。
    http://www.news24.jp/articles/2014/04/21/07249683.html


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    20140421_121: DQN ★@転載禁止 2014/04/21(月) 16:29:32.75 ID:???0
     韓国南西部・珍島(チンド)付近で旅客船セウォル号が沈没した事故は、6日目の21日も
    潜水士らによる懸命の捜索が続いている。誘導ロープの設置で船内の捜索が本格化し、遺体の
    収容も相次いでいるが、安否不明者はまだ240人近い。21日からは捜索ロボットも投入し
    たが、船中からの生存者発見には至っていない。

    特集:韓国旅客船沈没

     潜水士は二次遭難を防ぐため、体にひもをくくりつけて2人ひと組で潜る。1回の潜水時間
    は約20分が限界。現場は韓国で潮流が最も速い海域の一つであるうえ、海中の視界も20~30センチで「船の場所を手探りで確認する」(関係者)捜索が続いた。

     19日に窓を割って船内に進入し、初めて船内から遺体を収容した。さらに21日までに、
    海上から4階客室付近や船首付近などにつながる誘導ロープを相次いで5カ所以上に設置し、
    潜水士が船体に到達するまでの時間を短縮した。

     21日からは捜索ロボットも投入、浮遊物で進入が困難な場所で活用しているという。現場
    では照明弾やイカ釣り漁船のあかりも活用し、夜を徹した捜索が続く。だが、安否不明者の家
    族は「もっとできることがあるはずだ」と憤る。21日午前11時現在、64人の死亡が確認
    され、安否不明者は238人になった。

     また捜査当局は21日、新たに1等航海士ら4人の身柄を拘束した。(珍島=中野晃)

    朝日新聞:http://www.asahi.com/articles/ASG4P2SPPG4PUHBI00G.html


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    20140421_111: これをピンチと言わずして◆aoV9UPlvFw 2014/04/21(月)14:11:42 ID:hKuVOFAnV
    【国産ドラマ3分の2反日作品 エキストラ6割「日本兵演じた」】

    中国最大の映画・ドラマ撮影所「横店影視城」(浙江省)。広大な敷地に時代劇のセットや関連施設が整備されている。中国・参考消息網によると、
    12年に受け入れた撮影チーム150組のうち、48組が反日作品を制作。エキストラのべ30万人の6割が「反日作品で日本兵を演じたことがある」と回答。
    12年に中国で制作されたドラマ約300作品のうち、反日をテーマにしたものは3分の2の約200作品に達したという。

    なぜこれほど反日作品が増えたのか。映像関連の人材を養成する国立大学・中央戯劇学院(北京市)の副教授は「反日作品は『政治的に安全』で
    視聴率を取りやすいから」と語る。また、メディア関係者の1人は「時代劇は当局の規制が厳しく、スパイを扱うとゴールデンタイムに放送できない。
    反日作品を撮らずに何を撮る?」と話す。

    【素手で人間真っ二つ 視聴者批判「ありえない」】

    おりしも尖閣諸島(中国名・釣魚島)をめぐる日中対立が激化し、「反日」は安定して稼げるドラマの主流テーマになる。しかし、作品が増えるにつれて
    過激な描写、荒唐無稽なエピソードが増加。「ありえない」と視聴者の批判を浴びることになった。

    農民が「鉄の一撃」で相手を倒したり、日本兵を素手で真っ二つに切り裂いたり。手りゅう弾を戦闘機に投げて撃墜させたり、当時はなかった革ジャン
    姿の兵士が現代風の髪型でバイクを乗り回したり。あまりの荒唐無稽ぶりに、視聴者は「神劇(神ドラマ)」と皮肉を込めて命名。「歴史や視聴者を馬鹿
    にしている」などの批判が拡大した。

    【中国当局が規制強化も 甘い汁は捨てられず】

    これを受け、中国当局も規制を強化。放送事業を管轄する中国国家新聞出版広播電影電視総局は昨年、ゴールデンタイムに放送される反日ドラマの
    内容を再審査し、問題があれば修正を命じる通達を出した。今年3月の全国人民代表大会(全人代)でも、国産ドラマの審査制度が再三にわたって協議
    され、規制の動きは強まっている。

    しかし、一度知った「甘い汁」はなかなか忘れられないのが人の常。去年は「ホームドラマが話題になった」との報道も出たが、反日ドラマはなくならない様子。
    今月もスパイドラマ「異鎮(原題)」が「暴力的なシーンが多すぎる」として、当局から修正を命じられた。「スパイ合戦、国賊退治、秘宝奪取」など、刺激的
    要素満載の作品。製作者は視聴者を引きつける次の一手を探しながら、安全パイの反日ドラマから手を引けないようだ。

    以下ソース
    http://newsphere.jp/world-report/20140421-1/


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