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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします


    1: これをピンチと言わずして◆aoV9UPlvFw 2014/06/01(日)01:11:41 ID:a88iFEUN9
    ■俳優・映画監督 杉野希妃さん(30)

    原爆ドームを見て育ちました。学校では「こんなにやるの!」と思うほど、平和教育を受けました。

    小学5年の夏。原爆の本を読んで感想文を書く宿題を出されたとき、沖縄戦の本を選びました。「広島はもういい」と思ってしまったんです。
    反発心もあったんでしょう。

    父の母、私にとっての祖母は今年で82歳。被爆者ですが、体験を語りたがりません。学校に重ねられた遺体、抜けていった友だちの髪の毛……。
    原爆が投下された当時の話は、父を通して聞きました。

    「聞かないと、後悔するかも」と思うけど、「傷をえぐり出すようなことはしたくない」とも考えてしまう。祖母からは今も聞けていません。

    でも、私にできるのは語り継いでいくこと。それが広島で生まれた意味。原爆の歴史を忘れないことが使命と思っています。

    6年前、映画製作会社をつくりました。高校生が脱原発運動に利用されるシーンがある「ほとりの朔子(さくこ)」(1月公開)、福島の原発事故による
    放射能被害を心配する東京の家族を描いた「おだやかな日常」(2012年公開)。映画で「善か、悪か」を主張するのではなく、見た後に話し合ったり、
    交流したりできる受け皿を提供したい。

    私の母は韓国生まれ。両親に「二つの文化を持って生まれて幸せだね」と言われて育ちました。けど、最近、ヘイトスピーチにみられるような出来事
    が増え、「言いづらい社会」になっていませんか。いろんな人が、いろんな考えを言えたほうがいい。それが暴力の連鎖、戦争を生まないことに
    つながると思います。

    海外の映画祭に行くと、必ず「広島出身」と自己紹介します。すると、身ぶりや手ぶりで「Bomb(ボム、爆弾)」という反応が返ってきます。
    「やっぱり、特別な都市なんだ」と感じ、気が引き締まる。広島を背負って生きていかなきゃ、という自覚が強くなります。(聞き手・花房吾早子)

        ◇

    すぎの・きき 1984年、広島市生まれ。2005年、韓国留学中に俳優デビュー。初監督映画「マンガ肉と僕」と監督2作目の「TAKSU(仮)」が
    年内に公開予定。プロデューサーとしても活動。
    http://www.asahi.com/articles/ASG5R5V37G5RPTIL02J.html
    杉野希妃さん=東京都渋谷区、山口明夏撮影
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    no title1: 再チャレンジホテルφ ★@\(^o^)/ 2014/06/01(日) 08:55:47.77 ID:???0.net
    投票予定調査 5月 第5週
    地域:東京、神奈川、千葉、埼玉
    サンプル数500人

    安倍内閣支持 60.6%

    次回選挙投票先

    自民 37.6%
    民主 5.0%
    公明 4.4%
    共産 4.0%
    維新 2.0%
    社民 1.0%
    みんな 0.2%
    生活 0.2%
    結い 0.2%
    みどりの風 0.0%
    無所属・その他 3.6%
    未定 39.2%

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    no title1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2014/06/01(日) 00:07:29.60 ID:???.net
     2014年5月30日、中国メディア・鳳凰網は「日本、われわれから最も近い先進国」と題した記事を掲載し、日本の優れた点を称賛した。
    以下はその概要。

     日本はわれわれから最も近い先進国である。中国の沿海部から飛行機に乗って日本へ着くまでに要する時間は、国内路線で各都市
    へ向かうのとそれほど差がない。しかし、大多数の中国人の日本に対する理解度は、はるか遠く太平洋の対岸に存在する米国に対する
    理解度に遠く及ばない。

     中国の国力増強に伴って、日中間では貿易やエネルギー、領土問題などで各種の摩擦が発生してきた。中国国内でも日本に対する
    憎しみの感情が充満したが、この種の感情は中国の国力の増強にとって何の役にも立たない。逆に、何度かの反日デモの中で、
    世界の人々に個人財産保護に対する欠陥を見せつける結果を招いてしまった。もし怒りに任せて他人の日本製品を破壊することが
    許されるなら、同じように米国製品や英国製品、韓国製品だけでなく、中国製品を破壊することさえも許されるだろう。

     歪曲した歴史という観点から見れば、中国には各種の反日ドラマが氾濫しており、日本の教科書問題よりも百倍深刻だ。中国の歴史
    教育はある種の憎しみ教育だ。日本に行ったこともない小学生さえも日本に対していわれない恨みを抱いている。しかし、70~80年代
    生まれの中国人は日本の数多くのアニメによって子供時代に豊かな時を過ごすことができ、日本に感謝すべきだろう。

     また、初めて日本を訪れた人は日本の清潔さに驚くに違いない。筆者が訪れた数十カ国のなかでも、日本と肩を並べるほどの清潔さ
    を持った国はどこにもなかった。そして、この種の清潔さは日本の一般市民の日常の身なりにも表れている。

     以前、アップルのスティーブ・ジョブズ氏の伝記を読んだ際に、ジョブズ氏は日本人の自然に対する美学について敬服したと記述して
    いた。また、ジョブズ氏は子供と京都へ旅行することを家庭内のある種のセレモニーにしていたようだ。

     今年初めに同僚と沖縄に行ったとき、帰国間際になって、同僚は奥さんに頼まれた日本製の洗剤やシャンプー、歯磨き粉などの
    日用品を大量に購入した。中国よりも安いだけでなく、なによりも品質が格段に高い。開放改革から30年以上経過した現在に至っても、
    中国人は海外旅行のおみやげに歯磨き粉や薬、シャンプーなどを購入している。

     中国はインフラなど社会生活上で大きな成果を得たが、本当に進歩したのだろうか?日本人が普通に使用している日用品が、なぜ
    中国人の目には貴重なものに映るのだろうか?この事実がわれわれに大きな反省を促している。

    ソース(Yahoo・Record China) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140531-00000025-rcdc-cn
    写真=沖縄の水族館を見学する中国人観光客。
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