ニダアル速報+

ニダアル速報+

韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします


    no title1: これをピンチと言わずして◆aoV9UPlvFw 2014/05/04(日)13:27:36 ID:DVTfAiNnj
    中国が主導するアジアインフラ投資銀行(AIIB)が来年設立され、東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟国や韓国など16カ国が参加する
    ことがわかった。各国は中国との間で具体的な交渉に入ったが、日本やインドは外されている。アジアの主要国である両国を加えないことで、
    経済分野で中国が影響力を強めるねらいがある。

    アジア各国のインフラ整備を支援するAIIB設立構想は昨年10月、中国の習近平(シーチンピン)国家主席が東南アジアを歴訪した際に
    表明した。同じくインフラ整備に融資する日本主導のアジア開発銀行(ADB)に対抗するためとみられている。

    交渉関係者によると、参加国はASEAN10カ国のほか、韓国などの計16カ国。南シナ海の領有権をめぐり中国と対立するフィリピンも
    参加する。中国と各国は、今年末をメドに覚書を交わす方向で調整している。

    イカソース
    http://www.asahi.com/articles/ASG533Q6QG53UHBI006.html



    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!


    20140505_011: オリエンタルな名無しさん@\(^o^)/ 2014/05/04(日) 21:40:51.11 ID:7N/9UZDp.net
    2014年5月3日、中国網は記事「韓国、気球で北朝鮮にビスケットを贈る=北朝鮮政府は“劇毒が入っている”と警告」を掲載した。

    韓国の脱北者団体はチラシとビスケットやチョコパイを載せた気球を北朝鮮に飛ばす活動を続けている。
    ある北朝鮮消息筋によると、平壌市付近で大量の飛来が確認されているという。北朝鮮当局は「劇毒が含まれているので食べれば即死する」と市民に拾わないように警告している。

    またチラシを拾った場合当局に報告しなければ処罰されるため、大部分の市民は当局に報告しているという。ただし周囲にばれない状況では届け出をしないようだ。


    レコードチャイナ
    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=87567


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!


    20140504_111: 動物園◆XpV8FL50tY 2014/05/04(日)22:25:14 ID:7RUINbC1N
    安重根記念館に100日で6万人 習近平氏を暗殺したら、英雄?

    2014.05.04

    中国・ハルビン駅にある安重根の記念館に、1月の開設から100日間で約6万人が来館した。中国政府が開催した、
    中国駐在の外国メディアの取材ツアーで伝えられたという。

    同記念館開設のきっかけは、朴槿惠・韓国大統領から習近平・中国国家主席への、「安重根の石碑をハルビン駅に
    建ててほしい」という要請だった。習氏はこれに対し、2006年に一度撤去された、安重根の銅像を再度設置し、
    記念館に格上げさせる形でハルビン駅に開設した。中国や韓国では安重根を、日本の植民地支配への抵抗を象徴
    する「英雄」としている。

    しかし、安重根は、日本の初代総理大臣で、初代韓国総監でもある伊藤博文を暗殺して処刑された、テロリストに
    過ぎない。さらに、日韓併合に消極的だった伊藤博文の暗殺は、韓国の後進性を国際社会に広く伝え、「日韓
    併合やむなし」との機運を国内外で高めることになった。

    習氏は、要人を暗殺したテロリストを祭り上げる一方、中国が侵略によって「東トルキスタン」という国を奪い、
    「新疆ウイグル自治区」とした地域にある、カシュガルを4月末に訪れた。警察の反テロ訓練を視察し、テロリストを
    倭寇になぞらえてテロ対策に力を入れるよう指示した。

    中韓が安重根を通じて広めている「祖国を奪おうとする他国のトップを暗殺し、英雄となった」という
    ストーリーは、ウイグル自治区やチベット自治区の人々に、「祖国を侵略した中国のトップを暗殺すれば
    英雄になれる」と言っているようなものだ。その中国のトップとは、習氏本人に他ならない。

    習氏は、反日で共闘しようという朴大統領へのプレゼントのつもりで記念館を作ったのかもしれないが、
    同記念館の存在は、要人テロを肯定・推奨するもので、習氏自身の足元に火をつけかねない。習氏の
    戦略ミスと言わざるを得ないだろう。(居)

    http://the-liberty.com/article.php?item_id=7795


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!

    このページのトップヘ