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    no title1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★@転載禁止 2014/04/24(木) 06:25:06.58 ID:???0 BE:348439423-PLT(13557)
    韓国南西部、珍島沖の旅客船セウォル号沈没事故で、
    これまで船内から見つかった遺体の多くが手の指を骨折した
    状態だったことが23日までに分かった。乗客たちは転覆した
    船の客室から必死に韓国船沈没事故死者156人に
    脱出しようとしていたとみられる。

    *+*+ スポーツ報知 +*+*
    http://www.hochi.co.jp/topics/20140423-OHT1T50270.html


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    20140424_041: ロンメル銭湯兵 ★@転載禁止 2014/04/24(木) 05:20:51.72 ID:???
     2014年4月21日、中国の著名ブロガー・七犀鳥氏は「セウォル号沈没で明らかになった韓国の恐るべきソフトパワー」
    と題した記事を中国のブログサイト・新浪博客に掲載した。以下はその内容。

     自分を顧みて反省し、自ら責任を負おうとする民族は恐るべき存在だ。このような民族は反省するたびに進歩する。
    自ら責任を負おうとすれば、同様の事件の発生を抑え、悪化を防ぐことができる。

     セウォル号の沈没は21世紀の韓国版「タイタニック」であり、全人類にとっての悲劇にほかならない。
    韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は、今回の事故で責任のあるすべての人間に対し、「地位の上下を問わず、
    法に基づきその責任を追及する」と語った。

     中国では四川大地震の際に、児童を残して自分1人だけ逃げた男性教師が有名になった。韓国で彼のような教師がいたら、
    国民からひどい仕打ちを受けるに違いない。韓国の地位の上下を問わず厳しく責任を追及するやり方は、
    一種の恐るべきソフトパワーの現れだ。過ちを犯した者にすぐにその代償を払わせ、韓国社会がさらに大きな対価を
    払うことを回避している。このような恐ろしい民族は、中国のように水や土地、食品の汚染危機が起きても、
    世論の強い圧力で是正されることだろう。

     職務責任を放棄して逃げた船長とは対照的に、救助された高校教頭は自ら命を絶った。彼の遺書には
    「多くの生徒が行方不明になっており、私1人で生きていく自信はない。今回の修学旅行を計画した私にすべての責任がある」
    と書かれていた。彼は最も悲劇的な方法で自らの責任を果たしたのだ。

     一方、中国はどうだろう。文化の面ではパクリが横行し、無責任で厚顔無恥な盗作作品が市場にあふれている。
    蘭州(陝西省)で数百万人の市民が飲む水道水がベンゼンで汚染されていても、誰も責任を負わない。
    中国の空がスモッグで覆い尽くされても、公の場で謝罪する人間は現れない。自らの責任を追及し、
    恥を知る韓国民族だからこそ、彼らの文化が「韓流」として商業的に成功を収めた。
    「漢流」ではなく「韓流」が広まった理由がここにある。(翻訳・編集/本郷)

    RecordChina 2014年4月24日 2時25分
    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=86860&type=


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    1: ニライカナイφ ★@転載禁止 2014/04/24(木) 02:55:24.86 ID:???
    ◆「二次創作のBL小説を書いた罪」で腐女子が一斉逮捕される

    写真:no title


    男性キャラクター同士が絡み合う、いわゆるBL(ボーイズラブ)小説を書いた人々が
    逮捕されるという事態が発生しました。

    これらの記事によると、中国当局がインターネット上に男性同士の二次創作小説を
    投稿したとして、少なくとも20人を逮捕し、サイトを閉鎖させたそうです。

    逮捕理由はポルノをオンラインに掲載したことによるもので、
    容疑者の大半が内向的な20代の女性。
    背景には中国国内のインターネット取り締まり強化が挙げられています。

    なお、現地報道では警察官が「若い女性がこのような衝撃的な気晴らしに陥っていた」
    「(二次創作小説は)同性愛を促進するもの」などと嫌悪感をあらわにしており、
    同性愛への差別問題ととらえる向きもあるとのこと。

    現地での報道の様子。
    モザイクが施されているものの、逮捕されたとおぼしき女性の写真が公開されています。

    写真:no title


    ちなみにボーイズラブは1970年代に刊行された竹宮惠子の「風と木の詩」や
    萩尾望都の「トーマの心臓」といった少女向け漫画作品に端を発し、
    80年代には「やおい」として定着。
    英語版Wikipediaでも「Yaoi」として紹介されるなど、
    日本にとどまらず、世界的な普及を見せています。

    BUZZAP!2014年04月23日20時22分
    http://news.livedoor.com/article/detail/8767541/


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