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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします


    no title1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2014/06/01(日) 23:23:35.34 ID:???.net
     2014年5月30日、若い中国人女性が日本旅行の印象についてつづった文章がインターネット上に掲載されている。以下はその概要。

     日本に着いたのは夜だった。成田空港から出ると、空気がとても澄んでいるのを感じた。空港は大きいがとても静かで、男勝りな私は
    若干の堅苦しさを感じた。しかし、外国に来たからには中国人のイメージを代表している。行動に気を付け、中国人の顔に泥を塗るような
    行動は慎まなければならない。到着ロビーを出て車に乗り、都内のホテルに向かった。ホテルの環境は素晴らしかったが、部屋が
    狭すぎるのが難点だ。

     私は10代のころに「恋空」という日本映画を見て、感動のあまり号泣した。そのため、日本を旅行した数日間、私はいつも空を見上げて
    「もしもあの日君に出会っていなければ、…」という有名なセリフをつぶやいていた。日本の空は本当に美しい。これは日本人の環境保護
    の意識から生まれたものだろう。日本は国土面積が狭いが、森林率は非常に高い。中国経済は近年、舌を巻く勢いで発展しているが、
    素養の面ではまだ歩まなければならない道のりは長い。そのため、私たち若者が肩に背負っている責任は軽くない。

     日本にいる間、私は多くの寺や神社を観光し、京都では和服を着た日本女性を見かけた。そのとき初めて、人々がなぜ「唐は日本に
    ある」と言うのかがわかった。それと同時に、淡い憂いのようなものが込み上げてきた。中国5000年の輝かしい歴史を持つ炎黄の子孫
    (中国人)が大切にしていない歴史の価値を、外国人が見出している。なんという皮肉だろう。

     今回の日本旅行では心残りが多かった。富士山にも北海道にも行けなかったし、歌舞伎も見ることも、日本式の部屋に泊まることも
    できなかった。でも、大丈夫。日本は私がまた行くであろう場所だから。

    ソース(Yahoo・Record China) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140601-00000004-rcdc-cn
    写真=日本の風景



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    no title1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2014/06/01(日) 23:03:24.25 ID:???.net
    ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140601/plc14060108100004-n1.htm

     ■「万景峰」数年ぶり出港

     政府の情報機関が今年5月、北朝鮮のある動きをキャッチした。かつて北朝鮮と日本の間の物流の動脈だった貨客船「万景峰
    (マンギョンボン)92」が数年ぶりに、母港である朝鮮半島東海岸の元山港を出港したのだ。

     万景峰92は平成18年7月、当時の小泉純一郎政権が長距離弾道ミサイル「テポドン2号」発射への制裁として日本への入港禁止
    措置を取って以来、元山港に“塩漬け”となっていた。

     「北は拉致被害者らの再調査で、船に関する制裁解除が見込めると踏んでいたのだろう。日朝協議に前のめりだった」

     日朝関係筋はこう振り返る。北朝鮮工作員の連絡などにも使われた万景峰92の入港禁止は日本が独自に科す経済制裁の象徴で、
    北朝鮮は3月に中国・北京で行われた政府間協議でも入港を認めるよう要求した。

     5月28日に終わった日朝政府間協議で、日本側は万景峰92の日本国内港への入港禁止措置を継続する方針を北朝鮮側に伝え、
    北のもくろみは外れた。だが、万景峰92の出港は日朝協議に対する北朝鮮の期待感の強さがうかがえるエピソードだ。

     ■ミスターXの元部下参加

     複数の政府関係者によると、日朝間で水面下の極秘交渉が始まったのは昨年12月ごろだ。

     同じころ、北は中国とのパイプ役だった張成沢(チャンソンテク)元国防副委員長を処刑し、経済的な後ろ盾だった中国との関係を
    悪化させていた。「金王朝」の資金源だった韓国人観光客を対象にした金剛山観光はもう6年近く中断したままだ。

     「北には今、とにかくカネがない」(日朝関係筋)。この苦境を脱するには拉致問題を動かして日本の制裁を解き、経済支援を引き出す
    しかないのだ。

     交渉には、北朝鮮の最高指導機関である国防委員会の直轄組織「国家安全保衛部」の金(キム)ジョンチョル氏も参加していた。
    金氏は、14年の小泉首相初訪朝時の秘密交渉で北側の窓口役を務めた「ミスターX」の元部下だとされ、日本側も「北の本気度を
    感じた」(政府関係者)という。

     3月30、31両日に北京で開かれた公式の日朝政府間協議の前には、こんな神経戦もあった。

     「拉致被害者が戻ってこなければ、制裁の解除はおろか1円の支援もすることはない」

     3月18日の記者会見で古屋圭司拉致問題担当相がこう述べたところ、北側が「この発言を撤回しなければもう日朝交渉はやらない」
    と抗議してきたのだ。

     このため、古屋氏は2日後の20日の記者会見では次のようにトーンを弱めた。

     「あらゆる場面を通じて拉致問題解決のためチャンスを捉えていく」

     日朝双方が細心の注意を払いながら少しずつ前進した。

     ■“強硬”安倍政権だから…

     極秘交渉の中で北側は、拉致の可能性が排除できない特定失踪者を念頭にこう伝えてきたという。

     「日本が誠意をきちんと行動で示せば、何人かは帰すことになる」

     ただ、日朝間には相互不信が横たわる。日本から見れば、北は無辜(むこ)の民を連れ去り、核・ミサイル開発などで嘘を重ねてきた
    不実な相手だ。一方、北からすれば日本は、故金正日正(キムジョンイル)総書記が拉致を認めて謝罪したのに日朝国交正常化と
    それに伴う経済支援を実行しなかった裏切り者となる。

    >>2以降に続く)


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    no title
    1: 第四期次席φ ★@\(^o^)/ 2014/06/02(月) 00:33:24.48 ID:???0.net
    田中が登板した11試合は9勝2敗。他の投手の先発時は20勝23敗。
    ヤンキースはタナカ以外の部分で脆弱性を無様に露呈した
     31日(日本時間6月1日)のツインズ戦で今季8勝目を挙げた田中将大投手に対するヤンキースの深刻な依存を地元メディアが特集している。
    「もしタナカが毎日先発できるなら……」という大見出しで報じたのはESPNだ。

    「メジャーでの最初の2か月間、彼は光り輝き続けた。だが、タナカは5日に1度しか登板できない。
    彼はほぼ毎試合ヤンキースに勝利をもたらしているが、彼は毎日、チームのムードを盛り上げることはできない。
    彼一人ではヤンキースを優勝チームのレベルまで引き上げることはできない」

     記事では書き出しでこう伝えており、今季8勝1敗でリーグトップの防御率2・06を誇る田中の活躍を称える一方で、
    ヤンキースのチーム力に厳しい視線を向けている。

    「毎回話しているような気がするけれど、またもや偉大なパフォーマンスだった。プレートの左右の隅、
    高低と完璧な制球だった。打者を攻略できるボールが4、5種類ある。彼については語り尽くせないよ」

     地元メディアに対し、女房役のブライアン・マッキャン捕手は田中の投球をこう振り返っている。

     その一方で、記事では「ヤンキースはタナカ以外の部分での脆弱性を無様に露呈してしまった」と指摘している。

     この日のツインズの先発、ケビン・コレイア投手はメジャー最悪の防御率(試合後は5・87となったが、ヤンキース戦前の時点では6・34)
    であるにも関わらず、ヤンキース打線は15もの走者を出しながら拙攻が目立ち、わずか3得点に終わった。
    ヤンキースタジアムは打者に有利なはずだが、打線にはその地の利を生かせるだけの十分なパワーがないと酷評されている。
    故障者も多く、田中に対する依存度が高いヤンキース

     負傷者の問題もある。チーム最多となる9本塁打を放っているマーク・テシェイラ一塁手はツインズ戦で古傷の右手首痛で途中交代。

     松ヤニをマウンド上で使った不正投球で出場停止となった後、広背筋の肉離れで戦線離脱していたマイケル・ピネダ投手も背中痛が再発し、
    復帰目前で安静を余儀なくされている。イバン・ノバ投手はトミー・ジョン手術を受け、今季絶望。膝痛のCC・サバシアも
    故障者リストに入ったままで復帰の目処は立っていない。

     そのようなチーム状況を踏まえ、記事では「タナカにはヤンキースのローテーションのみならず、
    チーム全体すら牽引しなければならないようなプレッシャーがさらにのしかかることになる」とまで評している。

     田中が登板した11試合は9勝2敗。他の投手の先発時は20勝23敗だ。記事では、
    これまでの田中の登板の多くが終盤まで投げ抜いている点にも触れている。

     それだけ現在のヤンキースは田中に対する依存度が大きく、ある球団のベテランスカウトも
    「ヤンキースは自分たちがどんなトラブルに直面しているのか理解しているのだろうか」と語ったという。

     ジョー・ジラルディ監督の中でも田中への信頼は絶大で、「彼はこのエースという役割を享受している」と語っている。
    現在29勝25敗でア・リーグ東地区2位につけるヤンキースにおいて、田中の存在感は増すばかりだ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140601-00010005-fullcount-base


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