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    朝日新聞社旗1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/02/14(木) 14:43:16.68 ID:CAP_USER
    日韓議員連盟の会長を務める額賀福志郎・元財務相と韓国の李洛淵(イナギョン)首相とのソウルでの会談に同席した
    韓日議連の姜昌一(カンチャンイル)会長が13日、朝日新聞記者と会見した。

    日韓関係がお互いに非難を繰り返す悪循環に陥っているとし、冷却期間が必要だとの見方を示した。

    姜氏によれば、額賀氏は13日の李氏らとの会談で、元徴用工らによる損害賠償判決への善処を求めた。
    李氏は、元徴用工らの訴訟が続いており、司法判断に影響を与えるため、韓国政府が対応策を取るのは難しいとの考えを伝えたという。

    日本政府は日韓請求権協定に基づく協議を求めている。
    姜氏は「徴用工と日本企業の問題で、両政府による協議対象ではない」と説明。

    李氏も同じ考えを額賀氏に伝えたという。李氏と姜氏は、日本企業が訴訟に参加した以上、賠償判決に従う必要があるとの考えも額賀氏に伝えたという。

    額賀氏は、天皇に元慰安婦らへの謝罪を求めた文喜相(ムンヒサン)国会議長の発言にも懸念を示したが、
    李氏は立法府の発言だとして詳細な言及は避けたという。

    姜氏は「日本人の感情は理解するが、文氏の発言は天皇に元慰安婦を慰問してほしいという趣旨だった」と説明。

    「天皇は日本の象徴。韓国人は戦争の主犯が天皇だと思っている」と語った。
    https://www.asahi.com/articles/ASM2F3SJTM2FUHBI00Z.html

    引用元: 【朝日新聞】 韓日議連会長 「天皇は日本の象徴。韓国人は戦争の主犯が天皇だと思っている」


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    20190214_1927001: 蚯蚓φ ★ 2019/02/14(木) 19:06:51.31 ID:CAP_USER
    【ソウル=ニューシス】 宋永吉(ソン・ヨンギル) 共に民主党議員は14日、「日王が慰安婦問題について謝罪しなければならない」というムン・ヒサン国会議長の発言を支持した。

    ソン議員はこの日フェイスブックを通じて「文喜相(ムン・ヒサン)議長様の日王関連発言は正しい」とし、「現在の韓日関係を回復するためには日本を代表して安倍総理や明仁日王が被害者らに真の謝罪をすれば出来る」と明らかにした。

    ムン議長は去る8日、外信とのインタビューで明仁日王が慰安婦被害者らに謝らなければならないという趣旨で話した。これについて日本政府はムン議長に謝罪と発言撤回を要求した。特に河野太郎外相はムン議長の話に対し「非常に無礼な発言」と表現した。

    ソン議員は「文議長様の発言について日本政府が鋭敏な反応を見せていることに遺憾を表わす」と話した。

    特に河野外相には「外交的に大きな欠礼をした」として「大韓民国国会議員として決して受け入れられない言葉であることを指摘する」と不快感を示した。

    彼は「明仁日王は日本の右翼の人々とは違う」とし、「安倍総理をはじめとする日本右翼者らはA級戦犯がいる靖国神社を参拝するが、明仁日王は靖国神社を参拝しない。戦争の残酷さを知っているため」と述べた。それと共に「明仁日王の訪韓を期待する」とした。

    ソン議員は「明仁日王は皇太子の時期から1986年ソウルアジア大会など様々契機に韓国を訪問しようと思われたし、1989年、王位に上がった後も2002年韓日ワールドカップを契機に訪韓を試みたが、日本右翼の反発などで成し遂げられなかった」と惜しんだ。

    彼は「明仁日王が日本右翼の反発で現職時期に難しい点を勘案し、4月末の退位後、自然人の身分でも訪韓されるよう願う」として「韓日関係回復の端緒になることができる」と期待した。引き続き「直接、韓国を訪問して武寧王陵を訪ねたり、2017年日本国内の高句麗村の埼玉高麗神社を訪問されたように直接、北朝鮮平壌(ピョンヤン)の高句麗遺跡の訪問を要請差し上げる」と提案した。

    パク・ヨンジュ記者

    ソース:ニューシス/中央日報(韓国語) ソン・ヨンギル「文議長「日王発言「正しくて…明仁日王訪韓期待」
    https://news.joins.com/article/23371567

    引用元: 【文喜相】 ソン・ヨンギル議員「文議長の『日王関連発言』は正しい…明仁日王の訪韓に期待する」[02/14]


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    20190214_070100
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/02/13(水) 18:53:57.67 ID:CAP_USER
    日本の潜水艦が"逆転受注"か!? オーストラリアでそんな報道が出始め、一部で話題になっている。

    少し説明が必要だろう。中国の海洋進出を警戒する豪海軍は、最新鋭の次期潜水艦を外国から輸入することになり、2016年にコンペが行なわれた。そこに参戦していた日本(「そうりゅう」型潜水艦)やドイツと競り合った末、受注を勝ち取ったのはフランス。12隻の建造費用約4兆円というビッグビジネスだ。

    ところが、ここにきて豪仏の交渉が難航している。仏建造メーカーと豪政府の間で結ばれる、情報開示や現地雇用に関する契約で折り合いがついていないというのだ。

    それだけでなく、肝心の潜水艦そのものに関しても懸念があるという。軍事アナリストの毒島刀也(ぶすじま・とうや)氏が解説する。

    「フランスの提案は、2016年に就役する予定だった新型原子力潜水艦を通常動力型に改造するという内容でした。ところが、元になる原潜の就役が大幅に遅れており、通常動力型艦の設計・建造にいつ入れるのか、メドすら立っていません。

    また、豪海軍はアメリカ製水中聴音システムを採用していますが、これが仏製潜水艦とうまくマッチングできるかどうかも疑問。仏製機器は優れているものの独自性が強すぎ、調整に大きく時間を取られる可能性があるのです」

    コンペから約3年たち、中国の海洋進出はさらに加速。南シナ海のみならず、オーストラリアの北西に広がるインド洋にもその手を伸ばしている。豪海軍の危機感は推して知るべし、だろう。

    そして、もうひとつ3年前との大きな違いは、日本の「そうりゅう」型潜水艦が飛躍的な進化を遂げつつあることだ。

    昨年10月、同型潜水艦の11番艦「おうりゅう」が進水した(竣工は2020年3月)。「おうりゅう」は、水中での動力源を従来のバッテリーとAIP(非大気依存推進)装置の併用から、GSユアサ社が開発した大容量リチウム電池一本に変更。同じ「そうりゅう」型であっても、実際には新型と言って差し支えない。

    「電力容量は従来の約8倍。速力、航続力などで限界まで電池を使い切る運用が容易になります。水中最大戦速は時速37キロですが、一気に電力を使わず戦術的に運用すれば、時速14キロで最大200時間は潜航できる。それでいて充電速度は従来より速く、充電耐用年数も長いのです。海峡などで敵を待ち伏せるだけにとどまらず、積極的に"獲物"を探す戦術にも対応できます」(毒島氏)

    通常動力型でありながら、原潜に近い運用が可能になりうる「おうりゅう」の進化は、まさに豪海軍が求めているもの。もともと静粛性や建造費、維持費などの面では日本がフランスを上回っていただけに、ここにきて"逆転受注"というシナリオが注目され始めたというわけだ。

    しかも、今年5月にはオーストラリアの総選挙がある。3年前にフランスを選んだ現与党・自由党が敗北し、政権交代が起きれば、「契約破棄」の可能性はいよいよ高まる。今後の動向に要注目だ。

    https://wpb.shueisha.co.jp/news/politics/2019/02/12/108144/
    週プレNEWS 2019年02月12日

    引用元: 【オーストラリアで"再浮上"?】 海上自衛隊・最新潜水艦のスゴい実力とは[2/12]


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