ニダアル速報+

ニダアル速報+

韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします


    20161208_204600
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2018/12/08(土) 18:43:26.25 ID:CAP_USER
    文在寅(ムン・ジェイン)大統領率いる韓国の「反日・左傾化」が止まらない。いわゆる「徴用工」訴訟で日本企業の代理人を務めた韓国最大の法律事務所が、韓国検察の家宅捜索を受けたのだ。法曹関係者は「日本では考えられない」と明言する。民主国家では「司法権の独立」が絶対だが、「保守派の裁判官狩り」まで始まったという。もはや、隣国はまともな国ではない。

    《日本企業代理人に憲法裁の機密漏えい 請求権協定訴訟で=韓国司法機関》

     聯合ニュース(日本語版)は5日、このような記事を報じた。

     韓国では現在、朴槿恵(パク・クネ)前政権時代に、最高裁の所属機関「法院行政所」が、徴用工訴訟の進行を遅らせた疑惑が浮上している。

     冒頭の記事は、同疑惑に絡み、新日鉄住金や三菱重工業などの代理人弁護士が所属する法律事務所に、法院行政所が機密情報を渡していた疑惑を報じるものだ。

     中央日報(同)は3日、韓国検察が11月中旬、韓国最大のローファーム「金・張法律事務所」を家宅捜索したと伝えた。所属弁護士が最高裁側と打ち合わせをしたことが「裁判遅延に関与」と疑われたようだが、尋常ではない。

     元衆院議員で、弁護士の早川忠孝氏は「どの国でも、弁護士と裁判所の接触は基本的に違法ではない。もし、『裁判所と手続きの打ち合わせ自体が違法』と認定されたら、危なくてしようがない。ローファームの弁護士は、その国の中で『優良な弁護士』としての定評がある。その事務所が家宅捜索を受けるのは、日本では考えられない話だ」と語る。

     これは、事実上の「知日派」潰しではないのか。さらに、司法界で異常事態が起きている。

    韓国に詳しい麗澤大学客員教授の西岡力氏が次のように説明する。

     「最近開かれた裁判官代表者会議で、国会に対して『現役裁判官の弾劾訴追を求める決議』が行われ、与党が訴追準備に入ったと報じられた。追訴対象に最高裁判事も含まれていたが、いわゆる徴用工訴訟で『補償は韓国政府がすべきだ』と書いた人物だった。裁判所内の保守派をターゲットにした粛清の動きが強まっている」

     文政権誕生後、韓国の左傾化は強まっているが、法と証拠に基づいて判断を下す裁判所にまで「赤化・従北・反日」の波が及んでいるようだ。

     西岡氏は「韓国軍も、9月の南北首脳会談で署名された『軍事分野合意書』に基づき、次々と武装解除しているが、裁判所でも異常事態が起きている。主導しているのは左派の裁判官たちだ。韓国は急速に左傾化し、法治を踏みにじる革命が進んでいる」と指摘した。


    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/181207/soc1812070015-n1.html
    夕方フジ 2018.12.7

    引用元: 【韓国】止まらない“異常左傾化” 日本企業の代理人事務所に家宅捜索…法曹関係者「日本では考えられない」[12/7]


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!


    1: 蚯蚓φ ★ 2018/12/08(土) 12:13:45.72 ID:CAP_USER
    no title

    ▲朴相俊(パク・サンジュン)客員論説委員・日本早稲田大国際学術院教授

    最近、防弾少年団のあるメンバーが原爆写真がプリントされたTシャツを着たことが日本右翼の攻撃を受けて少なからぬ騒動があった。日本の様々な放送番組でこの騒動をめぐる出演者らの甲論乙駁があったが、「いっそ見なかったら良かった」という気がするほど深い絶望感を感じた。

    防弾少年団のその青年は大韓民国の光復を記念するためか、あるいは特別な考えもなく、そのTシャツを着たのだろう。原爆被害者を馬鹿にするつもりはなかったと確信する。私は反日感情がいくら激しい韓国人であっても原爆被害者を馬鹿にするのは決して見たり聞いたりしたことがないからだ。

    しかし、日本メディアはそのTシャツが単に光復を記念するためだったという事実には目をとじたまま、原爆被害者を傷つける行為という点だけを強調する。日本人たちが原爆について持っている傷と怒りをある程度分かり、彼らが激昂した理由も理解できる。

    しかし、出演者の中で誰か一人でも、「私たちの深い傷が嘲笑されたと感じた時のこの怒りを韓国人も感じなかっただろうか?過去の侵略と植民支配を否定し美化する発言を聞いた時の韓国人の気持ちもこのようではなかったか?」という言葉をしてくれるように願った。私が見ていない番組ではそのような自省の話が出かもしれないが、少なくとも私がみた番組では韓国に向けた怒りしかなかったので非常に残念だった。

    さらに今回、問題になったのはやっと20代の若い青年だ。単にTシャツを着ただけで、そのTシャツ全体の内容は祖国の光復に関するものだった。しかし、植民支配を美化し日本軍慰安婦被害者を冒とくしたのは日本の有力政治家たちだ。どちら側がさらに怒るべきか?

    何年か前、安倍晋三総理や橋下徹大阪市長の慰安婦発言が国際社会から大きな非難を受けたことがある。当時、日本のある朝のトークショー番組の主題を私はまだ忘れられない。「世界の誤解をどのように解くか?」であった。世界の誤解を解くのでなく、あなた方の歴史認識が世界の普遍知性とどれほど乖離しているかを先に悟るべきではないだろうか!嘆きがひとりでに出た。

    日本の大学で教鞭を取っているので、学生たちは私を「センセイ」と呼ぶ。私を「センセイ」と呼ぶ日本人学生たちに親しみを感じ、彼らと縁があるので、教室で先生と学生として会ったと信じる。彼らに過去の歴史の責任は問わない。むしろ、彼らの両親が生まれる前に起きたことについて、恥じるなと話す。

    しかし、歴史の真実に向き合う勇気を持てと助言する。過去に起きたことは彼らの責任ではないが、そのことをどのように記憶し、どのように教えるかは今の世代が担わなければならないことだからだ。私の学生たちに時には日本人あるいは韓国人という見解を抜け出して、ただ一人一人の人間の胸で世界に光を当ててみろと助言する。

    ソース:東亜日報(韓国語) [東亜広場/パク・サンジュン]防弾少年団のTシャツだけ見るだろうか
    http://news.donga.com/Main/3/all/20181208/93201970/1

    関連スレ:【韓国】 「1965年韓日協定の全面再検討より不足分を補完する知恵が必要」~李鍾元(イ・ジョンウォン)早稲田大学教授★4[12/06]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1544238710/

    引用元: 【韓国】 「BTSのTシャツだけ見て非難ばかり、深い絶望感を感じた」~朴相俊(パク・サンジュン)早稲田大学教授[12/08]


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!


    20161208_114700
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2018/12/07(金) 21:00:17.69 ID:CAP_USER
    コリアンタウンの新大久保(東京都新宿区)で、住民がゴミのポイ捨てに悩まされている。商店街だけでなく、環境美化を図る新宿区も危機感を強めている状況だ。主因は、韓国グルメ「ハットグ(チーズドッグ)」の食べ残しや食べた後のポイ捨て。地元住民は「インスタ映えだか何だか知らないが、写真だけとってひと口食べてポイ捨てする若者もいた。迷惑だ」と憤る。

    ●「ハットグ」のゴミ、自販機の下にも

    ハットグ(400円程度)は、ソーセージの代わりに大量のチーズが入っており、韓国版アメリカンドッグとも呼ばれる。食べるときにチーズが長く伸びるのが特徴で、「インスタ映え」するとして若者を中心に人気。現在、新大久保では約20のハットグ店があるという。

    12月上旬、記者が実際に付近を歩いて確認したところ、狭い歩道でしゃがんで食べるひとだけでなく、自動販売機の下に捨てられた食べ残しもあった。ハットグ店では店前にゴミ箱を設置し、店員が「並ぶ時に横に広がらないでください」「そこでは食べないでください」などと呼びかけているが、大量に押し寄せる客のすべてに注意するのは難しそうだった。

    また、この問題を12月3日に報じた情報番組「モーニングショー」(テレ朝系)では、実際にポイ捨てする男性2人組に取材班が注意したところ、「じゃあいいっすよ」などと逆ギレされていた様子が流されていた。

    ●年配者のポイ捨ても

    新大久保商店街振興組合では月に数回、清掃活動をしたり、一部のハットグ店では店員が周辺のゴミ拾いなどをしたりしているが、労力は限られており対応には限界があるという。商店街振興組合の事務局長は取材に、「みなさんのマナーに呼びかけるしかない」と話した。

    さらに、インスタ映えを求めてやってくる若者だけでなく、年配のひとによるポイ捨ても確認されているという。事務局長は「本来、日本人のマナーは素晴らしく、世界に誇れるもののはず。どこへいってしまったのか。その精神をどうか取り戻してほしい」と求めている。

    ●新宿区、店舗にゴミ箱設置を依頼

    新宿区も新大久保の状況に懸念を抱いている。今年に入り、新大久保でハットグ人気が膨らむのにつれて、「ゴミが散乱している」「自販機の脇に捨てられている」などの住民からの苦情が増えたという。このため新宿区の担当者は、食べ歩き可能なものを売っている店舗をまわって、客への啓発や店前でのゴミ箱設置を依頼した。

    新宿区の多文化共生推進課は、「店側に聞いたり客の動向調査をしたりしていると、マナー違反をしているのは多くが日本人のようだ。ポイ捨てはしてはいけないというマナーは当然わかっているはず。ゴミが落ちているとそこに捨てられやすいという問題もある。新大久保が汚いというイメージをもたれることがないようにしていきたい」としている。

    商店街振興組合では、新宿区に対し、清掃サービスなど人的支援をしてもらいたい考え。この点について、新宿区の多文化共生推進課は「当然コストとして、税金を投入するべきかどうかという問題になってくるので簡単な話ではない」と難色を示す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000673-zeiricom-soci
    12/7(金) 9:42配信

    引用元: 【ハットグ】韓国式「チーズドッグ」ポイ捨てに困惑 新大久保「日本人のマナーどこへ」[12/7]


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!

    このページのトップヘ