ニダアル速報+

ニダアル速報+

韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします


    1: ねこ名無し ★ 2017/04/22(土) 23:57:03.29 ID:CAP_USER
     先日まで、学校法人「森友学園」の話題ばかり取り上げていた日本メディアが、やっと北朝鮮の核実験やミサイル開発問題を報じるようになった。だが、どこか傍観者的な印象を受ける。

     北朝鮮は弾道ミサイルの攻撃目標に、在日米軍基地や日本の都市が含まれると公言している。同国が事実上の核兵器保有国であり、猛毒のサリンや神経剤VXなど、生物化学兵器を大量保有することも周知の事実だ。安倍晋三首相は13日の参院外交防衛委員会で、北朝鮮がサリンを弾頭につけて着弾させる技術を保有している可能性を指摘した。

     朝日新聞は翌14日の「素粒子」欄で、こう書いた。

     《シリアと同じだと言いたいか。北朝鮮がミサイルにサリンを載せられると首相。だから何が欲しい、何がしたい》

     私には「北朝鮮の悪い印象を払拭したり、日本人の『平和ボケ』を維持しようと努力しているのに、首相は余計なことを言うな」と言いたいように読めた。朝日こそ「何がしたい」と聞きたい。

     日本共産党の志位和夫委員長も2015年11月、テレビ番組に出演し、「北朝鮮、中国にリアルの危険があるのではなく、実際の危険は中東・アフリカにまで自衛隊が出て行き一緒に戦争をやることだ」と述べた、と産経新聞(電子版)が報じている。

     志位氏は12日、ツイッターに《トランプ大統領が、米国単独で北朝鮮への軍事力行使に踏み切る可能性を示唆。破滅をもたらす軍事力行使に強く反対する。経済制裁の強化と一体に、外交交渉のなかで、北朝鮮の核・ミサイル開発の手を縛り、放棄させることが何よりも大切だ》と書いた。

     正論のつもりかもしれないが、自分にできもしないことを他人にやれと言うのは無責任だ。まずは、ご自身の持つ交渉力で、有権者を説得して政権交代を果たし、外交交渉の当事者になったらどうか。

     作家の百田尚樹氏は、志位氏のツイートに対して、《北朝鮮に核を放棄させることが何より大切なら、お前がやってみろよ! 誰も出来なかったから、アメリカが軍事力で止めようとしてるんじゃないか! 黙ってろ、北朝鮮の手先が!》と反撃した。

     表現は少し過激だが、気持ちは分かる。

     そもそも、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は、何をやるのか予測困難だ。人間は成長とともに、感情より理性に基づいて合理的かつ冷静に行動しようと心掛けるようになる。しかし、彼はその成長過程を経ることなく、独裁者の地位に就き、感情の赴くままに部下を○し、日米韓を理不尽に恫喝(どうかつ)している。

     中二病の独裁者の運命は、果たしていかに。

     ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。著書に『儒教に支配された中国人・韓国人の悲劇』(講談社+α新書)、『トランプ大統領が嗤う日本人の傾向と対策』(産経新聞出版)、『日本覚醒』(宝島社)など。

    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170422/dms1704221000001-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170422/dms1704221000001-n2.htm

    no title

    朝日新聞東京本社
    no title

    共産党の志位委員長

    引用元: 【ケント・ギルバート】日本共産党の志位委員長「北朝鮮にリアルな危険ない」今でも言えるか “中二病の独裁者”の運命はいかに[4/22]


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!


    1: 壁に向かってアウアウアー ★ 2017/04/22(土) 13:31:49.88 ID:CAP_USER9
    東京大学新聞社は、新入生全員を対象に3月29・30日にアンケートを実施した。このアンケートは東大生対象の唯一の全数調査で、毎年入学の諸手続時に実施。受験経験や合格発表の様子、東大の諸制度に対する意識など、内容は多岐にわたる。今回は新入生3120人の94%に当たる2946人から回答を得た。

    今年の入学生が何を考え東大入学を志し、大学生活にどのような展望を抱いているのか。集計したアンケートの結果を基に分析した。(本文中の割合は小数点第1位を四捨五入した)

    支持する政党を尋ねると、自由民主党が36%で最多。民進党(3%)、日本共産党(2%)、日本維新の会(2%)が続いたが、昨年同様自由民主党が圧倒的支持を集めた。「支持政党はない」は39%、「分からない」は15%だった。

    no title


    http://www.todaishimbun.org/survey20170422/

    引用元: 東大新入生アンケート2017 支持政党は自民36%、民進4.5% その他


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!


    no title1: 影のたけし軍団ρ ★ 2017/04/22(土) 17:51:23.11 ID:CAP_USER
    アメリカの警告を無視してミサイル実験を繰り返し、挑発を続ける金正恩委員長に堪忍袋の緒が切れたトランプ大統領。
    北朝鮮の軍事拠点空爆だけではなく、「斬首作戦」で“暴君抹○”を計画。

    超大国の「砲撃外交」に日本の防衛省も慌しく動きだす。風雲急を告げる極東クライシスの「Xデー」に迫る!

    「我々に手出しをする勢力には超強硬対応で応じ、力強く自衛する。アメリカはみずからの横暴な行為が招く、破局的な結果の全責任を負うことになる」
    4月11日未明、北朝鮮外務省の報道官がアメリカの軍事行動について、強い口調でこう威嚇した。その同日、ドナルド・トランプ米大統領(70)は自身のツイッターを更新。

    〈北朝鮮はケンカを売っている〉と応戦したことで、「米朝戦争」が一気に現実味を帯びたのだった──。

    軍も含めて公職経験のない「政治の素人」が新大統領に就任後、世界に向けてアメリカの「軍事力」を誇示したのが、
    6日に行われた米中首脳会談の夕食会だった。アサド政権が「化学兵器を使用した」と判断して、シリアの空軍基地に59発の巡航ミサイル「トマホーク」を撃ち込んだのだ。

    その3日後、ティラーソン国務長官(65)は米ABCテレビの番組で、シリアへのミサイル攻撃について、
    「北朝鮮への警告の意味が込められていた」と強調。アメリカが「先制攻撃」に踏み切るレッドライン(越えてはいけない一線)について、軍事ジャーナリストの井上和彦氏が解説する。

    「6回目の核実験、または米本土にまで届く大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射実験を強行した場合です。
    偵察衛星などで察知して危険な兆候があれば、即時攻撃するでしょう」

    4月25日には「朝鮮人民軍創建85周年」の重要行事があり、北朝鮮の金正恩委員長(33)が核実験などに踏みきる「Xデー」として警戒されている。
    先制攻撃は、どのように行われるのか──。

    「巡航ミサイルによる空爆で、軍事拠点をピンポイントで狙います。
    北朝鮮の軍司令部機能は、空爆に備えて地下にあると言われています。地中貫通型爆弾『バンカーバスター』で、地下施設を攻撃する可能性も高い」(前出・井上氏)

    すでにアメリカの危機管理についての最高意思決定機関・国家安全保障会議(NSC)がトランプ氏の指示を受けて、金正恩氏を○害するという「斬首作戦」を検討中と報じられている。
    3月からの米韓合同軍事演習には、米海軍の特殊部隊「ネイビー・シールズ」も参加。

    そのうち現役隊員から選抜されたエリートの「チーム6」と呼ばれる、対テロ組織部隊も初めて訪韓、演習に加わったと見られている。

    軍事ジャーナリストの潮匡人氏はこう話す。

    「過去にはウサマ・ビンラディンの○害作戦を実施した最強部隊。特定の人間を暗○、施設を破壊する能力にたけており、
    空爆後、『斬首作戦』を同時に実行することも考えられます」

    金正恩“包囲網”は着々と狭められているのだ。
    http://www.asagei.com/excerpt/79750

    引用元: 【斬首作戦】 トランプが金正恩抹殺のXデー! ビンラディンを狩った特殊部隊ネイビー・シールズ精鋭 「チーム6」


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!

    このページのトップヘ