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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/02/19(月) 14:29:29.06 ID:CAP_USER
    韓国ペア 今度は衣装はだけなかった!鉄壁ガードでフリー進出「今は脱ぎたくても脱げません」
    2018年2月19日 12:59 スポニチ Sponichi Annex スポーツ
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/02/19/kiji/20180219s00079000164000c.html

    アイスダンスSD 演技するミン・ユラ、アレクサンダー・ガメリン組 (AP)
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    平昌冬季五輪 アイスダンス・ショートダンス ( 2018年2月19日 )

    フィギュアスケート・アイスダンスのショートダンス(SD)が19日に江陵アリーナで行われており、11日の団体戦SDで衣装がはだけた韓国ペアが61・22点を出して上位20組が進む20日のフリー進出を決めた。

    日本でも大きく報道された“危機一髪”について、女子のミン・ユラは「カナ(村元)や、スペインの選手にも“自分の国で話題になっているよ”と言われました」と明るく振り返った。

    胸元が強調された真っ赤な衣装は、あの時と同じもの。ただし、外れた首の後ろのホックを含めて「全ての個所を縫い付けてもらいました。今は脱ぎたくても脱げません」と、鉄壁のガードをして個人戦に臨んでいた。肩付近までずれ落ち、観客をハラハラさせたシーンは、この日は皆無だった。

    思わぬ副産物があった。

    「多くの人に声をかけてもらいました。アイスダンスの人ですよねって。フィギュスケートではなく、アイスダンスの人と呼ばれるのがうれしかった」

    この日の演技中、大きな歓声と手拍子に包まれた。男子のアレクサンダー・ガメリンと組むコンビは、予期せぬトラブルを経て、どうやら種目の認知度も上げたようだ。

    引用元: 【平昌五輪】韓国ペア 今度は衣装はだけなかった!鉄壁ガードでフリー進出「今は脱ぎたくても脱げません」:アイスダンス[18/02/19]


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    1: たんぽぽ ★ 2018/02/19(月) 17:21:42.42 ID:CAP_USER
    http://www.recordchina.co.jp/b568231-s0-c50.html

    2018年2月19日、韓国・ノーカットニュースによると、平昌冬季五輪のボランティアが、ノロウイルス感染が確認されてから3日間、食事も提供されないまま放置されていたことが分かった。

    平昌アルペンシアスキージャンプセンターで働いていた20代のAさんに嘔吐(おうと)と下痢の症状がみられたのは12日。江原道(カンウォンド)原州(ウォンジュ)市にある宿泊施設に戻った後も体調は改善しなかった。その後、ノロウイルス感染が疑われたAさんは江陵(カンヌン)医療院で検診を受け、翌13日の午後10時ごろに電話でノロウイルス感染確定の診断を受けた。しかし、すぐに特別な措置はなく、Aさんはそのまま宿泊施設に滞在し、14日午前9時30分になってようやく隔離されたという。

    さらに、隔離されたAさんは共同食堂への立ち入りも禁止されたが、隔離場所で食事は提供されなかった。Aさんは担当マネージャーに食事の提供を求め、五輪組織委員会の上層部にも電話で抗議をしたが対応はなかった。Aさんは仕方なく自費で食事を済ませたという。

    Aさんは「1人の人間の基本的権利をじゅうりんする組織委員会の無責任な態度により、1人で市内を歩き回り食事することになった」とし、「国に奉仕するために来たが、ただ病気だという理由で人間以下の扱いを受けた」と不満を述べているそうだ。

    これに対し、組織委員会関係者は「なぜかAさんについての報告が行われず、担当部署も4日経って初めて知った」とし、「一般的に(患者は)徹底的に管理するが、今回の場合は管理システムに問題が生じたようだ」と釈明した。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「隔離したまま放ったらかしってどういうこと?」「これからボランティアをするやつなんていなくなる」「組織委員会は何をやっているんだ」「健康な時は利用して、病気になったら使い捨て」「働かざるもの食うべからずっていうことなのか?」など批判の声が相次いでいる。また「食事も提供されないなんて本当に悲しかっただろうな」とAさんに同情する声も寄せられている。(翻訳・編集/三田)

    引用元: 【韓国】3日間食事もなし?平昌五輪組織委がノロウイルス感染のボランティアを放置=「働かざるもの食うべからず?」―韓国ネット[02/19]


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    韓国国旗1: ダーさん@がんばらない ★ 2018/02/19(月) 19:50:25.00 ID:CAP_USER
    韓国世論が激怒? 日本の政府が平昌五輪前に作った「韓国生活ガイド」を見てみよう=中国メディア

    中国メディア・東方網は16日、日本の外務省が平昌冬季五輪前に発行した「韓国生活ガイド」の内容を紹介する記事を掲載した。

    記事は「外務省が平昌五輪開幕前に、27ページに渡る『韓国生活ガイド』の冊子を発行した。この『オフィシャル教科書』の内容に対し、韓国のメディアや世論から強烈な不満が巻き起こった」と紹介。そのうえで、内容について韓国メディアが「27ページの内容を一言でまとめると、『韓国は寒いうえ犯罪が多い国である』ということになる」と評したことを伝えている。

    そして、実際の「韓国生活ガイド」の記述を写真とともに紹介。「江原道は韓国内で最も寒い地域であり、大会期間中の2月、3月は夜間にマイナス20度近くに冷え込むことがあります」、「競技観戦に当たっては万全の防寒対策をとるようにしてください」、「韓国における犯罪発生率は日本よりも高いことから,競技会場周辺での窃盗や置き引きなどの被害に遭わないようご注意ください」、「主な犯罪の発生リスクを日韓で比べると,○人が日本の約2.5倍、強盗が約1.2 倍,強姦が約13倍,強制わいせつが約6.4倍となっています」などの記述が見受けられるとした。

    さらに、防寒対策として帽子、フェイスマスク、マスク、手袋、ポンチョ、カイロ、ひざ掛けなど20種類に及ぶグッズが列挙されていることを韓国メディアが指摘し「日本は一体用意周到な国なのか、それとも過剰反応な国なのか」、「日本がこのような過剰反応をするのは今回が初めてではない。韓国問題に対する時はいつもピリピリしている」と評したことを紹介している。

    記事が紹介したのは、在韓国日本大使館発行の「2018平昌冬季オリンピック・パラリンピック安全の手引き」だ。手引きには記事が取り上げた内容の他に、交通情報、衛生・医療情報、緊急事態における対応、連絡先などが記載されている。

    犯罪やトラブルといった内容が目立つが、これは別に渡航先が韓国だからというわけではないだろう。在留邦人の安全に責任を持つ日本大使館としては当然の注意喚起である。寒さについては、現地からのリポートや選手たちの声によって証明済みである。むしろ、この手引きを「寒いうえ犯罪が多い」と総括してしまう韓国メディアのほうが、いささか過敏ではないだろうか。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

    ソース:サーチナ 2月18日(日)16時12分
    https://news.biglobe.ne.jp/international/0218/scn_180218_2864762812.html
    前スレ
    【話題】「○人2.5倍、強姦13倍、強制わいせつ6.4倍」…日本の外務省が作った「韓国生活ガイド」に韓国世論が激怒?[02/19]★2
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1519027983/

    引用元: 【話題】「殺人2.5倍、強姦13倍、強制わいせつ6.4倍」…日本の外務省が作った「韓国生活ガイド」に韓国世論が激怒?[02/19]★3


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