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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします


    no title1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2014/06/05(木) 23:52:25.84 ID:???.net
     2014年6月4日、中日友好協会と中国日本商会が共催するプロジェクト「走近日企・感受日本(日本企業に触れ、日本を感じよう)」に
    参加する訪日団40人が5月25日から6月5日までの12日間、日本を訪問した。環球時報(電子版)が伝えた。

     訪日団のうち35人は中国石油大学、国際関係学院、北京交通大学、北京語言大学、北京第二外国語学院、北京科技大学などの
    大学生。オムロン京都太陽や大阪大学、トヨタ自動車元町工場、トヨタ会館、静岡県農林技術研究所、三井物産本社、全日空乗務員
    訓練センター、東京都多摩川清掃工場、三井住友銀行本店、JX日鉱日石エネルギーの根岸制油所、東芝未来科学館、早稻田大学
    などを訪問した。

     企業や大学などの訪問以外に、訪日団は京都や箱根で茶道や座禅、温泉などを体験したほか、東京の一般家庭でホームステイし、
    日本の一般人との交流を楽しんだ。

     大学生35人は全員初めての日本訪問で、日中関係が冷え込んでいるのを背景に、歓迎されなかったり、問題に遭遇したりするのでは
    と出発前に懸念していた大学生も少なくなかった。しかし、訪問数日でその心配も完全に消え、逆に日本人の若い中国人に対する
    もてなしや友好的な態度に感動した。また、日本のきれいな生活環境や行き届いたサービスにも感動している。さらに、日本の企業の
    社会貢献やエコ理念、人間性ある管理方法からも多くのことを学んでいる。

     大学生の多くは、日本人の友好的な態度や日本で見聞きしたことを多くの中国人に伝え、今後、日中両国の相互理解や友好を深める
    ために貢献しなければならないと感じている。

    ソース(Yahoo・Record China) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140605-00000062-rcdc-cn
     


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    no title1: かじりむし ★@\(^o^)/ 2014/06/06(金) 00:50:37.20 ID:???.net
    「清算」なければ再調査中止も=米韓の妨害に屈するな-総連機関紙
    http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_date2&k=2014060500516
    時事通信 2014/06/05-14:20


     【ソウル時事】在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)機関紙・朝鮮新報は5日、
    「『過去の清算』に関し、(日本が)国交正常化前でもすべきことがある」
    と主張した上で、「朝日交渉を継続し、彼らが求める調査を中断させないため
    には、日本は一連の問題解決に積極的な姿勢を示す必要がある」と指摘した。

     「過去の清算」で日本が前向きな姿勢を見せなければ、拉致被害者らの再調
    査、日朝協議を中止することもあり得ると警告したものだ。

     また、「(米韓が)核・ミサイル問題で米、日、南朝鮮(韓国)が足並みを
    そろえることを要求し、朝日関係の進展にくさびを打とうとするかもしれない」
    と指摘。「反論の有効な手段は、朝鮮と日本には『両国間で解決しなければな
    らない固有の問題がある』と主張することだ」と述べ、核・ミサイル問題を理
    由に、米韓が日朝関係の進展を妨害しても、屈しないよう求めた。


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    no title1: かじりむし ★@\(^o^)/ 2014/06/06(金) 01:38:43.58 ID:???.net
    小規模な軍備、衰退した経済・・誤った見方が誤解生む、日本の真の実力とは―中国メディア
    http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/384908/
    XINHUA(編集翻訳 城山俊樹) 2014年06月05日


    中国メディア・BWCHINESE中文網は5日、日本の小規模な軍事力や、
    衰退したように見える経済の裏側には、実は強い力が秘められているとする評
    論記事を掲載した。

    記事は、日本の自衛隊が保有する兵力は、数量的に見れば世界の上位には入ら
    ないものの、「一流」と呼ぶにふさわしい隠れた実力を秘めているとし、以下
    の3点を挙げた。

    1つ目は、軍事力の質。海上自衛隊の装備の質、特に潜水艦のレベルの高さを
    例に挙げたほか、大量の将校や技術者を輩出する軍事学校の体制も「世界上位」
    とした。2つ目は、日本を代表する製造業の多くが隠れた軍需企業になって
    おり、戦闘機や戦車などを製造していること。3つ目は、通常は軍官、士官な
    ど優秀な幹部の育成を重視し、戦時には速やかに予備役人員や緊急動員兵力を
    補充することのできる自衛隊の動員能力だ。

    また、1990年代のバブル崩壊以降、日本経済は衰退の一途をたどっている
    との見方についても、「弱ったふり」をして世界の同情を集める一方で、「大
    きな潜在力を維持している」とした。さらに製造拠点の移転など周辺国との経
    済的関係を深めていることによって「近隣諸国が第2次大戦の恨みと実際の利
    益の前で『背に腹は代えられない』状態になっている」とも指摘した。

    このような背景から、国際社会は中国の台頭を恐れる一方で、第2次大戦の敗
    戦国である日本の軍事力強化に対しては寛容になっており、日本国内で右翼勢
    力が台頭しやすい環境がにあると論じた。

    文章は最後に、「真の日本の実力を理解しないまま、日本に対する誤った報道
    ばかりがながれ、中国人の多くの誤解を生んでいる」、「わが国の総合力が強
    まっていることは喜ばしいが、日本は多くの分野でなおもわが国をリードして
    いることを軽視してはならない」とする中国国内の専門家による意見を紹介した。
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