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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2014/09/01(月) 12:38:09.58 ID:???.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140901-00000009-yonh-kr
    【ジュネーブ聯合ニュース】国連のピレイ人権高等弁務官は8月31日(現地時間)、日本政府に対し、
    直ちに旧日本軍慰安婦問題を徹底調査し責任者を処罰するよう強く求めた。
    任期満了に伴う退任にあたり、聯合ニュースの書面インタビューに応じた。

     ピレイ氏は同月6日に声明を発表し、慰安婦を「性奴隷」としながら、日本政府の対応に強い遺憾の意を示した。
    その際に日本政府に求めた「包括的で公平、永続的な解決策」の具体的な内容について問うと、

    「被害者とその家族が司法の正義を実現できるようにし補償を受けることは非常に重要だ」と答えた。
     日本政府は直ちに慰安婦問題を徹底調査できるよう、効果的で行政的、立法的な措置を取らなければならず、
    すべての証拠を公開し、調査を通じて明らかになった責任者を必ず処罰する必要があると強調した。
    また、問題解決へ前進するために、日本が自国民に対し慰安婦問題に関する教育を行うことも非常に重要だと述べた。

     異例の声明を出して日本政府の姿勢を批判したことについては、「慰安婦問題は私個人はもちろん、
    人権高等弁務官として深い関心事だった。しかし、問題解決に全く進展がない状況で、
    日本の一部の団体が被害者の女性の真実にまで疑問を呈するのを見て、強いショックを受けた」と説明した。

     慰安婦問題をめぐり、国連人権理事会の普遍的定例検討(UPR)や国連人権委員会など複数の国連関連機関、
    国連の数多くの人権専門家が具体的に謝罪と補償を勧告済みだと言及した。
     一方、ピレイ氏は北朝鮮の人権問題について、「国連北朝鮮人権調査委員会(COI)が北朝鮮の
    人権の実態を総体的に扱い国際社会の大きな関心を集めたことに、自負を感じる」とした。
    国際司法裁判所を通じ北朝鮮指導部に強い警告メッセージを送ることも良い方法だと述べた。

    引用元: 【国際】国連人権高等弁務官「日本は慰安婦問題を徹底調査し責任者を処罰せよ」[09/01]


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    1: すらいむ ★@\(^o^)/ 2014/09/01(月) 12:15:35.27 ID:???.net
    韓国産ロボット「トボット」の進撃…パワーレンジャーの鼻へし折る
    no title


     進学前の子どもがいる家庭なら必ず持っているおもちゃがある。自動車の形をしたおもちゃが人の形に
    変身したり合体する「変身自動車トボット」だ。2009年に発売されたトボットは2011年から人気が
    出始め、3年で600万個を売った。主要ターゲットは4~6歳の男の子だが、一緒に見る母親まで
    トボットマニアになり、こどもの日やクリスマスには在庫不足で「トボット大乱」「トボット品切れ」を
    生み出した。

     2009年に年間売り上げ209億ウォンにとどまったヨン実業はトボットの品切れが続出した
    2012年から売り上げが急成長した。2012年の売り上げは前年比55%増の542億ウォンを
    記録した。競合会社である日本のバンダイのパワーレンジャーの販売量を超えた数値だ。昨年は
    761億ウォンを達成し、レゴコリアに次いで韓国の玩具メーカー売り上げ2位になった。営業利益と
    純利益はレゴコリアを抜いた。低迷した玩具市場で唯一高止まりを記録している。

     トボットを作ったヨン実業のハン・チャンヒ代表は数度にわたる事業の失敗がトボット成功の基盤だと
    話す。2002年にハン代表は24時間全日制で運営される中国の全寮制幼稚園を対象に「ロボット先生」が
    出てきて子どもたちを教育するテレビ番組を開発した。夕方の教師の代わりに子どもたちを教えるロボット
    先生を紹介すると、中国の幼稚園が購入の意向を伝えてきた。しかし折しも中国でSARSが発生して
    両国間の交流が困難となり事業は始める前にたたんだ。教育放送を作るために「ホールマン」という有名な
    キャラクターの使用権を苦労して取得したが、実際に使おうとしたらキャラクターに口がなく、お金を
    無駄にする笑えない失敗もあった。

     ヨン実業で働きながらも失敗は続いた。「制作委員会」に代表される韓国式のアニメ制作方式のためだ。
    通常は放送局、投資家、玩具メーカーをはじめとする利害関係者が集まって制作委員会を作り、ここで
    アニメーションを制作する。この時制作委員会内の利害関係者の立場が異なり、ストーリーや製品の質、
    完成度が落ちる場合が多かった。アニメ、図書、文具、玩具、生活用品全般にわたり売れなければならない
    ため、独特なキャラクターの代わりに安全な主人公を作るほかないというのも限界だ。主人公が
    アニメだからこそ可能な華麗な変身技術を用い玩具に適用しにくい場合もあった。

     ハン代表は、「会社と協力会社に生タヒをかけた人は数千人。失敗はこの程度で十分と考えた」と話した。
    だれもが好きになる自分たちだけのキャラクターの成功が切実だった。2000年代初めから半ばにかけ
    パワーレンジャーの人気に乗った日本のメーカーは韓国企業を無視したり無理な契約条件を提示する場合が
    多かった。突破口を見つけなければならなかった。

     トボットはそのため生まれる時から既存の玩具とは完全に違う方式で作った。玩具メーカーであるヨン
    実業が資本全額を投資して進めることに決めた。毎回失敗していた「ワンソース・マルチユース」の代わりに、
    収益モデルを構想して玩具を作り、これを後押しするアニメを集中制作した。子どもたちがしばしば接する
    国産自動車をモデルにし、自動車とロボットを自由自在に変身できるようにした。

     丈夫なおもちゃが作られた後にアニメにも力を入れた。特に神経を使ったのは暴力性をなくすこと。
    ハン代表は、「男の子たちが熱狂したパワーレンジャーやトランスフォーマーなどの変身ロボットは地球と
    都市を守る英雄だが、トボットは周辺の人々を助ける優しい友だちだ」と話す。健全なコンテンツと
    認識されてこそ保護者と子どもたちが一緒に座って見られるアニメになるという判断からだ。
    (つづく)

    中央日報日本語版 2014年09月01日12時01分
    http://japanese.joins.com/article/537/189537.html

    引用元: 【韓国】韓国産ロボット「トボット」の進撃…日本のパワーレンジャーの鼻へし折る[09/01]


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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2014/09/01(月) 11:52:46.49 ID:???.net
    http://www.chunichi.co.jp/hokuriku/article/column/fumon/CK2014090102000182.html
    朝日新聞の従軍慰安婦報道をめぐるメディアの過熱に、強い危機感を抱いている。

     確かに、朝日の姿勢には首をかしげる。過去の記事を誤りと認めて取り消すのなら、謝罪すべきではないか。
    それ抜きに「慰安婦問題の本質 直視を」と訴えても、共感の広がりには限度があるだろう。

     一方で、一部新聞や雑誌が激烈な朝日批判を始めたのにも驚く。まるで記事取り消しで、
    日本の過去も清算されたかのようだ。ヘイトスピーチや嫌中、嫌韓の世には受けるかもしれないが、
    不寛容の心理をあおれば、いずれメディア自身に跳ね返る。それが怖い。 (編集局長・沢木範久)

    引用元: 【中日新聞】加熱するメディアの朝日新聞批判に強い危機感を抱く まるで記事取り消しで、日本の過去も清算されたかのようだ[09/01]


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