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    20140414_131: これをピンチと言わずして◆aoV9UPlvFw 2014/04/14(月)13:21:09 ID:nAquSabRQ
    市民団体、活貧団(代表ホンジョンシク)は、侵略戦争を美化し、戦争犯罪者を合祀した靖国神社に日本の総務相が12日参拝したのに続き、
    安倍日本首相が21日~23日春季大祭時に賛辞を送るとしたことに「韓中日の対立招くことに深い憂慮と遺憾を表する」と述べた。

    活貧団は続いて安倍総理に対して「25日から訪日するオバマ米大統領の心気に触れないように参拝代わりに供物を捧げる見せ掛けは、
    収奪された韓国民と朴槿恵大統領、習近平国家主席を無視して、周辺国との外交摩擦と葛藤を深化させ、軍国侵略主義に回帰しようとする
    野心に満ちた妄言だ」と猛非難した。

    活貧団は、引き続き「安倍が侵略史に対する反省と謝罪はおろか、「集団的自衛権の行使」など、「軍備強化」政策実施、独島妄言、神社参拝、
    従軍慰安婦賠償責任回避など善隣外交を無視した覇権的軍国侵略主義へ回帰し、北東アジアの安全保障の既存の枠組みを揺さぶる平和
    破壊犯である地球村悪鬼として追い払われ、東京中心部で義挙を準備中である韓国と中国の愛国義烈の青年たちが掲げた第2の安重根義士
    によって亡くなることになるだろう」と厳しい警告をした。

    一方、活貧団は16日から23日まで在韓日本大使館前少女像の頭に神社参拝中断要求の帯を巻いたあと愛国団体会員たちと一緒に1週間の
    反日デモを続けると明らかにした。

    2014/04/14 シンムンゴ(韓国語)
    http://www.shinmoongo.net/sub_read.html?uid=54875

    引用元: 【日韓】 安倍は第2の安重根義士によって冥土に行くことになる [04/14]


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    20140414_121: ぐんぐりる◆AERxlJuw42 2014/04/14(月)12:45:07 ID:4fAqlcs6E
    オーストラリア紙ジ・エイジ(電子版)は10日、米太平洋艦隊のハリー・ハリス司令官がこのほど、
    中国の軍備拡張や同国が東シナ海に設けた防空識別圏などをめぐり、「隣国をいじめている」として
    痛烈に批判したと報じた。

    報道によればハリス司令官は9日夜、豪キャンベラで出席したオーストラリア戦略政策研究所の会議で、
    「中国が積極的に軍拡を進め、軍事の透明度が低いこと、さらにアジア地域での態度が
     次第に強硬になっていることを私は懸念している」
    と発言。

    2013年末に中国が東シナ海に防空識別圏を設定したことについて、
    「一方的で危険な行為だ。日本と東シナ海の島をめぐる問題がある中では、挑発行為にあたる」
    と指摘した。

    さらに、
    「中国の隣国いじめが地域の緊張を引き起こし、対抗のリスクをもたらした。
     国際法を無視した、または国際法とは無関係な海洋に関する主権主張を含むことであり、
     そのため、米国が太平洋とインド洋に存在し続ける必要性が高まった」
    と語った。

    ソース:新華経済
    http://www.xinhua.jp/socioeconomy/economic_exchange/379450/

    引用元: 【外交】米太平洋艦隊司令官が痛烈批判「中国の日本いじめが緊張の原因だ」―豪メディア[14/04/14]


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    20140414_111: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2014/04/14(月)12:10:00 ID:0qodQ8dn8
    日本の中国語メディア、新華僑報網は8日、「日本人の中国への好感度が低く、なかなか改善しない悪循環の背景に、日本メディアの商業主義がある」と指摘する記事を掲載した。
    (中略)
    報道はまず、昨年7月に発表された米世論調査機関のリポートで、日本の対中好感度がわずか5%と、
    世界で最も低い水準だと指摘されたことを紹介。

    また、「日本人の対中好感度は1972年の国交正常化以降、高い状態が続いたが、
    90年代になって下がり始め、中国各地で反日デモが起きた05年には大幅に低下した」
    「06年に小泉純一郎首相が退任すると一時は好感度が上がったが、
    10年に釣魚島(日本語名称:尖閣諸島)近海で起きた船の衝突事件や、12年の釣魚島“国有化”以降、
    中日相互に好感度が急落し、なかなか改善できない悪循環に陥っている」と指摘している。

    記事はその上で、「悪循環の原因のひとつは日本メディアの商業主義にある」と分析。
    「日本メディアはほぼ全てが企業であり、真実の報道をすると同時に、人々が読みたい情報を伝えるため、
    対中好感度が低い状況では中国に関する負の情報が自然と増える。
    負の情報が多くなれば、人々が中国に抱くイメージはさらに悪化する」と指摘した。

    さらに、日本人の対中好感度が低い状態が続く背景には、インターネットメディアが流す情報の影響があるとも分析。
    「ネット上の感情は“伝染”しやすく、ネットが非理性的な感情が広がっていく土壌となっている」と説明している。(編集翻訳 恩田有紀)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140412-00000013-xinhua-cn

    引用元: 【在日中国人】中国への好感度、日本人は「世界最低」、悪循環の原因は日本メディアの商業主義とネットでの情報拡散にある[4/12]


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