ニダアル速報+

ニダアル速報+

韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします


    no title1: HONEY MILKφ ★@\(^o^)/ 2014/05/27(火) 09:54:09.67 ID:???.net
    ■ アジア競技大会に数百億ウォン支援する公式スポンサー企業、障害者大会は「知らない」
    (写真)
    仁川(インチョン)アジア大会(AG)の公式スポンサーが障害者アジアンゲーム(APG)の後援には
    けち臭く、物議を醸す事が予想されている。

    27日、仁川APG組織委員会によれば、三星(サムソン)電子や新韓(シンハン)銀行、SKテレコム、
    現代(ヒョンデ)起亜(キア)自動車などのスポンサー企業は、仁川AG閉幕後の2週後に開催される
    仁川APGには後援しない事が確認された。

    これらの企業は仁川AGと数十億ウォンから数百億ウォン規模のスポンサー契約を結び、組織
    委員会から最高後援等級である『プレステージパートナー』に指定された。

    仁川APGのスポンサー契約を結んだ大韓航空も具体的な後援金額を明示しないなど、消極的な
    態度を取っている事が分かった。

    仁川障害者団体のある関係者は、「大会規模に差があるとしても障害者のイベントには通常、
    より高い関心と予算が必要だ」とし、「疎外された隣人との和合のために障害者AGが開催される
    という点を企業らが理解して、利益よりも社会還元を考えているならこのような仕打ちは無かった
    だろう」と指摘した。

    匿名を求めた仁川AGのスポンサー企業のある関係者は、「APGはAGに比べて大会規模の面
    でも大差があり、国民的な関心が低いのは事実」とし、「公式スポンサーが会社の利益と直結した
    場合、動くのは当然の理だ。障害者に対する差別ではなく、広告などの効果の側面を計算すれば
    後援から遠ざかるのも事実だ」と話した。

    ソース:NAVER/仁川=news1(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=421&aid=0000841165


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!


    no title1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2014/05/27(火) 09:52:33.66 ID:???.net
    ソース(G2) http://g2.kodansha.co.jp/30372/30471/35633/35634.html

    ■「在日が怖いですか?」

    ?最後にうかがいます。こうした時代の空気のなかで、在日の多くは非常に苦しい立場へと追い込まれていると思う。僕の取材に対して
    「在日が怖い」と言う人は少なくないけれど、常識的に考えたら、怖い思いをしているのは在日の側でしょう。

     「そうでしょうか。在日という存在が、日本社会にある種の恐怖を植え付けてきたことは事実だと思います。終戦直後に暴れまわった
    こと、朝鮮学校の生徒が日本人に喧嘩を吹っかけたことなどは多くの日本人が知っています。『嫌韓流』1巻を出したとき、僕も正直、
    怖くてしかたなかったんです。ビビってましたよ、本当に。なにをされるのかわからないという恐怖がありました。在日が集団で行政に
    圧力かけるような事件も過去にあったわけじゃないですか」

    ?いまは、そんなのないですよ。そもそも「真実」として書いた以上、書いた内容に責任を負うのは表現者としてある意味当然では?

     「記者さんとは違います。素人がいきなり本を出して、一部で大きく話題となったのですから。怖いと思うのは当然じゃないですか」

    ?プロの漫画家は素人じゃあないでしょう。誰かを批判すればリアクションがあるのは当然。しかも一方的にヒール(悪役)として在日を
    描いているのだから、なにもない方がおかしい。

     「ですから、言論的なリアクションだったらいいですよ。でも、なにがあるかわからない。実際、脅迫状とかももらいましたよ。あなたの
    家の住所を掴みましたよ、とか」

    ?山野さんの「怖い」と、在日が感じている「怖い」はまったく違うと思いますよ。

     「在日は少数派とか言ってるけど、40万人近くもいるわけですよ。それを少数者だと考えることじたい、おかしいですよ」

    ?なんで?

     「いまだったらいいですよ。世論が嫌韓に傾いているいまであれば、そんなに怖くはないけれど、僕が本を出した2005年当時は
    社会がまだ、そうした雰囲気を抱えていなかった」

    ?う?ん、じゃあストレートに聞きます。在日が怖いですか?

     「いまは、それほどでもないです。でも、かつてはめちゃくちゃ怖かった」

    ?なにが怖かったの?

     「在日がなにであるかわからないから、怖かったんですよ」

    ?わからないから、怖かった? じゃあ、いまは、わかったの? いまは怖くなくなった?

     「ある程度、わかってきましたし、わかるための努力もしています。象徴的な出来事もありました。桜井さんたち在特会が、朝鮮大学に
    対してデモをかけたじゃないですか。あれで、ああ、大丈夫なんだ、と思いました」

    ?えっ? 在特会のデモによって、在日は怖くないということに気がついたの?

     「僕にとっては、あれが大きかったですね。だって、朝鮮大学って、朝鮮総聯の幹部養成学校じゃないですか。そうしたところでデモを
    やるってことは大変なことだと思ったんです。でも、たいした妨害もなくデモは無事に終わった。在日は怖くないんだと理解しましたよ」

    ?相当におかしな理解の仕方だと思うけどなあ。しかし、山野さんの指摘は非常に興味深い。というのも、「在日が怖い」という論調は、
    別に目新しいものでもないんですよね。さらに言えば「在日は死ね」という言葉も新しくない。日本社会は古くから在日への偏見を抱えて
    いたし、実際、関東大震災の頃には殺害している。

     「日本人の心に深く刻まれているのは、終戦直後のことだと思うんです。朝鮮人が『戦勝国民』だと称して、傍若無人にふるまった。
    そこから『朝鮮人は怖い』といった意識は育まれていったのだと思います」

    >>2以降に続く)


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!


    no title1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2014/05/27(火) 08:33:01.28 ID:???.net
     中国在新潟総領事館(新潟市)の移転・拡張計画が頓挫している問題にからみ、平成24年の国会質問で「外務省が仲介に立って
    ぜひ進めていただきたい」と対応を迫った自民党の中原八一参院議員(新潟選挙区)側に、移転用地の売買に関係している同市内の
    不動産会社から政治献金36万円が提供されていたことが26日、分かった。現在、国土交通政務官を務める中原議員は産経新聞の
    取材に献金を受けたことを認めたうえで「便宜を図る意図はなかった」と説明した。

     問題の土地は、新潟市中央区の約1万5千平方メートル。中国側は23年12月、賃貸ビルに入居している総領事館を移転するため、
    土地所有者の不動産会社と売買契約を結んだ。同社からの売却価格は約15億円とされるが、支払いの有無は明らかにされておらず、
    所有権移転は行われていない。

     計画が表面化して以降、中国が広大な土地を取得することへの安全保障上の懸念などが広がり、国会や地元などで批判が続出、
    現在も計画は進んでいない。

     中原議員は民主党政権時代の24年3月、参院国土交通委員会で質問。「中国側からしっかりその領事館建設の中身を聞いて、
    妥当であるというのであれば、地元の市や県にただ任せるだけではなくて、外務省がしっかりと仲介に立ってぜひ進めていただきたい。
    新潟県としては、中国領事館の建設に反対するものではない」と発言した。

     一方で外国による不動産取得全般については「安全保障の観点から、政府全体として土地規制の在り方について検討すべきだ」と
    求めている。

     中原議員側が不動産会社から献金を受けていたのは、この前後の時期。同議員が代表を務める自民党新潟県参議院選挙区
    第3支部に対し、22~24年度に毎年12万円が献金されていた。同支部から中原議員には22年度の場合で個人に1千万円、
    後援会に約310万円が支出されている。

     中原議員は不動産会社について「縁戚関係にある建設会社の紹介で選挙応援をいただいているが、社長がどういう人物なのかさえ
    分からない。特段、便宜を図る意図はなかった」と説明。不動産会社は「一切ノーコメント」としている。

                       ◇

    【用語解説】中国在新潟総領事館

     平成22年6月に新潟市の賃貸ビルに開設。中国側は当初から不動産を取得して移転・拡張することを新潟市などに要望、同年8月
    に市立小学校跡地を取得しようとして市議会の反発などで頓挫した。同年10月には別の賃貸ビルに移転したが、その後の23年12月
    に民有地約1万5千平方メートルを購入する契約を結んでいたことが24年1月に発覚した。

    ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140527/crm14052707080005-n1.htm
    地図 no title


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!

    このページのトップヘ