ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします


    1: Hi everyone! ★@転載は禁止 2014/08/12(火) 01:33:27.80 ID:???0
    ソース(BLOGOS、大西宏氏)
    http://blogos.com/article/92228/

     安倍総理が、「日本の誇りを傷つける。国際社会から見て恥ずかしい限り」とし、自民党としても対応を検討するとしたとたんに、
    ツイッター界隈で罵詈雑言を浴びせかけ、騒ぎ出した人たちがいることを知人のフェイス・ブックで知ったのですが、そのまとめが
    NAVERにありました。

     騒いでいるのがネット右翼だということですが、まさかと思います。そこまでネット右翼も堕ちてはいないでしょう。一部のネット右翼
    というのならわかりますが。

     なかには、韓国で日本人を侮蔑するような行為が行われているのになんで日本では禁止なんだといったものが散見されますが、
    それなら隣の人が万引きしているのに、なんで自分が万引きするのが悪いんだというロジックになってしまっているところが残念な
    ところです。まるで子どもの喧嘩そもののです。

     ところで、ヘイトスピーチのデモが質が悪いと感じるのは、あきらかに、そういった行為や言動で日本のイメージが損なわれるという
    ことです。そればかりか、韓国メディアなどを見ると、それが、やはり日本は右傾化して危険な国になってきているというキャンペーンの
    材料として利用されてしまっているのです。そうなると日韓合作の反日キャンペーンだという風に見えてきませんか。

     実際、海外からの観光客の人たちが大勢あつまる観光地でヘイトスピーチのデモをやっているのに遭遇したことがありますが、
    あからさまな日本の観光産業、また政府のビジット・ジャパンへの妨害工作だとしか思えません。

     せっかく、来日して、日本の都市が清潔で、人びとのレベルも高く、秩序が保たれていて、暖かくもてなしてくれる文化に感動してくれて
    いるのに、それをぶち壊そうというのは日本を愛している日本の人がやっているとは到底思えないのです。

     そんなさなかに元航空幕僚長の田母神氏によるヘイトスピーチ規制に対する懸念を表明するツイートがありました。

    田母神俊雄 ? @toshio_tamogami
    https://twitter.com/toshio_tamogami/statuses/497841363400933376

    > 8月7日、東京都の舛添知事が安倍首相と会談し、ヘイトスピーチを法規制するよう要請しました。安倍首相は「自民党内で検討する」
    >と約束しました。これは保守派にとって、とんでもなく危険な話です。ヘイトスピーチの法規制は、保守派を黙らせ、左翼リベラルや
    >外国人を利するだけのものです。

    田母神俊雄 ? @toshio_tamogami
    https://twitter.com/toshio_tamogami/statuses/497841975026913281

    > ヘイトスピーチの法規制は、左翼リベラル政治家の有田芳生氏が中心となって推進して来たものです。なぜ保守を名乗る政党が
    >保守派庶民を苦しめ、左翼リベラルや外国人を利することをするのでしょうか。左翼リベラルに媚びるような政策に反対します。
    >左翼に媚びるとろくなことがありません。

     こちらも変なのです。左翼リベラル政治家の有田芳生氏が中心となって推進して来たものだからダメだというのです。左翼であろうが
    右翼であろうが主張が正しいかどうかであるはずです。

     日本は比較的外国人に対する差別のない文化を持っていることは、日本の文化の魅力のひとつです。江戸時代にも朝鮮通信使を
    招き、丁重にもてなした足跡があちこちの資料館に残っています。

     戦後、満州で軍部に見捨てられて残った民間人が引き揚げてくるまでには一年以上の時間を要しました。その間、中国で無事に過ごし、
    日本に帰ってこれたのは、それまで日本人が中国人を差別せず仲良くやっていたから、敗戦後も、中国人から襲われるどころか、むしろ
    助けもあって、現地での生活が維持できたのです。

    >>2以降に続く)

    引用元: 【政治】ヘイトスピーチは日本の国益損ねるテロ活動…田母神氏が有田氏を名指し批判、慰安婦問題を煽る統一教会とは何か関係あるのか?


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    1: くじら1号 ★@\(^o^)/ 2014/09/02(火) 02:31:58.59 ID:???.net
    金=安倍首相には慰安婦問題を解決する考えがあると思うか。
    村山=あると思う。

    金=和田教授もそう思うか。
    和田=安倍首相にはそのような意思がないだろう。
    村山=ハハハ。問題を解決したくないと。
    和田=全面的に私の個人的な考えだ。しかし慰安婦問題を解決すべきだという世論が
    強まれば、安倍首相も受け入れるしかないはずだ。

    金=2012年2月、佐々江賢一郎外務次官が持ってきた3セット提案がある。首脳会談で
    日本の首相が謝罪し、日本の大使が慰安婦被害者を訪ねて首相の謝罪の手紙を読み、
    日本政府の予算で被害者に被害補償をするという内容だった。当時、李明博(イ・
    ミョンバク)政権はその提案は日本が法的責任ではなく道義的責任だけを負うと見なし、
    妥結直前に白紙になった。核心の争点は日本政府が法的な責任を認めることだが、
    安倍首相がそのような決断を下すだろうか。そして佐々江氏の3セット提案が
    朴槿恵-安倍間の解決の土台になることができるだろうか。

    村山=それは分からない。しかしそのような経過があったので、議論はされるのでは。

    金=国連と米国政府が安倍首相の強硬な立場を批判しても全く動じないが、安倍首相は
    保守右翼の支持を信じるのか。
    村山=いろいろな背景があるだろうが、そのような背景に押されていくのは問題だ。

    金=慰安婦問題はもう戦時の女性の性(sex)奴隷問題としてグローバルイシュー
    となり、日本を道徳的に圧迫している。日本の国民はこの事態を深刻に受け入れていないのか。
    村山=日本の国民も大きな関心を持って見守っている。

    金=日本にも村山元首相、和田春樹教授、ノーベル文学賞受賞作家の大江健三郎氏、
    そして多くの市民団体の会員が、慰安婦問題に対する安倍政権の立場を批判する声明を
    出し、集会も開いてきた。そのような勢力と保守右翼の力の均衡は右翼優勢に
    傾いているのか。

    村山=そうではない。行動をするのは右翼のごく一部だ。

    ※本文より抜粋しました。
    http://japanese.joins.com/article/460/189460.html

    引用元: 【韓国】「慰安婦問題に対する安倍政権の立場批判の勢力より右翼が優勢か?」→村山元首相「そうではない。行動する右翼はごく一部だ」


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    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2014/09/02(火) 00:54:35.24 ID:???.net
     古森義久

     朝日新聞の慰安婦問題報道での訂正が日本側だけでしか伝えられず、肝心の国際社会への発信がないことを
    この連載コラムで書いてきたが、インドの有力新聞にその「朝日新聞の訂正」の事実が明確に掲載された。しかも
    日本側からの発信である。
     私の知る限りでは、朝日新聞の大訂正が外国の英語のメディアできちんと伝えられたのは、これが初めてのようだ。
     この種の対外発信が日本にとっていかに重要であるか、説明の要もないだろう。

     インドの有力経済紙『ミント』8月28日付は寄稿ページに「東アジアの歴史戦争を終わらせる」という見出しの論文を掲載した。
     その冒頭部分には以下のような記述があった。

    「1990年代に朝日新聞は元日本軍将兵の吉田清治の『慰安婦』についての証言に基づく一連の記事を掲載することで
    日本国内と韓国で大騒動を起こした。この『慰安婦』というのは第二次世界大戦中に日本軍によって強制的にセ○○スの
    奉仕をすることを強いられたとされる朝鮮女性たちのことだった」

    「だが朝日新聞はこの8月に、この吉田という人物の告白はまったく根拠がなかったことを認め、慰安婦についてのこれまでの
    一連の記事を支えた核心の証拠を取り消した。この取り消しはいま日韓両国にその当初の一連の記事が起こしたと同じような
    当惑や外交的いがみあいを引き起こしているようだ」

    「しかし日韓両国とも歴史の政治的あるいは不注意な乱用を許して相互関係をさらに荒立たせるべきではない時に、
    この朝日新聞のずさんな報道は最悪のジャーナリズムという以上に、北東アジア地域での外交関係に新たな危険な
    要素を持ち込んでしまった」

     以上のように、この論文は朝日新聞の慰安婦問題報道の今回の取り消しについてはきわめて明確に書いていた。
     この論文の筆者は衆議院議員の小池百合子氏だった。小池議員は周知のように防衛大臣、環境大臣などを務め、
    現在は自民党広報委員長のポストにある国際派政治家である。

     調べてみると、この小論文は小池氏の個人の資格で「プロジェクト・シンジケート(Project Syndicate)」という国際的な
    意見発表のジャーナリズム組織を通じて英文で発表されていた。プロジェクト・シンジケートは世界各国のオピニオンリーダーや
    各界専門家が加わる配信網で、受け手側には合計154カ国約500の新聞と雑誌が加盟している。記事は英語が主体だが、
    アラビア語、中国語などにも訳されるという。

     小池氏はこの論文で日韓両国が慰安婦などの歴史問題で争うことの危険性を指摘し、両国が過去よりも未来をみすえて
    進むことを提案していた。時宜を得た対外発信の珍しい実例として紹介した次第である。なおこのインドの新聞に掲載された
    小池論文へのリンクは以下となる。

    http://www.project-syndicate.org/commentary/yuriko-koike-urges-japanese-and-south-korean-leaders-to-emulate-france-and-germany/chinese

    Yahoo!ニュース Japan In-Depth 9月1日(月)22時1分
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140901-00010004-jindepth-pol

    引用元: 【朝日新聞慰安婦誤報問題】小池百合子議員が初の国際発信 インドの有力経済紙「ミント」が掲載[09/01]


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