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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/04/15(木) 04:21:27.22 ID:CAP_USER
    no title

    14日、韓国・中央日報によると、ソウルの飲食店で「中国産キムチ」に関する会話を聞いて腹を立てた中国籍の男が、暴言を吐くなどして暴れる騒ぎがあった。写真はキムチ。

    2021年4月14日、韓国・中央日報によると、ソウルの飲食店で「中国産キムチ」に関する会話を聞いて腹を立てた中国籍の男が、暴言を吐くなどして暴れる騒ぎがあった。

    記事によると、50代の中国籍の男は12日午後3時20分ごろ、ソウル市内の飲食店で隣のテーブルに座っていた男性3人の会話を聞いて腹を立てた。3人は「テレビで問題になっていた中国産キムチの映像を見たら、それから飲食店で出されるキムチが食べられなくなった」との趣旨の会話をしていたという。

    これに対し男は「なぜ中国をおとしめるのか」と抗議。男性3人が謝罪しても暴言を吐き続け、怒りの矛先は店主にも向けられた。目撃者の通報により警察が駆け付けた後も暴言は止まらず、警察は男を任意同行。その後、軽犯罪処罰法上の飲酒騒乱の疑いで立件し、取り調べを行っているという。

    韓国では最近、中国で裸の男性が泥水のように濁った塩水で白菜を漬ける様子を収めた映像が拡散し物議を醸した。これに対し中国当局は「当該映像に登場するキムチは輸出用ではない」と説明している。

    このニュースを見た韓国のネットユーザーからは「韓国から追放してほしい。その人もあの映像を見たはずだ。非衛生的なものを非衛生的だと批判して何が悪い?」「なぜ謝罪する?。事実に対して自分の意見を述べただけだ。騒いで暴れた方が謝罪するべき」「韓国で韓国人が中国人の目を気にして会話をするなんてあり得ない」など不満の声が○到している。

    また「キムチの原産地を店の外の看板に表記するよう義務付けてほしい」「韓国政府は国民のために政策を講じるべきだ」などと訴える声も上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    Record China    2021年4月15日(木) 0時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b868950-s0-c30-d0191.html

    引用元: 【食】「なぜ中国キムチをおとしめる?」ソウルの飲食店で中国人の男が暴れる=韓国キムチネット激怒「追放して」[4/15] [右大臣・大ちゃん之弼★]


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    no title1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/04/14(水) 21:36:59.89 ID:CAP_USER
     自民党の佐藤正久外交部会長は14日、東京電力福島第1原発で増え続ける処理水の海洋放出をめぐり、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が国際海洋法裁判所への提訴検討を指示したことを非難した。自身のツイッターに「虚勢そのもの。国際海洋法裁判所に提訴すれば赤っ恥! 韓国原発のトリチウム放出量が日本よりも大きいことが明るみになり、笑いものになるだけ」と書き込んだ。

     韓国側が国際法違反を繰り返す慰安婦問題やいわゆる徴用工問題などを念頭に「新たな『だめだこりゃ』」とも指摘した。

    産経ニュース 2021.4.14 19:09
    https://www.sankei.com/smp/politics/news/210414/plt2104140039-s1.html

    引用元: 【佐藤正久氏】「韓国が赤っ恥」 処理水提訴検討で自民外交部会長 [4/14] [右大臣・大ちゃん之弼★]


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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/04/14(水) 18:30:29.04 ID:CAP_USER
    no title


    日本政府が今月13日、日本政府が福島原発汚染水の海洋放流を決定したことについて、韓国の外交部が韓国政府の立場と国民の懸念を米国側にも伝えたと明らかにした。

    外交部当局者は14日、「韓国政府は、福島原発汚染水問題と関連し、これまで継続的に国際機関及び関係国と協議してきた」とし「先週、米国務省と接触したことに続いて、日本側の決定後、駐韓米国大使館と駐米大韓民国大使館を通じて、米国側に我々の立場を伝えた」と説明した。

    外交部当局者は「何よりも韓国側はこれまで、国際原子力機関(IAEA)との緊密な協力関係をもとに、日本の汚染水処理問題に対する韓国政府の懸念を継続的に提起してきた」とし「IAEAの主導的役割要求と国際社会の関心を喚起させてきた」と述べた。

    当局者は特に「韓国の研究機関とIAEAの相互比較実験参加(モニタリング)問題、IAEAの検証・監視専門家チームに、韓国の専門家を派遣する問題などを協議してきた」とし「日本が汚染水を海洋に放流する場合、何よりもIAEAの客観的かつ科学的な検証が重要だ」と強調した。

    当局者は「米国側も関連資料などで日本側にIAEAとの継続的な協力・疎通を明示的に期待している」とも述べた。

    また、外交部は日本の汚染水放流問題と関連し、直接的な被害が憂慮される太平洋沿岸国とも両者的協力案を議論してきたとし、今後も努力を続けると明らかにした。


    外交部当局者は「今日(14日)開催された中韓海洋事務対話会議でも、中国側と(汚染水放流)の問題に対する両国の懸念を共有した」と付け加えた。

    しかし、米国務省は13日(現地時間)の声明を通じて、日本政府の福島原発汚染水の海洋放出の決定について「国際的に認められている原子力安全基準に基づいて採用したものと見られる」とし、判断自体に対しては肯定的な反応を示した。

    アントニー・ジョン・ブリンケン米国務長官も同日、ソーシャルメディア(SNS)を通じて、「日本の透明な努力に感謝の意を表する」と述べた。

    特にラファエル・グロッシIAEA事務局長は、昨年2月に日本を訪問した際、福島原発汚染水の海洋放出に関する質問に対し、「技術的な観点から見ると、国際慣行に合致している」と回答している。

    このため、国内では「韓国政府の外交的努力が足りなかった」などの指摘も相次いでいる状況である。

    WOWKorea 2021/04/14 18:00配信
    https://s.wowkorea.jp/news/read/295524/

    引用元: 【ブリンケン米国務長官】「日本の透明な努力に感謝の意」韓国外交部…「日本の汚染水放出に対する懸念を米国に伝えた」[4/14] [右大臣・大ちゃん之弼★]


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    no title1: 昆虫図鑑 ★ 2021/04/14(水) 16:08:19.90 ID:CAP_USER
    ※韓国日報の元記事(韓国語)
    https://www.hankookilbo.com/News/Read/A2021041315430000444

    2021年4月13日、韓国メディア・韓国日報によると、日本政府が福島第一原発で増え続ける放射性物質を含む処理水を海洋放出すると決定したことを受け、韓国の自治体が強く反発している。

    記事によると、済州道の元喜龍(ウォン・ヒリョン)知事は同日午後に国会で記者会見を行い、「日本政府が一方的に放出を決定すれば、駐日日本総領事を招致し、日本大使に強く抗議する」と述べた。

    また「自国民だけでなく、中韓など隣国に放射能汚染水についての正確な情報を提供し処理過程を協議しなければならない義務を日本政府が捨てた」と強く糾弾、韓国政府に対し「遺憾表明ばかりしている場合ではない。できる限りの措置を取らなければならない」と強い対応を求めた。

    さらに、済州道内の専門家らと話し合い、国際法および国内法上の対応策作りに乗り出したことも明かにした。

    全羅南道(チョンラナムド)では、日本産水産物の輸入全面中止を宣言。

    金瑛録(キム・ヨンロク)知事は「日本政府が125万トンを超える莫大な量の放射能汚染水を2051年まで放出することにしたことは、道民の安全を深く脅かす行為であり絶対に容認できない」と警告し、「島と海洋、干潟が生活の基盤である人々を保護するため、放射能の流入検査を一層強化する」との考えも示したという。

    日本と最も近い釜山市も「未来世代の安全と世界の海洋生態系を保護するためには、日本の放射能汚染水の放出はあってはならないこと」と遺憾の意を表明。

    今後、在釜山日本総領事館を訪れて福島原発の放射能汚染水関連情報の公開と国際基準に合った処理方法を求める内容を伝える計画で、朴亨ジュン(パク・ヒョンジュン)市長は「中央政府と国際社会との協力を通じて、断固として立ち向かう」とした。

    竹島の領有権をめぐり日本と対立する慶尚北道(キョンサンブクド)は、民間の環境監視機構と共に放射能汚染水が海域に及ぼす影響を四半期ごとに調査するなど迅速な対応に乗り出しており、長期的にも浦項(ポハン)工科大学に放射能の影響をリアルタイムで監視できる地方測定所を誘致するなど道民を保護するための計画を立てたという。

    忠清北道(チュンチョンブクド)地域で活動する環境団体・青いアジアセンターは韓国政府に対し、日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄で対抗するよう求めたという。

    この他、日本の放射能汚染水放出を阻止する広域自治体レベルの協力も本格化する見通しだと記事は伝えている。

    これを受け、韓国のネット上では

    「日本はあまりにも自己中」
    「日本産の水産物輸入反対!」
    「交流を絶とう」と憤る声をはじめ、
    「水産業に携わる人たちは今後数十年にわたって生活が苦しくなるだろう。だって日本が放出したら、いくら韓国産と言っても食べないと思う」
    「韓国の海域に入って来るまで1年かかるという。放射能は一度入ってきたら半減するまで早くとも数百年かかる。これは侵略とみなせる」

    など不安の声が続出している。また

    「いつも日本の肩を持つ米国が問題」
    「米国と組んで『異常なし』と海に放出するなんて、良識ある日本人たちさえも強く反発する事態」

    と怒りの矛先は米国にも向けられており、韓国政府に対しても

    「政府は何やってるの?」
    「遺憾表明が好きだよね」

    など厳しい指摘が寄せられている。


    2021年4月14日(水) 11時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b874879-s25-c30-d0194.html
    前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1618369253/

    引用元: 【処理水放出】 韓国の自治体が猛反発、日本水産物の輸入禁止やGSOMIA破棄を要求 ★2 [4/14] [昆虫図鑑★]


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    no title1: 荒波φ ★ 2021/04/14(水) 15:13:24.08 ID:CAP_USER
    ※ドイチェ・ヴェレ中国語版
    トリチウムを含む廃水は本当に健康に害を及ぼしますか?
    https://www.dw.com/zh/%E5%90%AB%E6%B0%9A%E6%A0%B8%E5%BA%9F%E6%B0%B4%E7%9C%9F%E7%9A%84%E4%B8%8D%E4%BC%9A%E5%8D%B1%E5%AE%B3%E5%81%A5%E5%BA%B7/a-57184856

    ドイツメディアのドイチェ・ヴェレ中国語版サイトは13日、「トリチウムが含まれる核廃水は本当に健康に危害が及ぶのか」と題する記事を掲載した。

    記事は、日本政府が13日に福島第一原発の汚染処理水を海洋放出する方針を閣議決定したことで、現地の漁民や隣国から強烈な不満を引き起こしたとした上で、ドイツの専門家の見立てを紹介した。

    それによると、ハノーファー大学の放射線学教授、ゲオルグ・シュタインハウザー(Georg Steinhauser)氏は、原子炉の冷却に用いた廃水(処理水)を太平洋に排出することが、明らかに最適かつ最も安全な方法であると指摘する。

    同氏は、福島が地震リスクの高い地域であることを踏まえると、貯水槽を増やすのは良い方法ではないとの考えを示し、「貯水槽から水が漏れて地面に浸透すれば、トリチウムが地下水層に拡散し、しかもそれほど希釈されることはない。冷却水を海に放出することは、環境にも人間にとっても最良で、最も安全な方法だと思う。これは国際原子力機関(IAEA)を含め、多くの人々が提案している方法だ」とした。

    記事は、多くの地元住民や環境保護主義者、周辺国の漁民らからは放出による影響を懸念する声が上がっているとし、「彼らは、日本政府はより安全な解決策が見つかるまで福島原発の敷地外により多くの貯水槽を設置すべきだと考えている」「海が汚染され、水産物のイメージに大きな打撃となることを懸念している」と伝えた。

    一方で、「日本政府は(処理水を)排出前に希釈し、(トリチウムの)濃度を国の基準の40分の1、世界保健機関(WHO)の飲料水基準の7分の1に下げることを強調している」としたほか、「東京電力も、汚染水は多核種除去装置(ALPS)で処理し、62種類の放射性物質をろ過するとしている。トリチウムだけは除去できないが、フィルタリングされた処理水の濃度が基準値を超えたままである場合は、処理が繰り返される」と説明した。

    記事はまた、トリチウムの危険性についても解説している。「処理水に残っているトリチウムは水素の同位体である。放射性物質だが、危険性はセシウム137やストロンチウム90には遠く及ばない。トリチウムから出るのは弱いベータ線であり、プラスチックや人間の皮膚の層でほとんどを遮断することができる」とした。

    記事によると、シュタインハウザー氏は「人々が心配するのは、トリチウムについてほとんど知られていないためだろう」と指摘。

    「トリチウムを希釈して少しずつ海中に排出すれば、人体や環境への脅威にはならない。核実験によって残存する成分と比べると、わずかな割合でしかない。しかも、すぐに検出される基準を下回る濃度に希釈される。恐れる必要はない」とした。

    また、ドイツの原子力研究所の一つ、ユーリッヒ研究センター(FZJ)のブルクハード・フューエル・ファビアネク(Burkhard Heuel-Fabianek)氏も、処理水を太平洋に放出することは「放射線学的に無害」と考えており、「トリチウムは水の一部と言える。すぐに人体から排出されるので、生物学的な影響は他の物質ほどではない」と指摘。

    「ストロンチウムは骨の構造に吸収され、骨の結晶構造に溶け込むと体外に排出されない」ものの、トリチウムはこれとは異なるとした。

    記事は一方で、環境団体グリーンピースからは「日本政府はメディアや国民の視線をトリチウムに集中させているが、汚染水には人体や環境に有害な物質がほかにも大量に含まれている」「流出した東電の内部文書は、処理してもヨウ素、ルテニウム、ロジウム、テルル、コバルト、ストロンチウムなど多くの放射性物質を『検出不能』までに減らすことはできないことを証明している」との主張が出ているほか、米ウッズホール海洋研究所のケン・ビュセラー(Ken Buesseler)氏も「トリチウム以外の放射性物質もあり、一部の半減期はより長く、海洋生物の体内に残留したり、海洋堆積物になったりしやすい。これらの物質は複雑な経路を通って、人体や環境に潜在的な脅威になり得る」と指摘していることを併せて伝えた。

    2021年4月14日(水) 14時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b874887-s25-c100-d0052.html

    引用元: 【独メディア】 日本の処理水海洋放出、隣国は反発もドイツ専門家 「最良かつ最も安全な方法」 [04/14] [荒波φ★]


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