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    no title1: 荒波φ ★ 2019/12/12(木) 17:21:46.28 ID:CAP_USER
    青瓦台(チョンワデ、大統領府)の金鉉宗(キム・ヒョンジョン)国家安保室第2次長が12日、政府の韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了の条件付き延長決定について「外交的な空間を作り出す適切なカードとして当時うまく活用された」と評価した。

    金室長はこの日午前、国会議員会館で非公開で開かれた与党・共に民主党の韓半島非核化対策特別委員会招請懇談会でこのように述べたと、懇談会に出席した国会議員らが伝えた。

    金室長は「日本の輸出規制問題に対する完全な解決ではないが、対話の場も作った」とし、GSOMIA条件付き延長決定がもたらした成果と限界について議員らと意見を交わした。

    金室長は韓半島(朝鮮半島)をめぐる外交的状況については「いくつかの状況が深刻だが、最悪にまでは行かないよう最善を尽くして管理している」とし「お互い最小限の信頼と対話の意志を持って努力している」と説明した。

    米国との防衛費分担金交渉については「実質的に多くの進展があり、話を進めている」と述べ、「うまく進んでいるので、信じて見守ってほしい」という趣旨で話したと、国会議員らは伝えた。


    中央日報日本語版 2019.12.12 13:55
    https://japanese.joins.com/JArticle/260482?servcode=A00&sectcode=A10

    引用元: ・【韓国】 青瓦台安保室第2次長 「韓日GSOMIA条件付き延長、外交的に適切なカード」 [12/12]


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    no title
    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/12/12(木) 15:35:13.73 ID:CAP_USER
    「野蛮な行為として許せない」北朝鮮、豊臣秀吉の朝鮮出兵を非難


    北朝鮮国営の朝鮮中通信は11日、日本が朝鮮の金属活字を奪ったと非難する記事を配信した。

    同通信は、「朝鮮民族は、世界で初めて人類文化発展史上、画期的な出来事の一つとなる金属活字を発明して使用することによって、
    世界出版・印刷の発展に寄与した」と主張した。

    一方、文禄・慶長の役(1592年~1598年)の間に、「日本侵略軍は戦争の期間、朝鮮で20万個以上の金属活字を略奪した」と述べた。

    そのうえで、「日本が過去、朝鮮で働いた金属活字略奪蛮行は朝鮮民族の文化を抹〇し、
    その発展を阻む野蛮な行為として許せない犯罪である」と非難した。
    https://dailynk.jp/archives/128385

    【朝日新聞】G20記念撮影 背景は朝鮮半島を侵略した豊臣秀吉の大阪城、韓国反発の可能性も★3
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1558608212/

    引用元: ・【北朝鮮】 豊臣秀吉の朝鮮出兵を非難 「野蛮な行為として許せない」


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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/12/11(水) 21:44:06.07 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国青瓦台(大統領府)が李洛淵(イ・ナクヨン)首相の後任に丁世均(チョン・セギュン)前国会議長を指名する案を巡り、丁氏から人事検証同意書の提出を受けるなど、本格的な検証作業に着手したことが11日分かった。

    次期首相の候補は与党「共に民主党」の金振杓(キム・ジンピョ)元副首相が最も有力とされていたが一部から反対の声が根強く、流れに変化が生じた。

     そのため、近日中に候補が発表されるという予想とは異なり、文在寅(ムン・ジェイン)大統領の検討が長引くとの見方も出ている。

     複数の与党関係者によると、金氏については、文在寅政権の支持基盤の市民団体や労働組合などを中心とする進歩(革新)系団体から反対論が出て、事実上、保留された状態にあるという。

     金氏はこれら団体からの反対は来年4月の総選挙に悪影響を及ぼす恐れがあると判断し、青瓦台側に、次期首相候補を辞退する考えを伝えたもようだ。

     丁氏は双竜グループで役員を務めた財界での経験だけでなく、盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権時には産業資源部長官を務めるなど経済通として知られ、「経済首相」を任命しようとする文在寅政権のコンセプトにも合っているとの意見が与党内から出ている。 

     さらに国会議長を務めた経験があるため、野党の協力を引き出す適任者との評価もある。

     与党関係者はこの日聯合ニュースの取材に対し、丁氏が首相になるとすれば、立法府のトップを経験した後に行政を統括する立場になるとし、「国会と行政府の協力が重要な時期に意味のある人選になり得る」と話した。

     ただ、与党の別の関係者は、丁氏に注目が集まっているものの、総選挙への出馬など様々な要素が残っており、最も有力とされていた金氏が最終的に指名される可能性も依然として残っているとし、「結局は文大統領の決断にかかっている」と話した。 

     一方で、来年の総選挙を前に首相を交代し、国会の人事聴聞会などで野党側と対立するリスクを作るよりも、安定した李首相の体制を維持するほうが良いとし、李首相が留任するとの見方もある。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191211003700882?section=politics/index
    聯合ニュース 2019.12.11 21:19

    no title

    次期首相候補として名前が挙がっている丁世均氏(左)と金振杓氏(資料写真)

    引用元: ・【韓国】次期首相候補に丁世均(チョン・セギュン)前国会議長が急浮上 李氏留任の可能性も[12/11]


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