ニダアル速報+

ニダアル速報+

韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします


    韓国国旗1: 荒波φ ★ 2019/02/15(金) 11:04:20.64 ID:CAP_USER
    2019年2月13日、韓国メディア・ZDNet Koreaは、日本の主要なパソコンメーカーが先月、韓国製の半導体製品やディスプレーを米国、中国、台湾製などで代替できないか検討していたと報じた。

    記事は「ある匿名を求める業界関係者」からの情報として、富士通、NEC、パナソニック、シャープ、VAIOの5社のうち一定以上の規模を持つ複数社が、DDR3/4メモリ、SSD、ディスプレーパネルなど韓国メーカーへの依存度が高い部品について、韓国以外の国の製品に代替可能かどうかの実態把握を行っていたと伝えている。

    また、この動きについて、韓国最高裁判所の「元徴用工」判決、韓国海軍による海上自衛隊哨戒機のレーダー照射問題、韓国国会議長による天皇陛下への慰安婦問題謝罪要求など「さまざまな政治的要素により急速に冷え込んでいる日韓関係と無関係ではない」と分析している。

    前出の関係者も「ボイコットなどではない」としながらも、「外部リスクを事前に把握する目的での検討だったと理解している」と話しているという。

    ただ、記事は「外交的対立とは異なり、経済分野では米中のような極端な対立に発展する可能性は大きくない」とも分析しており、「特にメモリ分野では納品単価や品質など複数の面で、依然サムスン電子とSKハイニックスが優位にある」と伝えている。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは

    「韓国の方から日本への供給を断つ案を考慮すべき」
    「こっちも日本から輸入している部品素材輸入ラインの多角化を積極的に検討しようよ」
    「日本製の中間財を国産品や他国製品に代替できるよう準備する必要がある」
    「日本じゃない所を旅行し、ユニクロじゃないブランドを探し、企業は日本の部品を使うのをやめよう。さもないと、いつか足元をすくわれるぞ」
    「日本はこうなのに、今日も韓国発日本行きの飛行機は満員。韓国人のほうが問題だ」
    「日本旅行、そして日本車が大好きな韓国人たち。目を覚ませ」
    「早く南北で協力して日本を追い越すよう、全国民が団結すべきだ」

    など、さまざまな意見が寄せられている。


    2019年2月15日(金) 10時50分
    https://www.recordchina.co.jp/b687412-s0-c20-d0144.html

    引用元: 【日韓】 「韓国製半導体を他国製品で代替」日本のPC業界が検討か=韓国ネット猛反発 [02/15]


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!


    韓国国旗1: 蚯蚓φ ★ 2019/02/14(木) 23:26:41.89 ID:CAP_USER
     自衛隊機への韓国駆逐艦によるレーダー照射事件は、韓国国内のブログでは、マスコミ報道とは別の見立てがあふれている。
    《韓国海軍と海洋警察庁は北朝鮮漁船に給油か瀬取り(洋上取引)をしていたらしい》
    《韓国の漁船は助けないのに北朝鮮漁船は助けるのか》
    《国連制裁決議違反を咎められないよう、焦って自衛隊機を追い払ったのでは》などといった内容だ。

     新日鐵住金や三菱重工業が損害賠償を命じられた元徴用工問題については、韓国国内で高い関心を持っているのは一部の国民だけであり、慰安婦問題ほどには盛り上がっていない。

     新日鐵住金や三菱重工業だけでなく、今後も続々と日本企業が訴訟の対象になる見通しだが、たとえ日本企業が韓国国内の資産を差し押さえられたとしても、その影響は限定的だ。

     例えば新日鐵住金の場合、韓国鉄鋼大手ポスコと設立した合弁会社に保有している約234万株のうち、一部を原告への賠償額に充て、その株数は約8万1000と報じられている。場合によっては、提携関係を見直すという選択肢もある。差し押さえを機に、日本企業が韓国から続々撤退するような事態になれば、困るのは韓国の方だ。

     何よりも韓国は、先進国の中で国外に活路を見出したいと考えている国民が最も多い国だ。韓国社会は、縁故採用が網の目のように張り巡らされ、カネとコネがない人間にとっては夢も希望もなく、財閥系大企業の社員や官僚にならないと豊かな生活ができない。

     その理不尽な現実を非難する「ヘル朝鮮(地獄の朝鮮)」という言葉があるほどで、そこまで自国民に嫌われているというかわいそうな国なのである。

     米戦略国際問題研究所(CSIS)上級顧問で世界的戦略家のエドワード・ルトワック氏は、日韓関係についてこう助言している。

     「韓国は北朝鮮の非核化にはほとんど興味がなく、金正恩体制の崩壊は望んでいない。日米が直面しているのは『朝鮮半島問題』で、この地は2つの国で構成されている。1つは北朝鮮であり、どんな手段でも核武装解除を進めるべき国だ。そしてもう1つは、韓国という無視すべき国である」

     韓国は放っておいても日本にとって実害はほとんどないし、インバウンドの4分の1を占めるありがたい上客なのだから、静観するのが最も賢明な選択といえる。

    ソース:週刊実話<世界的戦略家が“対韓国”をアドバイス「日本よ、ほっとけ」>
    https://wjn.jp/article/detail/3803025/

    関連スレ:【舛添要一】 「会話不能な相手には『優雅なる無視』に徹して」~韓国側発言に対する日本政府の対応に疑問[02/14]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1550154074/
    【大前研一】 韓国は「可哀想な国」 放っておいても実害なし、痛いところを突いたら逆ギレされるのがオチ、静観が賢明[02/05]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1549378297/

    引用元: 【エドワード・ルトワック】 世界的戦略家が「対韓国」をアドバイス「日本よ、ほっとけ」[02/14]


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!


    20190215_0702001: シャチ ★ 2019/02/15(金) 00:50:11.53 ID:CAP_USER
     李洛淵(イ・ナギョン)首相は13日、額賀福四郎・日韓議員連盟会長に会い、日本が韓国最高裁(大法院)の日帝強制徴用損害賠償判決に反発していることに対して「裁判に応じておきながら、負けたからと判決を受容できないというのは話にならない」と明らかにした。

     李首相はこの日、ソウル三清洞(サムチョンドン)の首相公館で額賀会長と韓日議員連盟会長のカン・チャンイル共に民主党議員と朝食会をし、「韓国最高裁(大法院)の日帝強制徴用損害賠償判決を尊重する」としてこのように話したとカン議員が伝えた。最高裁は昨年11月、日帝強制占領期間に強制徴用された被害者が日本の三菱重工業を相手に起こした損害賠償請求訴訟で、三菱の責任を認めた。

     李首相のこの日の発言は、額賀会長が「両国のすべての請求権問題は最終的に解決されるということを確認する」という字句の入った1965年「韓日請求権・経済協力に関する協定」(韓日請求権協定)に言及して「(当時の)国家対国家の約束なので、守らざるをえないのではないか」と話したことに伴うものだ。李首相は「協定文のどこにも企業に対する個人の請求権問題は言及されていない」という点を明確にしたという。

     李首相はまた「今回の事案は、ヤン・スンテ元最高裁長官の司法壟断事件とも絡まっている複雑な事案」と言及したという。2013年1月当時、三菱重工業の顧問だった武藤正敏元駐韓日本大使と朴槿恵(パク・クネ)大統領当選者引継委員だったユン・ビョンセ元外交部長官が会い、三菱の賠償責任を認めた2012年5月の最高裁判決に対する対応方案を協議し、その後“ヤン・スンテ最高裁”が強制徴用判決を覆す裁判介入過程にユン元長官がかかわった疑惑などを説明したということだ。ユン元長官は、外交部長官に任命される以前の2012年、三菱と新日鉄住金(旧新日本製鉄)など日本戦犯企業を代理した「キム&チャン法律事務所」の顧問として在職し「強制徴用裁判対応タスクフォース(TF)」に参加もした。李首相はこれと関連して「日本がキム&チャンまで押し立てて裁判に臨まれた以上、結果を受け入れるべきで、負けたからと受け入れられないというのはつじつまが合わない」と話したとカン議員が伝えた。

     この席で額賀会長は、「韓日強制徴用判決をめぐる論議を終わらせるために、国連国際司法裁判所(ICJ)で解決しなければならないのではないか」という意見も提示したという。これに対して李首相は「国家間の問題ではなく、個人と企業間の問題なのに、どうして国際司法裁判所で扱うというのか」と話した。

     今回の朝食会は、最高裁の日帝強制徴用判決以後、日本政府が反発して韓日関係が梗塞し、これを解消する方案を共に探してみようとの趣旨で代表的な知韓派議員の額賀会長が訪韓して実現した。カン議員は「3・1運動100周年と(2回目の)朝米首脳会談などの懸案が多いだけに、当分は両国が冷却期間を持って解決法を模索しようという話を交わした」と話した。この席では、6月に韓日首脳が参加する主要20カ国・地域(G20)会談が日本の大阪で開かれるだけに、それ以前までに水面下で両国の関係回復努力がなされなければならないという意見も出てきたという。

    ソース ハンギョレ イ・ジョンエ記者 (お問い合わせ japan@hani.co.kr )
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00032788-hankyoreh-kr

    引用元: 【徴用工】李首相「裁判に応じておきながら、負けたからと判決を受容できないというのは話にならない」 日本側の反発を批判[02/15]


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!

    このページのトップヘ