ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします


    no title1: 鴉 ★ 2017/05/29(月) 21:00:52.60 ID:CAP_USER
    女性同盟京都府本部と朝鮮学校オモニ会京都府連絡会が共催する「ウリオモニ民族教育セミナー」が5月13日、京都初級多目的室と京都朝鮮会館で午前と午後にかけて行われ、108人が参加した。

    セミナーに先立ち、今年が教育援助費と奨学金が祖国から送られてきてから60年の節目の年であるのと関連し、改めて教育援助費と奨学金の意義を知り民族教育発展のために共に頑張ろうという気持ちを込めて、京都朝鮮歌舞団の歌唱指導の下

    参加者らは「祖国の愛は温かい(조국의 사랑은 따사로워라)」を歌った。

    つづいて「ウリハッキョっていいね! ウリハッキョ教育システムの生命力」と題して、朝鮮大学校経営学部の康明逸助教が講演を行った。講師は、朝鮮学校の歴史、朝鮮学校の秘める可能性、朝鮮学校卒業生たちの活躍、そして女性同盟結成70周年の意義について話した

    「子どもはオモニの背中を見て育つ」/京都で民族教育セミナー
    http://chosonsinbo.com/jp/2017/05/il-1184/

    引用元: 【話題】在日「祖国の愛は温かい」


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    1: ちゃとら ★ 2017/05/29(月) 18:01:09.00 ID:CAP_USER9
     前川喜平前事務次官が加計学園について暴露を行い政府と全面戦争に突入した件について、マスコミ記者が麻生太郎財務相に意見を求めたところ、軽くあしらわれる場面が見られた。


    記者「次官が公の場で発言したことについては、どう思いますか?」
    麻生「次官って誰の話ですか?」

    記者「前の次官」
    麻生「前の次官ね。もう少し正確に言えな。今の次官の名前は?」

    麻生「今の次官の名前は?」
    記者「不勉強です」

    麻生「うん、認めりゃいいや。前川が言ったことに関して、役人として退職した人がどう言おうと私が関わる話ではない」


    なんとか面白い発言を引き出そうと麻生太郎氏に意見を求める記者。しかし、いきなり出鼻をくじかれるのであった。

    記者を攻撃しつつもすぐに許してしまう麻生太郎氏は懐が深い。あくまで間違ったことは指摘するが、責めすぎることはせず、包容力の高さを見せつける。

    これまで政治家といえば記者と対立して防戦一方にまわるという印象が強かったが、麻生太郎氏は圧倒的に上の立場から記者を手なづけている。

    橋下徹氏の記者をめちゃくちゃに攻撃して言い負かすスタイルも斬新だったが、この麻生太郎氏の絶妙な加減の対応が政治家としてベストなのではないだろうか。


    説教したうえで問題を出し、相手の力量を図る。そしてきちんと質問についてもコメントしてあげる。内容は「退職した人に対して私が関わる話ではないと思ってます」と上手な回答。

    もしここで少しでも具体的な発言をしていたらハイエナと化したマスゴミに発言の一部を切り取られて面白おかしく報じられていたに違いない。

    動画はソーシャルメディアで拡散され、麻生太郎氏の厳しくも優しいところが理想的な大人だと絶賛されている。

    http://netgeek.biz/archives/97151

    画像
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    動画
    https://youtu.be/_RnYQ9vB340?t=11m43s


    11分頃の会話

    引用元: 【加計学園】麻生副総裁、マスコミを軽くあしらう 麻生「今の次官の名前は?」 記者「・・・・不勉強です」 麻生「認めればいいや」


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    20170529_2029001: Egg ★ 2017/05/29(月) 19:38:58.99 ID:CAP_USER
    日本と韓国。アジアにおける因縁のライバル同士である2つの国は、韓国で開催中のU-20W杯でともに決勝トーナメント進出を果たした。開幕前は国内での関心の低さが指摘されていたものの、韓国の戦いぶりや、日本の奮闘で状況は変わってきている。特にU-20日本代表の活躍は、これまで“反日”と言われてきた韓国国民に変化をもたらしつつあるかもしれない。(取材・文:キム・ドンヒョン)

    ●日韓両国が決勝T進出。U-20W杯への関心も高まる

     2017 FIFA U-20W杯の決勝トーナメント1回戦の対戦カードがすべて決まった。グループステージが終わり、一発勝負の第2ラウンドが幕を開ける。 

     読者の皆さんもご存知の通り、韓国と日本はベスト16へと駒を進めた。日本はグループステージ最終戦のイタリア戦で、堂安律が衝撃的な2ゴールを決めてグループDの3位に。決勝トーナメント1回戦はグループBを全勝で突破したベネズエラとの対戦となった。 

     一方、ホスト国である韓国はギニア(3-0)とアルゼンチン(2-1)を次々と撃破したものの、最終戦でイングランドに0-1で敗れ、2位が確定。グループCで2位のポルトガルとベスト8進出を争うことになっている。 

     今では日韓両国が決勝トーナメントに進んだが、実は開幕前までU-20W杯への関心は決して大きくなかった。この大会が開かれていること自体を知らない人もいるほどだ。20~30代の女性などは特にその傾向が強く、いくらイ・スンウやペク・スンホが世界的強豪のバルセロナでプレーしているといっても、彼らの顔すら知らない人は多かった。

     もちろん普段からサッカーに親しんでいないのであれば、妥当な話かもしれない。しかし、国内で開催される国際レベルの大会のホストとして、自国の選手さえ知らない人がいるというのは虚しい。U-20W杯組織委員会の副委員長を務める韓国サッカー界のレジェンド、チャ・ブングン氏がラジオ番組に出演し、「もっと関心を持ってください」と直接広報に出たほど大会への関心が低かったことを考えると、多少の寂しさをおぼえてしまう。 

     そういった意味で韓国のグループリーグ突破は、この大会がブームアップするための最低条件だったといえる。もちろん3戦全勝であればより多くのメディア露出も期待されたはずだが、グループ2位でも十分な実績だ。

    ●日本対イタリアの驚くべき観客数

     最近では毎日U-20代表に関する報道が流れる環境になり、ようやく「トーナメントムード」になってきた。イ・スンウへの期待は日に日に高まっており、大会で最高の活躍をしているGKのソン・ブングンも日刊紙から取り上げられるほどの人気者となりつつある。ポジティブな流れだ。 

     ここでまた面白いのは日本の存在だ。因縁のライバルということもあり、U-20W杯における日本の成績は韓国国内でかなり興味深く取り上げられている。一部のメディアは日本の選手を酷評したり、敵対心を露わにしたりするのも事実だが、基本的に関心があることは間違いない。 

     実はそんな韓国でも日本のベスト16進出で、ある「変化の兆し」が見えていた。 

     筆者は日本対イタリアの試合を観客席で見ていた。第1試合がグループCのコスタリカ対ザンビアで、第2試合が日本対イタリアだった。しかも場所は今大会の会場の中で最も小さい天安のスタジアム。普通に考えれば多くの観客が入らなくて当然の場所だ。

     しかしこの日、日本対イタリアの観客は1万人を超えた。私が取材に行った日本の試合で、初めて1万人を超えたのだ。土曜日ということもあって日本人の観客も多く来ていたが、韓国人も今まで以上に多かった。第1試合のコスタリカ対ザンビアの観客が4000人強だったことを考えると、日本戦に向けて2倍以上も動員数が増えたことになる。

    つづく

    フットボールチャンネル 5/29(月) 15:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010027-footballc-socc

    引用元: 【サッカー】<U-20W杯>日韓の決勝T進出で思わぬ効果...日本を応援する韓国ファン、好感度もアップ!


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