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    1: 孤高の旅人 ★ 2017/05/24(水) 03:44:05.17 ID:CAP_USER9
    「訂正するまで、安倍晋三首相に書いたすべての単語を維持する」 ケナタッチ国連特別報告者が菅義偉官房長官の抗議に再反論
    2017.5.23 20:19
    http://www.sankei.com/politics/news/170523/plt1705230032-n1.html

     国連特別報告者のケナタッチ氏が「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案に懸念を示した問題で、民進党はケナタッチ氏が菅義偉官房長官の抗議に再反論した声明を入手し、23日の法務部会で公開した。声明全文は次の通り。

     私の書簡は、特に日本政府が今回の法案を十分な期間の公的議論(public consultation)を経ず、提案された諸施策について許容される十分な考慮もないままに、法案を早急に成立させることを愚かにも決定したという状況においては、完全に適切なものです。
     私が日本政府から受け取った「強い抗議」は、ただ怒りの言葉が並べられているだけで、全く中身のあるものではありませんでした。その抗議は、私の書簡の実質的内容について、1つの点においても反論するものではありませんでした。この抗議は、プライバシー権に関する私が指摘した多くの懸念またはその他の法案の欠陥について、ただの1つも向き合ったものではありません。
     私はその抗議を受けて、5月19日の朝、次のような要望を提出しました。

    以下はソース元

    引用元: 【テロ等準備罪】「訂正するまで、安倍首相に書いたすべての単語を維持する」 ケナタッチ国連特別報告者が菅官房長官の抗議に再反論


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    no title1: たんぽぽ ★ 2017/05/23(火) 21:00:02.55 ID:CAP_USER
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2017/05/23/0900000000AJP20170523006400882.HTML

    【ソウル聯合ニュース】韓国政府は23日、英中部マンチェスターのコンサート会場で22日(現地時間)に起きた爆発事件について「強く糾弾する」との趙俊赫(チョ・ジュンヒョク)外交部報道官名義の論評を出した。

     論評は「コンサート会場で起きた野蛮なテロ攻撃により多くの人命が犠牲になったことに対し衝撃と怒りを禁じえない」として、犠牲者と遺族、英国国民に深い哀悼の意を表した。

     また、「いかなる場合でもテロは決して正当化されない」として、テロ根絶に向けた英国をはじめとする国際社会の努力に引き続き参与すると強調した。

     爆発は22日夜(現地時間)に米歌手アリアナ・グランデさんのコンサート終了直後に起きた。現在までに22人が死亡し、50人以上が負傷した。

    引用元: 【韓国】韓国政府「衝撃と怒り」 英爆発テロを強く糾弾[05/23]


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    1: ダース・シコリアン卿 ★ 2017/05/23(火) 20:41:25.50 ID:CAP_USER
    ■ 在日朝鮮人人権・平和運動家の徐勝(ソ・スン)教授

    (写真)
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    ▲ 済州大学在日済州人センターに訪問学者として来ている徐勝・日本立命館大学特任教授
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    「19年間の獄中生活の末に釈放されてから、私の関心事は刑務所内の政治犯の釈放問題と拷問
    の撤廃でした。日本はもちろん、米国やカナダ、ヨーロッパ、南米などを回りながら多くの話をしま
    した。ところが、世界を歩き回りながら北東アジアの状況を見ているうちに、人権運動や統一運動も
    いいが、何よりも戦争が起きてはいけないと思いました。平和を守ることが重要な課題だと認識して、
    平和運動にまい進するようになりました」

    昨年11月、東アジア地域の国家暴力と人権侵害の現場踏査をもとに歴史・人文の紀行文である
    『東アジアのウフカジ』を出版した人権・平和運動家の徐勝(ソ・スン)立命館大学特任教授(72)は、
    平和運動に集中してきた理由をこう語った。「ウフカジ」とは大きな風を意味する沖縄言葉で、沖縄
    の知人らが情熱的に平和・人権運動に取り組む彼に付けてくれたニックネームだ。この3月から
    済州(チェジュ)大学在日済州人センターの訪問学者として(済州に)滞在している彼に、21日に
    会った。

    ■ 済州大学在日済州人センター訪問学者に  
    ■ 韓日中の踏査した歴史・人文の紀行文を出版  
    ■ 『東アジアのウフカジ』済州で出版記念会  
    ■ ニックネーム「ウフカジ」沖縄の言葉で「大きな風」 
     
    ■ 海軍基地反対の講演・ろうそく集会にも参加  
    ■ 「統一も民主化も“戦争なくしてこそ”可能」

    徐教授は1971年4月、朴正煕(パク・チョンヒ)維新独裁政権がねつ造し「在日同胞学園浸透スパイ
    団事件」で逮捕され、19年間の辛苦を経て、1990年2月に釈放された後、平和・人権運動に献身
    してきた。

    彼は今月12日、済州市のブックカフェ「カク」でささやかな出版記念会を開いた。済州道(チェジュド)
    との特別な縁のためだ。日本で大学に通っていた時代、彼は済州出身の同胞から「4・3抗争」の話
    を聞き、1998年には「東アジアの冷戦と国家テロリズム」をテーマにした「第2回国際シンポジウム」
    を済州開催を企画した。ここ数年間は、済州西帰浦(ソグィポ)海軍基地建設反対闘争の現場を
    訪れては講演もした。

    彼は「6年前、大学を定年退職し、特任教授という名で現役から退いた後、私が経験したことを伝え
    なければならないという一種の使命感に駆られた」と話した。これまで彼は韓国や日本、中国など
    多くの国の人たちと一緒に旅行団を作って東アジアを踏査した。沖縄をはじめとする日本や台湾、
    済州、中国の南京と東北部地方など、歴史の現場を歩き回りながら話し合い、現地活動家たち
    にも会った。

    このような過程を経て出た本が『東アジアのウフカジ』(1・2)だ。第1巻には韓国や台湾、中国など
    で講演した「国家暴力と人権」、「東アジア平和」などの講義内容と、東北アジア平和安全保障に
    関するコラム、文化芸術活動に関する内容をまとめた。

    彼は「統一や民主化も“平和”という土台の上で議論されなければならない。言葉だけの平和では
    なく、現実的・歴史的な脈絡で平和を認識し、行動しなければならないが、このような認識があまり
    根付いていない」と指摘した。

    ソース:ハンギョレ
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/27421.html

    >>2につづく
    前スレ
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1495500732/

    引用元: 【在日】「朝鮮籍の在日同胞が帰国できるよう・・・文政権への期待大」=徐勝(ソ・スン)立命館大学特任教授[05/23]★2


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