ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします


    no title1: 動物園φ ★ 2017/03/22(水) 19:22:35.51 ID:CAP_USER
    2017/03/22 17:58

    【世宗聯合ニュース】2014年に韓国南西部の珍島沖で沈没した旅客船セウォル号の引き揚げテストが22日午前10時に開始され、同日午後3時半ごろ、船体が海底から約1メートル引き揚げられた。海洋水産部が発表した。

    引き揚げ作業の様子(海洋水産部提供)=22日、珍島

     現在、潜水士が肉眼で確認作業をしており、船体が海底から引き揚げられたことが確認されれば、船体を水平にする荷重調節作業を進める予定だ。

     同部は引き揚げテストが終了すれば、気象条件などを確認した上でセウォル号を完全に水面上に引き揚げる本作業に着手するかを決定する方針だ。

    http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2017/03/22/0800000000AJP20170322005100882.HTML

    引用元: 【韓国】セウォル号 海底から1メートル引き揚げ


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    20170322_191900
    1: Egg ★ 2017/03/22(水) 15:31:51.29 ID:CAP_USER
    中国公安が万一の事態に備え、韓国との試合に警察1万人を動員する。そのため、一般人の入場が制限される。

     韓国と中国は23日午後8時35分(日本時間)、中国・賀竜体育中心で「2018 FIFAワールドカップ・アジア最終予選」第6戦を戦う。組1位を奪還したい韓国(3勝1敗1分/勝ち点10)にとっても、最下位から脱出したい中国(2分3敗/勝ち点2)にとっても負けられない重要な一戦だ。

     本戦進出のための分岐点となる試合であり、激烈な衝突が予想される中で、最近、両国の情勢が荒々しくなっていることで、さらに関心が集中している。中国政府と中国サッカー協会は万一の不祥事を未然に防ぐため、多様な角度で気を配っている。

     韓国メディアや観光客、応援団は競技場周辺から離れた宿舎に誘導し、一部過激な中国人との摩擦を避けるための措置が取られた。試合当日はさらに物々しい雰囲気が予想される。

     大韓サッカー協会の関係者は「賀竜体育中心は4万人を動員できるが、中国公安が80%のみを埋めるよう指示した。そのため、一般人は3万1000人が入場できる。警察は1万人が配置される」と伝えた。また、「韓国応援団の座席は別途250席が区分されている。応援団の安全のためにも公安が準備を徹底している」と付け加えた。

     中国政府は22日午後9時から競技場近隣の建物の電気供給を中断し、当日のスタジアム照明施設に影響がないよう努めている。

     一方、試合当日のユニフォームは中国が赤、韓国が白を着用する。

    WoW!Korea 3/22(水) 15:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000053-wow-socc

    引用元: 【サッカー】<中国公安>韓国戦に警察1万人を動員…一般人の入場に制限=W杯アジア最終予選


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    no title1: ねこ名無し ★ 2017/03/21(火) 22:20:46.83 ID:CAP_USER
     平昌五輪のジャンプ会場、アルペンシアスキージャンプ場を本拠地とするサッカー・Kリーグクラシック(1部)の江原FCが3月11日に初めてホームグラウンドで公式戦を行った。五輪後の施設活用で五輪組織委員会が頭を抱えている中、数少ない活用例で、サッカー場として「世界初デビュー」(SBSテレビ)と持ち上げられた。

     ところが、選手や観客からは泥んこのピッチ、漂う堆肥臭、最悪なサービスなどのお粗末ぶりに「ここはサッカー場じゃない」と怒りがぶちまけられた。クラブは反省文を提出したが、韓国メディアは奇抜なアイデアの話題先行であり、競技場の適切な管理ができていないと厳しい批判が治らない。

     実施前まで「新概念の運動施設」と評価されたアルペンシア・ジャンプ台を活用したサッカー場。昨季の平均観客数1057人の江原FCにとって、2017年シーズンからホームとしてジャンプ場を活用した初の本拠地試合のうえ、4年ぶりの1部昇格も手伝って5倍近い5098人が来場した。

     ところが、中央日報によると、観客は競技場から2キロも離れた駐車場に車を止めると、泥道を上下動しながらやっとの思いでスタジアムに到着。すると、今度は座席工事が完了していないために背もたれのないプラスチック製のイスに座らされ、芝生育成のために散布された肥料による悪臭に悩まされた。

     しかも、トイレも売店もないときた。江原FCの公式フェイスブックには「プロチームのレベルにふさわしくない」などとサポーターの激怒の声が相次いだ。

     不満は観客だけではなかった。2月16日までジャンプ競技に使われた約1万トンの雪を全職員で急ピッチで除去したが、「時間が足りなかった」ことでピッチは泥だらけ。芝はでこぼこで、つまずいて転倒する選手が続出する始末。対戦したFCソウルの選手からは「これはサッカー場ではない。信じられない」と不満の言葉を口にしたと朝鮮日報は報じた。

     江原は今季、100億ウォン(約10億円)以上を注ぎ込んで韓国代表経験者ら14選手を獲得。クラブはホーム開幕戦前に「Aマッチ(代表戦)に劣らない大きなゲーム」とぶち上げ、一番安い席で3万ウォン(約3000円)の価格を設定した。ちなみにFCソウルのVIP席と同じ値段である。「球団の派手なマーケティングにだまされた気分」と書き込んだサポーターもいたという。

     試合は、FCソウルが後半32分に先制点を挙げ、1-0でそのまま押し切った。江原にとってはまさに踏んだり蹴ったり。

     平昌五輪では新設される6競技場を含む12会場で競技が実施される。ジャンプ競技は2009年に600億ウォン(約60億円)を掛けて建設されていた。つまり既存の施設。ただ、標高700メートルの山頂部分にあるため強風が吹き付け、09年に初めて開催された国際大会では米国選手が突風にバランスを崩して墜落した経緯があるとKBSが報じていた。

     国際スキー連盟(FIS)は、秒速3メートルというの制限値を超える状況に「国際大会が不可能なほどの深刻な欠陥」と指摘した。風の影響を最小限にとどめるため、地元自治体・江原道は60億ウォン(約6億円)を追加拠出する形で、新たにジャンプ台の周囲に長さ270メートル、4600平方メートルの暴風幕を設置しなければならなかった。

     最近の五輪は競技開催だけでなく、閉幕後の事後活用も十分に見据えて計画を立てなければ成功したとはいえない。

     平昌五輪の場合、罷免された朴槿恵前大統領の親友、崔順実被告の国政介入事件に絡む負なイメージのために、事後活用の管理を引き受ける企業が出てこないと朝鮮日報は伝える。文化体育観光部の関係者は事後活用の議論を完成させなければならない時期だが、「崔順実事件のために会議もできない実情。まだ多くの時間が必要」とお手上げ状態のようだ。

    http://www.sankei.com/premium/news/170321/prm1703210006-n1.html

    >>2以降に続く)

    no title

    平昌五輪でジャンプ競技が行われるジャンプ台。3月11日にはKリーグ・江原FCが初のホーム試合を行ったが、悪臭に泥んこピッチと散々。最低な評価を受けてしまった(AP)

    引用元: 【韓国】平昌五輪ジャンプ台がサッカー場の奇抜な企画がコケた 悪臭に泥んこピッチ、選手もサポーターも激怒[3/21]


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