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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします


    20171017_0631001: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2017/10/16(月) 23:49:35.89 ID:CAP_USER
    民進党の蓮舫前代表は16日、横浜市の街頭演説で、希望の党の小池百合子代表に不信感をあらわにした。民進党出身議員らの合流に際して理念や政策の一致を求めた「排除の論理」に対し「排除するという言葉に耳を疑った」と批判。その上で「信頼している方だけを(衆院選で)応援する。立憲民主党と希望の党の候補が一緒に出ている選挙区は、立憲民主の候補者を応援したい」と強調した。

     衆院選に無所属で立候補した民進党の江田憲司元代表代行は横浜市での別の街頭演説で、合流を主導した小池氏や前原誠司民進党代表を念頭に「誰かが野党を分断してしまい、安倍自民党を利している」と指摘した。

     江田氏は、無所属で立候補した民進党出身の当選組が集まり、立憲民主党と協議して、自民党に対峙する固まりをつくりたいとの考えを示した。


    2017.10.16 22:14
    http://www.sankei.com/politics/news/171016/plt1710160066-n1.html

    引用元: 【蓮舫氏vs小池百合子氏】 「排除するという言葉に耳を疑った」と恨み節炸裂![10/16]


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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/17(火) 02:11:51.88 ID:CAP_USER
    米国のトランプ大統領が来月初めにアジアを歴訪する際、韓国と日本における滞在日数がまだ決まっていないという。韓国と日本のいずれも2泊3日となるのか、あるいは韓国は1泊2日、日本は3泊4日となるか今のところ分からないというのだ。

    ただしホワイトハウスでは後者を押す声が強いようだ。文在寅(ムン・ジェイン)大統領とトランプ大統領との現在の関係を考えると、今や完全に一体化した感のある日米関係に比べてどこかぎこちないのは事実だ。

    またトランプ大統領就任後、韓米両首脳による電話会談の回数は日米間の半分も行われていない。北朝鮮が韓国に何らかの挑発行為を仕掛けてくると、歴代の米国大統領は直ちに韓国の大統領と電話会談を行ったが、今はその順番も入れ替わっている。

    韓米両首脳が持つ北朝鮮に対する考え方、あるいは政策の方針には明らかな違いがあり、時間が流れた後もこの違いが全く変わっていないのも確かだ。世界でこのような現状を最も鋭意注視しているのはおそらく北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長と中国政府だろう。

    韓米間の考え方や認識のずれこそ金正恩氏が付け入る隙でもあり、中国が韓米同盟をゆさぶる材料になる。このような現状の中、トランプ大統領の初めての来韓が韓米同盟の揺るぎなさを示すことができず、逆に亀裂を示すような結果となれば、最初から来韓しない方がよかったとなるかもしれない。

    また米国が韓米同盟を軽視しているとの見方が強まれば、想定外の方向に事態が進展する恐れも排除できない。外交関係において儀典と日程は単なる形だけの問題ではなく、その国家間の関係を一目でうかがい知ることができる一つのバロメーターだ。

    これまで歴代の米国大統領は韓国と日本をほぼ同等に、あるいは大きな違いがでないよう、両国を訪問するときはそのスケジュール調整に多大な神経を使ってきたが、トランプ大統領も今回この慣例に従うものと信じたい。

    トランプ大統領による今回の来韓で韓米両首脳の個人的な関係が強化され、金正恩氏が韓米同盟の亀裂にわずかな期待も持てないようにしなければならない。

    トランプ大統領はホワイトハウスでの会議で「米国は韓国を守っているのに、なぜ韓国人は感謝しないのか」と発言したそうだが、もしかするとこれがトランプ大統領の韓国に対する固定観念となっているのかもしれない。深刻な問題だ。

    もちろん韓国人の中には米国に感謝していない人間もいるだろうが、それはごく少数だ。韓米同盟は一方的な同盟ではなく、双方の利益のために存在するものだ。

    トランプ大統領が韓国と日本を訪れる際にはバランスを重視し、国内外の懸念を一掃した上で、自ら板門店で北朝鮮に強力な警告のメッセージを送ってほしい。また在韓米軍だけでなく、韓国軍の兵士たちに会えば彼らの士気も高まるだろう。

    世界にこのような様子が伝えられれば、金正恩氏に対して挑発を思いとどまらせ、韓半島(朝鮮半島)の平和を守る道につながっていくだろう。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/16/2017101600693.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/16/2017101600693_2.html

    引用元: 【朝鮮日報】トランプ大統領の初めて来韓 亀裂を示すような結果となれば、最初から来韓しない方がよかったとなるかもしれない[10/17]


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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/17(火) 04:22:19.27 ID:CAP_USER
    辛い料理と赤ワインは最悪の組み合わせ、というのが世界のワイン業界の常識だ。しかし、唐辛子と焼酎に慣れ親しんでいる韓国人は、西洋の人たちが嫌がるこの組み合わせを楽しむ、独特な民族だという主張が提起された。

    最近、国際的な学術誌「Beverages」に掲載されたワインコラムニスト、キム・サンミさんの論文によると「韓国人はテナガダコ炒めなど辛いメニューと赤ワインをペアリングすることで、口の中が燃えるような感じを楽しんでいる」という。

    この論文は、キムさんが4年前に英国のオックスフォード・ブルックス大学で書いた修士論文「韓国料理とワインのペアリング基準開発のための研究」だ。

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    ワインの中でも特に赤ワインはタンニンが多く含まれている。タンニンの苦味、渋味は辛味をよりいっそう強調する。西洋の人たちはこの感じを「口の中が火事になったようだ」として嫌がる。

    韓国料理には辛い味だけでなく、キムチ、みそ、唐辛子みそ、魚醤、塩辛などさまざまな発酵食品のほか、スープや鍋といった熱い汁を味わう料理が多い。どれもワインをきちんと味わうのは難しいメニューばかりだ。一部の西洋人が韓国料理のことを「ワインキラー(wine killer)」と呼ぶのはこうした理由からだ。

    キムさんはある程度ワインの知識を持っており、一定量のワインを飲み続けている韓国人の男女138人を対象にアンケート調査を実施した。キムさんは甘味、酸味、塩味、苦味、辛味のある韓国料理を提示し、これらのメニューに合うワインを勧めるようにさせた。

    調査の結果、甘味、酸味、塩味、苦味の場合は西洋の人たちと特に変わりがなかったが、辛味については全く異なる現象が見られた。

    西洋では、辛い料理には白ワインやスパークリングワインなどタンニンが相対的に少なく、冷やして飲むワインで辛味を緩和させようとする。

    しかし、韓国人回答者たちは豚肉ピリ辛炒めに赤ワインを合わせるという回答が97人(70.3%)で、このうち87人はタンニンの含有量が中間より上の赤ワインを選択した。テナガダコ炒めに赤ワインを合わせるという回答は58人(42.0%)、トッポッキ(餅の唐辛子みそ炒め)めに赤ワインを合わせるという回答は42人(30.4%)だった。

    キムさんはこうした調査結果について「韓国人だけに見られる特殊なペアリングだ」と語った。ほかの国に比べ、辛い料理に赤ワインを合わせる比率が著しく高かったという。

    キムさんは「韓国人は辛味をワインのペアリングにおける深刻な障害とは考えていない。辛い料理と赤ワインを一緒に味わうとき、口の中が燃えるような感じを楽しむ韓国人消費者たちが存在することを立証している」と分析している。

    韓国人はなぜ、口の中が燃えるような感じを好むのだろうか。キムさんは「刺激的な料理(つまみ)を食べながら焼酎を飲むのに慣れている韓国人は、ワインを飲むときも焼酎のように強い感じを期待する」とみている。

    キムさんはまた「アジアの人たちは、タンニンが大量に含まれており、苦味があるお茶類をよく飲んでいるほか、ほろ苦い野菜をたくさん食べているため、西洋の人たちに比べタンニンに強いのかもしれない」と語った。

    キム・ソンユン記者

    http://ekr.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/16/2017101601586.html

    引用元: 【朝鮮日報】辛いタコ炒めに赤ワイン!? 韓国人は西洋の人たちが嫌がるこの組み合わせを楽しむ独特な民族[10/17]


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