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    no title1: 鴉 ★ 2017/01/20(金) 21:48:23.91 ID:CAP_USER
    沖縄紙が再び韓国への対抗措置に踏み切った日本政府を批判「仲直りには態度の示し方が大事だ」


    沖縄の琉球新報が1月20日、韓国への日本の対抗措置に疑問を呈し批判する一節を掲載し多くの人から冷ややかな目で見られているようです。

    これは1月20日の「<金口木舌>」に書かれていたもの。「金口木舌(きんこうぼくぜつ)」は優れた言論で世を指導する人を指す言葉ですが、琉球新報は「アジアに示す態度」と題したコラムで大ヒットした曲のタイトルにまつわるエピソードから、慰安婦像を巡る大使の一時帰国に踏み切った日本の姿勢についてこのように綴っています。


    「▼人権を踏みにじられた側の心の傷はすぐには癒えない。加害国・日本は拳を振り上げたままでいいのか。アジアと仲直りするには態度の示し方が大事なのだが。」


    琉球新報は1月9日にも社説で慰安婦像問題に触れ「韓国に『水に流す』という考え方はない」として日本に「粘り強く努力すべきだ」「謝罪する側が『水に流せ』という姿勢で臨むため、合意に対する韓国社会の理解が深まらないのではないか」と政府の措置を疑問視し「冷静に対応することが必要だ」と批判していました。



    今回のコラムは当然ながら全くといっていいほど共感は得られていません。

    「国同士の約束を一方的に守らない国にはこれでも甘いくらいだよ」
    「まだこんなこと言ってんのか。低姿勢だと増長するんだよ韓国は」
    「戦後直後ならこういうのもアリかもしれないけどねぇ。もう70年だよ?」
    「仏の顔も三度までってことわざ知らないのか?沖縄の新聞は」
    「さすが琉球新報は言うことが一味違うね」
    「琉球新報がそう言うならこのままでいいんだろう」
    「日本は拳振り上げてねえじゃん。約束守れって言ってるだけで」
    「韓国に対しては日本は被害国だと思ってるぞ日本人は」
    「沖縄のことだけ書いてればいいんだよ」
    「もう日本の新聞って立場を忘れ始めてるな」
    「中国や韓国のために記事を書く琉球新報」
    http://www.buzznews.jp/?p=2105478


    ■琉球新報記事

     誰もが歌える「幸せなら手をたたこう」は大学院生が作詞した曲だ。木村利人(りひと)さん。25歳だった1959年、フィリピンでYMCAのボランティア活動をした。現地の小学校に1カ月寝泊まりし、簡易トイレ作りに従事した

    ▼ある日、地元の青年に「日本人は○してやる」と言われた。戦争中、この地域では多くの住民が日本軍に虐○され、彼の父親も犠牲者だった。加害国の一人として心を痛めながら懸命に働き続けた頃、青年が言った。「お前を見ていて気持ちが変わった。過去を許そう。仲良くしよう」。固い握手を交わした

    ▼帰国する船中で、木村さんは現地の小学生たちが歌っていたスペイン民謡を思い出し、日本語の歌詞を付けた。戦争加害を知らなかった自身を恥じ、誠意ある態度を見せたことが相手の心を動かした。そこから「態度で示そうよ」の一節が生まれた

    ▼この歌はその後、YMCAの活動で広まる。5年後、偶然耳にした坂本九さんが歌って大ヒットした

    ▼こちらの態度の示し方はどうか。韓国・釜山に設置された日本軍「慰安婦」少女像を巡り、日本政府が駐韓大使を一時帰国させる強硬策に出た。日韓合意に反するとの言い分だ

    ▼人権を踏みにじられた側の心の傷はすぐには癒えない。加害国・日本は拳を振り上げたままでいいのか。アジアと仲直りするには態度の示し方が大事なのだが。
    http://ryukyushimpo.jp/column/entry-430223.html

    引用元: 【沖縄】琉球新報が日本を批判「加害国に踏みにじられた韓国の心の傷はすぐには癒えない。仲直りには態度の示し方が大事だ」


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    1: 蚯蚓φ ★ 2017/01/21(土) 00:38:02.73 ID:CAP_USER
    長谷川 幸洋ジャーナリスト/東京新聞・中日新聞論説副主幹
    no title


    韓国の迷走が止まらない。朴槿恵大統領が職務停止中であるのに加えて、次期大統領選候補者たちは日本との慰安婦合意見直しを求めている。一方で、中国との関係も悪化し、孤立は深まるばかりだ。そんな韓国に日本は何を学ぶべきか。
    (中略:過去の経緯)

    韓国の行動をみて「1人では生きていけない悲しい国」とか「情けない国」と揶揄する声もある。私はそういう声に与しない。ヨソから「情けない」と言われようが「悲しい」と言われようが、それが小国の宿命であるなら、受け入れる以外にない。

    私はむしろ、韓国がそれまでの中国依存をばっさり改めて、ドライに日米重視に切り替えた点を高く評価している。「半島の小国として生き残るため、常に周囲を見渡して現実主義(リアリズム)に徹しているのは大したもの」とさえ思う。プライドばかりを叫んで結果的に自滅するより、はるかに立派ではないか。韓国のしたたかな現実主義に日本はむしろ学ぶべきなのだ。

    ところが、である。最近の韓国はリアリズムをすっかり忘れて、いまや亡国への道を歩み始めたように見える。その象徴が慰安婦合意の見直し論だ。唖然とさせられたのは、国連事務総長まで務めながら大統領候補になったとたんに「日本が(韓国の和解・癒やし財団に)供与した10億円は日本に返すべきだ」と唱えた潘基文氏である。潘氏は合意が結ばれた時点では合意を評価していた。ところが大統領候補になったとたん、票欲しさからだろう、態度を一変させた。

    韓国が日本に10億円を突き返すとなったら事実上、合意を破棄したも同然である。そうなったら、日米韓による対中・対北朝鮮政策の連携にも暗雲が垂れ込める。こんな人物が有力与党候補の1人なのだから、あきれてしまう。

    中国はどうかといえば、韓国に厳しい目を向けている。対韓制裁ともいえる動きを強めているのだ。もともと中国は韓国の超高高度防衛ミサイル(THHAD)の配備に反発し、韓国芸能人の広告出演を禁止したり、韓流ドラマの放送を禁止していた。それでも韓国の態度が変わらないとみるや、業を煮やして韓国人観光客向け臨時航空便の運行を認めなかったり、韓国企業に対する嫌がらせともとれる措置を乱発し始めた。

    つまり韓国は反日に逆戻りして日本と険悪になったかと思えば、中国とも緊張状態を増している。一言で言えば、東アジアですっかり孤立化しつつあるのだ。これこそが、実は韓国がもっとも避けねばならなかった事態ではないか。

    どうやったところで韓国は1人で生きてはいけない。日本もそうだし、実は米国だってそうだ。いわんや韓国においてをや、である。たとえ「情けない国」と言われようと、周辺の大国との関係を上手にコントロールして生き延びる。それが韓国である。プライドだけでは生きていけない。

    だが、いまの韓国は反日を叫ぶあまり、すっかり日本に正体を見破られ、駐韓国大使も一時帰国されてしまった。世界の国もあきれている。日本は大使を急いで戻す必要はない。韓国が正気を取り戻して、事態打開に動くまで日本に留め置くべきだ。

    日本が韓国に学ぶべきなのは、ついこの間まで「したたかなリアリズム」だった。残念ながら、いまの韓国から得る教訓は「リアリズムを忘れて感情に走ると何が起きるか」だ。「孤立化」である。韓国を反面教師にしなければならない。

    そう指摘したうえで「韓国にリアリズムを忘れさせた勢力はだれか」という点も付け加えよう。中心にいるのは親北左翼である。中国や北朝鮮が日本の平和と繁栄を脅かす現実に目を向けず、空理空論を唱える勢力は日本にもいる。

    現実主義を失えば、国を滅ぼしかねない。それが日本にとって、もっとも大事な教訓である。

    ソース:現代ビジネス<「亡国」への道を歩き始めた韓国から学ぶべき教訓>
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50760

    引用元: 【韓国】 「亡国」への道を歩き始めた韓国から学ぶべき教訓~プライドだけでは国家は生きていけない[01/20]


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    20170121_0757001: コピペ連投はネットの癌細胞です ★ 2017/01/21(土) 06:49:49.63 ID:CAP_USER9
    NHKニュース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170121/k10010847631000.html
    アメリカの第45代大統領にドナルド・トランプ氏が就任しました。以下はトランプ新大統領の就任演説の日本語訳全文です。

    ロバーツ最高裁判所長官、カーター元大統領、クリントン元大統領、ブッシュ元大統領、オバマ大統領、そしてアメリカ国民の皆さん、世界の皆さん、ありがとう。私たちアメリカ国民はきょう、アメリカを再建し、国民のための約束を守るための、国家的な努力に加わりました。私たちはともに、アメリカと世界が今後数年間進む道を決めます。
    私たちは課題や困難に直面するでしょう。しかし、私たちはやり遂げます。私たちは4年ごとに、秩序だち、平和的な政権移行のために集結します。私たちは政権移行中の、オバマ大統領、そしてファーストレディーのミシェル夫人からの寛大な支援に感謝します。彼らは本当にすばらしかったです。

    しかし、きょうの就任式はとても特別な意味を持ちます。なぜなら、きょう、私たちは単に、1つの政権から次の政権に、あるいは、1つの政党から別の政党に移行するだけでなく、権限を首都ワシントンの政治からアメリカ国民に返すからです。

    あまりにも長い間、ワシントンの小さなグループが政府の恩恵にあずかる一方で、アメリカ国民が代償を払ってきました。ワシントンは栄えてきましたが、人々はその富を共有していません。政治家は繁栄してきましたが、仕事はなくなり、工場は閉鎖されてきました。既存の勢力は自分たちを守ってきましたが、国民のことは守ってきませんでした。彼らの勝利は皆さんの勝利ではありませんでした。
    彼らが首都で祝っている一方で、闘っている国中の家族たちを祝うことはほとんどありませんでした。すべてが変わります。いま、ここから始まります。なぜなら、この瞬間は皆さんの瞬間だからです。皆さんのものだからです。ここに集まっている皆さんの、そして、アメリカ国内で演説を見ている皆さんのものだからです。
    きょうという日は、皆さんの日です。皆さんへのお祝いです。そして、このアメリカ合衆国は、皆さんの国なのです。本当に大切なことは、どちらの政党が政権を握るかではなく、私たちの政府が国民によって統治されているかどうかということなのです。

    2017年1月20日は、国民が再び国の統治者になった日として記憶されるでしょう。忘れられていた国民は、もう忘れられることはありません。皆があなたたちの声を聞いています。世界がこれまで見たことのない歴史的な運動の一部を担う、数百万もの瞬間に出会うでしょう。
    この運動の中心には、重要な信念があります。それは、国は国民のために奉仕するというものです。アメリカ国民は、子どもたちのためにすばらしい学校を、家族のために安全な地域を、そして自分たちのためによい仕事を望んでいます。
    これらは、高潔な皆さんが持つ、当然の要求です。しかし、あまりにも多くの国民が、違う現実に直面しています。母親と子どもたちは貧困にあえぎ、国中に、さびついた工場が墓石のように散らばっています。教育は金がかかり、若く輝かしい生徒たちは知識を得られていません。
    そして犯罪やギャング、薬物があまりに多くの命を奪い、可能性を奪っています。このアメリカの○りくは、いま、ここで、終わります。私たちは1つの国であり、彼らの苦痛は私たちの苦痛です。彼らの夢は私たちの夢です。そして、彼らの成功は私たちの成功です。私たちは、1つの心、1つの故郷、そしてひとつの輝かしい運命を共有しています。

    きょうの私の宣誓は、すべてのアメリカ国民に対する忠誠の宣誓です。何十年もの間、私たちは、アメリカの産業を犠牲にして、外国の産業を豊かにしてきました。ほかの国の軍隊を支援する一方で、非常に悲しいことに、われわれの軍を犠牲にしました。ほかの国の国境を守る一方で、自分たちの国境を守ることを拒んできました。
    そして、何兆ドルも海外で使う一方で、アメリカの産業は荒廃し衰退してきました。私たちが他の国を豊かにする一方で、われわれの国の富と強さ、そして自信は地平線のかなたに消えていきました。取り残される何百万人ものアメリカの労働者のことを考えもせず、1つまた1つと、工場は閉鎖し、この国をあとにしていきました。中間層の富は、彼らの家庭から奪われ、世界中で再分配されてきました。しかし、それは過去のことです。
    いま、私たちは未来だけに目を向けています。きょうここに集まった私たちは、新たな命令を発します。すべての都市、すべての外国の首都、そして権力が集まるすべての場所で、知られることになるでしょう。この日以降、新たなビジョンがわれわれの国を統治するでしょう。


    続く

    引用元: 【米新大統領】トランプ大統領就任演説 日本語訳全文


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