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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします


    no title1: いちごパンツちゃん ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/05/28(土) 19:25:49.99 ID:CAP_USER9
    中国メディア・南方網は25日、子どもたちが長い休みに入る夏は家族旅行のチャンスであり、
    この時期の日本は花火や祭りなど魅力が満載ゆえ、一家全員で日本に遊びに行くべしとする記事を掲載した。

    記事はまず、夏の日本旅行で外せない遊びとして花火大会を挙げた。
    花火は日本では「夏の風物詩」とされており、かぞくみんなで浴衣を着て夜空を見上げ、
    きらびやかな花火を見るのは夏の日の最高の瞬間であると紹介した。
    また、花火大会ではたこ焼き、焼きそば、焼き鳥、チョコバナナ、お好み焼きなどのグルメも楽しむことが出来るとした。

    さらに、花火大会以外にもこの時期の日本では大きな祭りのイベントが開催されるとして、
    6月に札幌で行われるよさこいソーラン祭り、7月に石川県飯田町で行われる灯篭山祭り、
    8月の青森ねぶた祭りをその例として挙げた。
    このほか、夏の富士山や沖縄の海など、家族で楽しめる観光スポットが数多く存在するとした。

    そして最後に、夏の日本旅行において特に注意すべき点として、
    暑さゆえに湿疹が起きやすいこと、蚊などに刺されやすいことを挙げ、おすすめの軟膏を紹介している。

    四季でいろいろな表情を見せ、季節ごとに訪れ楽しむ価値のある日本。
    夏は特に賑やかなムードに包まれることが多く、
    元来賑やかさを好む中国の人たちにとっても親しみやすい時期ではないだろうか。
    また、祭りや花火など日本の伝統的な庶民文化にも親しむことができる、
    なんともお得なシーズンなのである。

    http://news.searchina.net/id/1610816?page=1

    引用元: 【中国】花火に夏祭り、海水浴に登山・・・楽しすぎる日本の夏、一家全員で日本に行こう!…中国メディア©2ch.net


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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/05/28(土) 19:49:24.37 ID:CAP_USER
    no title

    事故を起こした大韓航空機から脱出する乗客。航空会社の有事対応には非難も集まった(乗客提供)
    no title

    羽田空港で大韓航空機が火災。消火作業が行われた

     東京・羽田空港の滑走路で27日発生した大韓航空機の出火事故。350便以上が欠航するなど、6万人以上に影響したが、一夜明けた28日も衝撃は収まらない。原因として整備不良によるエンジントラブルの疑いが浮上。
    さらに事故発生時の航空会社側のお粗末な対応にも非難が集まっている。

     事故機は、ソウル・金浦空港行き大韓航空2708便ボーイング777。ほぼ定刻通りの27日午後0時20分ごろ、羽田空港を出発。C滑走路に入り加速を開始、直後の午後0時半ごろ左エンジンから出火した。

     航空ジャーナリストの伊藤弘輝氏は「燃料管などの異常で爆発したエンジントラブルの疑いが強い。ただ当該機種は現存機体の中でもトラブルが少ないことで知られ、初期不良は考えにくい。
    整備履歴をさかのぼり、左翼側に何らかのトラブルの痕跡が残っていれば、整備不良の疑いも出てくる」と指摘する。

     今回の事故では、航空会社の対応にも疑問の声が挙がる。緊急停止後に脱出用シューターが開かれたが「乗務員は韓国語と英語ばかりで、日本語での避難誘導は聞こえなかった」(乗客)との声も。
    韓国語が通じない乗客に焦った様子で身ぶりを交え脱出を促す乗務員もいたという。

     脱出する乗客のサポートも不十分で、「日系の航空会社なら、シューターの両脇で乗務員がサポートする。しかし、今回はそうした対応が取られなかったようだ」(先の伊藤氏)。

     大韓航空は、2014年12月、創業家出身の副社長(当時)が、機内サービスのナッツをめぐって乗務員に暴言を吐き、離陸を遅らせた「ナッツリターン騒動」の影響などで「経営状態が悪化している」(業界関係者)とも伝えられる。
    今後の対応次第では経営危機をさらに加速させかねない。

    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160528/dms1605281531008-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160528/dms1605281531008-n2.htm

    関連スレ
    【大韓航空機事故】「非常事態なので(取材に)応じられない」「負傷者は出ておらず、(会見の)予定はない」と大韓航空本社★3©2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1464363008/

    引用元: 【大韓航空機事故】“お粗末対応”に非難集中 脱出時の乗客補佐不十分[5/28]©2ch.net


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    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2016/05/28(土) 17:58:20.85 ID:CAP_USER
    「ソン教授のおもしろい韓国語の話」は2011年から2012年まで本誌ホームページを通じてネチズン読者にサービスされました。なにげなく使う韓国語の由来や意味をソン・ペクホン忠南大国文学科名誉教授が出版した同名の本の内容を中心に掲載しました。おもしろくて有益な内容で読者に愛された思い出のコーナーを復活させるためにシーズン2を始めます。読者のみな様の変わりない声援と関心をお願いします。<編集者注>

    no title

    ▲11月に冬を控えてたくあん用大根の収穫が真っ最中./写真=聨合DB
    no title

    ▲タンムジ(たくあん)

    タンムジ(たくあん)は大根だいこて:大根すなわちタン(甘い)ム(大根)を漬けた日本式塩漬けを称し‘ウェムチャンジ(倭大根塩漬け)’とも言う。従ってたくあんは日本から渡ってきた漬け物であることが分かる。
    (中略:作り方の説明)

    たくあんの日本式名称は本来「タクアン(沢庵)」だったが、解放後、日本式言語の整備の時‘ウェチャンジ(倭塩漬け)’、‘タンムジ’等に変えて使い、徐々にタンムジに定着した。しかし、まだ一部ではこの名前を日本語と知らずに‘タクアン’を使っている。

    ところがこの‘タクアン’が韓国の僧侶と関連があることを知っている人はまれだ。高句麗の時、テガム(テックアム)という学識が高い僧侶がいた。テガム僧侶は日本に渡って全国津々浦々を歩き回って広く布教する一方、当時の未開な日本人たちに様々な韓国の文物を伝えた。

    彼が九州地方に行った時、そこの人々はその地方で生産される細くて長い大根をそのまま生で食べるばかりで保存方法を知らなかった。彼は長い冬を過ごすうちに日本の地方の風土ではダイコンやハクサイなどの野菜が我が国のように発酵しない事実を悟り、まず収穫した大根をややしおれるまで風で乾かし塩漬けにした後、木桶の中にぬかに漬けて重い石で押してしばらくたった後、取り出しておかずとして食べるようにした。

    そうして作った大根の味が日本人たちの食欲にぴったりあった。これが今、食べている‘タクアン’の元祖だ。彼は自身が開発したこのたくあんを作る方法を日本全国を回って伝えた。このため、彼らは感謝の気持ちをこめて、その僧侶の法号であるテガム(沢庵)を食べ物の名前に使った。そのテガムの漢字、沢庵を日本式に発音したものがすなわち‘タクアン’だ。

    従って‘タクアン’は高句麗僧‘テガム’に由来したことを私たちは知る。その後、日本人たちはこの漬ける方法を応用して大根だけでなくキュウリや各種野菜を漬けて食べるようになった。このように漬ける食べ物を日本人たちは‘ツケモノ・漬物’と言いこの‘ツケモノ’は私たちのキムチのように日本を代表する副食になった。
    (後略)

    /ソン・ペクホン忠南大国文学科名誉教授

    ソース:中都日報(韓国語)[韓国語]たくあん、高句麗僧侶が日本人ために考案~ソン教授のおもしろい韓国語の話-53.たくあん
    http://www.joongdo.co.kr/jsp/article/article_view.jsp?pq=201605280001

    引用元: 【韓国起源】 タクアン・高句麗僧侶が日本人ために考案した漬け物~ソン教授のおもしろい韓国語の話-53.タンムジ[05/28] [無断転載禁止]©2ch.net


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