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    1: たんぽぽ ★ 2018/02/21(水) 15:34:08.17 ID:CAP_USER
    http://www.recordchina.co.jp/b571779-s0-c50.html

    2018年2月21日、平昌(ピョンチャン)五輪のスピードスケート女子チームパシュート(団体追い抜き)の準々決勝で、韓国チームの選手が後れをとる最後尾の選手を気遣うことなくゴールして波紋を呼ぶ中、前方にいた選手の謝罪会見が行われた。しかし、依然として世間からは厳しい声が上がっているという。韓国・トップスターニュースなどが伝えた。

    キム・ボルム、パク・ジウ、ノ・ソンヨンの3選手は19日、女子チームパシュート準々決勝に出場。韓国は3分3秒76でゴールし、8チーム中7位にとどまった。キム選手とパク選手の2人は最後尾のノ選手を大きく離してゴール。チームパシュートの場合、最後尾の走者のタイムが記録されるため、チーム内の呼吸や互いにフォローし合うことが重要になってくるが、キム選手らはこれをせずに、個人戦のような印象を与えた。

    また、試合直後に行われたインタビューでは、キム選手がノ選手に責任を押し付けるかのような発言をして物議を醸した。インタビュー中にほほえむ姿も韓国国民の怒りを買ったそうだ。

    事態を受け、キム選手は翌日20日に記者会見を開き「深く反省しています。本当に申し訳ありませんでした」と涙ながらに謝罪。レースについて「ラップタイムを29秒台にとどめるのが本来の役割だったため、そこに神経を使ってしまい遅れをとったノ選手を気遣えなかった」と話し、「先頭にいながら後ろの選手を確認しなかったのは自分の過ちなので悔しいとは思わない。過ちを痛感している」と続けたという。同席したペク・チョルギ監督も「代表チームが低調な成績に終わったのはコーチ陣の責任」と強調、「普段からチームはいい雰囲気」と話したという。

    しかしこの会見後、すぐにノ選手から反論が飛び出した。ノ選手はSBSニュースを通じて「お互い訓練場所も異なり、会う機会もほとんどなかった。(雰囲気も)良くなかった。競技についての会話もなかった」と話したのだ。記事では「キム選手の会見内容は予め脚本が作られていた」と伝えている。

    これに、韓国のネット上では1万3000件を超えるコメントが寄せられている。「記者会見というより国民大詐欺劇」「世界中に恥をさらしただけでなく、記者会見で国民の怒りを買った。もうメダルなんていらないから競技に出ないで」「卑劣な競技運営!傲慢(ごうまん)なインタビュー!うその記者会見まで?」「最後までうそを貫く監督と選手に税金はあげられない。国家代表の座を剥奪すべき。スポーツ精神のない選手にその資格はない」など、キム選手の会見はさらなる国民の怒りを買ってしまったようだ。

    怒りの矛先はペク監督にも及び「監督の資格がない」「若い選手を管理するのが監督。その監督が先頭に立ってあんなことをしてるから…。責任をとって辞めるべき」との声が上がった。

    一方のノ選手に対しては「負けないで頑張って」「勇敢なノ選手を応援します」「勇気を出してくれてありがとう。次の競技が済んだら記者会見しましょう」と励ましのメッセージが相次いだ。(翻訳・編集/松村

    引用元: 【平昌五輪】“仲間置き去り”の韓国女子パシュート選手、涙の謝罪会見もうそだった?=韓国ネットの怒りもヒートアップ[02/21]


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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/02/20(火) 21:07:51.03 ID:CAP_USER
    フィギュア、中国人審判の不正採点疑惑が浮上 自国選手の高得点で調査へ…海外一斉報道
    2/20(火) 10:33配信
    https://the-ans.jp/news/18546/
    https://the-ans.jp/news/18546/2/
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180220-00018546-theanswer-spo

    フィギュアで中国人審判の不正採点疑惑が浮上【写真:Getty Images】
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    ■羽生連覇の男子シングルで中国人ジャッジに疑惑浮上…金博洋の高得点巡りISU調査へ

    平昌五輪フィギュアスケート男子シングルは羽生結弦(ANA)が圧巻の舞いで金メダルを獲得し、66年ぶりとなる五輪連覇を果たした。銀メダルの宇野昌磨(トヨタ自動車)ら実力者が大会を彩ったが、中国人ジャッジの不正採点問題が浮上。調査が行われる方針という事態に発展している。スペイン地元紙「ムンド・デポルティーボ」など、海外メディアが一斉に報じている。

    記事によると、男子フィギュアで7番目のジャッジを務めた中国人のチェン・ウェイグアン氏が、採点を操作した疑惑が浮上。297.77点で4位に入った金博洋(中国)に対して高得点を与えたことが問題視されており、「他のジャッジは日本のユヅル・ハニュウ、ショウマ・ウノ、スペインのハビエル・フェルナンデスに続く4位に終わった中国人スケーターのプログラムに明確に低い採点をしていた」と報じられている。

    中国人ジャッジによる中国人スケーターに対する採点には疑問符が付いた。プログラム・コンポーネンツ・スコア(構成点)は他のジャッジが7点台をつけている要素で9点台を連発。一方、メダル争いのライバルとなったフェルナンデス、宇野に対して、9人中で最も低い評価を下している。

    国際スケート連盟(ISU)の規律委員会は今回の採点を調査する方針を固めたという。さらに、1年間の資格停止処分を受ける可能性も浮上している。

    この問題はメキシコテレビ局「ウニビジョン」、ドイツ地元紙「南ドイツ新聞」も報じるなど、世界に波及している。

    ┌─┬────┬─┬───┬───┬───┬───┬───┬───┬───┬───┬───┐
    │順│        │  │      │      │      │ウズベキ│      │      │..オースト │      │      │
    │位│選手名  │国│.スペイン.│ ラトビア │ フランス..│ スタン...│ 日本 │.ロシア.│  ラリア │カナダ │ 中国 │
    ├─┼────┼─┼───┼───┼───┼───┼───┼───┼───┼───┼───┤
    │1 │羽生結弦│日│ 110.41│ 110.86│ 111.86│ 113.11│ 111.61│ 109.61│ 110.61│
    114.11│ 111.36│
    │2 │フェルナンデ.│西│ 111.35│ 108.65│ 107.85│ 109.60│ 104.65│ 108.35│
    106.60│ 108.60│ 103.65│
    │3 │宇野昌磨│日│ 100.21│ 102.46│ 110.46│ 107.21│ 103.96│ 102.96│ 103.71│
    104.96│ 101.46│
    │4 │金博洋  │中│ . 98.10│ 101.55│ 106.75│ 106.75│ 101.10│ . 98.35│ 104.05│
    100.10│ 112.75│
    │5 │D・アリエフ...│露│ . 93.30│ . 99.30│ . 99.30│ . 99.55│ 101.05│ 100.05│
    103.80│ . 97.05│ . 97.05│
    │6 │P・チャン}│加│ . 89.29│ . 89.79│ . 91.04│ . 91.04│ . 86.89│ . 85.84│ .
    94.29│ . 93.04│ . 88.59│
    └─┴────┴─┴───┴───┴───┴───┴───┴───┴───┴───┴───┘

    引用元: 【平昌五輪】フィギュア、中国人審判の不正採点疑惑が浮上 自国選手の金博洋に対して高得点で調査へ…海外一斉報道[18/02/20]


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    20180221_065100
    1: たんぽぽ ★ 2018/02/20(火) 21:38:31.25 ID:CAP_USER
    2018年2月20日、韓国で「大韓氷上(スケート)競技連盟の幹部関係者が平昌五輪の競技当日の朝に選手たちの部屋を訪れ、競技の準備を妨害した」と主張する声が上がり、物議を醸している。


    韓国選手団などによると、選手村に出入りできるADカードを所持したある大韓氷上競技連盟の幹部関係者が、18日午前9時ごろに選手村を訪問した。同関係者は同日午後にスピードスケート女子500メートルに出場する李相花(イ・サンファ)選手たちが泊まる部屋を訪れ、選手たちと話をした後に部屋を出たという。

    この事実は同日放送されたテレビ番組で明らかになったのだが、これに対し一部からは「競技に臨む選手たちの準備の妨げになったのではないか」と指摘する声が上がった。また、同番組に出演したあるスポーツ評論家が「(幹部関係者は選手たちに)太陽が中天にかかっているというのにまだ寝ているのかと言った」と明かし、波紋はさらに広がったという。夕方からの競技に向け、コンディションを整えるため遅くまで寝ていた選手たちを無理に起こし、体のリズムを狂わせた可能性があるというのだ。

    しかし、李選手は19日午後に行われた記者会見で「その時間はすでに起きていた」とし、「そのためにコンディションが崩れたということはない」と否定。同連盟関係者も「ADカードを所持した幹部は選手たちを支援する役割を担っている」とし、「わざわざ選手を起こすなんてことはあり得ない」と反論したという。

    この報道を見た韓国のネットユーザーからは「なぜ行った?訪問は競技後にするべき」「行くとの連絡を受けたから起きていたのだろう」「まだ寝ている選手もいたはず。よく考えて行動すべきだった」「選手によってコンディションの整え方は違う。たくさん睡眠をとりたい選手もいるのに」など、問題の幹部関係者への批判的な声が多く寄せられている。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://www.recordchina.co.jp/b568267-s0-c50.html

    引用元: 【平昌五輪】小平奈緒に敗れた韓国の李相花、試合当日に睡眠を妨害されていた?韓国で波紋広がる[02/20]


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