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    1: (^ェ^) ★ 2017/12/16(土) 12:16:09.55 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/108479

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    厚生労働省が障害者向けの食事提供体制加算を2018年3月末で終わらせる予定だと発表したことについて、足立康史議員がそれよりも外国人の生活保護を先に何とかしてほしいと訴えた。
    日本の優先順位を考えて!

    足立康史「障がい者の食事提供体制加算の財源を削ろうとしてますが、外国人の生活保護はいくら?」
    厚労省「把握は困難」
    足立康史「政府は公務員給与を上げたり、外国人の問題は議論しないのに障がい者の懐を削る。政治の責任を果たしてない!」

    おっしゃる通り!
    優先順位が違うのでは?#kokkai pic.twitter.com/0VwTU3qrLF

    — DAPPI (@take_off_dress) 2017年12月6日

    足立康史「障害を持たれている方に対して今日も財務省が『(年間96億円の予算を)削れ』と言ってきている。ギリギリの攻防が繰り広げられているわけですね。でも一方で、外国人の生活保護はどれぐらいの予算規模ですか?」

    厚生労働省「日本人と外国人が同居している場合もあるので、外国人だけの生活保護費は把握することはなかなか難しいところでございます。世帯主が外国人となっている世帯数は把握していますが、生活保護費を把握することは困難でございます」

    足立康史「結局、今の政府は野党も、公務員と政治家の給与はどんどん上げて、外国人の問題は議論していません。議論しても進みません。その中で障害を持たれている方の食事提供体制加算は財務省に押されて削減・廃止するということでは、政治の責任を果たしているとは言えない。こう申し上げて質問を終わります」

    厚生労働省が外国人の生活保護費を把握していなかったというのは驚き。きちんと調べて無駄使いがないか見直すべきだろう。ここで以前netgeekで記事にした群馬県大泉町の事例を改めて紹介しておきたい。
    移民を大量に受け入れた群馬県大泉町はブラジルタウンになり、外国人の生活保護費が予算を圧迫している。

    ▼大泉町は15%が外国人。

    ▼村山町長は生活保護受給者の1/4が外国人だと明かす。厚生労働省と違ってちゃんと把握していて偉い。

    ▼ブラジルから来た在留外国人に話を聞いた。

    ▼すごい金額。

    ▼帰ろうと思えば帰れるけど、お金が貰えるから日本にいる。

    参考:移民を受け入れた群馬県大泉町、生活保護受給者の25%が外国人に

    こうして日本のお金が無駄に外国人に流れているというのは大変な問題だろう。生きていくのに生活保護が必要ならそれはブラジルが負担すべきであって日本が負担することではない。

    足立康史議員が指摘したのはまさにこのような現状を踏まえたうえでの話。厚生労働省には事態を深刻に捉え直してもらい、予算の分配の仕方について方針を変えてほしい。

    引用元: 足立康史「障害者向けの財源を削るより外国人の生活保護を削るのが先!日本の優先順位考えて」


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    1: (^ェ^) ★ 2017/12/16(土) 14:28:38.11 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00010002-bfj-soci

    東京MXにて1月2日に放送された「ニュース女子」の沖縄基地問題の特集。

    BPOの放送倫理検証委員会は、12月14日の会見で「重大な放送倫理違反がある」との判断を下した。しかし、ネット上には動画がアップされたままである。【BuzzFeed Japan / 播磨谷拓巳】

    ここ数年で、BPO審議入りになった番組を振り返ってみる

    問題の放送回では、「沖縄緊急調査 マスコミが報道しない真実」「沖縄・高江のヘリパット問題はどうなった?過激な反対派の実情を井上和彦が現地取材!」などと題し、沖縄・高江の米軍ヘリパッドへの反対運動を報じた。

    番組内で、米軍ヘリパッド建設に反対する人たちを「テロリスト」と表現し、「日当をもらっている」「組織に雇用されている」などと伝えた。また、日当については市民団体「のりこえねっと」が払っていると指摘した。

    委員会は14日の会見で、「重大な放送倫理違反があった」との意見書を公表した。指摘したのは以下の6点だ。

    ・抗議活動を行う側に対する取材の欠如を問題としなかった
    ・「救急車を止めた」との放送内容の裏付けを確認しなかった
    ・「日当」という表現の裏付けを確認しなかった
    ・「基地の外の」とのスーパーを放置した
    ・侮蔑的表現のチェックを怠った
    ・完パケでの考査を行わなかった

    委員会は、検証のために2回現地での調査をした。その上でニュース女子が報じた内容を否定。

    委員会が「重大な放送倫理違反」と判断するのは、フジテレビ「ほこ×たて」、NHK総合「クローズアップ現代」に続き3件目で、極めて重い判断である。
    東京MXとDHCテレビジョンに聞く

    「ニュース女子」は東京MXで放送されたが、制作は化粧品大手DHCグループ傘下「DHCテレビジョン(旧・DHCシアター)」が担っている。

    スポンサーが制作費などを負担し、制作会社が番組を作って、放送局は納品された完成品(完パケ)を放送するいわゆる“持ち込み番組”だ。

    問題の放送は、「放送倫理違反があった」との判断が下された後もYouTube上にアップされたまま。

    東京MXはBuzzFeed Newsの取材に対し、「番組『ニュース女子』は、当社に製作著作のある番組ではなく、また、当社がYouTubeにアップしたものではございません。よって、削除も当社の範疇ではございません」と回答した。

    たしかにアップしているのは「DHCテレビジョン」のYouTubeチャンネルである。


    「誹謗中傷に屈しない」DHCは見解変えず

    DHCテレビジョンは取材に対し、「ネット上の動画は削除しない。予定もない」とした。理由を聞くと「当社は1月の見解から変わっていない」から。

    放送後、批判の声が上がる中、DHCテレビジョンは1月20日に見解を示していた。

    名指しされた市民団体「のりこえねっと」などに取材をしなかった理由についてはこう述べていた。

    **
    そもそも法治国家である日本において、暴力行為や器物破損、不法侵入、不法占拠、警察官の顔写真を晒しての恫喝など数々の犯罪や不法行為を行っている集団を内包し、容認している基地反対派の言い分を聞く必要はないと考えます。
    **

    また、番組に対して「デマ」「ヘイト」などと批判が集まった点には、こう反論した。

    **
    これら言論活動を言論の場ではなく一方的に「デマ」「ヘイト」と断定することは、メディアの言論活動を封○する、ある種の言論弾圧であると考えます。DHCシアターでは今後もこうした誹謗中傷に屈すること無く、日本の自由な言論空間を守るため、良質な番組を製作して参ります。
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    このような見解から変わっていないとし、ネット上の動画は削除しない方針だ。

    なお、検証委員会はネット上の動画については「対象外」との判断を示している。

    引用元: 【播磨谷拓巳】ニュース女子、ネット上の動画は削除せず DHCは「誹謗中傷に屈しない」との見解変えず


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    1: 荒波φ ★ 2017/12/16(土) 12:31:39.77 ID:CAP_USER
    文在寅(ムン・ジェイン)大統領による今回の中国国賓訪問では納得し難い事態が次々と発生している。まず中国の警備員らが韓国人記者らを集団で暴行し、さらに中国の王毅・外相が文大統領に無礼な態度を取り、国賓晩餐(ばんさん)会の様子が非公開で、文大統領は複数回にわたり一人で食事を強いられた。このように理解し難い出来事は一つや二つではない。

    ところがこれに対して文大統領の支持者らはネットで暴行を受けた記者らを逆に批判し「殴られるようなことをしたのだろう」「中国はやるべきことをやった」「もっと殴られてタヒんでいればよかった」などと書き込んでいる。

    盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権で大統領府広報主席を歴任した趙己淑(チョ・ギスク)氏はフェイスブックで「もし記者が立ち入り禁止の場所に入ったなら」と仮定した上で「暴力を使ってでもまずは制止することが警備員にとっての正当防衛だったのではないのか」と書き込み、これが問題となって謝罪した。

    文大統領の訪中がこの事件によって傷つくことを恐れての書き込みだったのだろうが、それでも暴行を受けた側の国民として言うべきことではないだろう。

    このような韓国における一連の騒ぎを受けて中国共産党の宣伝機関は「韓国のネットユーザーらはル-ルを守らなかった(韓国人)記者らの責任とみている」と報じた。しかし記者らはルールを破ってはいない。文大統領の支持者と中国が同じ立場となり、暴行を受けた韓国人記者たちをさらに追い込み攻撃している。

    韓国大統領府はメディアに対し「首脳会談と暴力事件を混同して報じないよう求める」とコメントしただけだ。

    文大統領の食事の席には13日の夕食から14日の朝食と昼食に至るまで中国側の関係者は同席しなかったが、このようなことも今回はじめてだ。公開されたスケジュールによると、今回の3泊4日の日程の中には10回の食事が予定されているが、その中で中国側の関係者が同席するのは国賓晩餐と16日の重慶市共産党書記との昼食会のわずか2回だ。

    中国の序列第2位の李克強・首相は13日には北京にいたが、文大統領には会わなかった。文大統領は15日に昼食会を提案したが李首相はこれを拒否し、午後に面会だけをすることになったという。これが国賓に対する態度といえるだろうか。

    2013年に朴槿恵(パク・クンヘ)前大統領が訪中した際には、最初の2日間で習主席と2回、李首相と1回共に食事をしている。

    王毅・外相が文大統領とあいさつを交わす際、腕を軽く叩いたことも非常に無礼な行動だった。たとえば韓国の外相が友人に対するように習主席の腕を軽く叩いたらどうなるだろう。

    そう考えればこれも絶対にあってはならないことだった。ところが韓国大統領府は「親しみを表現したものと解釈してほしい」とコメントした。

    14日には国賓晩餐会が行われたが、これも大統領府はその内容について説明する資料や写真などは一切公表しなかった。このことが問題になると、翌日に一部の写真が公表されたが、このような対応の仕方もどこか怪しい。

    大統領府は「両首脳による冒頭の発言は予定されていない」との理由で晩餐会場への取材記者の立ち入りを認めなかった。韓国国民は自国の大統領が国賓として招かれた晩餐会がどのように行われたかさえ知ることができないのだ。


    2017/12/16 09:38
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/12/16/2017121600481.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/12/16/2017121600481_2.html

    引用元: 【朝鮮日報/社説】どう考えてもおかしすぎる文大統領の国賓訪中[12/16]


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