ニダアル速報+

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韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします


    1: Egg ★ 2017/03/23(木) 00:05:54.69 ID:CAP_USER
    2017年3月21日、このほど韓国のインターネット掲示板に
    「日本を旅行した時に一番怖かったもの」と題したスレッドが立ち、ネットユーザが思い思いのコメントを寄せている。

    スレッド主はホテルで写したというウォシュレット付きのトイレの写真を掲載しており、
    外国人観光客からも好評の「ウォシュレット」が怖いのかと思いきや、「個室のトイレ空間」が怖いという。

    韓国の家庭やホテルでは一般的に風呂(シャワー)とトイレで1室の構造になっており、
    日本のように別々になっていることは珍しい。そのため、「ドアを閉めて用を足していると、何だか怖くなってくる」そうだ。

    これを受け、他のネットユーザーからは「狭くて息が詰まりそう」「便器が詰まるんじゃないかと心配になる」
    「日本に住んでたけど、家で用を足すときはドアを開けっ放しにしてた」とスレッド主に共感を示すコメントがある一方で、

    「便利だよ。だって誰かがシャワーを浴びててもトイレに行けるから」「思いっ切り用を足せる」「衛生的でいい」
    「韓国も別々ならいいのに」と個室トイレの便利さを認めるコメント、

    「私が行ったホテルはみんな一緒だった」「日本の一般家庭では見たことあるけど、
    ホテルでお風呂とトイレが別々なのは珍しいね」と珍しがるコメントなど、トイレへの関心の高さがうかがえる。

    「韓国でも食堂のトイレは個室が多いよね?何を今さら…」「ソウルにもあるよ」と韓国にもあることを指摘するコメント、
    「別々なのはいいけど、周りがタイルじゃないのが嫌。便器の周りは普通漂白剤で掃除するものじゃない?
    スリッパを履いても気になる」ときれい好きなネットユーザーからのコメントも寄せられた。

    2017年3月22日 7時30分 Record China
    http://news.livedoor.com/article/detail/12829444/

    写真
    no title

    引用元: 【韓国】<なぜ?>韓国人が日本旅行で一番怖かったものはトイレ!?ネットは賛否「息が詰まりそう」「韓国もこうだといいのに…」


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    朝日新聞社旗1: 鴉 ★ 2017/03/23(木) 01:34:19.35 ID:CAP_USER
    ■無職 重永辰生(大分県 65)

     スマートフォンなどの普及により、今や、どこにいてもインターネットから簡単に多くの情報を引き出せる便利な時代になった。だが、その一方で、最近は「フェイク(偽)ニュース」が一瞬にして世界中を駆け巡る事態も頻発している。今、世界はようやく、「フェイクニュース」というネッログイン前の続きト社会の思わぬ落とし穴に気づいたと言えるのではないだろうか。

     ネットの世界では、事実関係を精査せずに発信した情報が偽だったということも、故意に偽情報を発信することもありうる。共に無責任な行動だが、ICT(情報通信技術)が発達し、誰でも情報発信者になれる以上、フェイクニュースを止めることは困難だ。

     こんな時代だからこそ、私は新聞に期待する。新聞記事は、プロの記者たちが責任を持って事実を確認し、記者の感性も反映しながら文章として表現されたものだ。各社でニュースの価値判断や伝え方に違いはあっても、安心して情報を得ることができる。

     スピードと便利さが優先されがちな時代だが、情報で一番大切なのは正確さだと思う。ネットユーザーの間でも、そんな価値観が共有されるようになってほしい。
    http://digital.asahi.com/articles/DA3S12852878.html


    ★「偽ニュース」といえばサンゴ事件 慰安婦の大誤報

     朝日新聞は偽ニュース問題について、何度も記事にしている。最近では2月11日の「メディアタイムズ」欄で、米国の現状を報告している。それによれば、トランプ氏側のメディア批判に対し、メディアの側も同じような強い表現で対抗しているという。

     なお、同欄には「ギャラップ社の昨年9月の調査で、メディアを信用していると答えた人は過去最低の32%」とある。

     この記事には別枠として、「翻って、日本はどうか」と、名古屋大学の日比嘉高准教授が、トランプ政権になぞらえて、日本政府を批判している。他国の好ましからざる事例を取り上げ、それになぞらえて日本政府を批判するのは、朝日新聞がよく使う手口である。

     偽ニュースといえば、今は忘れられているが、私がすぐに思い出すのは、1989年4月の「サンゴ事件」である。朝日新聞は、沖縄・西表島のサンゴ礁に落書きがされていると、夕刊1面に写真入りで報じた。犯人は不明なのに、記事では日本人と決めつけて、「精神の貧しさの、すさんだ心の…」などと道徳心のなさを糾弾した。しかし、落書きは同社の写真部員が故意に傷つけたものだったのである。

     今日まで尾を引いている歴史問題の発端は、1982年の第1次教科書事件(誤報事件)である。この年の教科書検定で、「侵略」が「進出」に書き換えさせられたと、報道各社が同年6月、一斉に報じたのだ。

     完全な偽ニュースだったのだが、当時の宮沢喜一官房長官が、検定において近隣諸国に配慮するという「近隣諸国条項」を作ってしまった。各社は途中で微修正し、産経新聞や朝日新聞などは9月になって、紙面で謝罪・訂正した。

     朝日新聞による歴史問題報道では、吉田清治証言を元にした慰安婦の大誤報はもちろんだが、朝日新聞のスター記者として知られた本多勝一氏が執筆した『中国の旅』(朝日新聞)には大きな問題がある。

     日本軍が戦時中、中国でいかに残虐行為を働いたかを告発した連載で、中国人の言い分を垂れ流しており、旧日本軍将兵などに裏付け取材をした形跡はない。写真の誤用も指摘されており、偽ニュースに近いと言われても仕方ないのではないか。
    http://www.sankei.com/affairs/news/170304/afr1703040015-n1.html

    引用元: 【朝日新聞】情報で一番大切なのは正確さだ。こんな時代だからこそ、私は新聞に期待する(声)


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    no title1: ひろし ★ 2017/03/22(水) 21:38:29.83 ID:CAP_USER
     自由党の小沢一郎共同代表が26~29日に韓国を訪問する。韓国外務省傘下の国立外交院で講演するほか、5月の韓国大統領選の候補者との会談も調整している。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS22H53_S7A320C1PP8000/

    引用元: 【政治】自由党の小沢一郎共同代表が26日訪韓 [03/22]


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