ニダアル速報+

ニダアル速報+

韓国 北朝鮮 中国 プラスαのニュースをお届けします

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/01(木) 15:22:45.27 ID:CAP_USER
    ■日韓首脳の会談は昨年12月以来だったが…

     菅義偉首相が9月24日、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領と20分間、就任後初めての電話会談を行った。日本と韓国の首脳同士が会談するのは昨年12月以来のことで、関係の悪化からしばらく行われていなかった。

     会談の途中で、菅首相から元徴用工の訴訟問題に触れ、「非常に厳しい状況にある両国関係をこのまま放置してはならない」と文大統領に解決のための対応策を求めるとともに韓国側の努力を促した。

     韓国大統領府の発表によれば、菅首相のこの求めに文氏は「両国政府と全ての当事者が受け入れられる最適の解決策を共に模索することを望む」と応じたものの、「日韓の間には立場の違いがある」とこれまでの考えを繰り返した。

     菅首相が先手を打って文氏に釘を刺したのは評価できる。外交の秘訣は先手必勝だ。会談後、菅首相は記者団に対して「日本の一貫した立場に基づいて今後も韓国に適切な対応を強く求めていきたい」と述べた。これからもその姿勢を変えず、文政権に屈しないでほしい。

    ■なぜ、文政権は駄々っ子のように自説を変えないのか

     間違っているのは文政権である。2018年10月、日本の最高裁に当たる韓国大法院が日本企業に賠償を命じる判決を下し、資産を差し押さえた。これが元徴用工問題の始まりだった。

     日本政府は1965年の日韓請求権・経済協力協定で賠償問題は解決済みとの立場を主張したが、文政権は司法判断をそのまま追認し、日本側の主張を真っ向から否定した。これまでに日韓の外交ルートを通じていくつかの妥協案も出たが、どれも問題の解決には結び付いていない。

     差し押さえられた資産の現金化の手続きは着々と進んでいる。日本企業の差し押さえ資産が現金化にされると、日韓関係に大きな亀裂が生じる。それだけ事態は深刻なのである。

     なぜ、韓国の文政権は駄々っ子のように歪んだ自説を変えないのか。8月11日の記事「『徴用工問題』を解決するには、文在寅大統領に辞めてもらうしかない」でも指摘したが、文氏の脳裏には日本を永遠の敵とみなす敵対感情の「反日種族主義」がある。文氏は韓国民の反日種族主義をテコに4月15日の総選挙で圧勝し、さらには2022年春の大統領選でも絶対的勝利を得ようと画策している。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/93246120b2527c2fd280d6ac1bfa302493b8f3ac
    no title

    引用元: 【プレジデント】日韓関係を改善するには、文在寅大統領に辞めてもらうしかない なぜ駄々っ子のように自説を変えないのか[9/30] [首都圏の虎★]


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    中国国旗1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/01(木) 04:49:10.97 ID:CAP_USER
    中国は2015年に「中国製造2025」を発表し、段階的に中国の製造業を発展させようとしてきた。中国の建国100周年に当たる2045年までに「世界の製造強国」のトップクラスになることを目指しているという。

     中国製造2025は、ドイツのインダストリー4.0と類似しているが、中国メディアの騰訊はこのほど、中国の製造業は「ドイツより日本から学んだほうが良い」と主張する記事を掲載した。

     記事はまず、中国は近年ドイツの「インダストリー4.0」や、米国の「インダストリアル・インターネット」に追随して成長してきたと紹介。しかし「ドイツや米国に学ぶより日本に学んだ方が良い」と主張している。

     記事はその理由を、日本人は細かくて模倣は難しいが、もし本当に真似できれば中国の製造業が最も必要とする新しい風を吹き込み「必ず結果が出る」ためと説明。ドイツと米国の理論は非常に魅力的で説得力があるが、実際にやってみると「常に何かが足りない」という。その点、日本の製造業のやっていることはあまり論理的ではなく地味だが「すごく使える」そうだ。

     特に、高齢化で職人が失われている日本では、「言葉で伝えられない経験をデジタル化している」と高く評価している。トヨタの実践する「自働化」がその良い例で、「働」が人偏であることから分かるように、人の手が関わる自動化を進めていると紹介した。また、NECでは職人の技術にAIを取り入れていると紹介。最近、これまでロボット専門家が人手で行っていたティーチングを自動化するAI技術を開発したと伝えた。

     日本の製造業は、ドイツや米国とはまた違った発展の仕方をしているようだ。日本と同様少子高齢化が進むのが確実な中国では、日本を模倣したほうが良いのかもしれないが、記事も指摘しているように「細かすぎる」日本人だからこそ実現できていることであり、中国で実際に模倣できるかどうかはまた別問題だろう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    http://news.searchina.net/id/1693112?page=1

    引用元: 日本に学ぶべきだ! 中国製造業の手本は「ドイツや米国ではなく日本だ」=中国報道[9/30] [首都圏の虎★]


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    no title1: Ikh ★ 2020/10/01(木) 00:13:27.42 ID:CAP_USER
     外務省幹部は30日、元徴用工訴訟で差し押さえられた日本企業の資産に関し、現金化しないとの韓国政府の確約がなければ、菅義偉首相は、韓国が開催を目指す日中韓首脳会談に出席しないとの認識を記者団に示した。

    共同通信 9/30(水) 20:38
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fae034f3c784e9fa3ee8345b267c6ce29e7dc516

    前スレ
    【共同通信】菅首相訪韓は徴用工で確約必要と外務省幹部 韓国が開催を目指す日中韓首脳会談に出席しない★2 [09/30] [Ikh★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1601472896/

    引用元: 【共同通信】菅首相訪韓は徴用工で確約必要と外務省幹部 韓国が開催を目指す日中韓首脳会談に出席しない★3 [09/30] [Ikh★]


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/01(木) 04:58:50.82 ID:CAP_USER
     自民党の二階俊博幹事長は30日、産経新聞の単独インタビューに応じ、党の外交方針として「日米関係が基軸であることは間違いない。中国や他の国々とも仲良くしていく」と語った。延期されている中国の習近平国家主席の国賓来日については「反対する人もいるが、賛成する人も多くいる。国益を中心に考えるべきだ」と述べた。

     また、新型コロナウイルスの収束を見極めた上で、米国などとの議員外交を積極的に展開する考えも示した。「自民党議員を5~10人一組にし、それぞれの国に派遣したい」と語った。

     菅義偉(すが・よしひで)政権については「上々のスタートだ。誠実で信頼のおける人間性、その点において国民の大きな支持が集まっている。長期政権になる可能性は十分にある」と期待を込めた。「党はしっかり新首相を支える」とも述べた。

     憲法改正の実現に向けては「国会の中で議論を巻き起こし、国民の了解を得ながら前に前に進めていくことが大事だ」と意欲を見せた。「大仕事なので粘り強くやっていく」とも述べ、野党側に国会審議を促す考えを示した。

     衆院解散・総選挙をめぐっては「党としては明日解散があっても大丈夫だ。常にわれわれはその準備をしている」と自信を見せた。候補者調整が必要な選挙区については「地元の都道府県連の意向を特に重視する」と強調し、「本人の努力、決意、将来性を判断して民主的に決めていきたい」と説明した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/815b65f81f964a180fc42d03919597a846d4de66
    no title

    引用元: 【二階幹事長インタビュー】 中国主席国賓「国益中心に考えるべき」 [9/30] [首都圏の虎★]


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    no title1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/09/30(水) 16:26:41.51 ID:CAP_USER
    韓国がF35など米軍兵器を大量購入しているのは

     米国がアジアのインド・太平洋地域の中国包囲網「C」の構築を進めるなか、韓国の康京和(カン・ギョンファ)外交部長官は米国の非営利団体「アジア・ソサエティ」が主催した画像会議で、他国の利益を排除してはならないとクアッドを否定する発言を行った。クアッドは、そもそも中国の脅威から各国の利益を守るのが目的であり、康長官の発言は辻褄が合わないと指摘されている。

     クアッドは、米国、日本、インド、オーストラリアの4か国が中国を包囲する安保協議体で、米国は同盟を強化した「クアッド・プラス」構想を示している。

     安保ネットワークにとどまらず、アジア太平洋版NATO(北大西洋条約機構)を構築したい考えで、韓国とシンガポール、ニュージーランド、また中国の軍事的脅威に晒されている台湾やベトナムなども参加国候補に挙がっている。

     米国務省のポンペオ長官は10月7日頃に韓国を訪問する予定で、韓国政府にクアッドへの参加を打診すると思われるが、韓国に立ち寄った直後に日本を訪問し、韓国が参加するかどうかに関係なく日米豪印のクアッド会議を行う準備を進めている。

     一方、中国は8月21~22日、楊潔篪・中国共産党外交担当政治局委員が釜山を訪れ、「米国の側に立つな」というメッセージを韓国に伝えた。

     クアッド・プラスが手本とする北大西洋条約機構NATOは米国、英国、フランスなど、欧米12か国が1949年に結成した東欧共産圏に対抗する西側陣営の多国間軍事同盟で、1955年に旧ソ連が盟主となって設立した友好協力相互援助条約機構、いわゆるワルシャワ条約機構と対峙した。

    中国と対立すると報復が必ず待っている

     ソ連が崩壊し、冷戦が終結するとワルシャワ条約機構の加盟国だったハンガリーやポーランドなどもNATOに加わり、2020年時点の加盟国は30か国となっている。

     冷戦終結後のNATOは主に欧州や隣接地域でロシアが関与する紛争に介入している。国際平和を乱す紛争は国連軍が治安維持に当たるが、紛争に国連常任理事国のロシアが関与していると国連軍を組織することは難しい。

     近年、軍事行動を活発化させている中国も拒否権を持つ国連常任理事国であり、国連軍を組織した対応は難しい。

     中国は日本の尖閣諸島で軍事行動を活発化させているが、インドとの確執も続いている。

     中国はチベット文化圏に属するインドのアルナチャル・プラデシュ州の一部の領有権を主張し、インド政府は中国から逃れたダライ・ラマ14世率いるチベット亡命政府を国内に受け入れた。

     カシミール地方は、インドとパキスタン、中国の3国が領有権を主張している。

     そして、インドはジャンムー・カシミール州を、パキスタンはアーザード・カシミールを、中国はアクサイチンをそれぞれ実効支配している。

     2013年から14年には中国軍がインドに侵犯したと思われる事件が起き、今年の5月以降、中印両軍が国境地帯で複数回衝突して死傷者が出た。9月6日には中国軍兵士約200人がインドに侵入し、インド軍が威嚇射撃を行った。

     オーストラリアが、コロナウイルスが蔓延した経緯に関し、中国に対する正式な調査を開始した直後に中国政府がオーストラリア人ジャーナリストを拘束し、両国の関係が悪化した。

    続きはソース先にて。

    デイリー新潮 2020年9月30日掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/09301101/?all=1
    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/09301101/?all=1&page=2
    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/09301101/?all=1&page=3

    引用元: 【米国の側に立つな】「韓国」は中国を恐れ、軍事同盟「クアッド」を否定 米国は我慢の限界[9/30] [右大臣・大ちゃん之弼★]


    クリックで応援してね!→

    続きを読む
    ★この記事をツイッターにRTする!

    このページのトップヘ