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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/25(木) 19:57:12.03 ID:CAP_USER
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    議論のボールは韓国側にあるとする麻生財務相

     日本との「通貨交換(スワップ)協定」復活をめぐり、韓国が踏み絵を突きつけられた。27日にソウルで日韓財務対話が開かれるが、麻生太郎財務相は、議論は韓国側の対応次第だと突き放す。
    資本流出懸念が根強いなか、朴槿恵(パク・クネ)政権はメンツと実益、どちらを選ぶのか。

     「向こうから話が出れば検討する」。24日の閣議後の記者会見で麻生財務相は、日韓財務対話で通貨スワップ復活を議論するのかを問われると、韓国側が申し出ることが条件だと示唆した。

     外貨不足に陥った際に自国通貨と引き換えに米ドルを融通する通貨スワップ協定は、金融危機の際に資本流出懸念がある韓国側のメリットが大きく、日本は韓国を助ける意味合いが強い。

     にもかかわらず昨年2月、反日姿勢を強めた朴政権側から「協定延長は不要」との声が出て打ち切られた。その後、韓国経済の低迷や中国経済の失速を受けて、韓国の政財界からスワップ復活論が浮上した。

     ここにきて、韓国内では米軍の「高高度防衛ミサイル(THAAD)」配備をめぐる中国との関係悪化が、日韓スワップ復活の追い風になるとの議論も出ている。
    一方で、経済ニュースサイトのソウル経済は、「スワップ復活の引き換えに福島産水産物の輸入再開や韓国に盗まれた仏像の返還を要求されるのではないか」と懸念する専門家の見方も伝えている。

     聯合ニュース系の金融情報サイトによると、韓国の企画財政部(財務省に相当)の関係者が、日韓財務相会議の議題に通貨スワップ復活が含まれていないとし、「現時点では議題に含まれる可能性は大きくない」と明かしたという。

     スワップ復活で助かるのは自国であるにもかかわらず、メンツや条件にこだわる韓国。日本側が突き放すのも当然といえば当然か。

    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160825/plt1608251850002-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160825/plt1608251850002-n2.htm

    引用元: 【日韓】通貨スワップ問題で韓国に「踏み絵」 メンツか実益か… 麻生財務相は突き放す[8/25]©2ch.net


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    変態新聞1: もろ禿HINE! ★@無断転載は禁止 2016/08/25(木) 12:34:26.87 ID:CAP_USER
    特集:毎日新聞社と海外メディア、進む提携 相互理解、促進目指す - 毎日新聞
    http://mainichi.jp/articles/20160825/ddm/010/020/003000c


     毎日新聞社は今月開催されたリオデジャネイロ五輪で中国青年報社と韓国の朝鮮日報社と報道協力し3カ国の視点を紙面で紹介した。また11月の米大統領選の行方と日米関係については米有力経済紙「ウォール・ストリート・ジャーナル」(WSJ)の東京支局長をフォーラムに招いて講演会を開催。情報のグローバル化が進展する中で、インドネシア、ベトナムなどの海外メディアとも提携し、相互理解と国際交流を促進させるため、今後も多くの事業を進めていく。


    五輪報道 中韓と協力

     毎日新聞社は2008年の北京五輪報道で中国青年報社、朝鮮日報社と協力し、3紙記者が書いた記事を各紙に掲載した。日中韓3紙協力は12年のロンドン五輪でも続き、今年のリオ五輪では「日中韓3紙記者が探る五輪の未来」(4日朝刊)「日中韓3紙記者がみたリオ五輪」(24日朝刊)と2回にわたって各紙に掲載。9月のリオ・パラリンピック大会でも報道協力する。

     14年に米ダウ・ジョーンズ社と提携し、同社の発行するWSJを日本国内で印刷、配布。今年4月からはデジタル分野での提携を本格スタートし、毎日新聞のデジタルサービスの有料会員であれば、ニュースサイト「毎日新聞」内で、WSJのコンテンツを追加料金なしで閲覧できるようになった。

     このほか、インドネシア・コンパス社とは14年からジャカルタ「絆」駅伝を共催し、今年5月に開催した第3回大会は日本政府が推進するスポーツを通じた国際貢献・交流「SPORT FOR TOMORROW(SFT)」の認定事業となり、鈴木大地・スポーツ庁長官が初参加するなど最多の441チーム1764人が出場した。

     ベトナム・トイチェ新聞社とは14、15年にホーチミンで開かれた「ジャパンフェスティバル・イン・ベトナム」に合わせ、農水産品の市場拡大や教育に関するセミナーなどを共催した。


    チャイナウオッチ 日本語版でも協力

     中国の英字紙「チャイナデイリー社」が海外で発行する「チャイナウオッチ」日本語版を25日から、首都圏など1都6県の大半で配布する。日本語版は文化・芸術・スポーツ・観光・経済に絞って日本人読者向けに発行される。同社はWSJ、米ワシントン・ポスト紙、英デーリー・テレグラフ紙、仏フィガロ紙など10カ国14紙と提携し、「チャイナウオッチ」の各国版を届けている。


    「中国」新世代と価値観共有 白石隆・政策研究大学院大学学長

     今は中国のさまざまなことを知ることが大事な時期だ。中国の台頭とともに中国から国境を越えてヒト、モノ、カネ、情報、企業などが周辺にあふれ出している。では、東アジア、特に東南アジアの「チャイニーズ(華人)」は、中国の台頭とともに、中国の国家資本主義モデルを広く受け入れ、中国の「中国人」のようになりつつあるかといえば、そうはなっていない。

     東南アジアでは英語で教育を受けたハイブリッド(異種なものが組み合わさった複合型)な「アングロ・チャイニーズ」が、エリートだけでなく中産階級でも一般的になっている。また、この20年くらいを見ると、中国国内でも、米国留学の経験があって、夜、夢を英語で見るような人たちがいろいろなところに進出している。こういう人たちが習近平の世代より国際主義的だとは言わない。しかし、それでも、こういう人たちは政治、経済、国際政治を語るうえで、我々と同じ社会科学の言語を共有し、教育、ライフスタイル、生活習慣、価値規範、こどもの将来などにおいて、我々ともっといろいろなものを共有するようになるだろう。いま中国を指導する世代と比較すれば、はるかにわかりやすい世代ではないかと思う。


    (以下略)

    引用元: 【毎日新聞】毎日新聞社と(中韓などの)海外メディア、進む提携 相互理解、促進目指す[8/25] [無断転載禁止]©2ch.net


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    no title1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/24(水) 18:13:20.02 ID:CAP_USER
     中国は南シナ海の岩礁を埋め立て軍事基地を建設し、東シナ海にも公船を伴う漁船200隻を進出させている。この“侵略”はいま、思い立ったのではなく1992年2月に発表した「領海法」に書いてある。
    「台湾およびそこに含まれる釣魚島(尖閣諸島の中国名称)、東沙群島、西沙群島、中沙群島、南沙群島、さらにその他一切の中華人民共和国に属する島嶼を包括する」。

     中国の独善的主張について、日本人は今更ながら驚いているが、中国人の国際観念からみると驚くに当たらない。
    2012年11月14日、習近平氏が党総書記に指名された時の講和は「現在、われわれは過去のいかなる時期よりも、中華民族の偉大なる復興の道に近づいている」とぶち上げたのである。
    さらに15年11月28日、共産党中央外事工作会議では「21年までに“中華民族の偉大なる復興、すなわち“中国の夢”を実現する」と期限を切って“実行”を約束している。

     中国は清朝時代の国際秩序への回復を狙っている。その国際秩序観念とは「華夷秩序」である。それは中華を中心として同心円的に東西南北に広がり、周縁に位置する人種や民族ほど文明度が低いとみなす古来の価値観念だ。
    周辺国を中華の礼式に服させ、見返りに王位を与えて、その王に領土と領民の統治を委ねる。この“冊封体制”こそが、中国の国際秩序の観念だ。韓国は500年間、明の属国だったし、沖縄は500年前まで冊封国家だった。
    中国要人の中から「沖縄も中国領だ」といった主張が出て来るのも、昔、失ったものを取り返したい欲望を表明しているに過ぎない。

     日本はこういう国の隣に住みながら、中国人の“本質”について全く無知すぎた。漢詩、論語などを学んだ政治家は特に中国人を買い被っている。立派な四書五経を残しているのだから、そのうち立派な中国人が復活してくると思っている。
    教科書問題が勃発したころ、宮沢喜一官房長官は一言「その報道は間違いだ」と否定すれば済んだものを謝った。挙句に教科書を作成する時には「近隣諸国に配慮する」という近隣条項まで作成した。
    「丁重に処理しておけば相手も柔軟になる」と言っていたが、相手は図に乗ってきただけだった。

     日本人全体もそうだが、特に教養を積んだ世代が始末に悪い。旧制高校で学んだ人達ほど漢詩や漢籍を学ぶ。三木武夫元首相の座右の銘は「信なくば立たず」というものだった。このセリフを日本の商人は「商人道の基本」に置いて商売をしてきた。
    今でもそうだが、中国人には「無縁の世界」の言葉なのだそうだ。

     漢文というのは書き言葉であって話し言葉ではない。しかも漢字は何千語もあるため識字率は低かった。漢字を読める人は限られていたからこそ、皇帝は時代が変わっても漢字使いの「科挙」を必要とした。漢文は道徳向上や知識の普及に全く役立たなかった。
    中国人の民度は4000年前も全く同じだったのだ。

    (平成28年8月24日付静岡新聞『論壇』より転載)

    http://blogos.com/article/188007/

    引用元: 【屋山太郎】中国人の民度は4000年前と同じ[8/24]©2ch.net


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